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【高評価】新天地は下っ端。・・・9(文子さんにもいろいろ説明、と。)(2/2ページ目)

投稿:2025-09-01 20:04:26

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そう言いながら、唇についたものを舌をだしてペロリと舐め取る文子さん、メチャ色っぽいです。思わず、文子さんを抱きしめて、キスしました。

「文子さん、好きですっ!文子さんとこんなことさせてもらえて、うれしいですっ!」

「んんっ!!私もっ、悠司くんっ、好きよ・・・。」

「悠司くん・・・理子さんとあみさんには申し訳ないけど、また、こんなふうにさせてもらえたら、うれしいわ。たまに、でいいから・・・。」

「もちろんです。それはもうあみさんと理子さんの中では、織り込み済みだと思います。こうやって理子さんやあみさんと一緒の時なら、一緒にできますから。もし、真美ちゃんが奥さんとして加わったとしても、文子さんや聡美さん家族とかの今の関係を受け入れてもらう前提になりますから。」

「ありがとう。私も、悠司くんに会えてよかった。離婚のふんぎりをつけられたのも悠司くんのおかげだし、元夫と暮らしてた頃より、娘たちも落ち着いてる気がするし、以前よりね、よく笑うの。同居してる母にその話をしたら、それはあなたがよく笑うようになったからよ、って言われたわ。」

「私の転職のめどが立ったのも、悠司くん繋がりのおかげよね。」

「ほんとに、なんでこんなにまわりのひとを幸せにしてくれるのかしら。」

「あの、俺、別に変わったことはしてないと思うんですけどね・・・。そのときできることをしてるだけなんですけど。」

「悠司くん、いつもそう言ってるわよね。でも、きっと、その、できること、っていうのが、他の人と違うんだと思うわ。普段の心配りとかも他の男性よりずっとしてくれるし、そもそも、こんなおっきいので、何度もイカせてくれるって、誰にでもできることじゃないのよ?」

「これだけは、たしかにあんまり努力でどうにかなるものじゃないかもしれないですけど。笑」

「悠司くんは、大きいだけじゃなくて、普段の心遣いが、エッチのときでも発揮されてて、相手を気持ちよくさせることに頑張ってくれるじゃない。みんなに優しい言葉、うれしくなるような言葉をかけてくれたり。だから悠司くんとエッチした人はみんな、満たされて、溶かされて、幸せに感じるんだと思うわ。」

「そ、そうなんですか。俺としては無意識に感じたことを口にしてるというか、一緒に気持ちよくなりたいだけなんですけどね。でも、嘘は言ってないと思うし、それが受け入れてもらえてるんだったら、俺自身がなによりうれしいです。」

「こんな優しい男性に激しく攻められるっていうギャップもあるのかもしれないわね・・・。ある意味、天性の女ったらしなのかもしれないわよ?」

「そこは、理子さんとあみさんが不幸にならないことを一番に考えて行動するようにしてますよ。さっき話した、松本さんとか伊吹さんの件もあるし、男も気をつけないと、とあらためて思わされました。あのときは、理子さんの妹さんが事前に察知してくれて、旦那さんと、あみさんとが連携して動いてくれて助かりました。」

「理子さんのご両親も知ってたらしいんですけど、未然に防ぐより、ギリギリまでひっぱって被害が出る直前に警察沙汰にしてくれたので、たぶん次はないと思いますし。」

「そうなのね。ゆうくんがみんなを思ってくれるように、みんなもゆうくんのこと、大事に思ってくれてるってことなのね。ほんとに、いいご家族だわ。」

「・・・あれ・・・私・・・?」

「あ、理子さん起きた?いまね、悠司くんに感謝してたとこ。理子さん、こんないい旦那様見つけられて、ほんとに幸せね。こんな男性だと心配も多いでしょうけど、2人で、ちがった、あみさんと3人で、がんばってね。」

「ううん、文子さんも含めて、仲間みんなでがんばりましょう!」

「あはは、ありがとう。でも、仲間みんなでがんばる、って、すごくいい言葉だけど、悠司くんとエッチする仲間よね。ハーレム仲間かしら。そういう意味じゃ、一番頑張らないといけないのは、悠司くんかしら。笑」

「普段は私とあみさんを大事にしてくれてるから、その分、他の人にもお裾分け、みたいな感じです。いつもみんな一緒だったらゆうくん、大変だったかもね~!」

「いつもみんな一緒、っていうのは選択肢にはないから大丈夫だよ。俺には理子さんとあみさんが1番だから。たとえ真美ちゃんが加わったとしても、そのレベルに追いつくのはしばらく難しそうな気がしてます。」

「そうなのね。悠司くんがそういう優先順位をはっきりさせてくれてるのもありがたいわね。」

「はい、ゆうくんが私達を一番に考えてくれてるって実感させてくれるのが、なによりうれしいことだと思ってます♪」

「お風呂入るだけのつもりだったけど、なんか流れでさせてもらっちゃって・・・理子さん、ありがとう。このあとどうする?飲み直す?」

「そうですね、喉も乾いたし、そうしましょうか。」

「じゃあ準備するから、ちょっと待っててね。」

「じゃあ俺、悠子ちゃんのオムツ確認しますね。居間の隅に置いてあったオムツ、使ってもいいんですよね?」

「あ、そうそう、じゃあお願いするわ。」

「私は文子さんのお手伝いします~」

3人、それぞれ浴衣を羽織って、動きます。

悠子ちゃん、寝てたと思ったら、おむつ交換中にパッチリ目を開けて、キョロキョロしたあと、こっちを見て、にぱぁ、と笑ってきました。オムツ交換してスッキリしたからでしょうか。ご機嫌でなによりです。あう、とか、きゃうう、とか、声を上げてます。楽しそうです。

思わず悠子ちゃんをあやして遊んでいたら、2人が飲み直す準備をして戻ってきました。

「悠子、すごいご機嫌ね、お父さんに遊んでもらってるからかな。やっぱりわかるのかなぁ。」

「え、いつもこうじゃないんですか?」

「いつもそこそこはご機嫌なんだけど、こんなに声を上げて笑ったり動いたりって、そんなにないわよ?上の子たちも、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に暮らしはじめて遊んでもらってそっちのほうに気が行ってるみたいでそれほど悠子の相手もしてないから、うれしいのかな。」

「そういうのもあるんですね。うちは子ども3人を大人4人で見てる感じなんです。なるべく俺がやろうと思ってるんだけど、気づいたらみんなが動いてくれてて、逆に子どもたちも誰でもオッケーな感じです。あ、それより、準備ありがとうございます。」

「それはいいわね。じゃあ、あらためて乾杯しましょっか。」

そういって居間のソファに座ります・・・って、理子さんはともかく、文子さんも私の隣に?!3人並ぶと、狭くないですか?文子さんのむちっとした二の腕と腰の感触が・・・と意識したとたん、さっき何度も出したのに、また私のモノがむくっ、と・・・。汗

ば、バレてない・・・よね?!

と、理子さんが、「じゃあ、あらためて、かんぱぁい!」と言ってくれたので、「かんぱい!」「乾杯!」と流れに任せることにしました。

「ぷはぁ、やっぱりお風呂上がりのビールは美味しいね!」

「ゆうくんは、それ以上に運動後だからじゃない?」

「そうそう、それも激しい運動だったしね。」

「でも文子さんも、結構激しかった気がしますけど・・・」

「それは悠司くんに激しくされたんじゃない・・・うれしいし気持ちよかったけど・・・って、あんなに出したのに、なんでもこんなになってるの?!」

・・・速攻でバレてました・・・浴衣だと、テント張るとすぐわかっちゃいます。汗

「あはは・・・だって、2人ともくっついてきて・・・。理子さんからはいい匂いがするし、文子さんの腕と腰の感触が・・・。俺のココ、正直なもんで、つい・・・」

「うふふ、ハダカを見せなくても反応してくれるって、女としてはうれしいわ。まだまだ捨てたもんじゃないかな、って思えてくるし。」

「浴衣って、いろんな意味で無防備になるじゃないですか。あちこち見えそうになったり、チラチラしたり・・・。そういうシチュエーションだけでも刺激になるのに、その人が素敵な女性だったら、当然反応しちゃいますよっ!」

そう言いながら、私はウィスキーのストレートに移行します。これをチビチビ舐めながら飲むのが、結構好きです。

「そういう意味じゃ、女性だって、ゆうくんのこういうシチュエーション、ドキッとしちゃうよ?」理子さんがそう言いながら、私のテント部分をスリスリ撫でてきました。くぅっ!

「そうね、これが脂ぎったおっさんの浴衣姿だったら、キモっ!ってなるんでしょうけど、悠司くんだったら、ドキドキしちゃうわね。」

文子さんもそう言いながら、私の浴衣の合わせ目から手を差し入れて、私の乳首を撫でてきました。

「理子さんっ!文子さんっ!な、なにしてるんですかっ!この姿勢じゃ飲めないですよ~っ!」そう言うと、

「私が飲ませてあげるわ・・・。」文子さんがそう言うと、私のウィスキーを口に含みキスをしてきたと思うと舌を入れてきたので受け入れると、ウィスキーが流し込まれてきました。

ちょっとぬるくなったウィスキー、とはいえ量が多いですっ!!鼻に抜けたその香りと同時に入ってきた文子さんのシャンプーの香りと、それだけでない、なにか甘い香りに、クラクラしてきました。

文子さんは、また浴衣の合わせ目から手を入れて乳首を摘んだかと思うと、口を離して耳に舌を入れてきました。

「んんっ!文子さんっ!!!耳っ!!キモチいいですっ!!くぅぅ!!!」

「じゃあ私はこっち~!」理子さんの声が聞こえたかと思うと、理子さん、私の浴衣の帯を解いたと思うと、私のテント部分を直接握り、同時に私の逆側の耳に舌を差し込んできました。

「理子さんッ!キモチイイっ!ああああ!!」

文子さんは、耳から口を離すと、指を差し入れてきて、乳首に吸い付いてきました。

「あああ文子さんっ!!なんでっ!!」

2人に攻められ、ウィスキーのアルコールが一気に回ってきたせいか、反撃する力も出ず、一気に射精感が高まってきました。

「くうううっ!!理子さんっ、文子さんっ!!キモチよすぎて出ちゃいますっ!!」

「ですって。文子さん、好きにしていいですよ~。」理子さんがそう言いながら、私のモノから口を離しました。

「えっ!理子さん、いいの?!じゃあ・・・」

文子さんはそう言うと、また私に伸し掛かるようにキスしてきたかと思うと、そのまま私の上にまたがって、浴衣の裾をはだけて、秘所を私のモノに合わせると、ずぶずぶ・・・と腰を沈めてきました。

「くぅぅ!!!文子さんっ!!キモチイイですっ!!」

「はああっ!!!おっきいいい!!!」

文子さんはそのまま腰を沈めて、奥まで入ってしまいました。

「あ、文子さんっ!!!そんなに締め付けられたら出ちゃいますっ!!」

「ひあああ!!!奥がっ!!ちがうのっ!締め付けてるんじゃなくて中が勝手にっ!!ああああ!!!やっぱり生のほうがすごいぃぃぃ!!!!」

「ああっ!!ゴムしてなかったっ!!!!文子さんっ!!だめですっ!抜いてっ!!!あああ!!もう出ちゃいますっ!!!!」

「あああ!!いいのっ!!イクぅぅ!!!悠司くんっ!!そのまま出してぇぇ!!」

文子さん、私に強くしがみついてきました。もう抜くに抜けません。

「あああ!!!出ちゃうっ!!!くぅぅぅぅ!!!!」

どぴゅっ!と音がしたような気がするくらいの勢いで、文子さんの奥に生で放出しました。

「熱いの来たぁぁぁ!!!イックぅぅぅぅ!!!!」

文子さんがさらに強く抱き着いてきて、私も文子さんを強く抱きしめ、どちらからともなくキスをし始めると、むさぼるように夢中で吸いあいました。

「悠子ちゃんはいい子にしててえらいね~。また弟か妹ができて、おねえちゃんになっちゃうかもしれないよ~。」

そんな声に、2人、はっとして顔を離すと、上になっている文子さんが、私のモノをそろそろと抜きました。

「くぅぅぅ!!!抜くのもキモチいい・・・」

そう言いながらモノを抜いた秘所から、白いものが流れ出てきて、私のお腹に落ちました。

「あ、文子さん、すみません・・・。キモチよすぎて、中で出してしまって・・・」

「ううん、私が抜かなかったから・・・。それにね、先月から生理があって、昔の周期だったら、たぶんもうすぐ次の生理だから、大丈夫だと思うわ・・・。」

そう言いながら、流れてくるものを拭く文子さんの姿、これもまた、淫靡な感じです・・・。そう思っていたら、理子さんが寄ってきて、ぱくっ、と私のモノを咥えました。

えっ!と思っていると、お掃除フェラ、してくれました。理子さんのお掃除フェラ、いつものことだけど、キモチいい・・・。

「理子さんっ!私のもついてたと思うのに、大丈夫・・・?」文子さん、妙な心配をしています。笑

フェラを終えた理子さん、「大丈夫です~。いつもあみさんと、お互いにしたりしてますから。」

「そ、そうなのね・・・。すごいご夫婦ね・・・。」

「それより、出しちゃったことについてですけど、もし心配だったら、明日、アフターピルもらいにいきましょうか?俺、一緒に行きますよ。」

「ありがとう、大丈夫よ。悠司くんって、そういう配慮までしてくれるのね。理子さん、悠司くんってどうしてこんなに優しいのかしら。」

「それは、私の旦那様だからです♪えへん♪」理子さんが胸を張ってます。かわいい。

「ゆうくん、もう2回もアフターピルもらいに行ったことあるから、慣れてるのよね。」

「い、いや、慣れないってば・・・」

「え!2回も?なんでそんなことに?」

「あの、一回目は、理子さんの妹の里美さんが、私が藤原課長とのことで落ち込んでたときに、癒してくれようとして初めてをくれたんですけど、その時、里美さんが俺にしがみついてきて離れなかったもんで、中で出しちゃったんです。藤原課長と毎日子作りでナマでしてた時だったら、ついゴムしないでナマでしちゃって・・・。」

「その頃は彼女もいなかったし、定常的にエッチする相手もいなかったから、ゴムの持ち合わせもしてなかったんで、どちらにしてもできなかったんですけど。それからは必ず持ち歩くようにしてます。」

「二回目は、さっき話した真美ちゃんが薬を使われたとき、ナマでしないと効果が切れないって聞いたので、それで。どちらのときも、翌日、俺が付き添って病院に連れて行って、医者に怒られてきました。笑」

「そうだったのね。じゃあ、どっちもある意味不可抗力だったのね。」

「そうとも言えるかもしれないですけど、でも出しちゃったのは責任を伴うことだと思ってたので。」

「里美さんのときは、翌日、病院後に家に送り届けたら家の前で愛美さんにお会いしちゃって、朝帰りになったお詫びをしたら、大丈夫なのね?って聞かれて、病院で薬をもらったことも話しました。まだ理子さんと出会う前です。だから、愛美さんの第一印象、きっと節操なしな男、と思ってたんじゃないかと思います。」

「それは違うと思うわ。愛美さん、きっと悠司くんのこと、ちゃんとしてる男性、って思ったはずよ。できたら責任取ります、って言うのって、逆に言ったら勢い任せの無責任な態度だと思うの。そんなことで女性の人生を振り回していいわけないもの。付き合ってていつできてもいい、って思ってるなら別だけど、そうじゃなかったんでしょ?」

「それは、そうかもしれないですが。でも結局、あとでできちゃいましたけど。」

「あれは里美の選択よね。千葉さんもそれでいいと思ったみたいだし。」

「うん、そう言ってたけどね。俺にはわかんないよ。あみさんや理子さんが他の男に抱かれるなんて、考えただけで死にたくなりそう。」

「あはは、理子さん、愛されてるわね~。そのわりに、悠司くんは他の女性を抱いてるのにね。そこはお互い様、ってことにはならないのね。」

「それは私たち、というか私の判断ですね。だって、ほとんどみんな、私たちが付き合う前にエッチしてるし、ゆうくんのおかげでみんな幸せになってるし、みんなちゃんとした人たちばっかりで、ゆうくんの良さを一緒に共有できる気がしたんです。ゆうくんも、全部包み隠さず話してくれて、信頼感も維持できてますから。」

「ホント、不思議というか、絶妙なご夫婦だと思うわ、理子さんと悠司くんって。」

「あ、それで、話を戻して、さっきのアフターピルのことですけど、どうしますか?ホントに大丈夫ですか?」

「うん、今回はさすがにできないと思うから、大丈夫。ありがとね。」

「わかりました。じゃあ、そこは文子さんにお任せします。」

「それにしても、さすがに今夜のゆうくん、いつもより出したよね。ひさしぶりじゃない?こんなに出したの。」

「そうだね、普段はせいぜい2回だよね。今日は4回?!ずいぶん出したなぁ・・・。美人に囲まれると、つい、がんばっちゃうよね。」

「普段は、もっと美人2人に囲まれてるじゃない。」

「それはそれです。あみさんと理子さんはいつもいる人だし、文子さんはたまにだから、普段の興奮とは違う種類の興奮もあって・・・すみません・・・。汗」

「それはむしろうれしいけど・・・。でも、4回目、理子さんが言った通り、攻められると弱いのね。4回目だから時間がかかると思ったら、早かったもの。笑」

「いろんな意味で、すみません・・・。攻められると気持ちよさにばかり意識が行くせいか、加速度的に快感が高まっちゃって・・・。しかも理子さんもあみさんも、俺が感じるところ、的確に攻めてくるので、2人にされると、あっという間なんですよ。面目ない・・・。」

「それはそれでかわいくていいわ。年下の男の子をイカせるのも楽しいわ。理子さん、またさせてね。なんか、目覚めちゃった感じ。」

「はいっ!こんどはあみさんも一緒に、3人でしましょうか!」

「いいわね!それ楽しそう!」

「あ、あの、お手柔らかにお願いしますね・・・汗。あと、必ず反撃しますから。俺が何度もできるの、忘れないでくださいね。」

「うっ、そっちこそお手柔らかにお願いしたいわ・・・。キモチいいのはうれしいけど、時々意識が飛んじゃうし・・・。」

「あはは、大丈夫ですって!私もいつもですから!また楽しみが増えてうれしいな!」

「り、理子さん・・・。あんまり大丈夫な気がしないけど・・・。でも、あまりイケなかった前の主人とのエッチよりはずっといいわ。笑」

「あうっ!」

「あ、悠子ちゃんだ。みんなの声がするのに構ってもらえないのが不満なのかな。そうだ、悠子ちゃんに話しかけるときの俺の呼び方ですけど、おじちゃんでいいですか?さすがにお父さん、って言うわけにはいかないでしょうし。」

「そうね、そうしてもらえるとうれしいわ。でも、いっぱい遊んであげてね。」

「了解です~。悠子ちゃ~ん。悠司おじちゃんだよ~。」

そう言いながら悠子ちゃんを抱っこします。「うきゃぁ!」とか声を上げて、ご機嫌です。

「ゆうくん・・・あかちゃんをあやすのはいいけど、お風呂でもないのに、ハダカのまま若い女の子を抱くのはどうかと思うわ・・・」

「そこだけ切り取ったらすごいわよね。旦那さんがハダカで若い女の子を抱いているのを奥さんが目撃した、みたいな?笑」

「ハダカで若い女の子を抱くって・・・笑。ウソじゃないけど、思いっきり捻じ曲げられてる感120%だなぁ・・・。悠子ちゃんは、おじちゃんがハダカでも大丈夫だよね~。」

「うきゃぁ!」

悠子ちゃんは大丈夫そうです。

「かわいいなぁ・・・。あ、そうだ、文子さん、今日、悠子ちゃんと添い寝してもいいですか?こんなことめったにできないし。」

「いいの?悠司くんがいいなら私は大歓迎よ?あ、せっかくだから、みんなで客間で寝ちゃう?理子さんもいいかしら?」

「いいですよ?雑魚寝大好きです!」

「じゃあ、悠子ちゃんも一緒に、みんなで雑魚寝しましょう!ね、悠子ちゃん、おじちゃんと一緒に寝ようね~!」

「旦那さんがハダカで若い女の子を抱きながら、一緒に寝よう、って口説いてるのを奥さんが目撃・・・」

「文子さん・・・まだそれ続けてるんですかっ!笑」

「明日、お母さんに言いつけちゃお・・・。」

「理子さんやめて~!笑」

そんなわけで、その夜は、悠子ちゃんも含めて4人で雑魚寝となりました。さすがに4回も出したので、浴衣を羽織って布団に横になった途端に、意識を手放してしまいました。

この話の続き

翌朝、なんか重い・・・と思って目覚めると、お腹の上に悠子ちゃんが寝てました。か、かわいい・・・。そして、左右が理子さんと文子さんに固められていて左右に動けない&悠子ちゃんをおろせない・・・。汗トイレに行きたいんだけど、ど、どうしよう・・・、と思いつつ、なんとか悠子ちゃんをささえたまま腹筋で起き上…

-終わり-
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話の感想(12件)

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  • 12: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    今見返してて気付いたのですが、59話?でナニの話をしている時にお父さんと弟のという発言があるのですが、、、真美ちゃん弟どこ行った?すみません🙇細かい所が気になる僕の悪い癖🥲


    うっしーさん!ご指摘どうもですっ!
    真美ちゃんの弟はですね、あ、あの、ちょっと事情がありまして(^〇^;
    あとで帳尻合わせますっ♪笑
    ホント、助かります(^^)。ありがとうございました~♪

    1

    2025-09-06 09:17:07

  • 11: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    今見返してて気付いたのですが、59話?でナニの話をしている時にお父さんと弟のという発言があるのですが、、、真美ちゃん弟どこ行った?

    すみません🙇細かい所が気になる僕の悪い癖🥲

    0

    2025-09-05 17:42:44

  • 10: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    続編お待ちしておりました🤣ありがとうございます🙇真美ちゃんが3人目の奥様になるのを期待して過去作読みあさりながら待ってます🐥よろしくお願いします🙇うっしーより🙇


    うっしーさん、真美ちゃんの再登場、もうちょいかかりそうですが、お待ちいただければうれしいです。
    よろしくお願いします♪

    1

    2025-09-02 08:51:05

  • 9: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    るふぁさん
    最新話の更新ありがとうございます。理子さんの百合プレイに最近ハマってしまいました。複雑な男女関係ながら爽やかさがあり、羨ましい限りです。また、次回作を楽しみにしています。るふぁ


    るふぁさん、理子さんのいろんな敷居が低くなってるのが気がかりですが、
    男性にも眼福ですよね~。
    次回もがんばります♪

    0

    2025-09-02 08:49:55

  • 8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    TKさん
    続編有難うございます。悠君の関係する女性は、皆さん素敵な方々に思えて皆さんを、応援しつつ読ませて頂いてます。新しい会社の立ち上げが楽しみです。


    TKさん、やっぱり美人には幸せになってほしいですよね~。
    引き続きがんばります!

    1

    2025-09-02 08:48:43

  • 7: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    牛山うしおさん
    こちらが我慢するよりも先々に続編を書いていただき、ありがとうございます。宮崎くんの立派なモノと連発しても萎えない精力、羨ましいです。まぁ、それがあっても使い道は無いのかもしれませんが。今回も楽しく読ま…


    牛山さん、あんな立派なモノがあったら、違う人生になるかもしれないですよね。
    ヘタをすると身を滅ぼしちゃいそうな気もしますが(笑)。
    引き続きがんばってアップしますので、よろしくお願いします♪

    2

    2025-09-02 08:47:25

  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    更新ありがとうございます!楽しめました。文子さんとの3Pも濃いですね!目覚めた朝、またゆうさんを取り合ったりして…w真美ちゃんの名前が久々に出て来て、ちょっとドキッとしました。また登場するかなぁ。この…


    Kさん、さっそくコメントありがとうございます!
    最近、少し前よりは執筆時間に振り向けられる時間ができたので、無理のない範囲で
    書き進めています。真美ちゃん、私も早く出てきてほしいですが(笑)、いつかなぁ・・・。
    引き続き、がんばります♪

    1

    2025-09-02 08:45:50

  • 5: うっしーさん#NwFAKTI [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お待ちしておりました🤣ありがとうございます🙇

    真美ちゃんが3人目の奥様になるのを期待して過去作読みあさりながら待ってます🐥よろしくお願いします🙇

    うっしーより🙇

    0

    2025-09-02 03:07:49

  • 4: るふぁさん#N1gWMYc [通報] [コメント禁止] [削除]
    最新話の更新ありがとうございます。
    理子さんの百合プレイに最近ハマってしまいました。
    複雑な男女関係ながら爽やかさがあり、羨ましい限りです。
    また、次回作を楽しみにしています。

    るふぁ

    0

    2025-09-01 22:08:05

  • 3: TKさん#FmZGhIc [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編有難うございます。悠君の関係する女性は、皆さん素敵な方々に思えて皆さんを、応援しつつ読ませて頂いてます。新しい会社の立ち上げが楽しみです。

    0

    2025-09-01 21:30:08

  • 2: 牛山うしおさん#JEGZhSg [通報] [コメント禁止] [削除]
    こちらが我慢するよりも先々に続編を書いていただき、ありがとうございます。
    宮崎くんの立派なモノと連発しても萎えない精力、羨ましいです。
    まぁ、それがあっても使い道は無いのかもしれませんが。
    今回も楽しく読ませていただきました。
    また次回以降、どんな展開になるか楽しみに待ってます。

    0

    2025-09-01 20:38:38

  • 1: Kさん#MRl5EQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!
    楽しめました。文子さんとの3Pも濃いですね!
    目覚めた朝、またゆうさんを取り合ったりして…w
    真美ちゃんの名前が久々に出て来て、ちょっとドキッとしました。また登場するかなぁ。
    このハーレムはなんかいやらしくって凄くエロいけど嫌じゃ無いんですよね。皆さんの人柄ですかね。
    続編またお待ちしております。無理のないように。

    0

    2025-09-01 20:34:23

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