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体験談(約 3 分で読了)

彼女と健康ランドの男湯に入ったら、ヤバい人たちに彼女が陵辱された件。

投稿:2025-09-01 17:59:29

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

彼女の美波とは同じ専門学校で知り合い、付き合い出して3ヶ月が経ちました。

2回目のデートでエッチをしてからは、会うたびにしてます。

ある日、温泉の話になった時です。

「男湯ってみんな大事な所を隠してるの?」

「みんなではないけど殆どは大っぴらに見せてるよ」

「ちんちんを?」

「うん、ちんちんを」

「いろんな形や色があるんでしょ?」

「そんなに凝視しないから分からないよ。見たくもないし」

「笑わないでね。私、一度でいいから男湯に入ってみたいなぁ」

「えっ、美波が?」

確かに美波は胸もほとんどなく、ショートカット。身長は160あるので、もしかしたら分からないかも………と思いました。

少しヤンチャな性格とは思ってましたが、こんなことを希望するとは思いませんでした。

隣の市の健康ランドはインターネットで知りました。老朽化が進み、また近くに新しい温泉施設がオープンしたので客足が減ったと口コミにありました。平日の昼間に美波と行きました。

「ホントに行くの?」

「何事も体験、これ私のキャッチフレーズよ」

僕の心配を余所に、美波は肝っ玉が据わってます。

僕の服と帽子を被った美波と、受付に行きました。

止められることなくスンナリ男湯に入れました。

(私、ドキドキしてる)

小声で美波は言いました。

脱衣場は髪の薄いおじいさんが一人いるだけでした。

「よし、ここで脱ぐか」

僕も覚悟を決めました。半分不安と、男湯に彼女を入れるという変態プレイに興味があるのが半分でした。

美波もキョロキョロしながらも、服を脱ぎ裸になり股間だけタオルを隠し浴場へ入りました。

中は一般的な広さの浴場で、お客さんは七、八人くらいいました。半分はお年寄りで残りは若く感じました。

簡単に身体を洗うと、2人で泡風呂に入りました。美波の身体を隠せるからです。

(どう、男湯は)

小声で美波に話しかけました。

(うん、緊張する。もう少し利用者がいると良かったけど。みんな無防備にちんちん晒しててスゴいよ)

(あんまりキョロキョロするなよ)

しばらくその状態で落ち着いてると、突然後ろから話しかけられました。

「お兄さん、連れの人って女の子じゃない?」

後ろに立ってる男は、口調は柔らかいですがガタイの良い推定二十代後半の眼光の鋭い男でした。

「ええっ……。お、男です。お、弟です」

「いやいや、その身体つき女の子だろ?」

美波は怯えてました。

「それなら立ってみなよ」

男は美波の腕を掴み、力付くで立たせようとしました。

「あぁ……す、すみません、私、女です……。すみません……」

美波は泣きそうな声で正体をバラしました。もう隠しきれないと思ったに違いありません。

男はニヤリと笑い、

「ほぉら、オレの思った通りですよ。ねぇ、兄貴」

男の後ろからさらに身長があり、筋肉質な男が来ました。

「オレは華奢な男と思ったけどなぁ」

男の上半身には入れ墨が彫られてました。

「ダメだよ、男湯に女の子が入ったら。大問題になるよ。まぁ、見つけたのがオレたちだから良かったものの」

口調とは裏腹にドスのようなものを感じ、僕たちは震えました。

「今日は仕方ないよ。その代わりに少し背中を流してもらおうかな」

「は、はいっ」

僕が精一杯の勇気で言うと、

「お前じゃねぇよっっ」

怒気の混じった声で言われ、僕は固まりました。

「お前の弟だよ」

始めの男が笑いながら言いました。

「わ、わかりました。お背中を流します」

「み、美波」

「いいの。すぐ戻るから。先に上がっててもいいから」

「よし、お姉ちゃん、行こうか」

2人の男に挟まれて、美波はシャワーのほうへ連れて行かれました。直ぐに美波のタオルは取られ、一糸纏わぬ全裸にされてました。

僕は浴場を出ようかとも思いましたが、やはり気になり覗きに行きました。

そこでは全裸の美波が男2人に挟まれ、身体を触られてました。

「こんな健康ランドに痴女がいるとは思わなかったなぁ」

「わ、私、痴女ではありません……あんっ…」

美波は小ぶりな胸と揉まれ、股間には男のゴツい指が秘部を弄ってました。

「ククク、嘘つけ。男湯に入りたいって完全な痴女だろ。もしかしてこれも望んだプレイの一つか?」

「あぁんっ、せ、背中洗うだけって……」

「股間を濡らしてよく言うぜ。ほれ、兄貴のが待ってるぜ」

兄貴と呼ばれてる男の勃起した性器は、太くどす黒くおぞましく感じました。

美波は座るとそれを涙ながら咥えてました。

「おい、こいつのも咥えてやれ」

「は、はい」

美波は力無く答えると、もう一人の男のも咥えました。

こんな公の場で美波が見ず知らずの男のを、咥えてるのを見て僕は不謹慎ながら興奮してました。

兄貴と呼ばれた男はやはりそれだけでは、飽き足らず美波のお尻を掴みバックであの巨チンを挿入しました。

「あっ、アァンッッ」

美波の大きな喘ぎ声が響きました。美波は2人に交互に犯されました。

美波は十分は陵辱され、兄貴分の男に再び浴場に連れてこられました。股からは精液が溢れ流れてました。

「ふうっ、思いもかけず、いい汗かいたぜ。おっ、さっきの兄ちゃん、まだいたのかい。彼女、もう少し借りるぜ」

横で抱き抱えられるようにいる美波は、虚ろな目をしてました。

2人は脱衣所に向かうので、僕も後を追いました。

男は服を着ると、美波を裸のまま外に連れ出しました。

「あっ、ふ、服をっ」

と言う僕の声を無視し、もう一人の男が入り口前に車を停めていて、美波はそのまま連れて行かれました。

-終わり-
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