体験談(約 5 分で読了)
その場の勢いって怖いよね
投稿:2025-07-03 19:02:56
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近所にあった大人の玩具売り場でおばちゃん(ママさんバレー部の一人セックス済み)から買った伝言ダイヤルのプリペイドカード。
伝言は年齢と青姦したいと会える場所、お昼時間帯と言う簡単な伝言だった。
大半が業者だったが即日会えるという事で待ち合わせ場所へ。
目印を持っている女性(20歳)を発見したが相手はこちらを発見できない。
伝言では18歳と言っていたが実際は12歳になったばかり。
声を掛け目印を見せる。
女「嘘だろー。ガキかよ」
私「こんにちは」
女「こんにちは、じゃないだろー」
私「何か問題でも」
女「問題だらけだよ。無かったことにしてくれ」
私「伝言の歳以外は全部本当ですよ」
女「マジかよ。お前その歳で・・・」
立ったままだったので木陰のベンチに座る。
私「若いけどセックスは経験済みです。後、精通前なのでナマでセックス可能です」
女の耳元で囁やく様にナマとセックスを強調し伝える。
元々ヤル気で来ているでおしてあげる。ゴクリと喉を鳴らしこちらを見る。
女「マジか」
コクリと首を縦に振る。
女「ちょっと考えさせてくれ」
女「青姦って外で裸になるが出せるのか」
公園だが真っ昼間なので人影は無い。それに奥まった所でのベンチなので尚更いない。
立ち上がり女の前に立つとズボンとパンツを一気に降ろして女に見せる。
女「思いっ切りが良いな〜」
後ろ手に手を組んで女の返事を待つ。
ジーっとチンポを見つめ
女「勃つんだよなコレ」
私「おしゃぶりしてくれればすぐ勃ちます」
私「ちょっと待ってて下さい」
ズボンからハンカチを出しズボンとパンツを完全に脱ぎ女に渡すと洗い場に行く。女に背を向け水でチンポを洗う。ハンカチで水気を拭い女の前に立つ。
私「どうぞ」
女「どうぞ、じゃねえよ」
女「・・・」
女「瞳だ。お前は?」
私「まー君」
瞳「ほら、さっさと履け」
私「うん」
衣服を纏い瞳の車に乗り込む。
瞳「外でヤルか建物内でヤルか、どっちが良い?」
私「違いはあるんですか?」
瞳「外は虫に刺されやすく人に見つかりやすい。中は虫は少なめだがみつかった場合逃げにくい」
私「外でシテみたい」
瞳「わかった。じゃあ、行くか」
車で県外まで移動。途中ご飯を食べながら場所を物色する。
瞳「周りの状況とスピードが大切だからな」
私「どうしてスピードが重要なの?」
瞳「自分の家の中と違ってゆっくり準備出来ないだろ。それに、終わった後ものんびり出来ない。見つかる前に撤退だ」
私「ふ〜ん」
瞳「後、覗かれるのはわかっても無視しろ。アイツ等は大体手を出して来ない」
私「わかった」
瞳「まずはこの公園だ。一周回って確認だ」
私「うん」
瞳と手を繋ぎ公園を一周する。
瞳「じゃあ、あの木陰に行こうか」
手を引っ張られ大きな木の下に移動する。
瞳「ゆっくりとここで周りを確認する」
私「ゆっくりしてて良いんだね」
瞳「今はただ立ってるだけだからな。不審者ではない」
木を背に立っているだけの人は結構不審者っぽいけどね。
瞳「緊張して濡れにくいと困るからコレを使う場合もある」
プラスチックのボトルを取り出す。
私「ローションだね」
瞳「使った事があるのか?」
私「ヌルヌルして気持ちが良いよね」
一向に人の姿が見えないのを確認し
瞳「そろそろ始めるか」
瞳が手を伸ばしズボンの上からチンポを捏ねる。
瞳「ん?もう硬くなっているのか」
瞳「まー君も触ってくれ」
チンポを触るために屈んでいる瞳に軽く唇を合わせる。ビクッとしたがそのまま。
左手でオッパイを下から揉みしだき捏ねる。右手は内腿を撫でながら足の付け根へ。
下着越しにマンコに指を這わせる。
瞳「直接触ってくれ」
下着を抜き取り仕舞う。
布が無くなりダイレクトに触る。濡れてるね。クチュクチュと秘裂に指を往復さると音がする。
瞳「私は、もう良いから、今度はまー君の番」
ズボンと下着を引掛りを無視し強引に下ろした。無理矢理下げられた反動で勢いよく戻るとパチンとチンポが腹を叩く音が響く。
瞳「嘘でしょ、スゴイ」
初体験から約2年、ほぼ毎日肉バイブとなり、入れ代わり立ち代わり人妻達の相手をし続け15→17センチに。
瞳「大っきいけど被ってんな。被ってるのは初めてだ」
チョンチョンとちんぽを突く。
私「剝けますよ」
瞳「マジ!ちょっと剥いてみる」
恐る恐るチンポを握り手を根本に向かって押し下げる。
瞳「お、簡単に剥けるもんだな。ちょ、何でピンク色してんだよ。私のだって赤いのに」
瞳「マジで精通前みたいだな。我慢汁が一滴も出てない」
瞳「よし、一回挿れてみっか」
スカートをたくし上げ後ろを向き腰を突き出す。
瞳「根本まで挿れたら一回止まれ」
瞳が脚を広げ私の腰の高さに合わせる。
瞳の真後ろに立つと右手でチンポを掴み、左手で瞳のお尻を掴んで大陰唇を開かせる。ヌメッと開いた中は赤く充血して私を待ちわびていた。
亀頭を秘裂に押しあて往復させ瞳の愛液を付着させる。
僅かにほころび蠢く膣口に亀頭を押し込む。
ウネウネする瞳の膣道を掻き分け奥に到達する。
瞳「全部入ったか?」
私「ちょっと余ってる」
瞳「息を吐いたら全部押し込め」
ハァ〜と息を吐く瞳のタイミングで残りの数センチをゴリゴリ押し込む。
私「入った」
瞳「フゥー、良し。このまま待機」
私「どうして待つの?」
瞳「今動かれると声が出ちゃうんだよ」
瞳「動くなよ」
私「はーい」
風で揺れて葉っぱがカサカサいう音以外聞こえない空間で瞳のOK出るのを待つ。
瞳「ココは予行練習だ。一旦、そのチンポを抜いてくれ。ゆっくりだぞ」
ゆっくり引き抜きながらスッと根本まで挿れてみる。
瞳「あう、ダメだって。抜くの」
私「はーい」
ゆっくり引き抜くが膣壁が逃さないと言わんばかりにまとわりついてくる。それを振り切りヌポッと抜ける。ポッカリ開いた穴がゆっくり閉じていく。押し出された愛液がゴポリと溢れ出す。
瞳「フゥー、行動的にはこんな感じだな。何か質問はある?」
私「見つかった場合逃げた後何処で待ち合わせするの?」
瞳「何とか見つからない様に車まで来い」
瞳「しかし、お前のオチンチンは小さくならんか」
萎えることなく天を向いているチンポに視線を向ける。
私「瞳さんのエッチな汁がついたままだから興奮して萎えないよ」
瞳「そ、そうか」
私「洗うか、瞳さんがおしゃぶりをして、キレイにしてくれれば小さくなるかも」
瞳「キレイにすればいいのか」
私「うん」
瞳「じゃあ、このペットボトルの水か、私のおしゃぶり、どっちがいい?」
私「おしゃぶりがいいです」
瞳「こっちへ来い」
ニヤリとする瞳に近づく。
左手でチンポを握りシコシコ手コキしてくる。しゃがみ込み、あ~んと口を大きく開くと亀頭を咥えようとする。
瞳「やっぱ、や~めた。水で洗ったげる」
瞳「さっき抜けって言ったのに挿れただろ」
私「はい」
洗ってもらえるだけマシか。かばんから出したタオルで水気を取る。
瞳「本当は、まー君にマンコの後始末してもらおうかと思ったけど、イタズラされそうだから自分で拭く」
衣服を整え周りを確認し立ち去る。
車に乗るとシートベルトをして待つ。
瞳「こんな感じだけど」
私「忙しいですね」
瞳「夜ならもっとゆっくり出来るけど、お互い夜は無理だろ。私は旦那が帰ってくるし、お前は親が帰ってくるだろ」
私「僕は夜の8時ぐらい迄なら、家に誰も居ないから大丈夫」
瞳「私もそれ位の時間だな」
瞳「なら、ギリギリ迄チャレンジするか」
私「チャレンジする」
瞳「良し。次の場所を探すぞ」
私「お〜」
新たな場所を探す旅へ出発した。
公園での行為の後、橋の下や別の公園、神社(は瞳が嫌がった)、公衆トイレの中などで軽くセックスをした。中途半端な状態が続き性欲が溜まりに溜まった。我々の目に高層マンションが目に入る。瞳「あそこでヤルぞ」私「お〜」早く繋がりたい、でも、下見はきちんとする。瞳「よし、大丈夫そうだ」…
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