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体験談(約 12 分で読了)

『女子大学生ソープランドのアルバイト_④デビュー2日目:3人目のお客様』(1/2ページ目)

投稿:2026-08-02 01:32:09

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里奈◆QYgGEYg(東京都/20代)
最初の話

私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学では、高校の2つ上の先輩に誘われてテニス同好会Sテニスクラブに入りました。そのサークルは、男女とも附属出身者が多…

前回の話

私は浅川里奈(仮名)といいます。地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。学費を払うために借りた学生ロー…

参考・イメージ画像

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私は浅川里奈(仮名)といいます。地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。

学費を払うために借りた学生ローンが返せなくなり、大学3年の春に「井上清華」という源氏名で高級ソープでアルバイトをはじめました。

デビュー2日目、3人目のお客様を階段下で待っているとマネージャーがやってきました。

マネージャー「清華さん、佐藤様をご案内しますからよろしくお願いします。」

そう言うと、すぐにお客様を案内してきました。

マネージャーマネージャー「佐藤様、井上清華さんです」

「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。」

佐藤「「佐藤といいます。清華ちゃん、よろしくお願いしますね。」

「はい、今日が2日目ですけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」

そう言って、腕を組んで階段を登って2階にある個室に向かいました。下の方から

マネージャー「本日はご来店誠にありがとうございます。ごゆっくりとお楽しみくださいませ。」と言う声が聞こえました。

佐藤様はグレーのスーツ姿でした。個室に入りベッドに座ってもらうと、正座をして三つ指をついて

「井上清華と申します。佐藤様、本日はご指名ありがとうございます。今日が2日目なので上手くできないこともあると思いますけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」

佐藤「清華ちゃん、よろしくね。」

「はい、こちらこそよろしくお願いいたします。こちらのお店はよくいらっしゃるんですか」

佐藤「ああ、もう5年くらいになるかな。店から現役女子大生がデビューするっていうメールが届いたんで予約しようと思ってね。」

「そうでしたか。ありがとうございます。それでは、上着をお預かりしますね」

そう言って、上着ーを脱いでもらい、クローゼットにしまいました。

佐藤「清華は、今大学何年なの」

「大学3年生です。」

佐藤「そう、どこの大学なのかな」

「学校は内緒です」

佐藤「そうか。学部はどこなの」

「文学部の英文科です」

佐藤「そうなんだ。この仕事、昨日からはじめたんだよね。私で何人目になるのかな」

「留学もしたいですけど、学費のためにはじめたんです。佐藤様で6人目になります」

佐藤「この仕事はじめる前の男性経験は1人ってHPのプロフィールに書いてあったけど本当かい」

「はい・・・本当です」

佐藤「そうか、それじゃあ、私が7人目の男ってことか・・・」

「はい・・・隣に失礼しますね」

そう言って、隣に座りキスをすると、佐藤様はワンピースの上から胸を揉んできました。

佐藤「清華の胸は大きくて張りがあるね。バストはいくつなの」

「90のFカップです。それではネクタイを外しますね」

そう言って、ネクタイを外してシャツを脱がしました。

「佐藤様は、どんなお仕事をされてるんですか」

佐藤「ああ、金融関係の仕事ですよ」

「銀行とか証券会社とかですか」

佐藤「そんなに大きいところじゃないよ。清華は学費のためにこの仕事を始めたって言ってたけど借金でもあるの」

「そんなことはないですけど、自分で学費を出さないといけないので」

佐藤「そうんだ。それにしても清華は引き締まったいい身体してるね。早く清華の身体を見たいな。あそこの締まりはどうなの・・・」

「・・・それでは、おズボンを失礼します」

そう言って、ベルトを外してズボンを脱がすと、シャツと一緒にクローゼットにしまいました。そして、靴下をぬがしてタオルで挟んでカゴにしまうと、佐藤様の腰にバスタオルを掛けました。

「・・・背中のチャックを下ろしていただけますか」

佐藤「ああ、今度は私が清華の服を脱がしてあげよう」

そう言うと、ワンピースの背中のチャックを下ろして、ワンピースを下に落としました。

佐藤「思ったとおりだ。ウエストも締まっていて、胸も大きいな。清華、いい身体してるじゃないか。写真よりずっといいよ。ブラジャーも取ってやろう」

そう言いながら慣れた感じでブラジャーのホックを外すと、サッとブラジャーを取られました。

「イヤッ・・・」

佐藤「おお~っ、大きいけど全然垂れてなくていいオッパイだ。」

そう言うと、ディープキスをしながら胸を揉みながら指先で乳首を転がすように摘まんできました。二人のお客様のお相手をした後だったので、身体はとても敏感になっていました。

「ウウウッ・・・イヤッ・・・ダメッ・・・」

佐藤「清華の身体は敏感だな。こんなにいい身体をした現役女子大生とセックスできるかと思うと楽しみだよ・・・それじゃあ、まず、口でしてもらおうかな」

そう言うと、佐藤様はブリーフを脱いで、脚を拡げてベッドに座りました。佐藤様のペニスは既に大きくなっていて、カリが大きなペニスでした。

「失礼します」

そう言うと、佐藤様の前に正座をして、上目づかいで顔を見ながら、竿を握ると、舌先でカリ首そしてカリを舐めてから亀頭を咥えました。

佐藤「清華、もっと舌をペニスに絡めるんだ・・・そうだ、そう、そう・・・そしたら、玉も舐めてくれ」

「はい・・・」

そう言って、亀頭を口から出すと、玉袋を舐めまわしたり吸ったりしてから、舌先で裏筋を舐め上げました。

佐藤「清華、私の顔を見ながらシャブルんだ。現役女子大生にペニスをシャブッテもらってると思うとたまんないな。ほら、清華、喉の奥まで咥えるんだ」

言われたとおりに、ペニスを奥の方まで咥えて「ジュポッ・ジュポッ」と出し入れしていると、佐藤様は私の頭を押さえつけると

佐藤「清華、いいぞ、アアッ~出る~」

そう言いいながら私の口の中にたくさんの精液を流し込み、

佐藤「清華、全部飲んでくれ~」

そう言いながら、私の頭を押さえつけていました。

私は、気持ち悪くて精液を吐き出したい気持ちでしたけど、頭を押さえられていたので、少しずつ飲み込んでいくしかありませんでした。

佐藤「清華、俺の精液は美味かっただろう」

「・・・」

佐藤様にも精液を飲まされたのは、最悪な気持ちでした。出された精液を全部飲み込むと、ペニスを口からだし、残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐めてきれいにしました。

佐藤「そしたら、今度は俺が清華のマンコを舐めてやるよ。」

そう言うと、佐藤様は私のショーツをサッと脱がし、私をベッドに押し倒して、脚を大きく拡げられました。

「アアッ・・・イヤッ~」

佐藤「清華はパイパンか。プロフィールに書いてあったとおりだな」

そう言うと、クリトリスの皮を剥いて舌先で舐め上げてきました。

「ウウウッ・・・アアッ・・・」

佐藤「感じるだろう・・・クリトリスは硬くなってきたぞ。さあ、おマンコはどうなってるかな・・・」

そう言いいながら、ラビアをめくり人差し指を膣の奥の方まで入れてきました。

「ウッ・ウッ・ウッ・ウウッ・・・」

その日は、二人のお客様に何回もイカされた後だったので、自分の意思とは反対に身体が反応してしまいました。

佐藤「清華、我慢しないで、もっと感じてごらん・・・」

そう言うと、Gスポットを緩急をつけながら擦りはじめました。

「ウウウッ・・・そこっ・・・ダメッ・・・アアッ~イイッ~イクゥゥ~」

快感が身体中を駆け巡り、身体を反らしながらイッてしまいました。

佐藤「イッたのか。今度はシックスナインだ。清華、ほらっ、私の顔を跨がるんだ」

そう言うと、佐藤様はベッドで仰向けになりました。私は佐藤様の顔を跨ぐと、ペニスをつかんで口に含みました。

佐藤様は舌先で私の膣の入り口やクリトリスを舐めまわし、佐藤様のペニスは私の口の中がいっぱいになるくらい大きくなってきました。

佐藤「清華、正常位でペニスを入れてやるからな」

そう言うと、佐藤様は、私の身体を仰向けにして脚を大きく拡げ、ペニスの先を膣の入り口に添えると、ゆっくりと挿入してきました。

「ウウウッ・・・アアッ~」

佐藤「清華、どうだ。気持ちいいのか。自分でも腰を動かすんだ」

そう言いながら、私の腰をしっかりつかむと、激しくついてきました。佐藤ぺニスの先が子宮口に当たり、大きなカリがGスポットを擦りました。

「アアッ~イイッ・・・ダメェ~ヤメテください・・・アアッ~」

佐藤「清華のマンコはすごいな。ヒダヒダがペニスに絡まってくるぞ!」

そう言いながら、激しくピストンしてきました。私はイカされまいと必死で堪えましたけど限界に達してしまいました。

「アアッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・そこイイッ~アアッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」

佐藤「清華、いいぞ。出すぞ~中に出すぞ~」

私は身体を反らしながら昇りつめてしまい、佐藤様も声を上げながら、膣の奥に精液を流し込みました。

佐藤様がゆっくりとペニスを膣から抜き出すと、膣からたくさんの精液が流れだしてきました。ティッシュで精液を拭い、身体を起こしてペニスを咥えて残っている精液を吸い出し、竿と玉袋を舐めまわしてきれいにしました。

さっき会ったばかりの中年の男の人に、またしても生で挿入されてイカされ、そして中出しまでされたのかと思うと、とても悲しいくなりました。

佐藤「清華よかったよ。この店は中出しできる現役女子大生がいるからいいんだよな」

「それじゃあ、これからお風呂の用意をしますから少しお待ちください」

そう言うと、佐藤様のブリーフをタオルに挟んでカゴに入れ、ストッキングとガーターベルトを脱ぐとワンピースとショーツと一緒にカゴにしまいました。

そして、バスタブにお湯を入れて、椅子の用意をしてから、しゃがんシャワーをかけながら膣に指を入れると、たくさんの精液が出てきました。

佐藤様を椅子に案内して、ボディ洗い、フェラチオ、壺洗いなどをしたあと、一緒にお風呂に入り、潜望鏡とパイズリをしました。

「これからマットの用意をしますから少しお待ちください」

そう言うとマットの用意をはじめました。

「それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください。」

マットの枕部分にタオルを掛けて、うつ伏せで寝てもらうと、佐藤様の背中やお尻そして股間にローションを塗り、自分の胸にもローションを塗ると、背中の方からマット洗いを始めました。

そして佐藤様の脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながらペニスを手で擦ったりしてから、仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚やペニスに身体をこすりつけたり、佐藤様の身体に私の身体を密着させながら、膝を曲げて太ももでペニスを擦ったりしました。

佐藤「現役女子大生にしてもらうマットは最高だな。」

「・・・でも、マットは難しくて・・・」

佐藤「私で6人目だから少しは上手くなったのかな。」

「はい・・・最初よりは上手くできるようになったと思います・・・」

そしてシックスナインの状態でフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、舌先でクリトリスを舐められたりしました。

「ウウウッ・・・アアッ・・・マットでもなさいますか」

佐藤「ああ、今度は清華が上になって騎乗位でやってくれ」

「はい・・・」

そう言うと、佐藤様の腰を跨いで中腰になって、ペニスを膣の入り口添えるとゆっくりと腰を落としました。腰を前後左右にグラインドさせると、私の胸を揉みきながら腰を突き上げてきました。太いペニスが子宮口に何度も何度も当たりました。

「アアアッ・・・ウウウッ・・・アアアッ~」

佐藤「気持ちいいんだろう・・・私をイカせるまで止めるんじゃないぞ!」

「アアアッ・・・ダメッ・・・アアアッ~」

佐藤「そうだ!私をイカすまでもっと激しく動くんだぞ」

「アアッ~アアッ~イイッ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」

佐藤「そうだ!清華いいぞ!マンコを締めつけるんだ!ホラッ!オオッ~出すぞ~」

私は声を上げながら、身体を弓なり反らせながらイッてしまい、膣の奥に勢いよく精液があたるのを感じました。

佐藤「清華、また本気でイッたのか。私のペニスで現役女子大生が本気でイクのを見るのは快感だよ」

「はい・・・ありがとうございます。それではシャワーでローションをお流しします。残りはバスタブの中お流しください」

そう言うと、バスタブの中でタオルでローションを流してもらっている間に、滑らないようにローションも流してからマットをかたづけ、膣の中の精液を指でかきだしてシャワーで流すと、一緒にお風呂に入りました。

お風呂から上がり、バスタオルで佐藤様の身体を拭き、腰にバスタオルを巻いてあげて、ベッドに座ってもらいました。

そして、佐藤様の身体を拭いたバスタオルで自分の身体を拭くと、白のキャミソールを着ました。

「飲み物は何になさいますか」

佐藤「生ビールをもらおうかな」

「かしこまりました。生ビールですね」

そう言って、フロントにインターホンで生ビールとウーロン茶をたのみました。

飲み物が届くと、生ビールとウーロン茶で乾杯をしました。

佐藤「清華はイキやすいみたいだけど、週に何回ぐらいセックスしてるんだ」

「今は彼氏がいないので・・・してなです」

佐藤「彼氏以外ともしてないのか。どのくらいしてないんだ」

「半年くらいです」

佐藤「半年間はオナニーだけか」

「・・・してないです・・・」

佐藤「セックスもオナニーもしてないのか。だから私のペニスでイキまくってたのか・・・」

「・・・」

佐藤「それじゃあ、もっと楽しませてもらうとするか。私のペニスをシャブッテもらおうかな」

「はい・・・」

そう返事をすると、床に正座して、上目づかいで佐藤様の顔を見ながらペニスの先を咥えました。佐藤様は、また私の頭を押さえると、硬くなったペニスを喉の奥まで押し込みました。

「ウッ・ウッ・ウッ・・・」

佐藤「そうそう、そうやって、喉の奥まで咥えるんだよ」

「ウッ・・・ウウッ・・・ウウウッ・・・」

佐藤「今度は立ちバックで清華のマンコに入れてやるから、壁に手をついてケツを突き出して脚を大きく拡げるんだ」

「はい・・・」

言われたとおりに壁に手をついてお尻を突き出すと、

佐藤「清華、もう濡れてるじゃないか。フェラチオしながら濡らしてたのか」

そう言いながら、ペニスを膣の入り口添えると、一気に奥まで挿入してきて、ペニスの先が子宮口にあたると、強烈な衝撃が全身を駆け巡りました。

「アアッ~ウウウッ・・・」

この人にまたイカされるのは嫌だと思い必死で堪えていました。佐藤様は私の腰をつかみながらペニスを激しく出し入れして、私がイキそうになると動きを止めて、胸を揉んだり乳首を指先で転がしたりして、それからまた激しく突き上げてきました。

「ワァッ~アア~イイッ~ダメェ~イッチャウ~アアッ~イクゥゥ~」

我慢できずに私はイカされてしまいました。

佐藤「私はまだイッてないからな。」

そう言うと、佐藤様にベッドで仰向けにされ、足首をつかんで脚を大きく拡げられると、一気に挿入されました。

「アアッ~イヤッ~」

佐藤「何がイヤだ。気持ちいいんだろう・・・」

そう言うと、今度はクリトリスを擦りながらゆっくりと出し入れしてきました。さっきとは違う快感が身体を駆け巡っていました。

佐藤「清華、お前のマンコのヒダヒダが、ペニスにまとわりついてくるぞ。清華のマンコは最高だ・・・」

そう言うと、今度は胸を揉みながら激しく出し入れしてきました。

「イヤッ~もうヤメテェ~アアッ~もうダメェ~イクゥゥ~」

佐藤「まだまだ、何回もイカせてやるからな」

そう言うと、肩に脚を担ぐようにして、一気にペニスを挿入して子宮口を突いてきました。

佐藤「「清華、イイゾ!もっとマンコを締めつけるんだ!そうだ!」

そう言いながら、今度は足首をつかんで脚を大きく拡げられ、激しく出し入れしてきました。

「アアッ・アアッ・アアッ・アアッ~もうダメ~イクゥゥ~」

佐藤「そうだ!いいぞ!そうだ!イクゾッ~!中に出するぞ~」

私が昇りつめるのとほほ同時に、佐藤様も昇りつめて、膣の奥に精液が出されました。佐藤様は私の上に覆い被さり、ペニスが小さくなるまでゆっくりと腰を動かしたて余韻を楽しんで、ペニスを膣から抜きました。

佐藤様にも何回もイカされてしまい、私は放心状態でした。

少しすると、あと15分を知らせるインターホンは1回鳴りました。

佐藤「おおっ、もう時間か・・・今日は現役女子大生の清華のマンコに中出しできて最高だったぞ」

「・・・。それではお掃除をしますね」

そう言って、ティッシュで膣から流れ出ている精液を拭うと、身体を起こして佐藤様のペニスを握り、亀頭を口に含み残っている精液を吸い出し、カリ、カリ首そして竿を舐めまわしてきれいにしました。

好きでもない男に何回もイカされ、そして中出しされたペニスを加えながらお掃除をするのはとても屈辱的でした。

「佐藤様、シャワーで身体をお流しますのでこちらにどうぞ」

そう言って、シャワーで身体を流してからお風呂に入り、服を着る手伝いをしてから、私もワンピースを着て、床に正座をすると

「本日は、ありがとうございました。今日はネットでのご指名でしたのでサービス料は〇万円になります。佐藤様、次回は清華を本指名してくださいね。よろしくお願いいたします。」

そう言って名刺を渡しました。

佐藤「ああ、また清華を抱きたくなったら本指名してやろう」

サービス料をいただいて、抱き合ってディープキスをしてから個室を出て、腕を組みながら階段のしたまで一緒に降りました。

心の中では、やっぱり今日でこの店を辞めようと思っていました。

階段下で佐藤様をお見送りすると、マネージャーがやって来て

マネージャー「清華さん、今日はお疲れ様でした。今度の出勤は月曜日の12時からでしたね。月曜日は、4人の指名が入ってますからよろしくお願いしますね」

「やっぱり、この仕事は無理です。もう、辞めようと思ってます」

マネージャー「そんなこと言わないで、お客様の評判もすごくいいので、稼げると思いますよ。こっちの部屋で話しましょう」

そう言うと、事務所に連れて行かれました。

マネージャー「浅川さん、お金に困ってるんじゃないですか。お客様の評判もいいし、予約も入ってるんですからそんなこと言わないでくださいよ」

「でも、私、耐えられないです」

マネージャー「みんなそうですよ。はじめてあった男に抱かれて、中出しされて、嬉しい子なっていないですよ。そうだから、こんなにお金がもらえるんじゃないですか。月曜日も駅まで迎えに行きますから、必ず来てくださいね」

「でも・・・」

マネージャー「それじゃあ、今日は駅まで送りますからね」

そう言って、駅まで送ってもらいました。

駅について電車を待っていると、スカウトの人から電話が入りました。

スカウト「浅川さん、お店辞めるって言ったんですか」

「はい・・・やっぱり無理です・・・」

スカウト「そんなこと言わないで、今から家の近くの〇〇駅まで行きますから会えませんか」

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