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友人から聞いた女性用風俗を経験した私5(1/2ページ目)

投稿:2024-12-15 12:27:43

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パート主婦◆FEc2iFE(20代)
最初の話

私は29歳主婦、パートをしながら夜遅くまで働いてくれている夫と、まあまあ仲良く、ラブラブという程ではなくても、大きな喧嘩をする事もなく、楽しく過ごしています。夫は元々私が働いていた会社の上司で入社当時から特別に可愛がって貰っている内に付き合う様になり、結婚しましたけど、年齢が10歳以上離れていて…

前回の話

夫は飲みに行くと、だいたい早くて12時、遅いと午前様になる事もあって、その日は緊張と疲れで夫の帰宅を待つ事もなくベッドに入ると、だいたいいつもは10分くらいいろんな事を考えて眠れないのに、1分も経たない内に睡魔に襲われて、気持ちいい眠りについていきました。次の日朝になって目が覚めると、いつもは眠…

「私のスケジュールでスタートが遅くなってしまいましたけど、時間大丈夫ですか?」

「はい、今日は主人が出張でいないですし友達と食事に行くと言ってありますので」

「じゃあ少しくらい遅くなっても大丈夫ですね」

「はい」

そう話しをした後に男の子がマッサージ用の巾の狭いベッドにバスタオルを敷き始めて

「あの、チャットでも説明しましたけど、今日は1回目の女性風俗という事でいいですね?」

「あの、その話しなんですけど、初回が無料という事だったので、そうさせていただきましたけど内容自体は風俗ではないんですよね?」

「はい、内容は肩凝りのマッサージと認識しています」

そう言われてホッとしました。

「じゃあ早速始めたいと思いますので、この前みたいにバスローブに着替えて貰えますか?」

「あの、ブラは」

「できれば着けないで貰えると助かります」

そこまでは私も想像できていた事でしたので、バスローブの下にはバンツ1枚だけしか着けませんでした。

シャワールームの横の狭い更衣室で着替えた後にベッドが置いてある部屋に行くと男性にベッドにうつ伏せになる様に言われて、言われた通りにすると、また前回と同じ様に足の裏からのマッサージが始まりました。

「あの、凝りが酷いのは肩なんですけど」

「そうですね、わかってますよ、でも健常者の場合1日の内で一番筋肉を使うのは足なんですね、朝起きて立つ、歩く、通勤する、仕事中にも歩く事は多いし、帰宅する途中、そして葵さんみたいに主婦の方は家に帰っても立ち仕事とか歩き回る事が多いでしょ?」

「はい、まあそうですけど」

「足って人の体全体を支えているから負担が凄いんですね、例えば腰が痛いとか肩が痛いとか体の一部に支障をきたすと体のバランスが狂って左右のバランスが崩れたり、人によってはその負担のせいで左右の足の長さが数センチも狂ってしまう事もあるんですよ、そうなると体がガタガタになっちゃうの想像できるでしょ?」

「フーーーン、そう考えると足って大切ですねー」

「こんな事言うと大袈裟に思われるかもしれませんけど、私は必ず足のマッサージから始めるんですね、その人の足を触っているだけでだいたいその人がどんな仕事をしているのか、どんな体の癖があるのかわかるくらいなんですよ」

「そうなんですねー」

「ちょっとここ押してみますね」

「アイタタタタ、痛いっ、っていうか効くー-っ」

「今腰に来てるでしょ」

「きてます、きてます、イッター――いけど気持ちいい」

「腰にズーーーンって来てません?」

男性が足の裏のツボを押しているだけなのに腰の筋肉が膨らんで中から指圧されている様な感覚になって

「姿勢は悪くないんですよ、スタイルもいいし、歩き方も悪くない、ただ若干首が前に倒れている?きっとそれはいつも緊張しているからなんですよ」

「この前も言いましたけど私そんな緊張しいじゃないんですけどねー」

「葵さんは自分で美形だって事がわかってますよね?」

「またそんなー、三十路前の人妻にそんな事言っても、お世辞にしか聞こえませんってばー」

「またその三十路前っていうのが魅力的なんですよ、それに人妻ってとこがまた男の興味をそそるんですよー」

「どうして?」

「やっぱり人妻って私達独身の男にしてみればもう人のもの?手の届かない存在っていうか高値の花っていうか、それが葵さんくらい美形だと、どうにかしてお近づきになれないかなーって思うし、人妻って、こんな事言うと失礼かもしれませんけど独身の女性と比べて旦那さんに愛されてる回数って沢山あって熟成されてるっていうか」

「回数って?」

「それは勿論セックスの事ですよね」

「そんなの、独身の人でも沢山経験されてる人はいると思うし」

「それはそうだけど特に葵さんみたいに綺麗な人だったら経験も多いと思うからより熟成度が高いだろうなって思うと、どうしてもいろんな意味で興味持っちゃいますよね」

「いろんな意味で興味って?」

「例えばいろんなセックスを経験してきたんだろうなー、って」

「そんなの、普通ですよ普通」

「話しは戻りますけど、それくらいモテモテだった葵さんだからきっとやっぱり男性の視線は感じると思うし所作にしても気を使ったりしないですか?」

「それは、まあ、あるかもしれないです」

「認めちゃうんだ」

「もー、酷いですよー、誘導尋問みたいじゃないですかー」

「でも認めちゃうくらいだからやっぱりその辺の女の人よりは気を使われてると思いますよ」

談笑の中マッサージは進んで腰から背筋にかけて指圧されている内に気持ち良くて睡魔に襲われた私は、ついウトウトしてしまってローションを使用したマッサージに移行している事すら気が付かないでいました。

暖かい男の子の手の平が滑る様に腰から背中、首筋に至るまで、それはもう堪らなく気持ちよくて、私が気が付いたのは私の脇から脇腹にかけて男性の手の平が滑っている最中でした。

「あ、いつの間にかローション?」

「あ、起こしちゃいました?」

「あ、はい、少しくすぐったい感じがしたので」

「だいたい指圧は終えたので緊張をほぐす意味でもローションを使わせて貰いました、葵さんってイビキも可愛いですね」

「エッ?ヤダ私、イビキなんて、あのどれくらい眠ってました?」

「30分弱?くらいですね」

「エッ?そんなに?すみませんこんな時に」

「マッサージの最中にね、眠ってしまう女性って少なくないんですよ、別に謝る事なんかじゃないですよ、仕事でお疲れなんですねー、っていうか私のマッサージが気持ちいいって思えるから眠っちゃうわけでしょ?それって私にとって嬉しい事です」

「でも、女性エステティシャンってわけでもないのに、こんな密室で年下の男性と二人きりだっていうのに」

「それって私を男として意識してくれてるって事ですよね?」

「それは、先週だってあんな事しちゃったし」

「あんな事、って?」

「そんな事、もー言えないですよー」

「その恥ずかしがる葵さんの顔、私大好きです、どうでした?私のアレ」

「どうって、おっきかった、もー思い出しちゃったじゃないですかー」

「私嬉しかったです、っていうか堪んなく気持ち良かった、葵さんの唇」

「もー恥ずかしいですってばー」

「こういう会話って大切だと思いませんか?」

「エッ?どういう事?」

「結婚してる女性の多くはもう旦那さん以外の男性と性交渉をしなくなるわけじゃないですか」

「はあ、まあ、そうなりますよね」

「でも女性という生き物じゃなくなるわけじゃない」

「はあ、まあ」

「だからこういう会話って男性となかなかできなるなるわけでしょ?」

「はあ、まあ」

「今思い出してどんな気分ですか?」

「ドキドキ、してます」

「どうしてですか?」

「それはやっぱり、先生の事男の人として意識しちゃってるっていうか」

「あの事旦那さんに話したわけじゃないですよね?」

「そんな事話せるわけないじゃないですか」

「その女風を経験したっていう友達には?」

「まだ、話してません」

「って事は葵さんと私だけの秘密ですよね?」

「だって、こんな事誰にも話せないですよ」

「旦那さんにも話せないような事にドキドキしている?」

「はい」

「女風を経験する女性の中にはそこに興味を持ってる人って多いんじゃないかって思うんですよね?」

「どういう事?」

「多くの場合女風を経験する女性って発端が性欲じゃないかと思うんですよ」

「そうなのかな」

「だけどいざ実際に会ってみると初回は二の足を踏むっていうかどうしてもセックスまで至らない人妻女性って中にはいるんですね」

「ですよねー、やっぱ浮気になっちゃいますもんねー」

「だから私は自分の特技を活かして?マッサージから緊張を解きほぐしていく様にしているんですよ」

「あの、ちょっと気になってて」

「何ですか?」

「今まで相手をされていた女性ってやっぱり既婚の方ですか?」

「9時までのお客様の事ですね、そうですよ」

「あの、しちゃったんですか?」

「何をですか?」

「その、セックス、です」

「もしそうだったとしたら葵さんはどう感じますか?」

「なんか、ちょっと嫌だなー、って」

「どうしてですか?」

「今まで他の女性とそんな事してた人にマッサージして貰ってるって思うと」

「それってヤキモチみたいな?」

「ヤキモチ、っていうか、この前私の事好きって」

「好きですよ、私は葵さんの事」

「やっぱり、しちゃったのかな」

「心配しなくてもその女性もまだ2回目のお客さんで旦那さんに申し訳ないみたいですから」

「何もしてない?」

「女風ですからね、何もしないわけにはいかないです」

「前戯、みたいな?」

「そうですね」

「感じて、ました?」

「その女性はすっごく、って言ってくれてましたよ」

「何回くらい?」

「それってイカせてあげられた回数って事ですか?」

「あ、はい」

「多分5回以上は」

「5回も?指で?」

「はい、今日は指だけで」

「その人は、その、旦那さんとレスなんでしょうか」

「いえ、その女性は週に2回から3回くらいはセックスをしているらしいです、新婚さんらしいですからね」

「それなのに」

「その女性はですね、男性と経験があまりなかったみたいで旦那さんのセックスにあまり満足していないらしくて」

「綺麗な人ですか?」

「葵さんには敵わないけどかなり可愛い人ですよ、なんでも結婚したのはいいけど旦那さんのセックスでなかなかイッて上げられないにらしくて、その女性にとっては女風は性感開発の意味でもあるらしいですよ」

「そうなんだ、こんな事聞くのちょっと気が引けちゃうけど、その女性って先生の施術で満足したんでしょうか」

「次の予約を入れてくれたくらいですからね、悪い感じではなかったんじゃないかと」

「あの、女風って、どんな事するんでしょうか」

「それは担当する相手の男にもよると思いますけど、うちの会社はですね、その男の特技とか経験を活かした接客を重視してるので、さっきも言いましたけど私は仕事柄マッサージを活かせればって思ってますので」

「あの、それって性感、的な?」

「前回葵さんも経験しましたよね?良かったらあんな形じゃなくて、ちゃんとした性感、経験してみませんか?」

「だけど、今日は肩の凝りをほぐすって」

「興味ありませんか?私の性感マッサージ」

「あの、先生はもうどれくらいの女性の性感マッサージを?」

「その先生っていうの照れくさいんですよね、私の方が年下なんですから名前で呼んでくれていいんですよ」

「だけど、先生は私のマッサージの先生だから」

「まあ、葵さんがその呼び方でいいんでしたらそれでいいですけど」

「あの、人数の事教えて下さい」

「もう30人くらいになりますね」

「そんなに?でも経験してきた女性は7人だって」

「それは付き合って来た女性の人数です」

「そっか、あの、女風ってその、最終的にはセックスに至るんですか?」

「いえいえ、そんな事ないですよ、やっぱり彼氏とか旦那さんに悪いからって挿入までは踏み切れない方もいますしね」

「そうなんだー、それ聞いて少し安心しました」

「今話してるこの会話、勿論旦那さんともこんな事話せないと思いますけど、やっぱり葵さんからいろいろ聞くって事は少しは興味があるんですよね?」

「っていうか世の中知らないとこで凄い事が起きてるんだなーって驚いてます」

「もし興味があるんだったら少しだけ経験してみません?」

「少しだけ、ですか?」

「少しだけ、勿論葵さんがやめて欲しいって思うんだったら、そう言ってくれればその場でやめますし、それにね、この前も言ったと思いますけどこの肩の凝り?それは葵さんの性格によるところも原因の一つだと思うんですよ、だからできれば体だけでなくて葵さんの気の持ち方?そこから改善できれば嬉しいと思ってます」

もう前回の時にクリトリスでイカせて貰っていた私は(少しくらいなら)って思って「じゃあ、ちょっとだけ」って答えました。

「ではうつ伏せから仰向けになって貰ってもいいですか?」

「でも、そうしたら胸、見えちゃう」

「バスタオルを掛けますから大丈夫ですよ」

そう言われて仰向けになりながら男の子に渡されたバスタオルを体にかけると私の胸から太腿くらいまで覆われて

「あの、オイルで濡れちゃうといけないからパンツも脱いじゃいましょうか」

そう言われてバスタオルの中でパンツを脱いで全裸になった私は、初めての女風体験にドキドキしていました。

「バスタオルを掛けてますけど、手は入れさせて貰いますね」

そう言う男の子は両手の手の平にローションをたっぷり垂らした後に私のお腹の横からバスタオルの中に手を入れてきて、お腹から脇腹、胸の下までゆっくりとローションを伸ばしてきて

「なんか、ドキドキしますね」

「ですよね、初めての時は皆さんそう言われます」

「みんな凄いですね、こんなドキドキする様な事なのに、この先も経験しちゃうんですよね?」

「最初はみんなすっごく恥ずかしそうにしてますけど、マッサージが進むにつれて大胆になる女性もいますよ、マッサージの途中で握って来る人も時々いるくらいですからね」

「握るって、やっぱり、そのアレですか?」

「多分葵さんの想像しているものです」

「そんな時はやっぱり、しちゃうとか?」

「それは私も男ですしね、お客さんに求められれば女風ですし」

「相手がどんな女性でも?」

「そこはやっぱり私にも好みっていうのがありますし、できる範囲で、って事ですね、やっぱり勃たないとできない事ですし」

そう言われながら男性の股間をチラ見すると前回の時みたいに男性は股間でテントを張っていて

「仕事、って言っても感情入っちゃいますよね、こうして横になる葵さんの魅力的な体を見てるわけですし、どうしてもこの前の葵さんの唇、忘れられなくて」

「そんなに、興奮してる?」

「見ての通りです、良かったら先に進ませて貰いたいんですけど、私の腰に腕を回して貰っていいですか?」

そう言われて男の子の言う通りに男の子の腰に腕をまわすと必然的に男の子の腰が私の頭に近づいてきて

「少しくすぐったいかもしれませんけど、ちょっとだけ我慢して下さいね」

って言う男の子は、また手の平にたっぷりとローションを溜め気味に私の脇から首、肩にローションを伸ばしていって、脇から脇腹にかけて男の子の手の平がローションでヌルヌルマッサージしてくると、くすぐったくて自然と体がビクビクしてしまって

「葵さんって敏感ですよね」って言いながら私の胸元からバスタオルの中に手の平を滑り込ませてきました。

私の胸の谷間を手の平を外に向けて乳房を触れている男の子の手の平からソフトなタッチで谷間から乳房の下、乳房の外側から脇へと回す様に手の平でマッサージしてきて

「凄い触り方が優しい」

「大切なお客様、いや葵さんの乳房ですからね、っていうか葵さんの胸って大きいですよね、サイズってEとか?」

「最近少し太っちゃって、前はEだったんですけど今はF、かな」

「あの、乳首に触れてみていいですか?」

「聞くんだ、そんな事」

「私ですね、未だに聞いちゃうんですよね、何人経験してきても、やっぱそこって女性にとって特別なとこでしょ?」

「先生は?触ってみたい?」

「できれば、是非」

「一応ね、覚悟はしてたつもりなんですよ、この前あんな事されちゃったし、でもやっぱそう聞かれると戸惑っちゃいますね」

「葵さんはほんとに真面目な人ですね、覚悟だなんて、ほとんどの場合女性の方から要望してくるのに」

「少しだけどもう興味持っちゃったし、ほんとに私が嫌だったら途中でやめて貰えます?」

「勿論、私は葵さんが嫌がる顔なんて見たくないですからね」

そう言うと男性はバスタオルの中に深く手を突っ込んで私のおなかの横に両手の手の平を当てて横っ腹から脇腹、脇へと手の平を滑らせて、堪らずゾワーーーッていうくすぐったさと快感が入り混じった感覚に上半身が包み込まれていきました。

「ハアァァァッッッ」っていう吐息を漏らす私に

「くすぐったかったですか?上半身に鳥肌が立ってる」

「なんか突然大胆に攻めて来られた感じがして体がビックリしてしまいました」

「いつもやるんですよね、私、今のは始まりの合図、っていうか儀式みたいな?これから性感マッサージが始まりますよ、って相手の女性の体に宣言する、っていうか」

「確かにちょっとしたアクセントがあるとマッサージされる方もわかりやすくていいかもしれませんね」

「そう言ってくれると嬉しいです」

そういうと男性は私の乳房の周りから左の胸は左手の5本の指で、右の胸は右手の5本の指で、指の腹を優しく当てて乳房の周りから少しずつ両方の5本の指を縮めてきて乳輪に触れるかどうかのところで止めて、また乳房の周りに広げていって

「ドキドキ、しますね、これ」

「私もです、いよいよ葵さんの乳首に触れられる、って思うと嬉しくてすぐにでも触ってしまいたいくらいです、前回も少しだけ触れる事ができましたけど、僅かな時間でしたからね」

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(2020年05月28日)

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