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時間を止められる力を身につけた俺

投稿:2024-08-29 10:10:38

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いせかいじん◆WIlZNkA(30代)

俺は30代前半の冴えないサラリーマン。

5年前に妻と結婚し、現在1歳の娘を授かった。

まだまだ性欲盛んな年齢だが、妻が娘を身籠ってからもう数年以上していない。

かといって風俗行くのは何かの拍子にバレでもしたら色々と面倒だし…夜中こっそりトイレに浸り、無音でレ○プもののAVを流しながら処理する日々であった。

ある平日の朝のできごと。

いつものように6時半頃起床し、着替え、トイレで用を足している間、今日の仕事のスケジュールを組み立てる。

(午前中これを片付ければ午後あれができるな…!)

我ながらの閃きに思わず指パッチンしてしまう。

その直後、周囲が無音になった……ような気がした。

が、特に気にすることなく、洗顔を済ませ、妻が朝食を作っている1階のダイニングへ向かう。

ダイニング前のドアまで来たが、やけに静かだな。いつも付けてるZ○P!の音が聞こえない。

ドアを開けたらなぜかサラダを盛り付けながらキッチンで固まっている妻。テレビも録画の一時停止のような状態で止まっている。

さっぱりわけがわからず、妻のほうへ向かって

「どうかした?」

尋ねても一切反応なし。ずっと固まっている。

…まずありえないが思い当たる事がある。

先ほどトイレの中で指パッチン直後に感じた違和感。いやまさかねーと思いながら再び指パッチンすると、途端に妻が動き出し、テレビもまるで一時停止から再生を押したかのように流れ出した。

(いや、まさかね………)

その日の通勤時。

通勤電車に乗るため駅に向かう道中。

まるで時を止めたかのような状態にできるこの力(?)が本物であるかどうか検証したいことがある。

駅に到着。ちょうど20代ぐらいのロングスカートの女性のすぐ後ろのエスカレーターに乗り、また指パッチンをする。

エスカレーターが止まり、周囲から音が消える。

検証開始。

まず、自身のハンカチを取り出し、目の前の女性の右腕をトントンと軽く叩いてみる(万が一、時が止まっていなかった場合を考えて落とし物を拾ってこれ落としましたかと聞いてその場をやり過ごす対策だ)。

反応なし、というか全く動かない。

よし。

いきなりだが思い切ってスカートを捲り上げてみる。

ストッキング越しだがスラっとしたスリムな脚、その上部には黄色生地の花柄パンティーで覆われたやや中央に食い込み気味の尻があった。

さらにパンティーを下までずらした。

綺麗な尻が露わになり、すかさず思い切り両手でわし掴む。弾けるような弾力。

尻だけでは物足りず、フロントへ手を回す。

毛の感触が無い。パイパンかこの娘。

そのまま割れ目へ人差し指と中指を入れ、激しくシゴく。

しばらくすると湿ってきた。

なるほど、時間が止まっていても身体の生理機能は動いているようだ。

下部はこれくらいにしておこう。

上半身はどうだろうか。

今は真夏の真っ只中。衣服も剥ぎ取りやすかった。

まず、女性と同じステップに乗り上がる。

薄手のカーディガンを脱がせ、キャミソールを捲り上げると、パンティーと揃った黄色生地に花柄刺繍のあるブラジャーを付けていた。

脚同様やはりスリムなスタイルだ。

ブラのタグを見るとE70とあった。

スリムなのに胸が大きいとは。

背後からホックを外し、そのままブラもずらす。

ぶるんっ、と振動が伝わった。

間髪入れずそのまま両手で揉みしだく。

先程の尻の弾力とはまた違い、滅茶苦茶に柔らかい。

指と指の隙間から乳房がはみ出てくる。

しばらく鷲掴みしていると、乳首が固くなっていくのがわかったため、親指と人差し指で摘んだり、人差し指でコロコロ転がしたりした。

次第に先程よりも固さが増してきた。

俺の股間も限界を迎えたため、ここで初めて女性の向きを振り向かせると、セミロングでアイメイクが整った生駒○奈似の可愛らしい顔であった。

視線を下げると色白で釣鐘型の乳房。

その中央には若干薄めで朱色をした乳輪に、いやらしく乳首が隆起していた。

途端、理性が吹き飛び、勢いよく右側の乳首に吸い付いた、と同時に左手でもう片方の乳首を摘み、空いた右手で露わになっている陰部を刺激した。

しばらくすると女性の股間からドバドバと愛液が垂れてきた。

そのまま挿入をしたかったが、今いる場所が狭いので検証はここまでにしておこう。

矢継ぎ早に、乱した下着や衣服を戻し、元いたステップまで下がる。

股間がビンビンのため、鞄で前を隠し、何事もなかったかのような顔で指パッチンした。

エスカレーターが動き出し、周囲の騒音が聞こえ、世界は再び動き出した。

目の前の女性はというと…脚をガクガクさせ、終いにはその場にへたり込んだ。

「えっ…なにこれ…⁉︎…あっ…あん♡」

などと胸や股間を両手で押さえながら快楽に耐えつつも可愛らしい喘ぎ声が漏れていた。

なるほど、停止解除と同時に快感が一気に襲ってくるのか。

周囲が心配そうに女性を見ている中、素知らぬ顔でその場を後にした。

この悪魔的な力、色々な場所で試したい…!

次は電車の中か。

次に続く。

この話の続き

今日も混んでるな。朝の通勤電車は毎度のことながら本当にうんざりだ。おまけに暑い。俺は電車で1時間かけて会社まで行く。(さて、今日もいつもの場所を確保しよう)5両目の入り口入ってすぐの右側吊り革に掴まってスマホ片手に暇を潰すのが俺の日課だった。ふと目の前を見ると、茶髪ロングに黒のタ…

-終わり-
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