体験談(約 10 分で読了)
前にえっちしちゃった友達とテントの中で激しいえっちしちゃいました(1/2ページ目)
投稿:2025-07-21 18:45:03
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大学生の時、わたしは家庭教師のアルバイトをしてました。2年生の時に初めて男の子を受け持つことになりました。ゆきやくんという中学3年生の男の子でした。親御さんは、のんびりした方だったので受験生の割には気楽に受け持つ事が出来ました。ゆきやくんは、背が高くてキリっとした感じで、多分同級…
ゆきやくんとの付き合い初めしばらくが経ちました。わたしは3年生なってゆきやくんも無事に高校に進学しました。高校生になってからも家庭教師は継続してくれたので、わたしは優愛先生のままでいれました。週に1回の授業では真面目に勉強してくれるようになりましたが、時々こっそりいちゃいちゃしてしまうこ…
またリョウくんとのお話しになります。
リョウくんとは、えっちしてしまった日から、少し距離をおくようにしていました。
でも前よりも意識してしまっていました。
ただリョウくんは変わらずわたしの事をずっと見ていてくれて優しく声をかけてくれました。
とてもわたしを気遣ってくれるリョウくんと幼さが残る彼氏のユキヤくん。
その違いがとても気になるようになってしまいました。
かわいいと思っていたユキヤくんの言動が煩わしく感じてしまったりする事もありました。
ユキヤくんのわたしに対する感じも少し変わってきている事に気づきました。
なんか配慮が足りないのです。
そのうちに喧嘩も増えてきて、気まずくなって家庭教師も辞めてしまいました。
ユキヤくんとは連絡も取らなくなり、自然消滅のような感じでした。
そんな時、わたしはあまり態度に出したつもりはなかったのですが
「最近なんか元気がないね」
ってリョウくんに言われました。
他の友達は誰もそんな事気が付かなかったのに…
そう言うとリョウくんは、恥ずかしそうに
「ゆあちゃんの事みてるから…」
って呟きました。
「ねぇ、ゆあちゃん…気晴らしに今度出かけない?」
と言ってくれました。
優「どこに連れてってくれるの?」
リ「時々…公園でテント張って何も考えずにぼーっとする事あるんだけど、広くていい公園なんだ…」
優「公園かぁ…いいねぇ…じゃあそのテントも持ってきてよ」
リ「うん。じゃあ公園にしよう」
優「…じゃあアウトドアっぽい格好の方がいいかなぁ?」
リ「そんな本格的じゃなくていいよ…いつもみたいな格好がいいなぁ…」
優「えっ!…じゃあ…どんな格好してほしいの?www」
リ「えっ…あっ…こ、こないだの…良かったよね…」
優「こないだ?」
リ「あっ…あのさぁ…メイドさんとか…バニーさんとか…」
えっちした時のコスプレがお気に入りのようでした
優「………」
リ「ご、ごめん!冗談」
優「www…えっち」
優「じゃあリョウくんが好きそうなかわいい格好していこっ。」
リ「めっちゃ楽しみ!」
わたしはリョウくんの耳元でささやきました。
優「…ねぇ…コスプレ…何が一番よかった?」
リョウくんは少し赤くなって
「全部よかったけど…す…スク水」
優「wwwリョウくんの変態」
なんかイチャイチャした感じの話しになってしまいました。
デートの日、リョウくんが車で迎えに来てくれました。
リ「ゆあちゃん…今日の格好めっちゃかわいい。」
ゆるっとしたニットワンピを着ていったのですがリョウくんのお気に召したようでした。
テンションが上がってました。
道中、わたしは彼氏と自然消滅になった事を伝えました。
リ「そっかぁ…あっ…じゃあ…もしかして俺にもチャンスありますか?」
優「んふふふ…どうでしょう?」
リ「えー…なにそれー」
リョウくんは場が暗くならないように明るく聞いてくれました。
優「…あっ…ここ…」
途中でこのあいだリョウくんと車でえっちしちゃった場所を通りました。
リョウくんは弁解するようにアタフタして
リ「ちがうよ…この上に…上にね…公園」
優「www落ち着いて」
リ「うん…なんか下心あると思われたらって」
優「大丈夫ですよ。リョウくんのことは信用してますよ。…で下心は?」
リ「……ないょ…」
優「あやしっwww」
丘を登った所に広い公園がありました。
芝生のところでテントを設置して中でのんびりしよう、ということにしました。
設置したテントの中に入ると気持ちよくてコロコロと転がりました。
リョウくんの視線を感じてハッとしました。
優「見えました?」
リ「えー…まぁ」
優「見ないでください。」
リ「ピンクですね」
優「むぅ」
リョウくんはテントの入り口を閉じました。
天気が良くてあったかい日だったのでテントの中も暖かくて気持ちがいい感じでした。
2人で横になっているとお話ししていると気持ちいいのですが、それよりもドキドキしてました。
わたしは、いつもわたしのことを気にかけてくれているリョウくんの優しいところに惹かれてきていました。
デートに誘われた時から、またえっちしちゃうかもってずっと妄想していて、またしてもいいかなぁ…って思っていたり、こないだいっぱいしちゃった事を思い出したりで、じつは朝からずっとえっちな気分でした…
優「…ねぇリョウくん…ひざ枕して。」
リ「えっ…今ですか」
優「今ですよ。」
リ「今はちょっと〜」
優「え〜なんでぇ…してくんなきゃ優愛…帰るwww」
リ「え〜…わかりましたょ…わかりましたけど…今かぁ…」
優「なんで?今…ダメなの?」
リ「ダメじゃないけど……わかりました…でも…あれだからね…あの…あがなえないことだから…」
優「ん?…なにが?…じゃあ失礼しますwww」
リョウくんの膝の上に頭を乗せるとすぐにその事に気が付きました。
リョウくんのスウェットパンツが大きくなってました。
優「んふふふ…ねぇ〜…リョウくん…リョウくん」
リ「だから…ね…」
優「んふふふ…だからダメだったんだぁ…」
リ「いや…だから…」
優「これ…さっき…優愛のパンツみてこんなになっちゃったの?」
リ「い、いや…別に…それだけじゃないんだけど…ゆあちゃんの顔…好きだから…見てると…可愛くて…」
優「んふふふふ…へぇ…じゃあ…優愛と一緒にいるとすぐこんなになっちゃうんだぁ…」
リ「…うん…」
優「www正直でよろしい…ねぇ…優愛にだけなっちゃうの?」
リ「えっ…まぁ男だから…たまにえっちな動画とか見たりするけど…一緒にいてなっちゃうのは…ゆあちゃんだけだし…ゆあちゃんの事考えると…」
優「www…正直だね…じゃあさぁ…じゃあさあ…優愛と…えっちした後…誰かとえっちした?」
リ「してないよ…相手いないもん」
優「ふぅん…リョウくんは…えっちなお店とか行かないの?」
リ「えっ!行かないよ!」
優「ふぅん…んふふ」
リ「え?なぁに?」
優「なんでもなぁい……ふぅん…じゃあ…優愛だけでなんだぁ…」
リ「えっ…うん…ゆあちゃんだけ…がいい。」
優「んふふ…この子は優愛に一途なんですねぇwww」
チョンチョンと弄くるとリョウくんが可愛い反応をさしました。
リ「ちょっとぉ」
わたしは膝枕のままでうえを向いておしゃべりしてるとリョウくんがソワソワしだしてあまりこっちを見ないようにしていました。
優「?…どうしたの?」
リ「いや…あの…アングルが…あれ…」
優「…えっ?……あっ……もしかして…フェラ…してるときみたいって思った?…」
今日はえっちな気分だったのと、えっちした時にわたしがえっちな言葉を言うとリョウくんが興奮していたので大胆な事を言ってしまいました。
リ「!!」
優「www…ああ…ピクッてしたぁ…やっぱりそう思ってたんでしょ?」
リ「……えっ…う…うん…」
優「www…えっちぃ…リョウくん…舐めてる時の優愛の顔、すっごい見てたもんね…」
リ「だって…かわいいし!!…それに…こんなチャンス2度とないかもって思ったら目に焼き付けたくて…」
優「えー…じゃあ…優愛の舐めてる時の顔…焼き付けられちゃったかぁ…いっぱいリクエストされちゃったもんね〜…」
リ「…ご…ごめん…でも…ゆあちゃんも…その…結構積極的だったよね…」
優「そ…そんなことないよぉ…」
リ「そんな事あるよ…出したあとも綺麗にしてくれるって言って舐めてくれたじゃん」
優「えっ…そ…それは…リョウくんが喜ぶと思って…」
リ「うん…めっちゃ嬉しかった…」
優「でも…そしたら…リョウくん…また…すぐ勃っちゃうんだもん…一晩であんなにシたの初めてだよ…」
リ「…それは…ゆあちゃんに舐められたら何回でも勃っちゃうよ…」
優「んふふふ……ねぇ…わたしたち…今…すごいえっちな話ししてるね…」
リ「…う…うん…ゆあちゃん…めっちゃエロい顔になってる…」
優「…ええええ…優愛…そんなにえっちな顔になっちゃってる?」
リ「うん…瞳うるうるしてる…あと…チラチラちんちん見てる…」
優「!!…み…見てないよぉ…」
リ「見てるよぉ」
そういうとリョウくんは突然パンツをおろしておちんちんを出しました。
優「…やっ…もぉ…」
リ「ゆあちゃんにもっと見てほしくて…」
優「…やだぁ…」
リ「…ゆあちゃん…すごい見てる…」
優「…だって…リョウくんが見てって言うから……すごい…おへそにくっつきそう…」
リ「…あっ…ゆあちゃん…めっちゃ近い…」
優「…だめ?…」
リ「だめじゃないけど…」
優「…けど…なぁに?…」
リ「…してほしくなっちゃう…」
優「…なにを?…」
リ「いや…ゆあちゃん…今日…エロい…」
優「リョウくんが優愛のフェラの話しなんかするからだょ…ねぇリョウくん…優愛のこと…好き?」
リ「!!…うん…俺…ゆあちゃんの事ずっと好きだよ…結婚したい!!」
優「www…プロポーズまでされると思わなかった…優愛も…リョウくんの事…好きだょ…」
リ「えっ!!」
優「ほんとだょ……」
(んっ…あむっ…んっ…んちゅっ…んっ…んんん~…んっ…)
リ「うっ…あっ…やばっ…」
優「んっ…ゆあ…きょう…りょうくんの…んっ…かのじょ…んっ…んふっ…になるつもりで…んっ…んっ…きたんだょ…」
リ「!!…うっ…ま…まじで…ぅっ…あっ…あっ…んっ………ちょ…待って…うっ…あっ……………ご、ごめん!!…て…テッシュ」
優「ん~~…んん~…(ごくっ)…」
リ「あっ」
優「…全部…のんじゃった…」
リ「…ごめん……大丈夫?」
優「うん…彼女記念…ねwww」
リ「!!…めっちゃ嬉しい…ってか…ごめん…嬉しすぎてすぐいっちゃった……」
優「www…いっぱい出たぁ…にがいよぉ…」
リ「ごめん…で…でも…いつから?…いつそういう気持ちになってくれたの?」
優「…えーと…リョウくん…ずっと優しくしてくれたじゃん…で…今日の事誘ってくれて…嬉しかったし…昨日の夜も…リョウくんの事いっぱい考えてて…またリョウくんと…えっちな事しちゃうかもって妄想したりしちゃって……で…リョウくんが迎えに来てくれた時、リョウくんの事見たら…リョウくんの事…好きだなぁ…って」
リ「まじで…ゆあちゃん…めっちゃ好き!!」
優「わたしも…リョウくんの事…めっちゃ好きwww」
リ「じゃ…じゃあ…ゆあちゃん…昨日の夜から…えっちな気分だったの?」
優「えっ……ぁ……うん……そうだょ……あ、あの…膝枕も…リョウくんの…おちんちん……舐めたいなぁ…って思って……」
リ「まじで!!」
優「……えっち過ぎて……ひく…よね?」
リ「ひかないよ!!…普段のゆあちゃんも好きだけど…えっちの時のゆあちゃん…たまんなく好き」
優「ほんと?……これからは…リョウくんに優愛のえっちなところ…いっぱい見られちゃうね……」
リ「www楽しみ…じゃあ…また…コスプレ…」
優「wwwうん…いいょ…好きな格好してあげる…またスク水…着る?」
リ「いいの!?……ぁ…借り物じゃなくて…ゆあちゃんの水着でえっちしたい…」
優「ええぇ…じゃあ…海とかプールでするの……恥ずかしいなぁ…でも…リョウくんが…したいなら…いいょ…」
リ「……ゆあちゃん…別に外じゃなくても…部屋で着てくれても…」
優「あっ!!……そ、そっか…そうだよね…やぁ…もぉ…恥ずかしい…」
リ「www…またゆあちゃんのえっちな一面見れちゃった…ゆあちゃんは…こんなえっちしてみたい…とかある?」
優「えっ……ま……また…車で…したい……」
リ「えっ…まじで……ゆあちゃん……」
優「やぁ…恥ずかしい…だめかなぁ?」
リ「…もう車行こっ…」
優「まっ…待って…!!…」
リ「あっ…ごめん…」
優「あっ…違うの…あの…車でもしたいんだけど…今は…車まで…我慢できない…と…思います…」
リ「えっ?」
優「もぉ……リョウくん……」
わたしはリョウくんに抱きついてキスをしました。
優「んっ…んふっ…りょ…う…くぅん…」
キスをしながらパンツに手を入れられてクチュクチュされてしまいました
リ「んっ…ゆあちゃん………ここ…すごい……」
優「んっ…あっ…あっ…あんっ…んっ…音……やだ…だめっ…恥ずかしい…んっ…」
リ「んっ…これ…なんの音か…教えて…」
優「んっ…やぁ…いじわる……」
リ「教えて…」
優「んっ…ぁん…ゆあの…おまんこ…が…リョウくんのおちんちん…ほしい…って言ってる音…んっ…ぁん…だめっ…ぃ…いぃ…んぁぁぁんっ…………んっ…はぁ…はぁ…んっ…もぉ…指でいっちゃったよぉ……いじわるぅ……」
リ「www…ゆあちゃんって…イきやすいよね…」
優「んんん…言われるかも…」
リ「えっ…誰に……」
優「…元彼…」
そう言うとまたリョウくんの指が激しく中をかき回しました。
優「あんっ…は…はげしぃ…ぁぁぁん…やんっ…もう…りょう…くん…ぁぁぁん…もう…やぁんん…りょうくんの前でしか…イかない…から…ぁぁぁん…ぃ…っちゃ…」
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-
1: ドSさん#KTl3RJI [通報] [コメント禁止] [削除]やっと続編読めました良かったです。
はやい内に続編またお願いします。
色々な場所でしちゃうパータンかな?
スリルな場所で沢山しちゃうパータンか?0
返信
2025-07-29 02:20:03
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(2020年05月28日)
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