成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,884話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

義兄に求められ、拒めない私~凌辱のはじまり~

投稿:2026-01-08 09:08:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

舞◆F2dIUjc
前回の話

「ええ…、お義母さんも調子が良さそうです。お義兄さんとも仲良くしています。」長期出張中の夫からの電話を終えると私、三上舞はシャワーを浴びようかと脱衣所へ歩き出しました。梅雨から夏本番となり家事を一通り終えると髪や着ている服が汗で体にまとわりつき、不快になってしまいます。脱衣所のドアノブを…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

独りで夕飯を食べ終えて、食器を洗う手は時々止まってしまう。

お義兄さんに犯された場面がフラッシュバックのように脳裏に浮かびます。

出て行ったお義兄さんは夜になっても帰ってはきませんでした。

なんであんなことになってしまったのか、考えるほどに自分の軽率な行動を呪ってしまいます。

夫の弘さんにどのような顔をして会えばいいのか、ずっと考えてしまいます。

その時でした、玄関が開く音が聞こえ、どたどたと足音がリビングに響いてきました。

廊下とリビングを隔てる扉がガチャっと音がしました。

私は振り返るとそこには泥酔したお義兄さんの雄介さんが立っていました。

虚ろですが、ギラつく色を帯びた瞳の奥に宿した目で私をねぶるように見ていました。

半袖のシャツは乱れて、下着は汗染みが浮き出ていました。

どこかで転んだのか、ズボンには泥が所々についていていました。

「遅くなった…すまんなぁ、舞さん」

お義兄さんはよろよろと私に近づいてきました。

近づくたびにお義兄さんの吐息から、アルコールの匂いが漂ってきました。

「おっ、お酒を飲まれていたのですか?早くお風呂に入ってください」

私の棘のある言い方にイラっとしたのかお義兄さんは一気に距離を詰めて、私に抱き着いてきました。

「いやっ!放してくださいっ!」

「なにが、いやっ、だよ…昼間あんなにやらしいことしたのによぉ」

お義兄さんはシャツにエプロン、フレアスカートを身に着けている私の体を手で撫でまわします。

やらしい手つきを振り払いながら、私はお義兄さんの腕の中から逃れようと必死でした。

でもお義兄さんの羽交い絞めにする力の前では無理でした。

後ろから抱きしめられ、胸を揉まれながら、首筋をベロベロと舐められるたびに酒臭い息が鼻孔を刺激するたびに私は吐きそうになってしまいます。

「はぁはぁ、舞さんのうなじはきれいだね、肌もキレイだ、舐めるとおいしいよぉ、はぁはぁ」

「やっ、いやっ、やめてくださいっ!」

「なんだい?感じているのか?震えているじゃないか」

興奮した吐息が耳元で囁かれるたびに嫌悪感で全身が震えてしまうのをお義兄さんは私が感じていると思っているようでした。

お義兄さんは胸を下から手で包むように持ち上げ、揉みながら乳首を刺激しようとしてきました。

「いやっ、やぁっ!」

体全体で振りほどくようにするほど、足が開きそこをお義兄さんの手が、スカートをたくし上げ、ショーツの上からおまんこを手でまさぐるように触ってきました。

「ブラジャーが邪魔だなぁ、舞さんの可愛い乳首を指でコリコリと弄りたいよ」

お義兄さんはブラジャーを外そう後ろのホックに指をかけながら、気持ち悪いことを囁いていました。

「はぁはぁ、柔らかいおっぱいだ…乳首もコリコリと硬くなってきたな」

ブラジャーから解放された胸を撫でまわし、乳首を指先で擦られるたびに拒否する心とは裏腹にコリコリと突起が硬さをましてしまいます。

「いっ、やぁ、あっ…っ…やっ…あぁ」

ショーツの布地ごと指でおまんこの中に挿入するように擦られると愛液が溢れ布地に湿り気が増していくのを感じました。

「舞さんのおまんこから愛液が溢れてきているよ…気持ちいいだろ?」

割れ目に指を這わせて上下に擦られると体がびくびくっと震えてしまいます。

「はぁっ、はぁ…っ…やぁ…いっ…やぁ…ぁ」

「おまんこが指をぐにぐにと咥えこんで…ぬるぬるとして…やらしいスケベな穴だよ」

テーブルに手を突く私の背中にお義兄さんは体を密着させ、胸をまさぐりながら、おまんこを指で弄り、かき回し、私の反応を楽しんでいるかのようです。

首筋に舌を這わせ何度も何度も舐めながら、耳の裏なども舌で刺激してきます。

「いい加減素直になったらどうだ?気持ちいいだろ?」

「よくっ、ない…やっ、あ…っ」

私の頑な態度にお義兄さんは近くにあった肘掛けのあるイスを寄せて私を座らせました。

そしてキッチンにあったタオルでイスの肘掛けなどに両手と股を開かせる姿で両足を縛られてしまいました。

「いい眺めだよ、おまんこもぐっしょり、陰毛も濡れてエロいよ…はぁ、いい匂いだ…女の匂い」

お義兄さんはむき出しのおまんこに鼻先をくっつけて、匂いを嗅ぎだしました。

私はそのおぞましい行為に目を背けますが、縛られているために何もできませんでした。

鼻先がおまんこに触れ、変な感触が伝わってきます。

「おまんこがひくひくと蠢いている、なんてスケベだ…はぁはぁ、おぉ、おいしい、おうおう、舞さんのおまんこ、たまらない、はぁはぁ」

「ひゃぁっ!あっ、ああっ!やぁっっ!」

お義兄さんの舌が割れ目を何度も上下され、ベロベロと舌で舐め、舌先を入口に入れてレロレロと舐めてきました。

舌で舐められるとぞわぞわとした変な感触を感じて、体がびくびくっとイスの上で身をよじりますが、どうすることもできません。

お義兄さんの舌はおまんこの中に侵入し、肉壁を舐め、擦りつけてきます。

「んあっ、あっ、あっ、やっ、ああっ」

私はいつしか声を発するようになってしまいました。

舐められるたびにゾクゾクとした感覚がだんだんと激しくなります。

ぱっくりと開きはじめたおまんこにお義兄さんの口が密着され、吸うように舐められ、ちゅぱちゅぱという愛液の滴るような音が室内に響きます。

「おぉ、はぁはぁ、んふぅんんっ、おいしい、舞さんの愛液おいしいよぉ」

じゅるじゅると愛液を吸い出すような音がして、刺激されるとおかしくなってしまいそうです。

頭がくらくらとして、こんな感触初めてです。

弘さんにもクンニされたことはありますが、こんな激しく、長く舐めるなんて…。

『だめ、弘さんと比べちゃ…いけない…でも…こんなの…すごい』

「あっ、やぁ、あぁぁ、あんっ、あっ、あんっ」

お義兄さんは硬くなっているクリトリスを唇で咥えるように吸い、節だった指をおまんこの中にズブリと挿入して、おまんこの天井部分を擦ったり押し付けたりしてきました。

「やぁ、ああっ、あんっ、あっ、あっ、あぁん」

はじめての刺激に私は声を我慢できなくなってきました。

お義兄さんの口と手の愛撫は激しさをまし、私は何も考えられないくらい頭がくらくらとしてきました。

『なっ、なに、体が熱い、奥から熱いのがこみ上げてくる…えっ、嘘っ、だめ、何か出ちゃうっ、やっ、嘘っ!』

下腹部がびくびくとした感覚がきたと思った瞬間に、私のおまんこから激しく液が飛び散りました。

「いやぁぁぁっ!」

私は自分の体に何が起こったのかわかりませんでした。

でも吹き出した体液を私はおしっこで、お漏らしをしてしまったと思いました。

「おぉっ!舞さんっ!なんていやらしいんだっ!おまんこから潮をふくなんて!」

「もぉ、いやぁぁ!やめてっいやぁぁっ!」

私は混乱して喚くだけでした、そんな私にお義兄さんは勃起したおちんちんをおまんこに擦りつけ、ズブリと一気に挿入したのです。

「あぁっ!舞さん、いいよっ!おまんこが締め付けてくる!中もぬるぬるで!根本まで咥えこんでいるよ!俺のちんぽを覚えてくれたみたいだ!すんなり入ったぞっ!」

「やぁぁっ!あっ、あんっ、ああっ」

お義兄さんが腰をピストンするごとにカリがおまんこをひっかき、亀頭が子宮を押し上げるように突き入れられます。

「舞さんっ、こっちを向け、はあはあ、なんて…唇がやわらかい、あぁ、舞さんと口づけができるとは思わなかった」

「いやっ、やぁ…いやぁ…んん…んーっ」

無理やりキスをされ、胸を揉まれながら、挿入される。

私はもう心身ともに穢れていきました。

「おうっ、うっ、もう、我慢できんっ!いくぞっ!でるっ!!」

「いっ、いやぁぁぁっ!」

お義兄さんは私の中に大量の精液を吐き出しました。

びくびくとおまんこの中で震えるおちんちんから熱い精液が中にどくどくっと出されるのを感じながら私は気を失ってしまいました。

「んっ、んん、はぁ、んんっ、んっ、んっ」

「おぉ、舞さんはだんだんとお口がうまくなるねぇ、そうそう、そこももっと舌を絡めて、いいぞぉ…うっ!出るっ!!」

お義兄さんはそれからというもの毎朝、私にお口でのご奉仕を求めてくるようになりました。

エッチな動画を見ることが好きなお義兄さんは動画のようなことを私に求めてきました。

「は…い、あな…た、あ…、ちょっ、ちょっと…お腹が…い、たくて…っ、ええ、元気…ですから、あなた…んっ、はぁっ!…あんっ、あっ、あっ、ああっ!」

「おぉっ!舞さんっ、おまんこが締まるっ!弘は元気だったか?人妻に電話させながら、セックスしたかったんだっ、おぉっ、だめだっ!出るぞっ!舞さんのおまんこにっ、中出しだっ、うっ!!」

「いっ、いやぁっ!あなたぁっ!ごめんなさぁぃっ!!」

お義兄さんに凌辱される日々に私はだんだんと狂わされていったのです。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:16人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:2人
合計 49ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]