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体験談(約 7 分で読了)

やつあたりの標的はマネージャーさんでした

投稿:2025-07-08 00:47:07

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みーたん◆JJaXcAM

『プロローグ』

僕がマネージャーさんと一線を超えてしまった話です。

当時の僕は大学2年生で、彼女と別れたばっかりでした。振られた理由は「なんとなく冷めちゃった。」とだけ伝えられました。大好きだった彼女によく分からない理由で振られた僕はとてもむしゃくしゃしていて、正直全てがどうでもよくなってました。

大学の授業なんて全く興味のなかった僕は、授業中にだらだらネットサーフィンをしていると僕の中に目に止まったコンテンツがありました。

大雑把に説明すると「男として最高の人生を送るためには、女を依存させる必要がある。本能的に、生物として依存させるのに必要なのは、夜のテクニックのみである」といった感じのものでした。

大好きだった彼女に理不尽に振られた僕は「もう今後一生こんな思いをしたくない」その一心でそのコンテンツにあった内容を全て極めることにしました。

それからはほぼ毎日夜の店に行っては、色んな嬢を指名しました。今までで1番気持ちよかったプレイを聞いたり、自分のテクニックに対する感想とアドバイスを吸収し続けました。

気付けば後期の最終試験も終わり、春休みに突入する直前でした。こんな風にテクニックを極め続けた9ヶ月くらいの期間中、僕は週2の部活で顔をあわせる同期マネージャーのみーちゃんにある思いを募らせていきました。

とりあえずみーちゃんのスペックです。大学2年生。髪型はボブ。身長は平均くらい。清楚よりの雰囲気ではあるが僕はその奥に可愛さを見出していた。男子と話すのは少し苦手そう。スタイルは程よく肉感がある。入部したての時と比べて明らかに胸が大きくなってきてる。

そんなみーちゃんに僕が募らせていた思いとは「こんな清楚で真面目ちゃんだけど、意外と自分でイジったりしてたらめっちゃギャップやわぁ。どんな感じで喘ぐんだろ。見てみてぇぇぇ。

魅力たっぷりの女なんだから、人生イージーなんだろうなぁ。良い女ってだけで全て許されるもんな。有利すぎるだろ」といった感じでした。そしていつの間にか上手くいかない僕の人生へのストレスの矛先が、いつも笑顔を振りまくみーちゃんに向くようになりました。

ーーーー

『一線を超えた日Part1』

この日は春休みで部活の同期の皆で夜飯を食べに行きました。0時を回って少ししてから解散しました。

僕とみーちゃんとほか数人は帰る方向が同じだったため一緒に帰ってました。僕とみーちゃんはかなり近くのアパートに下宿してたので、最後は2人になりました。

みーちゃんに返さないといけないものがあったため、僕のアパートまで着いてきて貰いました。なんだかんだ話が盛り上がってたのもあって、みーちゃんはそのまま僕の部屋にあがりカーペットの上に座りました。僕達の部活は男女仲良かったのもあって、異性の部員の部屋に上がることもしょっちゅうありました。

「飲み物なんか飲む?」

「ん〜なんでもいいよ」

キッチンで2人分の飲み物を準備してる時に「この飲み物に睡眠薬混ぜたらなんでもできるんじゃね」そんな真っ黒な考えが浮かび、気付けば行動にうつしてました。たまたま冷蔵庫にコーラがあったため色で怪しまれることはありませんでした。

飲み物を持ってくとみーちゃんはすぐにコーラを飲み干しました。少し時間が経ってもみーちゃんが寝落ちる気配が無かったため落ち込みながらトイレをして帰ってくるとみーちゃんがカーペットに横たわってました。

僕は一気に興奮を取り戻し、みーちゃんの肩をゆすりました。全く起きる気配がなく、僕は睡眠薬が効いたのだと確信しました。

とりあえず机をどかして広いスペースを確保しました。次に、紙ゴミなどを捨てる時用に買ってたビニール紐を取り出し、身体の後ろ側でみーちゃんの両手首に巻き付け、手の自由を奪いました。かなり巻きすぎましたが外れるよりはマシだと判断しました。その上からガムテープを巻き付け、二重で拘束しました。

次は口です。ガムテープを貼り付け、とりあえず大きな声は出せないようにしました。僕は一時期オンラインゲームにハマってたこともあって、多少の防音設備は準備されてたのもあってかなり安心でした。

次は足の拘束です。よくアダルト動画で見るように、太ももとふくらはぎをまとめて縛るようにしました。かなり難しくて拘束できてるか不安でしたが何重にも拘束を重ねたので大丈夫だと信じるしかなかったです。

あとは、服の上からかるーくみーちゃんの身体に触れながら起きるのを待つだけです。僕の部屋は1階だったのもあって、みーちゃんが暴れた場合の下方向への振動も特に心配してませんでした。

そこでふと、わんちゃん拘束から逃れた時に脅す材料が必要だと気付き、みーちゃんの指紋認証でスマホのロックを解除し、良さげなものが無いか探しました。

写真やLINEのデータなどは自分のパソコンに送りました。また鍵や財布も分かりにくいとこに置いておきました。睡眠薬は少し減らして使ったのですが1時間程度待っても起きないので、頬を軽く叩いたりして無理矢理覚醒させることにしました。

頬を軽く叩いて15分程度経ったところでみーちゃんが目を覚ましました。状況が飲み込めず混乱してるようでしたがとりあえず脅すことにしました。

「絶対大きい声だすなよ?出したらこのバリカンで髪全部奪ってからボコボコにぶん殴るからな。助け呼んだとしても警察来るまでの時間は殴り続けてやる」

そう言いましたがやはり声?(うめきごえ)を出したのでそこそこの力で首を締めました。

「だから、声出すなっつってるよな。声出さねぇって約束するなら辞めてやる。約束できるか?できるなら目を2回瞑れ」

みーちゃんはすぐに目を2回瞑ったので首を締めるのを辞めました。口は塞がってるので鼻での呼吸が荒くなってます。みーちゃんは約束通り声を出しませんでした。

「そっちが約束守るなら俺も約束守るからな」

そんなことを言いながらみーちゃんの頭を撫でました。可愛らしいみーちゃんの目には涙が溜まってました。その涙顔がより僕を興奮させました。

僕はみーちゃんの胸辺りに手を伸ばしました。

「ん」

僕の手が服越しの胸に近づいた時にみーちゃんは少し声を漏らしちゃいました。

「だから、声出すなって言ったよな。首締められたいの?」

みーちゃんの首を掴みながらそう言うと、みーちゃんは大きく横に振りました。

「次は無いからね」

そう言ってみーちゃんの右胸を触れました。ただ触れるだけのつもりのはずが、無意識で手に力が入るので揉んでしまいました。みーちゃんは必死に目を閉じています。

少ししてから僕は服越しの右胸の感触を堪能するためにしっかり揉みました。シャツ越し下着越しということもあって、触り心地はかなり微妙でした。しかし奥にしっかりと豊かな胸が実ってること、可愛い同期マネージャーの胸を無理矢理揉んでいるという事実もあり、かなり満足していました。

「ねぇみーちゃん、目を開けて?こっち見て?」

恐る恐る目を開けたみーちゃんと目が合いましたが、すぐに目を逸らしちゃいました。僕はすぐに顎に手をそわせ、無理矢理こちらに向かせ視線を合わせました。

「今まで彼氏いたことないみたいだし、こーゆーの初めてっしょ??どんな気持ち?」

そんな風に聞きましたが、大して反応はありませんでした。面白くないなと思った僕はみーちゃんの左胸にも手を伸ばし両乳を揉み始めました。

少しずつみーちゃんの鼻息が荒くなってきてたり、顔が赤くなってきてました。顔を背け始めたので、

「目を逸らすなって言ったやんな」

そう言うとすぐにこっちを顔を向けはしましたが視線が横のままです。

「視線逸らすなって。言うこと聞かないってことでいい?」

すぐに僕に視線を向けてくれました。満足した僕はそのまま揉み続けました。少ししてから片手でスマホを操作して、服越しにみーちゃんの胸を揉んでる様子を動画におさめました。

みーちゃんの抵抗の意思がかなり弱まったので、僕はみーちゃんの口のガムテープを外すことにした。そして胸を揉むのを辞めてシャツの裾辺りを掴みました。

「ねぇ、お願い。やめて、、」

何されるかを察したらしいみーちゃんは辞めるように懇願してきました。

みーちゃんに羞恥心をより感じさせるようにゆっくりゆっくり捲りました。可愛らしいおへそが見えた時点で一旦捲るのを止めて褒めまくり、その後に下着がしっかり露出するまで捲りあげました。

黒の生地にところどこより暗い黒の刺繍がはいった大人なデザインのブラジャーでした。みーちゃんの清楚よりの雰囲気からはあまり想像できないようなセクシーなブラジャーを見て、僕の息子は痛いほど膨れ上がりました。

「清楚なのに、こんなえっちなブラジャーつけてたんだ?」

みーちゃんは恥ずかしそうに目を瞑りながら顔をそむけました。

「自分で買ったの?」

小さく頷くみーちゃん。

「これにした決め手は?」

少しの沈黙のあと、もぞもぞ喋りだしました。

「ふ、ふつうに。かわいいなって、、おもっただけ、、」

「ほんとに?」

僕はみーちゃんの頭を掴んでこっちにむかせました。

「もっかい聞くけど、ほんとにそれが理由?」

「大人っぽい下着に憧れがあった」

「そうなんだぁ〜清楚ぶってるのに、えっちなとこあるじゃん」

頬と耳が少しずつ赤くなっていきます。

「紅潮してるみーちゃんも可愛いね」

そう言いながら頭を撫でます。恥ずかしそうにしながらも、表情の奥には喜びが見え隠れしており、僕はどんどん興奮していきます。

僕はカメラを起動し、腕を後ろで拘束され、たわわに実ったおっぱいがブラジャーに包まれながら、無様にもさらけだしてるみーちゃんの姿を撮り続けました。

ブラジャー越しに胸を突いたり、撫でたりしましたが、やはり感触が悪く楽しめません。

横乳を見て楽しんでいると、横乳の一部がブラジャーからはみ出していることに気付きました。

「みーちゃん、ブラジャーは正しく付けないとだめじゃないか」

そう言いながら、横乳もしっかりとブラジャーのカップの中に入れます。みーちゃんは指摘されたことを情けなく感じたのかバツの悪い顔をしてました。

その後再び写真を撮り直し、みーちゃんに横乳をブラジャーに入れる前後の写真を見比べさせました。

「これがさっきまでのみーちゃんのおっぱいね」

「で、これがいまのみーちゃんのおっぱい」

「圧倒的に今のほうがでかいし、谷間もあるっしょ??ブラジャーはこうやってつけるんだよ。覚えときなね」

みーちゃんは恥ずかしそうに、悔しそうにしながらも、小さく頷きました。

「じゃあ次はズボン脱がそうかな」

そう言うとみーちゃんは反射的に足を閉じようとしましたが縛られてるため完全に無駄な足掻きです。みーちゃんのベルトを外し、腕に巻き付けることでより拘束を強化します。そして、ジーパンのチャックをゆっくりとずらし、ボタンを外し、ゆっくりとズボンを脱がしていきました。

黒い生地が見え、少ししてからフロントの上部に生地より少し暗めの黒リボンが見え、そして完全にパンツが丸出しになりました。

「みーちゃん真面目だから、ちゃんと上下セットで着てるんだ?大体の女の子って見られないからって気を抜いてバラバラのつけてたりするのにね。」

また写真を撮りまくりました。もうこの時点でシミらしきものが見えましたが、まだみーちゃんには伝えません。そうこうしてるうちにもみーちゃんの顔はどんどん紅潮していきます。

「ねぇみーちゃん、そんなに顔赤くしちゃってるけどさ、、まだ始まってすらないよ?そんなんで最後まで身体持つかな、?」

みーちゃんの絶望した顔がより僕を興奮させ、心を満たしていった。

ーーー

とりあえず今回の話はここまでです。要望が多ければ、続きの話も投稿しようと思います。ここまで読んでくださってありがとうございました。機会があればまた読んでください。

-終わり-
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