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【高評価】仕事仲間でお姉さんで・・・6(彩ちゃんの初めてと、お母さんの事情)(2/2ページ目)
投稿:2025-02-21 13:46:05
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本文(2/2ページ目)
「宮崎さん、お酒、飲む?部屋の露天風呂に入って、一緒に飲まない?」
「は、はいっ!喜んで!」
そして、2人で部屋付きの露天風呂に行きました。
脱衣所はありませんが、屋根のかかった部分に脱衣かごが置いてあります。
私はすでに裸でしたし、お母さんも、浴衣一枚を脱ぐと、全裸でした。あいかわらず浴衣の下には下着を着ない主義のようです。山縣さんが30前くらいですから、若くてもたぶん50前後のはずですが、引き締まったウエストとヒップ、子供を3人生んでいるので胸が垂れるのはしかたないとしても、ボリューム感があり、髪を上げるしぐさを後ろから見とれてしまいます。
お湯で股間を流して、お湯に浸かります。部屋の露天風呂は小さい浴槽なので、大人が二人で入るといっぱいで、並ぶと肩が触れ合い、向かい合うと足が重なります。
並んで座ることにしました。そして、ビールの缶を開けて、乾杯します。
「うち、男の子がいないから、こんな風に息子みたいな年の子とお風呂に入ることがあるなんて、思わなかったわ。」
「いや、男の子がいても、大人になったらお母さんと入ることはないんじゃないですかね。」
「あは、そっか、それもそうね。普通は気にするわよね。男の子からしたら、母親に見られるのも、見るのもイヤかしら。ね。」
「私も母親とは入ったことないですからねぇ。どうなんでしょう。」
「でも、お母さん、私の母と近い年齢とは、とても思えないですよ。スタイルいいですし、きれいですし。」
「ありがとう。お世辞でも、うれしいわ。」
「お世辞じゃないです。女性として、魅力的です。だって、ほら、」
お母さんの手を私の股間に導きました。ずっと見られてますし、宿に来た時に一度味わってもらってますから、抵抗されることなく、握ってくれました。
「ほんとにもう、やんちゃなおちんちんね・・・。しかも、娘たち、みんなイカせて・・・節操もないんだから・・・」
「いえ、私は相手やほかの人が嫌がるようなことはするつもりはないです。もし福島さん、里美さんと正式に付き合うことになって、里美さんがイヤだといえば、誰に誘われても、するつもりはないですし。」
「今回の彩ちゃんのことも、里美さんから言い出したんですよね?露天風呂での会話、男湯から聞こえてました。」
「そうだったのね。でも、彩も無事に処女卒業できたみたいだし、手加減もしてもらえたみたいだし。ありがとう。里美も、理子も、気を失っちゃったけど、幸せそうな顔だったわ。」
「特に理子、離婚してからふさぎがちだったから、最近やっと元気になったと思ったら、それも宮崎さんのおかげだったんでしょ?びっくりだわ。」
「みんな、幸せになってくれるなら、頑張った甲斐があります。」
「う~ん、みんな、って、ちょっと足りないかな・・・」
「え?」
「私も、仲間に入りたい・・・。」
「でも、お父さんと、仲がよさそうですけど?」
「うん・・・子供のことも、私のことも、一番に考えてくれる人だし、夫として、非の打ちどころのない人なんだけどね・・・その、ほとんどは。」
「ほとんど・・・ですか。」
「そう。」
「なにか、少しだけ物足りないことがある?」
「そうなの。」
「それって・・・」
「・・・あのね」
「はい」
「夫が悪いわけじゃないんだけど。」
「職場でね、権力争いみたいなのに巻き込まれて板挟みになったことがあってね。」
「ストレス抱えてたことがあって。」
「体調も一時期悪化してたんだけど。」
「今は、ほとんど、戻ってるんだけどね。」
「・・・戻ってないのがあって・・・」
「・・・EDなの、夫。」
「えっ」
「できなくなっちゃったの。」
「そうなんですか。」
「もちろん、一番つらいのは夫だと思うのよ?何度も、しようとしてくれたんだけど、ダメで、指とか、口とかでしてくれて、イカせてはくれるんだけど」
「はい」
「欲しいのよ、中に。」
「・・・」
「恥ずかしい話だけど、自分でおもちゃも使ってみたのよ?」
「でも、やっぱり、自分でするのでは満足できないし」
「欲しいの、男性の大きいのを。抱きしめられながら、中に。」
「もう生理も終わっちゃってるから妊娠の心配はないけど、それでも、さすがに外で発散するまでの勇気も割り切りもできないし、夫を裏切りたくないし」
「それで・・・、さっき、里美と理子もイク姿と、その後の幸せそうな顔を見てたら、ほんとに羨ましくなっちゃってね・・・。里美の彼氏候補なのに、こんなこと言うの、どうかと自分でも思うんだけど。」
「今日だけ、今日だけでいいから、私にも、お裾分け、してくれないかな・・・」
「・・・だめ?」
美熟女に恥ずかしそうにうつむいて上目勝ちにお願いされて、断る選択肢はありませんでした。
「わかりました。ホントに、いいんですね?」
私の目を見て、ゆっくり大きく頷くお母さんの体を引き寄せて向かい合い、腰と首に手を回して、抱きしめました。そして改めて体を離して、「お母さん、いや、まなみさん、でしたよね。きれいで、ほんとにすてきです。」
「夫が呼んでたの、覚えててくれたのね。うれしい。愛するの愛に美しい、で、まなみよ。」
「すてきな名前です。まなみさんに、似合ってます。」
「・・・どうしてそんなにスラスラと褒め言葉が出てくるの・・・?本気にしちゃうじゃない・・・」
「思ったことを、言葉にしてるだけです。だって、言わないともったいない気がするから・・・」
「世の中の男たちが、みんな宮崎さんみたいだったら、きっともっと平和になると思うのに・・・。そうだ、私も、宮崎さんのこと、名前で呼びたい。なんていうの?」
「ゆうじ、です。」
「じゃあ、ゆうくん、でいい?」
懐かしい呼び方です。藤原課長を思い出しました。
「どうしたの・・・?ゆうくん、って呼んじゃ、ダメだった?」
「い、いえ、大丈夫です。以前、そう呼んでくれていた素敵な女性がいたのを思い出してしまって・・・。その思いは、実ることなく、あっさり終わってしまったんですけどね。」
「そうだったの・・・。じゃあ、呼んでも大丈夫?」
「はい、まなみさん。」
私はそう返事をして、を引き寄せてキスしました。はじめはついばむように、次第に舌を舐めたり、唇を舐めたりしながら、少しずつ舌を口の中に差し入れていきます。
愛美さん、さすがに経験年数は私より遥かに上です。私のほうが引き込まれそうになってしまうのを、時々、はっと気づいて、自分のペースに戻すために、時々耳に触れたり、背中を撫でたりして、愛美さんの意識を逸らします。次第に愛美さんの息が荒くなってきました。
「ゆうくん・・・キス、上手なのね・・・。」
「そんなことないです、愛美さんのキス、気をつけないと引き込まれます。」
そう言いながら、耳に舌を這わせました。
「はうっ・・・そこ・・・いいの・・・」
反対側の耳にも指を這わせます。更に手を下にずらして、項から首にかけて撫で、乳首には触れないように胸に手を這わせます。キスも再開しました。
「んんっ!!」愛美さんが鼻で吐息を漏らします。
乳首に触れないように、時々腰に手を伸ばして撫でたり、脇の下を撫でたりしていると、愛美さんが口を離して、
「お願い・・・触って・・・いじわるしないで・・・」とおねだりしてきました。
「どこに、触ってほしいんですか?」
あえて聞いてみると
「いじわる・・・乳首・・・触ってほしいの・・・」
「愛美さん、じゃあ、あらためて、お願いしてみて。」
「はんっ・・・お、お願い・・・愛美の、おっぱい・・・乳首に、触ってください・・・」
と吐息を漏らしながら答えたので、「わかりました。触りますよ。」そう言って、乳首ギリギリのところを撫で回します・
「ん・・・んああ・・・もうちょっと・・・」愛美さんが、体をくねらせて、指に乳首を当てようとしてきたので、両方の乳首を同時につまみました。
「ひあああ!!!」
愛美さんは、大きく喘ぎながら仰け反りました。
後ろにひっくり返らないように支えながら、片手を秘所に這わせてみると、お湯の中とはいえ、その中はお湯よりも熱くなっているようです。
だいぶ感じてもらえているようなので、ここで一度イッてもらおうと思い、今度はクリを撫でました。
「くぅぅ!!!そこ、いいっ!!!気持ちイイっ!!」
愛美さんがしがみついてきます。中指を中に差し込み、親指でクリを撫でると「あああ!!中も外もなんて、気持ち良すぎるぅぅぅ!!」としがみつく腕に力が入りました。
そこで人差し指と親指でクリをつまんでみました。
「ひぃぃぃ!!!!イッちゃううう!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」
激しく何度も仰け反りながら、イッてくれました。そのまま続けていると、「あああ!そこ、またイク!もう、ダメェ!お願い、そこだけでイカされ続けるのいやぁぁ!ゆうくんの、欲しいの、中に欲しいのぉぉ!!」
そう叫ぶので、あらためて向かい合って、愛美さんの足を私の足の上に乗せ、私の体を下にいれるようにして、前から挿入していきました。
「ああああ!!おっきぃぃぃ!!広がっちゃうう!!!イクイクイクぅぅ!!」
クリでイッてもらってたせいか、入れただけで軽くイッってくれたようです。
彩ちゃんのときは遠慮しながら、気を使いながらの挿入でしたが、経験年数の多い愛美さんなら大丈夫でしょう。愛美さんの体を少し持ち上げて私の上に乗せ、対面座位の形で、一気に、奥まで入れました。何度もイッてるせいか、中の締め付けが続いていて、狭いです。
「ぎぃぃ!!!な、なんでぇ!夕方よりおっきいのぉ!!無理やりはいってくるうう!!!イクぅぅ!!!」
「奥っ!奥のダメなとこ擦られてるぅぅ!!!!」
愛美さんがイッって痙攣するので、中がこすれているようです。「ひぃぃ!!ダメダメダメぇぇぇ!中、壊れちゃうう!!あああああ!!」
「またイクぅぅ!!!あああ!!イッてるのに、また来るっ!!イッくうううう!!!」
「もう、もうむりぃぃぃ!!!お願いぃぃ!!止めてぇぇ!!またイクぅぅぅ!!」
そして、さらに締め付けが強くなりました。私も急に射精感が高まってきました。
「ひぃぃ!!たすけて、またイッちゃうう!!おねがい、やすませてぇぇ!!またイックぅぅ!!」
「俺も、俺ももう、我慢できないっ!」
「愛美さんっ、中に出すよっ!!」
「出してぇ!!中にいっぱいちょうだいっ!!あああ!!!またイクっ!!」
「出るぅっ!!!」
ギリギリまで我慢したせいか、ぴゅるるるる・・・と音が聞こえそうな気がするくらい、勢いよく、大量に、愛美さんの中に放出しました。
「熱いのが当たってるっ!!!あああ!!またイクイクぅぅぅl!!!」
「愛美さんっ、好きですっ!!」
「ゆうくんっ!大好きぃっ!!」
荒い息をしながら、強く抱きしめ合い、激しくディープキスをしました。
しばらくして、呼吸が落ち着いてきて、キスも終えましたが、頬をくっつけあったまま、お湯の中で、しばらく抱き合っていました。
「ゆうくん・・・私、こんなすごいエッチしたの、初めてよ・・・」
「こんなおばさんに、本気でエッチしてくれて、ありがとう。」
「愛美さん、謙遜しないでください。私が止まらなくなっちゃったくらい、愛美さん、素敵だし、愛美さんとのエッチ、気持ちよかったです。」
そういって、向き合って、あらためてキスをしました。
愛美さんも、恥ずかしそうにしながら、キスを返してくれました。
「一度だけ、って言ったけど・・・こんなの知っちゃったら、夫が元気になっても、エッチで気持ちよくなれるか、心配だわ・・・」
そう言って、くすり、と笑いました。
「そもそも、夫の、治るかどうかもわからないし・・・」
そういって、また笑いましたが、なんか、さびしそうです。
「あの、そのことなんですけど。」
「ついさっき、思いついたことがありまして。」
「なぁに?私の、ストレス解消法?」
「それも含めて、なんですけど。」
「そんな方法あったら、みんなしてるんじゃない?ヤバい薬とか?」
「いや、そうとも言えないと思います。ヤバい薬でもないです。夫婦で協力しないと駄目ですし、普通はできないと思います。なので、できる保証はないんですけど。」
「どういうこと?なんか、普通じゃないエッチ?」
「あの、お父さんの、アナル、なんですけど。」
「えっ!あ、アナルって、お、お尻?」
「そうです。愛美さん、経験、ないですよね?」
「もちろんないわよ!そんなトコ!ゆうくん、まさか、あるの?」
「・・・本格的じゃないですが、されたこと、あるんです・・・」
「・・・ホントなの?」
「まさか、だ、男性同士で・・・ゆうくん、両刀遣いなの?!」
「い、いや、ちがいます!!後ろに、そんな太いもの入れたことないですからっ!」
「じゃあ、入れる方・・・?」
「だから、違いますって!男性とはしたことないですってば!あの、女性に、指を入れられたことがあるんです・・・」
「そ、そうなんだ・・・で、どうだったの?」
「最初は、ムズムズ、違和感なんですが、あるところから、ヘンな感覚が湧いてきまして・・・。さらに奥に入って、指でゴリゴリ擦られたら・・・急にものすごく感じてきて、一気に射精、させられました・・・」
「そ、そうなんだ・・・」
「あの、それでですね、もしかして、お父さんも、アナルで感じることができれば、ハッピーになれるんじゃないかと、思いつきまして。」
「夫が・・・うん、って言うかなぁ・・・。それに、それで気持ちよくなるの、夫だけよね。私はどうすればいいの?見てるだけ?」
「そこでですね、便利なアダルトグッズがあるんですよ。ペニスバンド、ってご存知ですか?」
「聞いたことないけど・・・なに?それ?」
「本来はレズ用のグッズで、疑似ペニスのついたバンドでできたパンツみたいなもので、それをはくと、相手を疑似ペニスで攻められるんですよ。」
「そんなのあるんだ・・・でもそれって・・・される方はいいかもしれないけど、してるほうは気持ちよくないよね?」
「普通のだとそうなんですけど、双頭ペニスバンドっていうのもあって、疑似ペニスを2つ、つけられるんです。逆向きにもつけられるものがあるんです。」
「そ、そうなのね・・・なんとなく、わかってきた感じ・・・」
「これ、お父さんがアナルの開発ができる前提ではあるんですけど、たとえば、1本を男性が自分のアナルに入れた状態で着用して、もう1本で女性に挿入して攻めるとかできますし、」
「逆に、女性が装着して前に疑似ペニスを入れた状態で、男性のアナルを攻めるとか、太さもいろいろあるみたいですから、アナルも慣れてきたら太くしたり、長くしたりできると思いますし、女性の方も太さや長さ、形もいろいろありますから・・・」
「突くと、相対的に自分の中に入れたものも動きますから、刺激になると思うんです。あと、電動のバイブみたいなのを取り付けられるものもあるらしくて、それだともっと刺激が強くなると思います。」
「ふ、太いのとか、長いのとか・・・選べるのね・・・」
愛美さんが、唾を飲みました。
「男性の方はアナルで、ペニスが立たなくても、気持ちいいことってあるらしいので、そういうのをしてあげながら、根気よくお父さんを説得するのがいいのかなぁ、と思いますが、そこは、御夫婦のほうが、本音で話せますよね?」
「男性も、乳首とか、感じるんですよ。耳とかも。実は俺、そういうのすごく弱いです。」そう言うと、「そうなの・・・?試してみてもいい?」といいます。
「お、お手やわらかに、お願いします・・・」そう言うと、愛美さんが、私の頭を抱えて、キスしてきました。そして、片方の耳に舌を這わせてきました。
「くぅっ!!」
つい逃げそうに動こうとしましたが、頭を抑えられていて、逃げられません。逃げられないとなると、なおさら、感覚が鋭くなる気がします。愛美さんは、耳の穴に、舌を差し込み、吸ってきました。そして、片手を逆の耳の穴に入れてかき回します。
「ひあああ!!ま、愛美さんっ!!それ、ヤバイっ!」そう言うと、耳から口を離して、
「ホントなのね・・・中に入ってるゆうくんの・・・またおっきくなってきた・・・」
そう言って今度は逆の耳に舌を差し入れ、吸ってきます。こっちの耳のほうが敏感みたいです。
「くぁぁぁ!!!ま、愛美さんっ!!!気持ちよすぎるっ!!」そう叫びながら、愛美さんにしがみつきました。
「んふふ、悶えるゆうくん、かわいい・・・」と、いたずらっぽく笑いながらも、やめてくれません。そのうち、空いているもう片方の手で、乳首を撫でてきました。
「はああっ!!そこもっ!!気持ちいいっ!!」そう言いながら、つい、腰が動きます。
「あんっ、ダメよ、動いちゃ・・・」そう言いながら、「じゃあ、これは・・・?」と言い、乳首をつねられました。
「ひああああ!!ダメですっ!!愛美さんっ!!出ちゃうっ!!」
そう叫んで、下から突き上げながら、愛美さんの中に、また放出しました。
「あああんっ!私も気持ちいいっ!!」愛美さんも、私のモノに擦り付けながら、軽くイッてくれたようです。
今度は私のほうが息を整えるのに時間がかかりました。その間、愛美さんは、私の頭を胸に抱えるように抱きしめていてくれました。今日6度目の放出で、思った以上に体力を消耗した私は、愛美さんの柔らかい胸に包まれて、そのまま意識を手放しました。
「宮崎くんっ!!宮崎くん~っ!!」#オレンジ福島さんの声で目が覚めると、露天風呂で、岩に寄りかかっていました。「あれ・・・福島さん、どうしたの?お風呂に入るなら、浴衣脱がないと。」#ブルーそう言うと、「良かった~!お母さん!宮崎くん、目を覚ましたよ!!」#オレンジと愛美さんを呼びます。バ…
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(2020年05月28日)
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