体験談(約 3 分で読了)
初心で隙だらけの大学生、混浴風呂で人妻熟女をつまみ食い
投稿:2025-08-07 21:56:59
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大学生。それは大人の仲間入りへの第一歩。
本命の大学に合格し、一人暮らしを始めた僕は、毎日充実した大学生活を送っていた。
新しい友人、専門的な講義、趣味にアルバイト……。
人それぞれ様々なことに熱中していたかと思うが、僕が一人暮らしを始めてからひっそりハマっていたことがある。
それは、色んな下着、つまりパンツを穿くこと。
親の目を気にしないで良いこともあり、自分が気になったパンツを好きなだけ着ることが出来た。
今まで色んなパンツを購入し穿いてきたが、中でもお気に入りだったのが、白ブリーフ。
世間一般では、白ブリーフはダサいなどとバカにされがちだが、僕にとっては理想的で最高の下着だった。
肌触りの良さ、太もものラインに沿って密着するフィット感、身体のラインを顕にする真っ白な生地…
特にBVDのスタンダードブリーフは、僕にとってはなくてはならないお気に入りの白ブリーフとなっていた。
普段の大学生活でも隠れて穿いていたが、それだけでは段々と物足りなくなってしまっていた。
そこである日、抑えきれなくなった承認欲求から、とあることを思いつく。
「温泉に行けば、更衣中誰かに見せることができるかもしれない…」
さらに、温泉でも屋外の混浴温泉であれば、女性からも自分の下着を見られることが出来る。
僕は早速休日に予定を立て、最寄りの混浴温泉に行くことにした。
しかし、この過ちが後に大変なことになってしまう。
予定日当日、僕は朝から目的地の混浴温泉へと向かっていた。
混浴温泉は山の中にあり、最寄りのバス停から大きな砂利の転がった未舗装の坂道を息を切らしながら登っていった。
歩き始めて20分、ようやく目的地の混浴温泉到着した。
朝5時に起床して、1時間バスに揺られ、20分以上歩き続けた僕は、この時点で相当くたびれており、自慢の白ブリーフも汗でじんわりと濡れていた。
「や、やっと着いたぞ……」
僕が屋外の更衣室へ向かうと、そこにはすでに3人の女性がいた。
全員30代前後で、皆ひと目見ただけでわかる豊満ボディの持ち主だった。
「どうも…」
僕が軽く会釈すると、
「こんにちは♡」
と皆優しい声色で挨拶してくれた。
3人の女性にじっと見つめられながら、恐る恐る恐るズボンを脱ぐ僕。
ズボンもシャツも脱ぎ、白ブリーフ1枚の姿になった時、疲労からめまいが起こりよろついてしまった。
すると、その様子を見ていた3人の女性が僕に駆け寄り、咄嗟に抱き抱え介抱してくれたのだ。
「あ、ありがとうございます……」
「ボク、大丈夫…?だいぶ疲れてるみたいね…」
3人の女性に囲まれ、豊満で大きなおっぱいに包みこまれた僕は、思わず勃起してしまった。
そして、その様子を女性たちに全て見られてしまった。
「あらあら……元気いっぱいね♡♡」
「あっ…!こ、これは……///」
「隠さなくてもいいのよ……?ウブでかわいいじゃない♡」
「今どき白ブリーフ穿いてる子がいるなんて……そんな無防備な姿、他の女の子に見せちゃダメよ?」
僕はあっという間に3人に下着を脱がされ、抱き抱えられながら温泉の中へ連れ込まれた。
「あの……一体何を…」
「久しぶりの獲物はーっけん♡たくさん可愛がってあげるね」
「んんッ…//」
女性3人は、僕の身体に腕や身体を密着させ、そっと口付けしてきた。
そして一気に舌を絡ませてきた。
「んんっ!んん〜んんっ!!……//」
疲労とめまいで意識朦朧としている僕に、3人は容赦なく襲ってきた。
1人は僕の身体をさすり、1人は僕のちんちんを握り上下に動かした。
僕は逃げ出したかったが、この場には僕と女性3人組しか居ない。
僕は女性3人組にされるがまま犯され続けた。
〜
気がつくと、僕は温泉の床に仰向けで倒れ込んでいた。
周りに女性3人組の姿はもうなかった。
周囲を見渡すと、僕が射精したと思われる白く濁ったドロドロの液体が至るところに飛び散っていた。
「くっ………////」
自分の射精した精液を見て、僕は屈辱的な気分になった。
疲労が溜まっていたとはいえ、女性に好き勝手に身体を触られて、オモチャのように弄られたからだ。
僕は身体を洗い、シャワーを浴びて温泉を出た。
更衣室へ戻り、僕は再び白ブリーフを穿いた。
その時だった。
突然おしりに湿った冷たい感触が襲いかかったのだ。
「んんっ………!!!♡♡♡」
突然の急所への刺激に、僕は思わず射精してしまった。
「な、なんだ今の…」
恐る恐る僕が白ブリーフの中身を確認すると、僕が射精した精液と、誰かがクロッチ部分を舐めたと思われる唾液と痕跡があった。
「あの3人だ…」
僕が気を失っている間、あの3人組の誰かが僕の白ブリーフを舐めていたのだった。
その日、僕は大人になって始めて屈辱的な思いをしたのだった。
そして、屈辱的な気持ちに比例するように、強烈な快感も感じていたのだった。
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