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体験談(約 5 分で読了)

学生時代に脱毛サロンのママさんに、マンコを見せてもらった(1/2ページ目)

投稿:2025-07-11 23:40:47

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めーたーぷー◆OEkENQE

父に連れられてきた脱毛サロンは個人店でした

なぜ脱毛かと言うと

私の父は競輪選手で

息子である私も、子供の頃からトラック競技を続けて来ました

中学2年の夏

当時、目標にしていた大きな大会で

熱中症もあり大惨敗

意気消沈していた私に、父から

「お前自転車続ける気あるのか?」

と、聞かれた時

正直悩みましたが

「続ける」

そう答えると

「なら脱毛ぐらいしとけ」

そう言われて脱毛サロンを紹介されました

それまでは剃ったり

クリームで毛の処理はしていたのですが

脱毛しておけば将来的に楽だと

以前から聞いていて興味はありました

そんなこんなで

脱毛サロンへ足を運びました

お金は全て父持ちと聞いております

サロンは駅前にあり

普通のマンションの一部屋を借りているようで

お店というより、秘密のサロンといった感じで

とても緊張しました

エントランスで部屋番号を入力し呼び出すと

ロックが開きました

エレベーターに乗って部屋番号の階へ

そして、インターフォンを押すて

ママさんが迎えてくれました

サロン入ると

受付にはがあり

ママさんが1人でやっているようです

30代後半から40代前半ぐらいで

色白で、とても綺麗な方でした

「パパから聞いてるわよ」

軽い問診票を書かされて

それが終わると

「じゃあついて来て」

と紙パンツを渡され

「これに着替えて待ってて」

紙パンツ薄く

チン毛が見えてしまうぐらいです

恥ずかしいなーとモジモジしながら

施術部屋で着替えて待っていると

ママさんがやって来ました

ミニスカートの施術服に着替えてきました

とても、エッチな感じで

ドキッとしながらも

まずは、残っている毛を剃るということで

すね毛や腕の毛を

バリカンの優しいやつで剃っていきます

そのあとは

うつ伏せに寝かされて

ピッ!

ピッ!

と機械の脱毛器を当てられました

すこし、チクッとしていて

痛痒くてピッ!となるたびに嫌な感覚に襲われます

そして、仰向けになり

すねや太ももにもピッ!と機械を当てて終わりです

終わったと思い

安心していると

「お父さんから聞いてる?」

「えっ?何がですか?」

「VIOはどうするかって」

「VIO?」

「そう、ここ」

と紙パンツを指差すママさん

「本人希望ならやってあげてって聞いてるけど」

「わっ、、ちょっと恥ずかしいです」

「そうよね?」

「じゃあやめておく?」

「いやぁーどうしようかな」

すこし、興味がありましたら

と言うのも、私はチン毛の量が当時から多くて

たまに仮性包茎の皮にチン毛が引っかかって痛い思いをするからです

「ツルツルになります?」

「んー何回かやれば」

「個人差もあるけど」

「んー」

「お父さんの見たことない?」

「見たことないです」

見た記憶もありません

小さい頃のお風呂で、父は毛が生えてたような気がしますが

「最近やって、ツルツルになってるのよ」

「へぇーそうなんですね」

「どんな感じになるんですかねー?」

「まぁーツルツルよね」

「回数を重ねる必要があるけど、最初は、毛が細くなっていって」

「ある程度やると、もう生えてこないわよ」

「へぇー」

といっても、チン毛がないのは

あまり想像できません

正直迷います

「なにー?見たらやりたいのー?笑」

「いやぁーまぁーそうっすね笑」

「父ちゃんに見せてもらいなさい笑」

「えー男のなんて見たくないですよ笑」

「女性のが見たいのー?えっちね♡」

「いやいや、そういうんじゃなくて汗」

「そういうことじゃないの〜?ほんとにー?」

「まぁ見たいっすけど...ね?」

「見たらやりたいってことね?笑」

少しママさんも

エッチな感じで聞いて来ます

「どんな仕上がりになるのかな?ってかんじです」

「困ったわね〜」

少しの間があってから

「私も脱毛してるわよ」

「そうなんですね〜」

まさか、見せてくれるのか?

「どんな感じなんですか?」

「見たい?」

「はい」

「ツルツルよ笑」

冗談っぽい感じでママが言いました

まさか、見せてくれるとは思ってなくて

「見て見たいです笑」

「綺麗なママさんのツルツル」

「もぉーエッチね〜笑」

「ちょっとだけよ」

そう言うとママさんは

ミニスカートを捲り上げ

健康的な真っ白な太もも

そして、黒い下着が目の前に現れました

本当に見せてくれるのか

紙パンツの中のチンコは勃起で

どうにかなりそうです

そして、ゆっくり下着を下に下げるママさん

(本当に見せてくれるんだ...)

童貞の僕は

生のマンコなんて、見たことありません

エロサイトで見ただけです

ママさんは下着を下げると

股を閉じて

ガードをしながらも

「どー?ツルツルでしょ?」

ツルツルの部分を見せてくれました

しかし、肝心の具のところは見えません

「見過ぎ見過ぎ笑」

固唾を飲んで、凝視していると

「怖い怖い」

と下着を履いてしまったママさん

「ちょっ...」

物足りません

いや、実際にはものすごい刺激で

勃起も最大状態でした

ただ、マンコがじっくり見たいのです

スカートは捲れたままで

「たっぷり見えたでしょ?」

「いやーもう少し見たいかなって」

「こんなおばさんの見ても仕方ないでしょ笑エッチね笑」

また、下着を下に下げて

今度は、椅子に深く座り

股を開くように見せてくれたママさん

ママさんの生マンコが

じっくり見えました

とても、毛はさっぱり生えていません

肉厚があり黒々としていて

やはり、グロテスクといえばグロテスクです

「そんなに、見て恥ずかしいわ」

「すっごいすね、毛生えてないですね〜」

「初めて見ましたマンコ」

「そうなのー?笑」

と言いながら、指でマンコを広げるママさん

マンコのビラビラを広げると

中はピンクで

小さなクリトリスが見えました

「エロいっす」

「これがクリちゃん」

「触られると気持ちいいのよ♡」

ママさんが僕のチンコを指差しながら

「それで、ここに入れるのよ」

と、先ほどよりもマンコを広げて見せてくれます

ちょっと濡れているようで

ピチャっと音がしました

「少し光ってますね」

「いやん♡」

「見られて濡れちゃったわ♡」

しばらく

ママさんはマンコを開いたり

クリちゃんを擦ったりしていました

そんな、いやらしいマンコに見惚れていると

「はい、おしまい!」

と、ママさんは勢いよく立ち上がり

下着を履いて

スカートを降ろしてしまいました

「変な気分になっちゃうわ笑」

「えぇーもっと見たかったです」

「だめだめー」

「で、どうするのー?VIOやる?」

めちゃくちゃムラムラしていたので

勃起しているチンコを見せたくなって

「ぜひ、お願いします」

そう言うと

「はーい」

「じゃあ紙パンツ脱いでね」

ママさんも気付いていたと思いますが

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