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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】学校帰りのJKと公園で

投稿:2026-06-28 13:32:35

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田中◆EXd5QEY
最初の話

ある休日の夜に友達と飲んでいた時だった。隣の席ではしゃいでいる女子グループのレベルが高く友達とあの子たち可愛いよなと話していた。とはいえナンパする程飢えているわけでもなくお互いの仕事の話や趣味の話に集中していた。しばらくすると友達がトイレに行った。その間スマホをいじっていたのだが隣の…

前回の話

「あっ、だめっ、もう壊れちゃうっ、、」#ピンク「やばいっ、またでるっ!!」もう何回中出ししたかもわからないがそれでもできるだけ深くへと本能的に押し込む「はぁ、はぁ、」#ピンクイキ疲れて身体に力が入らない凛は排卵日の子宮で精液を受け止めながらぐったりとしている「ふぅ、、、」出し…

あれから2、3日後経ってその間凛とはLINEでやり取りしていた。

翌日まで中に出した精液が垂れてきて大変だったらしい。

次いつ誘うかなと考えていたある日、平日休みの俺は家でゴロゴロしていた。

さすがにこのまま何もせず終えるのはまずいと思い外出するもゲリラ豪雨に遭遇して萎えた俺はコンビニの駐車場でスマホをいじっていた。

するとJKが走ってきて入店するのが見えた。

どうやら傘がなく雨宿りしにきたようだ。

数分後飲み物を片手に出てくるがまだ雨は弱まらず。

制服が濡れて身体に張り付いているJKの顔を見ると凛だった。

「凛ちゃーん」

声をかけると驚いた表情でこちらを見た。

手招きすると小走りで車に乗り込んできた。

「今日お仕事どうしたんですか?」

「俺今日休みだったんだよね」

「えー、そうなんですね、、」

濡れた制服が気持ち悪いようでソワソワしている。

「近くまで送ってこうか?」

「いいんですか!?」

ぱぁっと笑顔になる。

「うん、今日やることなくて暇だったし、どの辺まで行けばいい?」

「〇〇公園ら辺までお願いします!」

車を発進させて他愛もない会話をしながら向かう。

今日は体育があったらしく汗でベタついてるところに降られたらしく萎えたと怒っていた。

少しして公園近くまできたが全く雨が弱まらない。

「雨が落ち着くまで公園の駐車場にいる?」

かなり広めの公園だがこの雨で誰もおらず駐車場も空だった。

「迷惑じゃなければ、、、」

端の方に停めてエンジンを切る。

学校の話や俺の仕事の話をしてると制服にシワがつき始めてることに気がついた。

「凛ちゃんこのままだと制服しわくちゃになっちゃうんじゃない?」

「えー、そうかも、、、」

「この雨なら外から見えないし脱いでハンガー掛けとく?」

ジャケット用のハンガーが後部座席に転がってるのでそれを手渡す。

「、、、そうします」

そう言って下着姿になって制服をハンガーにかける。

「あ、あの、、私だけ、、恥ずかしいです、、、」

まあたしかにこれで普通に話せと言われても無理だろう。

「こ、後部座席いこうよ」

運転席から車外に出ずに無理矢理後部座席へ移る。

凛にもおいでと言うと下着姿のまま移ってきた。

無言で俺も服を脱ぐ。

見つめあって抱き寄せると凛が目を瞑る。

「ん、、」

キスをすると舌を絡めてきた。

汗か雨かわからないが濡れた肌が吸い付いてきて抱きしめる腕に力が入る。

「んん、、ちゅ、ん、、」

それに応えるように激しく絡んでくる。

ブラホックを外してブラをずらす。

胸も汗ばんでいて揉むと手に吸い付く。

「すごい、、、」

凛の手がパンツ越しにガチガチになったちんぽを握ってくる。

「直接触る?」

こくんと頷いたのを見てパンツを脱ぐ。

「多分おっきいですよね、、、」

処女だったことも考えると恐らく他の男のを見たことがないのだろう。

「ちょっと舐めてみて」

ちんぽを握ったまま顔を近付けて恐る恐る先っぽを舐める。

思ったより変な味じゃなかったのかぺろぺろと何回か舐めている。

「全部じゃなくていいからくわえてみて」

「は、はい」

大きく口を開けて亀頭をくわえこむ。

どうしたらいいかわからないようでこちらを見てくる。

「そのまま舌だけ動かして」

ぎこちないが舌が動き出して僅かな快感がくる。

「凛ちゃん、おしりこっち向けて」

69の体勢になり再び舐めさせる。

俺は凛の下着をずらして膣口に舌をねじこむ。

「んんっ!」

ビクンと震わせて快感に驚く。

そのまま反応の良いところを舐め続ける。

「んっ!だめ、、イっちゃう、、、」

くわえていられず口を離してちんぽを掴んだまま小刻みに身体を震わせて

「っっっっ!!!」

ビクビクっと一際大きく身体を震わせて絶頂に達した。

「凛ちゃん、」

凛の足を開いて正常位でちんぽをあてがう。

「自分で入り口開いて」

恥ずかしそうに小さな膣口を指で広げている。

亀頭を押し付けるとすっかりおれの形に馴染んだ腟内は締めつけながらもちんぽを受け入れた。

「んんん、っ!はぁ、はぁ、」

入れたまま動かずにいると凛が両腕を伸ばしてきた。

倒れ込むようにキスをするとそのまま抱きついてきた。

お互い唾液まみれになりながらキスをして腰を打ち付け始める。

「んっ!あっ!」

キスしていても声を抑えられず喘ぎ声が漏る。

お構い無しに動いていると凛の身体がビクビクと震えてくる。

「イっちゃ、う、、一緒がいいっ、」

そう言ってより強く抱きついてくる。

「まだイっちゃだめだよ、」

興奮で一気に射精感がこみ上げるがすぐ出さずにガマン汁を腟内に染み込ませるように突き上げる。

「だ、め、あっ!もうイっちゃうっ!」

「イクよっ!凛ちゃんっ!中に出すよっ!」

「うんっ、だしてっ!」

全体重押しかけてキスしながら種付けしていく。

ビクビクと震える凛の身体を押さえつけて快感から逃がさない。

全部出し切っても繋がったままキスをつづける。

ふと外を見ると雨が止んで代わりに日が落ちて真っ暗になっていた。

「凛ちゃん、このまま抜くと車汚れちゃうから1回外出ない?」

「えっ、このままですか?」

さすがに驚いているが軽くキスをして行こ?と言うと頷いた。

ドアを開けて繋がったまま凛を持ち上げて外に出る。

「これさすがに、、、」

全裸にソックスだけの凛が恥ずかしがっている。

まだ少し小雨で人も来なさそうなのでそのまま外套の下へ。

「ここ明るいですよ、、」

「木があって外からは見えないでしょ?」

凛をベンチに下ろしてちんぽを引き抜く。

どろぉと濃い精液が垂れてくる。

「すごい、、、」

全裸のJKが公園のベンチで中出しされた精液を触っている光景に興奮して思わず聞いてみた。

「撮ってもいい?」

「えっ、」

「てか撮るね」

スマホを向けて動画を撮りはじめる。

「えっ、えっ、」

焦って胸やまんこを隠している。

「だめ、隠さないで」

手で払ってやると観念した。

「え、えっと、、、」

隠すわけにもいかず手持ち無沙汰の両腕をソワソワさせている。

「膝立てて足開いて」

「こ、こうですか?」

綺麗な脚とは対照的に中出しされてだらしなく開いたまんこが露になる。

「手でまんこ開いて」

言われた通りに左右に引っ張ると膣口が広がる。

「そのままオナニーして」

「えっ、、、」

流石にと戸惑っているが顔だけじゃなく身体まで紅潮しており興奮しているのがバレバレだ。

「ほら、はやく」

「、、、んっ、」

恥ずかしそうにクリを弄り始める。

「ふっ、んっ!」

段々と声に艷が出てくる。

「腟内とクリどっちが好き?」

「ク、クリです、、あっ!」

言いながら喘ぎ声をあげる。

「垂れてる白いのはなに?」

「んっ!せ、せいしですっ、あっ」

「なんでそんなの垂れてるの?」

「なかだしっ、されちゃったからぁっ、あっ、んっ、」

「中出しすき?」

「すきっ、あっ、中出しすきですっ、」

「もうイキそうでしょ?どうせならこれぶち込んでまた中出しされてイキたくない?」

ガチガチのちんぽを見せつけて。

「、、、」

こくんと頷く。

「カメラにおねだりして?」

「な、中出ししてください、、、」

恥ずかしそうに精液まみれの膣口を広げながらおねだりしてくる。

そのまま近づいて挿入すると腟内は熱いと感じるくらい熱を持っており凛の興奮が感じ取れた。

「あっ、、うぅ、、」

奥まで入ってしまいうめき声のような喘ぎ声を身体を震わせながら漏らす。

「うっ、がっ、あっ、、うぅ、、、」

奥をせめられ声が上手く出せないようだ。

そのまま本気のピストンをはじめる。

「ああっ!!がっ!うぐぅっ!」

身体はずっと震えっぱなしで今にもイキそうだ。

「だめぇっ!イグっ!、、うぐっ!!」

ビクンと大きく震えて俺にしがみつくように絶頂の快感に耐えている。

それでも腰を止めずに着き続ける。

「イったっ、イッたからっ、、とめてぇっ!」

「勝手にイったくせに何言ってんの」

「ごめんなさいっ、こわれちゃうっ!おかしくなっちゃうからぁ!」

頭を揺らしながら必死に訴えてくる。

「もうイクから激しくするよ」

「がっ!あっっっ!!だめぇっ!!!」

腰を掴んでオナホのように打ち付ける。

「妊娠したいって言って」

蕩けきった顔にスマホをむける。

「したいっ、!妊娠したいですっ、、!!!」

声の加減ができずかなり大きな声で叫ぶ。

「よくできました」

スマホをその辺に置いてスパートをかける。

「っっっっ、、、!!!」

もう声も出せずにひたすら快感に耐える。

「イ、ク、、っ!!」

最後に強く打ち付けて中出し。

ドクンドクンと大量に吐き出されていくのを感じる。

「あっ、、、、うぅ、、、」

ビクビクと震えながら虚ろな目で種付けを受け入れている。

出し終えて引き抜くと真っ白な濃い精液が垂れてくる。

再びスマホを向けて

「凛ちゃん、中出しされたのがわかるようにひらいて」

息も整わずゆっくりとした動作で膣口を両手で広げる。

「そのまま自己紹介して、学年とか名前とか」

「〇〇高校、2年1組、、宮原、、、凛、です」

「中出しえっち気持ちよかった?」

「中出し、、気持ちよかったです、、、」

「凛ちゃん最高だよ、これからもいっぱいえっちしようね」

無言で頷いてベンチに横になった。

さすがに限界のようだ。

この後フラフラの凛を家の前まで送り届けて解散した。

すごい量が垂れてくるんですけどとLINEが来たので写真をくれと言うとパンツに染み込んでしまっている画像が送られてきた。

じゃあもう中出しやめる?と返すと次はナプキンだけ用意して欲しいと返ってきた。

-終わり-
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話の感想(3件)

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  • 3: 露出大好き侍さん#GGKFhoA [通報] [コメント禁止] [削除]
    っぱ野外プレイは最高だぜ!

    0

    2026-07-02 23:43:56

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう懐いちゃってる??
    嫌いじゃないけと
    堕ちるの早すぎの展開に少し違和感

    0

    2026-06-29 22:36:56

  • 1: 下着姿大好きさん#IThhhok [通報] [コメント禁止] [削除]
    私もたまには若い女の娘を抱いてみたい…

    0

    2026-06-28 21:53:42

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