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体験談(約 4 分で読了)

お姉ちゃんが奪われた

投稿:2026-03-23 18:48:38

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浜◆KWKUMig(千葉県/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

プロフィール

しゅうと16歳

主人公。男子学生。共学。りのがお姉ちゃんだとみんなにはバレていて、

男友達や女子から羨ましがられ、会わせて欲しいと懇願されている。

外では姉のことで恥ずかしくなり興味なさそうにしているが、家では姉にベタ惚れ。

小さい頃から中学1年生まで一緒にお風呂に入っていた。姉に彼氏ができてとても寂しがり、彼氏に嫉妬している。最近の日課であり、オカズはSNSでの姉への卑猥なコメント。

際どい服装や豊満なバストを強調していたりと、男も魅了している。

りの21歳

某有名大学の3年生。ミスコン出場経験あり。SNSフォロワー数1万人超え。若い女の子を中心に人気を集める。Eカップ。高校時代からの一個上の彼氏あり。弟のしゅうとを溺愛。弟のことは「しゅう」と呼ぶ。

ともき16歳

しゅうとの幼馴染。控えめな性格のしゅうととは反対でかなりの陽キャ。すでに道程は捨てている。りののことをずっと狙っている。

俺の姉、りののこと、みんな羨ましがるんだよな。

「マジで?あのりのさんがお姉ちゃん!?」

「紹介してよぉ~、一回でいいから!」

「りのさんエロすぎだろ……お前あの胸で興奮しねえの?ww」

学校で毎日そんな言葉を浴びせられる。

俺はいつも「うっせぇよ、興味ねぇし」とそっけなく返してるけど、心の中ではドキドキしてる。

だって、姉ちゃんのSNS開いたら、今日もエロい写真がバンバン上がってるから。

キャミソールで胸の谷間が半分見えてる自撮りとか……。

コメント欄は「神」「揉みたい」「いっつもかわいい」

みたいな言葉で埋め尽くされてて、それを見ながら毎晩オカズにしてる。

この間はお姉ちゃんとTIKMOKを取り、コメント欄で弟君かわいいとか言われて照れ臭かった。

中学入るまでずっと一緒にお風呂入るくらい仲が良かったが、姉ちゃんに彼氏ができてからは、

お風呂はもう別々だよ、しゅうも大きくなったしね♡」

って笑顔で言われて、寂しかった。

そんなある日。

親が旅行で2泊3日で家を空けることになった。

俺は久々に姉ちゃんと二人きりだと思い嬉しくなった。

でも、親友のともきが

「泊まりに行っていい?」

って連絡してきた。

ともきは俺のクラスで一番チャラい奴。

しかも姉ちゃんとは面識がないが、

「りのさん生で見たい!」

って何回も言ってくるから、正直警戒してたけど……

断る理由も見つからなくて、渋々OKした。

夜。

3人でリビングでご飯食べてた。

姉ちゃんは「今日は飲んじゃおっかな~」って、チューハイを何本も空けてた。

ともきはもう完全に姉ちゃんモード。

「りのさんマジで可愛いっすねwこの間の投稿も万バズでしたね」

「スタイル良すぎてヤバいです」

とベタ褒めしまくり。

姉ちゃん、最初は

「もう~やめてよぉ」

って照れてたけど、お酒が進むにつれて顔が真っ赤になって、だんだん呂律が回らなくなってきた。

「しゅう……ちょっと、姉ちゃん気持ちいい……ふふっ」

姉ちゃんはソファにぐでーっと倒れ込んで、そのまま動かなくなった。

完全に泥酔。

俺は慌てて

「ともき俺らも部屋いこうか。姉ちゃん寝ちゃったし」

って言ったけど、ともきはニヤニヤしながら

「いやいや、まだ話そうよ。これからが楽しいじゃん」

って、姉ちゃんの横に座った。

そしたら、ともきの手が……姉ちゃんの太ももに触れた。

そのままゆっくりスカートの中に滑り込んでく。

俺は頭真っ白になった。

「やめろよ!マジで!」

って立ち上がったけど、ともきは平然と

「しゅうと、お前だってりのさんのカラダみたいだろ?俺も同じだよ。だったら一緒に楽しもうぜ」

姉ちゃんはもう意識がない。

寝息立てながら、ともきの手を無防備に受け入れてる。

ともきは姉ちゃんのキャミソールをたくし上げて、ブラの上からEカップを鷲掴み。

「すげぇ柔らけぇ…マジ神乳だわ」

「これがあのインフルエンサーりののおっぱい…」

「そろそろおっぱいみたいな」

って呟きながら、ブラをずらして乳首があらわになった。

ともきが乳首をやさしくコリコリするたび

姉ちゃんは寝てるのに「んっ……」

って感じているのか小さく声漏らして、身体がビクって震えた。

俺は動けなかった。

止めなきゃって思うのに、足がガクガクして、股間が痛いくらい勃起してる。

ともきは姉ちゃんのズボンを下ろして、パンツをずらした。

お風呂に入っていた頃は毛が生えていたのにパイパンのおまんこが出てきた。

「姉ちゃんのおまんこ、、」

「りのさんのおまんこ、まん毛生えてねえ。初めて見たw」

寝ているにも関わらず、完全に濡れてて、糸が引いてるのが見えた。

ともきは自分のギンギンになり我慢汁で濡れているちんこを握って、ゆっくりと姉ちゃんの中に押し込んでいった。

「あ…入ってる、りのさんの中、めっちゃ熱い……」

ともきが腰を動かし始めて、姉ちゃんの身体がリズムに合わせて揺れる。

姉ちゃんは酔っ払っていて意識が朦朧としているのか、「あっ……んんっ……」って甘い声を出し始めた。

俺はソファの端で、ただそれを見てるしかなかった。

「やべえ、りののパイパンまんこ気持ち良すぎるw」

ともきの腰は止まらず、二人とも額から汗が垂れてきていた。

「やべえ、出そう。」

「ちょ、中は絶対やめて!」

と渋々了承してくれた。

「りのさんイクよ」

といい、ともきはちんこをぬきだし、姉ちゃんのおっぱいにザーメンが大量にかかった。

「はぁ…最高だった」

と満足そうに言い、ともきの足はガクガク震えて動けなくなっていた。

俺はその光景を見ながら、自分も我慢できなくなって…

「もう無理!」

ズボンからちんこを出し、我を忘れて姉ちゃんのおっぱいにぶっかけてしまった。

弟とその友達の白いザーメンが人気インフルエンサーのおっぱいにぶっかけられている光景は衝撃的だった。

二人とも10分ぐらい、気持ち良すぎて動けなくなっていた。

俺は我にかえり、ティッシュを取り姉ちゃんのカピカピになったザーメンまみれのカラダを拭き取った。

朝、姉ちゃんは何も覚えてなかった。

「昨日、飲みすぎちゃったみたい……ごめんね、しゅう、ともきくん。」

って、いつもの優しい笑顔で頭撫でてくれた。

でも俺は知ってる。

昨日の夜、姉ちゃんはともきに犯されて、俺はその場にいて、何もできなかった。

今日も姉ちゃんはSNSを更新し、ファンを魅了している。

-終わり-
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