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女子たちを食中毒にさせたはなし(1/2ページ目)

投稿:2023-12-11 19:55:05

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うんくんする◆NhMUd4k(青森県/20代)

これは僕が中1の時の話でした。

その時女子のうんちに興味があり、クラスメートの女子のうんちも見たいと思っていました。

そこで食中毒にしようと考えました。

まず、目をつけたのは家庭科の調理実習でした。

僕の学校は2クラスでやり、女子と男子で別れて作っていました。

どうやって食中毒にさせるかと言うと、

父親がうんこ関連の仕事についており、母親は薬剤師だったため、

まず、下剤を結構飲み、水っぽい下痢を出しました。

それをジップロックなどのしっかり閉められて、漏れないような容器に出し、

調理実習までに溜めておきました。

その時の調理実習は、付属にサラダが付いていて、自分たちで作り、

茶色の色だったので、そこに入れることにしました。

また、女子と男子で分かれているので、女子のだけにいれることにしました。

その時は、行事が近く料理を作った後に、

全体の練習があり、先生が評価をつけて、ラップをして保存するといった感じでした。

そして、当日、料理を作り終わり、みんなが練習をしている時に、

「お腹が痛いのでトイレ行ってきます」

といい、教室に戻り、袋を取り出し、家庭科室に向かいました。

すると、まだ先生が評価をつけていました。

近くのトイレに隠れて、先生が評価をつけ終わるのを待ちました。

評価をつけ終わると、家庭科室から出て行ったので、

急いで中に入り、まず、女子のドレッシングを半分ぐらい男子の方に移し、

女子の方に大量の下痢便を入れ、よくかき混ぜました。

女子の方が少し色が濃かったですが、大丈夫だと思い、

少し放置した後しっかりラップをして戻りました。

自分も食中毒になるために、下痢便を飲みました。

その後、全体の練習が終わり、家庭科室にみんな集まり、

サラダにドレッシングをたっぷりかけて、美味しそうに食べていました。

しかし、その前から策はあり、

3日ほど前に、家から強力な下痢止めを持ってきて、5人の女子を食中毒中に便秘にさせようとしました。

その女子は、ゆいちゃん、あおいちゃん、こはるちゃん、さなちゃん、しおりちゃんでした。

今からはこの5人の説明を書きます。とばしても大丈夫です。

そして、可愛さは順位で、胸の大きさや尻の大きさは10段階で評価していきます。

まずは、ゆいちゃんです。

顔のかわいさは学年で3位で、身長は少し低いぐらいで、おとなしめでした。

胸の大きさは3で全体的に小さめ、尻の大きさは4でお尻の方が大きかったです。

次はあおいちゃんです。

顔の可愛さは学年で4位ぐらいでした。身長は普通、元気な性格でした。

胸の大きさは6で少し大きめ、尻の大きさは2ぐらいで小尻でした。

外で遊んでる時ちょっと胸が揺れていて興奮しました。

次はこはるちゃんです。

顔の可愛さは普通で、身長も普通で、大人しめな性格でした。

しかし、胸の大きさは10で1番大きく、推定Dぐらいはあったと思います。

尻は8で掃除の時机を送っていると、尻が強調されていて、えろかったです。

体育の時間は、胸がブルンブルン揺れててエロかったです。

次はさなちゃんです。

学年で2位の可愛さでした。身長は下から2番目ぐらいでとてもちっちゃくて可愛かったです。

胸の大きさはは2で、お尻の大きさは1でした。

次はしおりちゃんです。

学年6位の可愛さで、身長は普通で、性格は元気系でした。

胸と尻の大きさはどちらも7でした。

胸はCぐらいあったと思います。

1時間目の移動教室の時にあえて遅くして、自分のクラスにいる、

ゆいちゃん、こはるちゃんに、

1日1袋のところ、4袋ほどずつ入れて、しっかり混ぜました。

次はあおいちゃん、さなちゃん、しおりちゃんたちのクラスが移動教室なので、

勝手にクラスに入り、また4袋ずつぐらい入れて、しっかり混ぜました。

その次は運動会の練習でした。

大変だったので、5人みんな水筒を一生懸命飲んでたので、良かったです。

次の日の部活終わりの日に抜け出し、教室に1番近い女子トイレに入りました。

そこは3個洋式トイレで1個和式トイレでした。

そして、全部に大量のティッシュを流し詰まらせることに成功しました。

ですが、そこは、僕が入るとバレる危険があるので、

女子のうんち場所と呼ばれる場所に移動しました。

1番近いトイレだと廊下にも音が聞こえてしまい、

女子は2番目に近いトイレでうんちをしているそうです。

そこは和式トイレ3個洋式トイレ1個の構成でした。

右側の後ろに洋式トイレ、その前に和式トイレ、

左に同じ並びで和式トイレが2個ありました。

そこも全てのトイレを詰まらせ、

後ろ側の洋式トイレと和式トイレに故障中という紙を貼ったら準備完了です。

次の日、1時間目が始まる前に、先生に、

「お腹が痛いのでトイレ行ってきます」

と良い、ダッシュで女子のうんち場所に行きました。

洋式トイレの中に入り、待っていると、

5分後くらいに急いで誰か来ました。

「っ、えっ、もう故障中ってなに?」

と少し独り言が聞こえました。

その声はつむぎちゃんでした。

つむぎちゃんは、身長は少し低め、胸は4、尻は3ぐらいでした。

顔は平均よりは可愛いかったです。

「もういいや」

といい、前の和式トイレに入ってくれました。

持ってきたスマホを立てかけ、カメラモードにして、

スマホサイズで見れるようにしました。

みてみると、和式トイレの使い方がわからないそうでした。

漏れそうだったのか、お尻の方に手をやっていてエロかったです。

そして、急いでズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎました。

その時のパンツは水色のしましま模様でした。

そして、上靴を脱ぎ、全部足から外して下半身が丸出しになりました。

脱いでいるときに限界だったのか、

「スーッ、プィ、プゥ」

と可愛いおならが漏れていました。

「ふぅーー、ふぅーー、ふぅーー」

と息が荒く我慢していることがわかります。

そして、服を手に持ち、和式トイレにまたがった瞬間。

「ブリューーーー、ブリュリュリュリュ、ブリューーー」

と大量の下痢便が出てきました。

ムクムク大きくなっていった自分の息子をズボンから取り出し、シコリ始めました。

「ふぅーー、ふぅーーーー、い、痛い、、、、、」

と言っていました。

「グリュリュリュリュ」

すると、お腹の音が聞こえました。

「うっ、また、、、、」

と言って、、、、、、

「ビュビィィィィィィーーーーーー、ビュルルルルルルルル」

とトイレの中に爆音で響き渡りました。

いつも可愛くなろうと頑張っている女子がこんな爆音で下品な音を出していて興奮しました。

「はぁ、はぁ、はぁ、」

と息を荒くしていました。

お尻には水っぽいうんちがたくさんついていました。

もう出ないと思ったのか、トイレットペーパーでふいて

流そうとしたところ、

「あれ、流れない!?」

と言って何回やっても流れません。

そのまま何も言わずに走って逃げて行ってしまいました。

そして、すぐに前の個室に入り中を覗いてみると、

想像よりたくさんの下痢便があり、

鍵をかけて、シコリ始めました。

その後に誰か入ってきましたが、ブスだったのでカット。

出て行くまで出ないように我慢して出て行った瞬間に

思いっきり出しました。

スッキリした後に、

トイレ用のスッポンを取り、

急いで両方とも詰まりを直し、あることを思いつきました。

まず、洋式トイレの前の和式トイレに入り、鍵をかけます。

次にトイレの壁を登り、後ろの洋式トイレに入り、鍵をかけて、

トイレの上に乗り、外に出ました。

そして、故障中の紙をどっちも取り、

掃除用具で鍵がかかってない方の前側の和式トイレの鍵を、

テコの原理を使って壊しました。

そうすると、前側の和式トイレしか空いていないかつ、鍵が閉まらない状況をつくりました。

作戦をしているときに1人来ましたが、ブスだったので割愛。

そして、後ろ側の和式トイレで待っていると、

2時間目が始まっていました。

まぁバレないと思いトイレにいました。

2時間目が始まって20分ほど経った頃、

ある人が走って、来ました。

「はぁ、はぁ、はぁ、もう、だ、だめ、い、痛い」

と独り言が聞こえました。その独り言の声は、れいちゃんでした。

れいちゃんは、顔は結構可愛く、学年で25位ぐらいで、結構上位に食い込んでいました。

胸は3で、お尻は4で、身長は低めでした。性格は特になしです。

すると、

「ドンドンドン!」

「あのー変わってもらえたりってできませんか?」

と洋式トイレの扉を叩いていました。

ですが、誰もいないので何も返しません。

「あ、あのー、き、聞こえてます?」

と声が震えていました。

そして、何かぶつぶつ言いながら前の和式トイレに入ってくれました。

足をガクガクしながら急いで、スカートを下ろし、パンツも脱ぎました。

パンツの色は黒でした。

「ふぅー、はぁ、はぁ、」

と息が荒くなっており、パンツを脱いで跨った瞬間、

「ビューーイーーーーーー、ビュル、ビュルルーーー」

思ったより音が出ていたのか、恥ずかしがっていました。

そして、やはり水っぽい下痢が出てきました。

ですが、やり方をミスって、スカートの上に下痢便がたくさん流れてきてしまいました。

ですが、それに気づいていないそうで、

「はぁ、はぁ、ふぅーー」

と一旦落ち着き、足が疲れたのか、立ち、下半身裸で屈伸していました。

いつ気持ち悪くなっても良いようになのか、またまたがり始めました。

すると、

「シューー、シュイー」

とおしっこの音が聞こえました。

終わりぎわにおしっこがパンツに少し垂れていました。

それが本人にもわかったようで、

「わっ、!」

と驚いていました。

立つと、後ろのスカートにべっとりついた、下痢便にも気づいたようで、

トイレットペーパーで一生懸命拭いていました。

すると、気持ち悪くなったのか、、

「うっ、、、気持ち悪い、、、、」

と良い、便器に吐いていました。

吐き終わって、口の中をトイレットペーパーで拭いていると、

誰か来ました。

「はぁ、はぁ、変わってもらえませんか?」

と洋式トイレに向かって言っていました。

その声を聞いてついに来た!と思いました。

こはるちゃんでした。

ですが、何も声が帰ってこないので、

鍵があいているように見えた和式トイレを開けると、

「えっ、!」

「えっ!」

とどちらも驚いていました。

「あ、あれ、れいちゃん?」

「あ、えと、ごめん、お腹痛くて、閉めてもらって良い?」

「あ、うん、ご、ごめん!」

と良い閉めました。

「ご、ごめんね、ちょっとお腹痛くて、、、」

「いや、ちょっと私もお腹痛くて、あとどれくらいかかりそうかな?ごめんねこんなこと聞いて」

「ご、ごめん、またお腹痛くなってきたから、これ終わったら変わる、、」

「グルルルルルルルル、」

とお腹の音が聞こえました。

「うんっ、、!」

と少し力むと、また、

「ビューーイーーーーーー、ビュルルルル、ビュー」

とさっきのと比にならないぐらい出てきました。

音が響いて恥ずかしそうでした。

「あ、あの、大丈夫、、?」

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