体験談(約 9 分で読了)
彼女を友人に寝取らせてみた。②(1/2ページ目)
投稿:2020-04-26 10:10:19
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人物紹介隆……自分(25歳)結……彼女(21歳)大学生和也……友人(25歳)僕と結が出会ったのはバイト先でだった。結はほんわかとした雰囲気で周りの男からも狙われているのが分かった。身長が低くナチュラルな服装をしていたからか見た目以上に幼く見えた。競争率が高いのもあ…
あの日以降、さらに結との仲はよくなっていた。
セックス中に結は時折和也と比べてくる。
それが僕にとって凄く興奮したし、結もそれを楽しんでるように思えた。
「今日和也来るってー!」
「えっ。あぁ、うん!」
「なんだよ。意識してんの?」
「そ、そんなことないよー!てかあんなこともうしないし!」
「えっ?」
「なにぃー?またそういうこと考えてたの?」
「そんなんじゃないけど!和也がまたくっついてくるかもよ?」
「うーん。和也くんより隆くんとイチャイチャしたいから追い返しついけど、、、隆くんそれで喜んじゃうんだよね。」
「そんな言われ方すると……」
「まっ!なるようになるか!」
結が鼻歌を歌いながら部屋から出る。
和也が来るのが楽しみなのか?と思ってしまう。
「うぃーす!」
和也が部屋に入る。
「ちっす!」
「結ちゃんも久しぶりー」
和也はそういうと結に抱きつく。
「ちょ、ちょっと!」
「そんな嫌がるなよー!あんなに愛し合った仲なのにー!」
「バカ!そんなことないです!」
バシッ、バシッ!と和也を叩く。
僕からはイチャイチしてるように見えず心が傷んだ。
「今日もしちゃうー?」
「しません!!」
「つれないなぁ。」
あんな一日があったのにきっちり拒絶してくれる結に少し安心していて。
それはからはいつも通り3人でベチャクチャ話しながら食事をした。
意外と普通に出来るもんだなぁと思った。
「ねぇ結ちゃん。」
「なんですか?」
「俺まだ彼女できないんだけど?」
「……だからなんですか?」
「わかってるくせに。」
「わかりません。」
「仕方ないなぁ。分からないなら分かってもらうかぁ」
和也はそう言って結の手を取り寝室に向かう。
「え?ほんとに?え?え?」
と結も困惑気味だ。
僕も期待はしていたが今日は無いのかなとなんとなく思っていたので驚いてしまった。
そして結も困惑したままゆっくりと寝室の扉が閉まる。
2度目で興奮している自分もいたがやはり慣れない。
僕には絶望の音に聞こえてしまった。
僕は前回同様中の様子が聞こえるところに移動する。
「ほんとにですか?」
「だめ?」
「今日もと思ってなくて……」
「隆も止めなかったし。」
「そうなんですよねえ。」
「それはオッケーてことでしょ?」
「ん。だめ。」
チュッチュッと音が聞こえる。
「隆とあのあとした?」
「……しました。」
「どうだった?」
「どうって、、、」
「気持ちよかった?」
「ん。。。もちろん。気持ちよかったですよ?」
「俺より?」
「ぁん。もちろんです。」
「いけた?」
「………それは、、、」
「いけなかったんだね。」
「でも隆くんの方が安心するし気持ちいいです。」
「はは。妬けるなぁ。」
「てか、和也くん女のコ慣れしてますよね。なんか前もそうだったんですけど、自然と脱がされてる気が……」
「でしょ?」
「はい。てか恥ずかしいんですけど、、、」
「それは結ちゃんだけが脱いでるからだよ。俺も脱がせてよ。」
結はもう脱がされてしまっているのか。
抵抗している様子はなかった。
「和也さん、すごい鍛えてますよね。」
「そう?」
「はい。胸板すごいです。」
「触ってみる?」
「すごいですね!硬い」
「でしょ?和也の乳首なめることある?」
「……たまに?」
「あるんだ。やらし。俺にもして。」
「ん。」
チュッチュッ。
「あーいいよ。もっと舌だして、」
くちゅくちゅといやらしい音が聞こえる。
「これ、気持ちいいんですか?」
「うん。すごくいいよ。和也にもしてあげな?」
「……恥ずかしいですけど。」
「ほら、こんなになってる。」
「うわ、ホントですね。固くなってる。」
触らせてるのだろうか。
「今日は舐めてくれる?」
僕は断ってほしいと願っていた。
「……少しで良ければ。」
「ほんと?じゃぁ少しお願いしようかな。」
「……はい。」
フェラをする音だけが聞こえてくる。
和也はわざとなのか「そこいいよ。もっと舌絡めて。唾液たっぷりで」と結に注文をつけていく。
そのやりとりでイキそうになってしまう。
「はぁはぁ。和也くんの大きすぎて疲れちゃう。」
「隆より?」
「……はい。」
「そうなんだ!どう違う?」
「なんか大きさも硬さも全然違って男!って感じがします。」
「はは!なにそれ!俺ので満足してしまったらもう隆のでは満足できないんじゃない?」
「そんなことないです。隆くんのほうが安心できるし好きです。」
「少しずつハマってもらうからね。」
「うう、、、」
「結ちゃん舐めてくれたからお返ししなきゃね。」
「え?あっ。んん、そんなところ、だめえ。」
ジュルジュルとアソコをなめる音がする。
「クリ弱いんだ。じゃぁこことかかなぁ?」
「はぁんん。そんなとこ。だめ。」
「指も入れるよ。」
「えっ?ぁんん。そんな。だめ」
「いっちゃう?」
「、、、ぁあんん。はい、いっ、イッちゃいそうです。」
「いいよ。いっちゃいな。」
「あぁぁぁんんん。いくぅぅぅ」
聞いたことのない大きな声を出し結は、いってしまったようだ。
「はぁはぁ。」
「大丈夫?気持ちよかった?」
「はぁはぁ、、、てか和也くん。触るのとかうますぎます。」
「よかった。満足してもらえたなら嬉しいよ。」
「こんなにうまかったら和也くんの彼女になる子大変ですね。」
「羨ましい?」
「そんなんじゃないですけど。」
「これ入れたらもっと気持ちよくなれると思うけど、どうする?」
「……どうするって何ですか?」
「いや、疲れてるみたいだからさ、ここで止めてもいいよ。」
僕は懲りずに結は断るのではないかと淡い期待を抱いてしまう。
「……どうする?」
「……入れてほしいです。」
分かってはいてもショックだった。
「ぁぁんん。」
「結ちゃんやっぱりキッツイわ。」
「んん。ゆっくりお願いします。」
「わかってる。」
リズミカルにパンパンと音が聞こえる。
それに合わせるかのように結のあえき声も聞こえてきた。
「……どうしたの?」
「ぁん。んん。な、なんでもないです。」
「なんか言いたそうな顔してるけど。」
「ぁん、っあ。あの。チュウしてほしい、です。」
「ふふ、可愛い。」
「あぁんん。見ないで。」
「キス好きなんだ。」
「そんなこと、、、ぁん。ないですけど。」
「やめようか?」
「ぁん。だめ。」
「キス好きなんでしょ?」
「うぅ。。。はぃ。。」
「だから正常位が好きなのかな?」
「そう、、、ですかね。」
「でも結ちゃんこの間はバックであんなに感じてたじゃん!」
「あれは、、、ん。、好きじゃないです。」
「あんなに感じてたのに?」
「、、、わかんないです。」
「隆とはあんなプレイしないの?」
「隆くんとは、、んん。普通にするだけです。」
「そっかぁ、、結ちゃんMの素質あると思うけど」
「ぁん。なんですか、、それ」
「まぁそれはゆっくり開花させてあげるよ。」
「和也さんのすごい奥までくる。」
「隆じゃとどかないでしょ?」
「んん。。そうかもです。」
「どうする?今日もバックからいじめてあげようか?」
「ゃ、、ぁ、、」
「どうする?」
「きょ、今日は、、このまま、、がいいです。」
「そうなの?」
「はい」
「チュウしながら?」
「、、、はい」
僕にはこんなにねだってくることは無い。
そんなに和也のセックスはいいのだろうか、
悔しくなってくる。
「わかった。じゃぁ今日はこのまましよっか。」
「ぁん。はい。。ぁ、っあ」
「首に手を回してごらん。」
「ぁん。こ、こうですか?」
「そう。で、そのまま結ちゃんからキスして。激しく舌も入れてね。」
「ぁっ、ふぁ、はぃ。」
正常位で結が和也の首に手を回しキスをする姿が容易に想像できた。
まるで恋人のようなセックスを彼女と友人がとなりのへやで行っているのかと思うと気が狂いそうだった。
「結ちゃん、俺やばいかも。」
「ぁん。イキそう、、ですか?、、」
「うん。イキそう。」
「ぁ、ん、ぃ、いいですよ?」
「あー。いくよ。結ちゃん。」
「ぁんっ、わ、私も、、、いっちゃいそう。」
ラストスパートなのか一段と大きく音が聞こえる。
「だめぇぇ。ぁ、ん。いくぅ。」
「おれも、、、、あぁ、、」
終わったのか腰を打ち付ける音は聞こえなくなった。
が、相変わらずキスする音が聞こえていた。
「今日もよかったよ。結ちゃん。」
「はぁはぁ、そ、そうですか?」
「うん。結ちゃんも良かったみたいで!」
「もう!」
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(2020年05月28日)
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