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姉と私の秘密-その6

投稿:2026-04-13 16:58:44

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最初の話

姉と私の秘密-その1私は35歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉)がおりまして、これはある日に起きた彼女との出来事を書いたものになります。----------------私は小さい頃そのいとこを姉(以下:姉)のように慕い、よく遊んでもらいました。…

前回の話

姉と私の秘密-その5私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------LINE…

姉と私の秘密-その6

私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。

私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。

以前の作をお読みでない方は本作前にお読みいただくことをオススメいたします。

----------------

ピンポン♪

朝9時過ぎ、オートロックの操作盤でドキドキしながら部屋番号を押しました。

「は~い」スピーカーから姉の声、ワンテンポおいてエントランスが開きました。

エレベーターに乗り、15階ボタンを押します。

玄関は開けておくので入ってきて、と打ち合わせ通り玄関を開けると「いらっしゃい」いつも通りの優しい笑顔で姉は出迎えてくれました。

今日は白のブラウスに茶色系のスカート、シックな感じです。

姉のマンションへ入るのは2回目、前回は玄関先で帰りました。

「お邪魔しま~~す」と緊張しながら靴を脱ぎ、廊下を進んでリビングへ入ると広~い!南の開口部も10mはあるんじゃないか?です。

今日は秋らしい晴天で眩しいくらいに日が差し込んでいて、窓に近づくと高層階ならではの景色が広がります。

右側手前にキッチン、その前にダイニングテーブル、左側にソファーやオーディオ・テレビ、窓側にはギャッベの上にマットレスが敷かれていました。

え~~良いな~こんな部屋に住んでいたんだ・・・。

「どうぞ座って」姉の手招きでソファーに腰を下ろしました。

リビングは全体的に暖色系にまとめられ、幾何学的な絵画や観葉植物、家族の写真などの他、置物は最小限でシンプルでした。

姉がキッチンからコーヒーを運んで正面に座ります。

姉のご主人と〇〇ちゃんは所属サークルの屋外研修のため、一泊二日の外出とのことで二人の秘密の時間が実現しました。

部屋に入るまでドキドキしていましたので、嬉しそうな姉の笑顔にホッとさせられます。

「旦那たちは明日の夕方帰る予定なので、ゆっくりできるよ」いつものように落ち着いた口調で話す姉。

「うんありがと」この日を心より楽しみにしていた私、本当は犬のように駆けずり回りたいほど嬉しいのですが、私は大人の人間なのでそうはしません。

「コーヒー美味しい」

「良かった・・・」姉が微笑みます。

「お部屋が少し暑い?暖房の温度を少し高めにセットしたの、裸でも寒くないように」

プッと思わず笑ってしまいました。

「うん、暖かいね裸でも大丈夫そう・・・(笑)」姉は時々面白いことを言います。

「今日が来るの、すごく楽しみだった」

「うん、私も」

「楽しみすぎて現実になったら緊張する」

「私も緊張している・・・」

「今日はどんなふうに過ごしたいか、考えてきたんでしょ?」

「うん・・・」

「お姉ちゃんは考えてた?」

「私は隆くんの言いなりになる(笑)」

「え?そうなの?」

「うん、弟が楽しんでくれるのが好きだから、わがまま言っていいよ!」

「ありがと・・・考えてたのはね・・・お姉ちゃんにエッチなこと命令されたい」

「ん?・・・逆のこと言っているよ?」

「子供の頃ね、お姉ちゃんにあれしなさいこれはダメって、よく注意されたの覚えている?」

「・・・」

「久しぶりにそういうの味わいたい」

「私そんなふうに言ってたの?・・・(笑)」

「わかったそうする・・・」

「隆くんはお姉ちゃんとエッチなことしたいって考えてたんだよね?」

「うん考えてた」

「お姉ちゃんのこと考えて隠れてオチンコ触ってたのよね?」

「うん触っていた」

「オチンコを大きくして気持ちよくなって、もっといじってエッチな液出したの?」

「うん出した」

「ほんとうにエッチな子ね、どこでオチンコ触ったの?お布団の中?」

「お布団や椅子に座ってした」

姉の言葉攻めが続きます。

「今もオチンコ大きくしているの?」

「大きくなってきていると思う」

「パンツ下げてエッチなオチンコお姉ちゃんに見せてごらんなさい」

「恥ずかしいよ」

「本当はお姉ちゃんにオチンコ見て欲しいんでしょ?」

「・・・」

「お姉ちゃんの前でズボン脱ぎなさい」

ソファーを立って姉の前に行きます。

ベルトを緩めスラックスを脱ぎ、畳んで横に置きパンツ姿に・・・。

パンツがテントを張った状態でふくらんでいます。

「オチンコ出しなさい」

姉の言葉に従いパンツに手をかけ下げると、ペニスが大きくなりかけた状態でポロンと姉の眼の前に。

「恥ずかしい・・・」私はパンツと靴下をスラックスの上に乗せました。

「オチンコの形ってすごくエッチ、亀頭はスベスベで女の子に入りやすく、カリの出っ張りは精子が外に出るのを止めるのかな?オチンコ見ると濡れちゃう」

そんなことを言いながら姉は顔をペニスに近づけ、指先で赤く充血した亀頭をなぞります。

ペニスはすぐにビクンビクンと反応しながら、より起き上がっていきます。

「オチンコどんなふうに触ったの?見てあげるからしてごらんなさい」

清楚な姉の優しくいやらしい言葉責め、姉に気に入られようとしていた子供の頃がよみがえります。

私は右手で陰茎を持ち前後に動かしました。

姉の眼の前ですといつもの何倍も感じ、より大きくふくらみだします。

「こんなにオチンコ大きくして・・・お姉ちゃんにオナニー見られて恥ずかしいね」

「うん見られてすごくエッチな気分・・・」

「お姉ちゃんのオマンコやオッパイ想像して、こんなふうに隠れてオチンコこすっていたの?」

「うん、お姉ちゃんのオッパイ舐めたりオマンコに入れるの想像した」

「最後は気持ちよくなって射精したの?」

「うん出した」

「隠れてオチンコ出して、お姉ちゃんのこと考えてこんなことしてたんだ、隆くんはエッチな子ね、オチンコから透明な液が出てきたよ」姉の言葉攻めに手が早くなってしまいます。

「そんなにこすったら出ちゃうでしょ?」

「ごめんなさい」慌ててペニスから手を離しました。

「あっちに行こう」

明るい窓際に普段はそこには無いだろうマットレスにシーツが掛けられ、枕がありバスタオルもあります、枕の横にはコンドームの箱も・・・。

「上も脱ぎなさい、寒くないでしょ?」

「うん」シャツと下着を脱ぎ生まれたままの姿に。

「寝て」枕に頭を乗せ、仰向けに寝ましたした。

「お姉ちゃんのオッパイ舐めたかった?」姉が子供に話しかけるように聞きます。

「舐めたかった」

「じゃあお姉ちゃんにお願いしなさい」

「お姉ちゃんのオッパイ舐めさせて下さい」

「いい子、今日のことは絶対秘密って守れる?」

「絶対守ります」

「約束だよ」

姉は横たわる私の横に座り、ブラウスのボタンを外し始めます。

ブラウスがはだけると、白地にピンクの花柄が刺繍されたブラジャーがCカップほどの豊かな胸を隠しています。

ワクワクしながら見守る私を、優しい笑顔で見下ろしながら姉が背中のホックに手をやりました。

ふくらみを隠すそれがはずされると色白の胸が現れました。

均一に丸みをおびていて乳首が少し外側を向き、乳輪は少し大きめで乳首は小さめ、色白ですので乳輪も薄いその色です、とっても綺麗なオッパイ。

姉が添い寝する形で授乳するように、私の口元へ乳房を寄せました。

私は近寄る乳首にすぐに口をつけチュッと吸いました、姉の体がビクッと震えます。

姉の体温を感じながら乳首を吸い舐めると、すぐに乳首がツンとなりました。

柔らかくてマシュマロのような姉の胸、明るい室内ですので姉のきめ細かい肌がより美しく見えました。

チュチュっと乳房を吸う私に、姉はもっと吸いなさいとばかりに、窒息してしまうほどギュッと乳房を押し付けてきました。

右手はペニスをそっと睾丸から亀頭に向かって、ゆっくり撫でてくれます。

ひとしきり舐めさせると少し体勢を変え、私の口を自らの口でふさいだ後、チロチロと唇を舐め、時々舌を私の口内へ侵入させ、舌を絡ませませると同時に私の唾液を飲みなさいと言うように、ダラダラと私の口内へ自らの唾液をそそぎ込みまた乳房をしゃぶらせる。

何回かそれを繰り返され、同時にペニスが発射しない程度に撫でられ続けると、もう脳が溶けてしまいそうな快感で、私はただただなされるがままのマグロ状態で姉の奉仕を受け入れるのでした。

「お姉ちゃん気持ちいい・・・」

「いいよ気持ちよくなりなさい」優しい眼差しで私を見おろす姉。

自分はもしかしたらこの人から生まれてきたのではないか?と錯覚するような心地よさにつつまれます。

「オチンコ舐めたくなってきた」

「うん舐めてちょうだい」

「立って」座る姉の前に立ちました。

既に男が我慢しながら出す液でペニスは光っていて、咥えられるのを期待して、おじぎを繰り返します。

姉の舌が亀頭の透明な液体をひと舐めしました。

「隆くんの味がする」そう言うと左手で竿の部分を持ち、右手は睾丸に触れるか触れないかの加減でくすぐるように刺激し、可愛い舌が亀頭やカリの部分それに裏筋をペロ・ペロ・ペロっと味わうように舐めてくれます。

刺激に応えるように真っ赤に充血する私のペニス、ペロペロと舐めた後に咥えてくれました。

そしてピストンするように深く浅くゆっくりと頭を前後に動かし始めました。

「んっ!んっ!お姉ちゃんすごい・・・」

姉は上目遣いで私と目を合わせながらペニスへの刺激を続け、口を離すと「隆くん気持ちよさそうな顔している」と微笑み、また続けてくれました。

既に長時間快楽の海を漂ったせいで、徐々に登りつめようとする波が押し寄せます。

「まってお姉ちゃんもう少しされたら出ちゃいそう・・・」

姉がペニスから口を離し聞きます「まだ出したくない?」

「どうしよう?」

「お口に射精して欲しい」

「わかった出すね」

姉が私の腰に手をまわし、お口によるピストンが再開され、徐々にその速度が上がるとすぐに射精感がこみ上げてきます。

そして我慢できなくなりました「お姉ちゃん出すよ・・・うっ・・でるぅ」姉の口内深くペニスを押し込むと同時に睾丸が収縮し、ほとばしる快感とともにギュギュッと射精が始まります。

姉は「んっ・・んっ・・・」と苦しそうな表情を私に向け、お口で白濁液を受け止めてくれました。

最後の最後まですべてを出し切ると、気だるさで私はペタンと腰を落としてしまいました。

「いっぱい出たね、口から溢れそうだったよ」私のそれを飲み込むと、姉が少し涙目になりながら言いました。

「お姉ちゃんすごく良かった・・・」姉の可愛いお口を犯すことが出来ました。

「頑張ったね!少し休もうね・・・」姉はティッシュを取って私のペニスを拭き、自分の口も拭きました。

気持ちよく射精した自分を「頑張ったね」と褒めてくれる姉。

なんて幸せな時間を過ごさせてもらっているのだろう「お姉ちゃんありがとう」と心よりお礼を言うと、姉は可愛く微笑みました。

30分ほど二人裸のまま手を絡めて寝転び、時々チュッチュッっとしながら休みました。

私の精液を飲みたがり、唾液の交換が好きな姉。

私の体液を自分の体内に入れたい、私にも自分の体液を入れさせたい、姉の私を可愛がる気持ちはそのような表現になるのでしょう、姉が愛おしくてたまりません。

「今度はお姉ちゃんの番」姉に言いました。

二人の秘密の時間は続きます・・・

この話の続き

姉と私の秘密-その7私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は、本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------「今度…

-終わり-
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