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【評価が高め】会社の後輩の部屋に侵入して・5

投稿:2018-06-02 13:12:54

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hawk
最初の話

会社の後輩にしたことの話。後輩の「みゆ(仮)」は24歳で、見た目は地味だけど仕事は一生懸命。普段おとなしいのに時々はしゃぐのが可愛らしい。みゆは、本人曰く彼氏はいたことがない。その男に染まってないまっさらな感じと、それに反して男ウケしそうな、細すぎない白くて柔らかそうな肌、程よく大きめな…

前回の話

みゆの部屋に侵入を繰り返し、みゆの私生活・素の姿を見たいと思う気持ちが抑えられなくなり、盗撮用の小型カメラを購入しました。サイズは幅2センチ高さ3センチくらいで、「センサーが動きを感知すると録画が始まる」というタイプのもの。いつ帰ってくるか分からない部屋に設置するのだから、勿論自分で録画ボタ…

前回、部屋に設置した小型カメラでみゆの裸を盗撮に成功した。一度成功してしまったら、もう歯止めは効かなかった。何度も盗撮を繰り返し、みゆの裸で抜きまくる日々だった。

夏場なので、みゆは部屋でかなり無防備な姿でいることが多く、下着姿でうろついたり、上半身裸の映像もそこそこ撮れた。大きな胸を揺らしながら掃除機をかけたり、ワキの処理をしたり、パソコンをいじったり。

カメラの場所を試行錯誤して、様々なアングルから撮った。パソコンデスクの下に設置してイスに座った時に股が映る位置に置いた時は、あわよくば全裸でイスに座ってマンコが撮れるかと思ったが、流石に下を脱いでウロウロ生活はしていないようだった。ただ、パンツとタンクトップだけでイスに座った時は、生々しい太ももと毛が少しはみ出た股の付け根で、十分興奮できた。

見れば見る程美巨乳で、スッピン・寝癖・だらしなく頭や脚をかく姿が、異常にかわいくてエロく感じた。たまに友人と電話をしている会話も聞けた。普段と違う砕けた喋り方もかわいい。

更なる期待としては、実は彼氏がいて、彼氏が部屋にいてセックスが始まるのか、オナニーを始めるのを期待したが、それは撮れなかった。真っ暗な部屋で寝返りを打ったりした時に、その動きに反応して撮れたらするのだが、その時に「んー…」とかたまに聞こえるので、オナニーしているのか?を耳を澄ましたが、恐らくただの寝言だった。

こうなると、みゆの身体の動画だけでは満足できない。触りたい。嗅ぎたい。舐めたい。

ある仕事終わり、みゆと飲みに行った。

家の方角が同じなので、たまに誘って飲みにいくことはあった。僕の家の近くの居酒屋で飲み、いつもはカシオレとか甘い酒を1、2杯飲む程度のみゆだが、その日は多少強引に、酒を勧めた。飲みやすい日本酒を紹介し、雑談を挟みつつ空いたら注ぐを繰り返す。当然僕も合わせて飲み、断れない空気感を作りつつ、0:00を回った頃には、みゆは顔がぼんやりしてきて、ふにゃふにゃ笑うようになっていた。

「大丈夫?」「そろそろ帰ろうか?」と優しさを見せ、終電が無いのでタクシー乗り場へ。

みゆは、足元がおぼつかずフラフラと歩く。それを当然の様に支える。みゆの頭を僕の肩に乗せ、左腕を腰の少し上に回す。話かける時はみゆの耳に口が付くくらい接近して髪の匂いを嗅ぎ、バランスを崩したみゆを支えるフリをして、回した左腕がおっぱいに当たる様に抱きしめ、手の平で揉んだ。初めて触ったみゆのおっぱいにフル勃起した。

タクシーに乗り込み、それでもぐったりしているみゆに、「危ないから家まで着いてくよ。住所言える?」と言った。「えぇ〜…大丈夫ですよぅ…」と返すみゆに、「大丈夫じゃないってwとりあえず〇〇駅行けばいい?」と返し「はぃ…すいません〜…」というやり取りを経て、タクシーは出発した。

タクシーの中では、敢えて怪しい動きはしなかった。変に接近したり、身体を触ったりすると今後に支障が出る。ほぼ熟睡状態のみゆを横目に、冷静にスマホをいじるフリ。しばらくして、みゆの最寄り駅前に到着した。

金を払ってタクシーを自然に帰らせ、みゆに肩を貸して歩き出す。本当はみゆの部屋を知っている僕だが、勿論知らないフリをし、「こっち?」「ファミマ見えてきたけど」「ここ曲がるの?」「このマンション?」「オートロックだけど鍵で開く?」「何階?」「この部屋?」という質問を経て、いつも見ているみゆの部屋に入った。

その時点で僕のパンツは我慢汁で濡れまくっていた。部屋にたどり着くまでにみゆの柔らかい身体を触りながら、髪の匂いを嗅ぎ、夜中とはいえ真夏のみゆの身体はじっとり汗ばんでいて、汗でしっとりした首筋やワキも触りながら歩いたのだから、無理はない。

ここで部屋に入って犯す。もちろん考えた。しかし、それをやったら今後に響く。あくまで優しい先輩を演じなければならない。とりあえずみゆをベッドに運び、「じゃあおれ帰るから、明日休みだしゆっくり休んで。おつかれ。鍵ちゃんと閉めるんだよ?、」「ぁい…ありがとうございました…すいません…」という会話をして部屋を出た。

時間は1:00を回った。僕は近くのファミレスに行き、時間を潰す。心臓の音がバクバクし、濡れて不快な下半身はまだ収まらない。しかし、ここは我慢の時。みゆが完全に熟睡するのを待つためだ。

3:00頃。そろそろだと、ファミレスを後にしてみゆの部屋に向かう。いつも以上に慎重に鍵を回した。が、鍵は閉まった。やっぱり鍵を閉めずにあのまま寝てしまったようだ。2時間前に入った時と変わらず、明かりがついたままの部屋でベッドに、そのままの格好で横たわっているみゆは、だらしない顔で完全に熟睡していた。

グレーのTシャツにデニムのスカート。靴下も履いたまま。スカートから伸びる生脚をまじまじと見た後、スマホで撮りまくった。膨らんだ胸が呼吸と共に上下し、エアコンもつけてない蒸し暑い部屋で、首元やワキは汗染みになり、額にも汗が滲んで黒髪が張り付いている。

まず、慎重に肩をゆすったり、頭を撫でたりしたが、無反応。ほっぺたを摘んだり、お腹をさすったりしても無反応。いける。

大きく膨らんだ胸を揉んだ。最初は優しくゆっくりとだが、徐々に大胆に揉んでいく。揉むたびに形が変形し、持ち上げてから手を離すと、ぷるんと揺れながら元の形に戻る。マジでデカイ。そして最高に柔らかい。みゆのブラはワイヤーの無いものが多いので、会社でもよく揺れていた。それもあって、ブラをしているとは思えない柔らかさだった。

生乳を、カメラ越しではなく見たい。Tシャツの裾を捲り、反応が全然無いことをいいことに結構強引に、胸の上まで捲った。紫のブラジャーと、白くて深い谷間が現れた。その谷間には、玉の様な汗が溜まっている。その谷間の汗を人差し指でなぞり、そのまま指を谷間に差し込む。ヌルヌルした汗と柔らかいおっぱいの壁の感触が指先から伝わる。慎重に谷間に顔を近づけると、みゆの体温で顔が熱くなった。舌を伸ばし、ゆっくりとみゆの谷間を舐める。汗をふき取る様に舌を這わせ、時にチュッ、ジュルッという音を立てながら、みゆの谷間を唾液で汚した。みゆは無反応。

ベッドを凹ませて空間を作り、仰向けのみゆの背中に手を回してブラのホックを外した。結構手こずって汗だくになったが、なんとか外せた。肩から肩紐を抜き、ゆっくりと紫のブラジャーを外した。

動画の中で何度も観て、何度も抜いたみゆのEカップ。白くて大きくて丸くて、歩くだけでぷるぷるゆれる柔らかくて張りのある、25歳のおっぱいが目の前にある。乳首も乳輪も小さめで色も薄い。恐らく誰にも、触られも舐められもしていない、処女のおっぱいを自分が見ているという、興奮と達成感で息が荒くなる。

まずは色んなアングルから写真を撮り、そして、みゆのふたつのおっぱいを優しく包む様に両手で揉んだ。めっちゃくちゃ柔らかい。やばい。たまらない。手に収まらないくらいの巨乳が、揉むたびに手を押し返してくる。汗と唾液でテカっている胸を、無心で揉みまくりながら、舐めた。下乳、横乳を丁寧に、みゆの汗とおれの唾液を交換するようにじっくり、全体を舐めた。乳首はリスクがあって怖かったが、ここまできて退けない。刺激をしないように指先で乳首をつつき、反応が無いのを見ながら、摘んで、コリコリして、しゃぶりついた。

舌で転がし、チュッチュッと音を立てて吸い付き、口いっぱいにおっぱいを含んでジュボッと音を立てた。みゆのおっぱいは最早唾液まみれで、臭くなっていたが御構い無しに舐め続けた。

左手と口で上半身を攻めながら、右手は太ももをさすり、徐々にスカートの中の上の方に滑り込ませていく。脚の付け根の方に行くにつれて、暖かくなる感じが生々しい。マンコをパンツの上からつついたりさすったり繰り返す。目では見てなくても指先の感覚でワレメやクリトリスの位置を攻めつづけると、パンツが明らかに湿ってきた。みゆは依然無反応だが、乳首も完全に勃っていて、身体は欲しがっているように見えた。

スカートを捲り、パンツをまじまじと見る。ワレメの形に沿って、ラグビーボールを細長くしたような形のシミは、触るとヌルヌルネバネバしている。パンツをズラすと、少なめで手入れのされていない毛の真ん中に、映像でははっきりと撮れなかった、薄茶色で綺麗な、誰のモノも締め付けていない処女のマンコが現れた。少しヒクヒクと動いていて、パンツとマンコの間に糸を引くくらい濡れている。パンツをズラしたまま、マンコの匂いを嗅ぐと、生臭かった。みゆの部屋で嗅いだ、洗濯前のパンツの臭いほどツンとせず、でも生々しい臭さ。普段地味で真面目なみゆのマンコが「臭い」という事実が、より一層興奮を煽る。

その臭いマンコを、ヂュブヂュブと音を立てながら舐め、ジュルルルッと体液をすすった。どんどん溢れるように濡れてくる気がする。ピクピクと動くワレメに舌を突き刺し、内壁のヒダヒダの感触と味を堪能する。右手はみゆの太ももや、柔らかい尻を撫で回す。マンコの臭いと唾液の臭いが混ざり、汗も含めてベトベトになったみゆのマンコの周りのベッドが湿ってしまったが、おかまいなし。

3時間前から勃起していたモノは、今はもう触ったぢけで射精するレベル。みゆは熟睡している。入れたい!みゆのマンコにぶち込んで、処女を奪って中にぶちまけたい!!歯止めが効かなくなる。

が…冷静になれ。勿論処女でなくたって入れてバレないわけはない。そしてさらに、処女だとしたら痛みがある。血が出てベッドが汚れたらどうにもならない。そんな考えが一気に頭を駆け巡り、葛藤し、僕は自分のモノを握り、ゴムもつけずにみゆのマンコの入り口に持って行った。

先をワレメに押し付けると、みゆのヌルヌルで柔らかい穴は、ズブズブと亀頭を飲み込んだ。奥まで突き抜けたい。その思いを必死で抑えて、マンコの入り口付近で亀頭を前後に動かした。硬くなった竿は、自分の手でシゴき、亀頭でみゆの生マンコを堪能して、射精した。精子はみゆの入り口から溢れ、白い液が逆流してベッドに大量に溢れた。慌ててティッシュを取り、溢れたモノをすくい取り、みゆのマンコと僕の亀頭を拭き取った。みゆを恐る恐るみると、変わらず熟睡していた。

ベッドの汚れを拭き取り、服を出来る限り戻したが、ブラだけは戻せずにそのままにした。まあ酔ってて暑くて、自分で外したのを覚えてない、と解釈するだろう。

精根尽き果てた僕は、4:00ごろにみゆの部屋を後にし、カギはかけず、そのまま始発の走る時間までコンビニや吉野家で時間を潰してから帰宅した。

家についてすぐ、大量に撮ったみゆの寝顔や生乳、生マンコ。みゆを脱がしたり舐めたりして犯す映像をオカズに、2回抜いてから寝た。

後日、会社で会うのが少し怖かったが、お礼を言われたくらいだからバレていないんだろう。

次機会があったら、処女を奪うどころか中出ししてしまいそうで怖い。

次は盗撮やレイプじゃなく、普通にセックスに持ち込めるような流れを考えようと思った。

この話の続き

随分投稿が空いてしまいましたが、色々進展したエピソードが溜まっているので久々に投稿します。酔ったみゆの寝込みを半レイプした後も、特に何も変化なく時間は経って行きました。相変わらず会社ではいい先輩後輩を継続しているように見えて、スカートの中を盗撮したり一緒に電車に乗った時は至近距離で胸を盗撮し…

-終わり-
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