官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
電車で女子◯生に触られすっかり手玉に取られた
投稿:2019-09-17 03:40:47
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺はもう痴漢をはじめて10年以上経つけど、自分でもビックリするような体験はそう何度もあるわけじゃない。その体験のひとつがこれ。朝に事故のため電車が止まり、運転再開したばかりの混み合った電車の中でそれは起こった。目の前に立っていたのは肉付きのいい20~30代の女性。ロングの髪は…
前回は最も興奮したお触りの話だったから、今回は最も興奮した股間押し付けの話をしたい。一時期痴漢のメッカと騒がれた路線で、俺は転職したてで転職先で使う機器の取り扱いセミナーを受けに約一週間都心に通っていた。朝のラッシュ時はドアの周りだけではなく、中の方まで人が詰め込まれていた。…
俺が股間押し付け痴漢にはまったきっかけは、ある女子◯生との出会いだった。
それまでも防犯カメラが先頭車両などに設置される前の例の路線でOLのスカートの中に手を入れ、ストッキングの上からお尻を撫でたりしていたが、初めて押し付けをして、それが大成功してしまったためにそれ以降もっぱら押し付け痴漢が好きになってしまった。
もともと痴漢に興味があり、そういうジャンルの小説を読んでいた俺は、「まず触る前に股間を押し付けるなんてできるものだろうか」と懐疑的だった。
気に入っていた小説ではまず、触る前に股間を押し付けて勃起させ、これから触るよと合図を送って様子を見ていた。そこで騒がれたら混んでいて密着しているからつい反応してしまったと謝るというものだった。
ちょうどそれを確かめられる時が来た。
夜の帰宅時間もなかなかの混みようで、俺の前にはおあつらえ向きにセーラー服姿の少女が背中を向け、扉に向かって立っていた。
「どれ、やってみるか」
と、そっと背後から密着し、股間をスカートに包まれたお尻に押し付けていく。
年齢のためかしなやかに引き締まったお尻はクリクリとした感触で、俺のモノの押し付けに反発する。
(うわ、気持ちいい)
すぐモノは反応する。何度か電車の揺れに合わせて腰を前後させ、彼女のお尻をつつくとギンギンになってしまった。
するとここで思わぬ反応が。
俺のモノをお尻に押し付けられたまま、彼女は体をせわしなく上下させ始めたのだった。
「こ、この子も興奮しているのか?」
俺は戸惑った。
引き締まったお尻のなだらかな曲線がモノの先をなぞり上げる。俺の腰の動きと相まって見事なまでに緩急をつけた刺激がモノを襲う。
(何だこれ。すごい・・・)
初めて股間を押し付けた刺激に不慣れなモノ(当時、童貞だった)はさらに固さを増して彼女のお尻をへこませる。先からとろとろと粘液が出てくるのが分かった。
5分ほどで次の駅に着き、彼女が向いている側の扉が開いてそこで彼女は下りてしまったためその刺激的な初めての体験は終わったが、この強烈な成功体験が、押し付け痴漢にはまるきっかけになってしまった。
また別な日には、朝の通勤電車で女子◯生に股間をこすられるということがあった。
俺が乗った次の駅で多くの人がなだれ込むように乗ってきて、たまたま二人の女子◯生が前に立つようになった。
そのうちの一人(もう一人に比べると大人びているというか、ちょっとけばけばしい印象があった)が俺の前で携帯電話(当時スマートフォンはまだなかった)を見ながら何か考えている様子で、文字を打っては考え、また文字を打つというのを繰り返していた。
その時空いている片手を下ろし、考えがまとまると両手で携帯電話を持つというように片手がせわしなく上下していたのだが、その手が下から上に動くとき、なぜか必ず俺の股間をなぞっていくのだった。
その感触からすると、指を曲げた間接の先で「グリッ」と強めにこすり上げていくようだった。
たまたまにしては、手が上下するたび、毎回股間を刺激していくのが不思議だ。
「まさか、わざとやっているのか?」
ふとエロ魂が刺激された俺は、彼女の指が当たる時を狙って腰をクイッと振り、より強く指に押し付けるように動かした。
彼女は無表情のまま携帯電話と俺の股間を器用にいじり続ける。
「こんな子もいるんだな。それにしても気持ちいい・・・」
ギンギンになってしまったモノはもう彼女にも分かっているはずだ。意図的にやっているとしか思えない。
「はぁ、はぁ」
彼女に興奮が伝わるよう、彼女の耳元であえいで見せた。それでもずっと彼女の手はせわしなく上下し、そのたびに俺のモノを刺激していったのだった。
女子◯生に手玉に取られるなど、思ってもいなかった。
ターミナル駅について客が入れ替わるが、彼女が乗ってきた方の扉は開かず、俺の後ろから新たな乗客が乗ってくる。
これからは彼女の方の扉が開くため、彼女は俺に背を向けた。
「これからは俺が君を手玉に取る番だよ」
背後から押されるまま、彼女の背に俺の体は密着し、もちろん、いきり立ったモノを彼女のお尻に突き立てた。
もう様子を見る必要もない。後ろの乗客に分からないよう注意して、電車の揺れに合わせて腰をクイクイと振り立てる。
強く密着するときにモノに力を入れ、グイッとお尻に刺激を与えていく。
「これだ。このクリクリとした感触がたまらない」
もうこの頃には女子◯生から熟女まで様々な年齢のお尻にモノを突き立てていた俺だったが、この固い感触はせいぜい20代前半までにしか味わえないものだ。
「いいよ・・・」
彼女の耳元でささやく。
携帯電話をいじるのをやめ、背後からの刺激に集中する彼女。両手を扉についているので、その恰好に本当に背後から少女を犯しているような錯覚すら覚える。
尻肉に強くモノを埋め込んだまま、ビクッ、ビクッとモノを震わせる。固さの残ったお尻からの反発も強く、鋭い快感がモノの先を刺す。
(こ、こんなに気持ちいいのは・・・ああたまらない)
俺の頭の中は訳が分からなくなり、快感を追い求めるようにただひたすらに腰を振り、制服に包まれた女子◯生のお尻を犯し続けた。
女子◯生は身動き一つせず、俺のモノをその小さなお尻で受け止め続けていた。
次の駅まで10分弱。
他の客にばれないようにという最低限の理性だけを残し、俺はうら若き少女のお尻にこれ以上ないというくらい固くなったモノを押し付け続けたのだった。
ちょっと長くなってしまったので、太ももや手に股間を押し付けた話はまた別の機会に。
前回の続きの前に、ちょっと思い出したことがあった。刺激的な体験だったので聞いてください。中◯生のころ。すでにオナニーを覚えていた俺は、なぜかすでに他人とは異なる性癖の持ち主であることが分かっていた。露出というか、誰かに見られそうなところでのオナニーがとても興奮するということだ。家…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 私がまだ中1の時の話です
- 大好きな彼と初めての中出し経験(後編)
- 職員旅行で朝まで部下達に輪姦されて
- 人妻の熟女教師との禁断のセックス
- 階下の男の子がキャンプから帰ってきました
- 淫乱すぎてピンサロ嬢なのに下のお口で受けちゃう私
- 見知らぬ小柄な女の子がいきなり腕にしがみついてきた
- 中学の同窓会に行ってきた
- 理容師さんの誘惑に完敗?
- 大学時代の夏休み、高校時代の女友達とその友人が泊まりに来た(7日目の昼、ボウリング後編)
- 十代の男の娘(美女)の体験記
- 妻が痴漢に寝取られた④
- カリデカ好きカップルに気に入られたカリデカな僕【リョウコさん編③】
- 【ストーカー】彼氏がいるのにしつこく誘ってきた上司がクビになった
- 社内でイチャイチャセックス
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
