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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】サークルの同級生に脅されて大好きなあの子を睡◯した話

投稿:2026-05-29 23:29:13

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ねむ◆JnYzdlM(埼玉県/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は大学生の頃、歴史サークルという文化サークルに所属していた。

大学に入って特段やりたいこともなかったのだが、昔から歴史が好きで受験でも得意だったというだけの理由で選んだサークルだった。

サークルは1〜3年生合わせて12人のサークルで、僕の同期は僕を含む男女3:2の5人だった。

男子2人(今回はA、Bとする)は部活の掛け持ち先として歴史サークルを選んだような感じで、空きコマに部室に来たりはするのだが特段活動に熱心な様子はなかった。

対して女子2人の「れいな」「あかね」は至って真面目、社会科の教員になりたくて勉強しているような子達で、勉強で忙しい中でも緩めの雰囲気の歴史サークルを選んで入ったという感じだった。

特にれいなは数いる女子の中でもかなり可愛い部類で、当然女子の友達もそれなりにいたし学内での男子人気もかなりあった。

そして僕以外の男2人が歴史サークルを辞めなかったのもれいなが目当てだったからだ。休み時間に部室に来て僕やれいながいると、ひたすられいなに喋りかけていたし、僕には気持ち程度に話をするくらいで、正直僕も彼らのことがかなり苦手な部類だった。

とはいえ、れいなはかなり真面目でチャラチャラした男があまり好きではなく、サークルの活動に真面目に参加しないAとBとあまり深く仲良くしようとしなかった。その点、活動にそこそこ真面目に参加していたあかねや僕とは仲良くしてくれ、3人で話していることも多かった。

そして僕はというと、そうして仲良くしてくれるれいなに対してかなり好意を抱いていた。だが当然簡単にアタックできる訳もなく、れいなと普通に話せるだけの関係を維持するので精一杯だった。

ある日の休み時間、僕はAから突然電話で空き教室に呼び出された。教室に行くと、そこにはAとBが2人で待っていた。

Aは教室に入ってきた僕に対して、

「今度サークルのみんなで俺のうちで宅飲みしたいんだけど、誘ってくれない?」

と言った。

「いいけど、なんで?直接誘えばいいじゃん。」

「馬鹿、れいな誘いたいだけならわざわざお前に声掛けねぇよ。お前が誘ってくれないと女子2人来てくれねぇじゃん。」

と今度はBが返す。

どうやら僕はれいなを誘う為の餌として使われたらしい。正直断りたかったしれいなもそうだろうと思ったから適当に濁して帰ろうと思っていた。しかし、

「お前さ、この間れいなのスカートの中撮ろうとしてたやろ笑」

Aが発したその言葉に背筋が凍った。

確かに僕は、以前部室棟でれいなと2人きりになった時、れいなのミニスカート姿に魔が差して、階段で下を歩くときにスマートフォンを構えてしまった。

誰も見ていないと思ったのだが、どうやらその様子をA達に見られてしまっていたようだった。最悪だった。

「まぁ、別に本人に言ったりはせんけど、普通に飲みたいだけだから誘っとけよー」

状況が最悪すぎて断る気にもならなかった。そして当の女子2人はと言うと、誘いを聞いて驚いてはいたし警戒していたものの、僕からの誘いだったからなのか普通に了承してくれた。複雑な気持ちだったが、僕に2人を止めたりすることはできなかった。

そして飲み会当日、Aの家に集まった僕達5人は、夕方から夜まで飲んで話し続けた。AとBは普段あまり部活に参加しないことを女子2人に謝罪しており、女子達もまんまとそれに乗せられてしまっているようだった。お酒のおかげで存外雰囲気も良く、僕も教室に呼び出されたときA達に言われたことは忘れて普通に楽しんでいた。

そして終電間際になり、そろそろ解散かと思われた頃だったが、れいなが

「ごめん、めっちゃ眠いかも」と声を発した。

AとBは元々酒が強かったのだが、それ以外の3人は飲み過ぎたのかかなり顔も赤くなっており、れいなに関しては立とうとするとフラフラする様子で、流石に全員終電で帰らずにこのまま泊まって行こうという話になった。

そしてAが適当な所に座布団を敷いてれいなとあかねにそこで寝ていいよと案内し、男3人も寝て消灯かと思ったのだが、

「そろそろやるか」

とAが言った。

「やるって何を?」

「馬鹿、この状況でやることなんか一個しかないだろ」

2人がやろうとしていることが分かった瞬間、ゾッとして一気にシラフに戻された。

「流石にまずくない?起きたらバレるかもしれないし」

「盗撮しようとした奴がそれ言うなよw2人のコップに眠剤入れたからまず起きないよ。あ、お前のには入れてないから安心しろよ。」

最悪だった。僕が何を言ってももう止めようがないし、止める権利もなかった。僕は2人が好き勝手始める様子を少し遠くから黙って見ているしかなかった。

2人は膝をつきながら完全に眠りについてしまった女子達の元に行くと、2人揃ってれいなの顔の近くまで行った。どうやら2人の目当てはれいなだけのようだ。

「れいなー?」

「起きてるかー」

2人はそんな感じで、寝てるれいなの顔の前で手を振ったり、頬に触ったりした。

「熟睡やな、てかマジで可愛いなw」

「ヤバいもう興奮してるわ、胸行っていいかなもう」

そういうとBの手が、続いてAの手がれいなの顔辺りから胸元まで動く。次の瞬間、2人はそれぞれの手でれいなの胸を服の上からゆっくりと触り始めた。

「やわらけーマジ夢みたいなんだけど。ずっとやってみたかったわこれ」

「たまらんな流石に」

そう言った2人の手の力がどんどん強くなっていく。そして、AはれいなのTシャツの裾に手を掛けて捲り、その下に着ていたキャミソールにも手を掛けた。

次の瞬間、れいなの下着が露わになった。少し離れた所から見ていた僕でもれいなの付けていた大人っぽいブラの柄と、上半身の膨らみが分かった。

2人は鼻息を荒くしながら、今度はれいなの腰を上げて下に来ていたハーフのデニムパンツを脱がす。男達2人の前で、熟睡していたれいなが完全に下着だけの状態にされた。

「やべーマジで見れちゃったよ。エロ過ぎるなこれは」

「俺マジで下着大好きなんだけど。たまんねぇわマジ。」

Bの趣向はどうでもいいのだが、れいなの下着姿は一生Bの脳裏に焼き付けられてオカズにされることが確定してしまった。悔しくて仕方がなかった。

「パシャッ。」

Aがれいなの下着姿を、顔が映るように撮ったり、上だけ、下だけ、上下など、色々なアングルや角度から撮っている。

僕の好きだったれいなが見ぐるみ剥がされて、あられもない姿を保存されてしまっている。怒りが止まらなかったが、同時に興奮も止まらなかった。

「おい、お前もこっち来いよ。盗撮するぐらいだし見たいだろ?笑」

「いや、いいって。」

正直見たくて仕方がなかったが、2人の誘いに乗ったら負けだと思った。

「なんだよ。じゃあ俺らだけで楽しむか」

下着の上かられいなの体を触ったり撮ったりしていた2人だったが、れいなのブラジャーに手を掛け、上に持ち上げた。

「うひょーーー」

「れいなのおっぱいきたぁ」

れいなの胸が2人の前に曝け出される。

れいなは以前短い期間だが彼氏がいたらしく、おそらくその彼氏は見たことがあるのだろう。そんな彼氏しか見たことがないれいなの胸を、2人の男にマジマジと見られているのだ。

AとBはれいなの胸に手を伸ばすと、5分ぐらいしきりに揉んだり乳首をこねくり回したりしていた。またスマホを取り出してれいなの胸を間近で撮影していた。

そうしてAが今度は胸に顔を近づけ、れいなの乳首を口に含んで飴のように転がし始めた。乳首を口に含んだり出したりする様子はあまりにも扇情的だった。

「俺もう我慢できんわ」

そう言うとBが、ズボンを脱いで自分の陰茎をパンツから出す。れいなの乳首に亀頭を擦り付けた後、れいなの顔にそれを近づけ、唇に何度か擦り付け、口をそれでこじ開け、咥えさせた。

そのままそれを上下させ続けると、2分ほどした所で

「あーもう我慢できんわ。イクッ」

そう言ってギリギリのところで口から陰茎を抜き出し、性液をれいなの顔に向けて勢いよく発射した。

「じゃあ俺もお楽しみさせてもらおうかな」

今度はAがそう言うと、れいなの上半身に跨り、同じようにパンツから取り出した陰茎をれいなの胸を使って挟んだ。

「やっべれいなのパイズリたまんねー…」

Aはれいなの胸に涎を垂らし、そのまま胸を動かして陰茎を擦っていた。

そして、5分ほど胸を動かした所で、

「あーもう無理だ。出す。出す。れいなのおっぱいで出す。れいなでイク、イクッ」

そういうと立ち上がって陰茎をれいなの胸に上半身に向け、そのまま発射した。

________________________________

ひとしきりれいなの身体を堪能した2人は自分の手を拭き、性液を掛けられたれいなの身体の写真を撮った後、顔や胸にかかった性液を拭くと、

「結局チューする前に顔に掛けちゃったし下も見なかったな」

「まぁいいんじゃね?疲れちゃったしな、また今度のお楽しみってことで。」

そう言うと、れいなの服を戻し元通りに寝かせた。

2人の様子をただ見ているだけの僕だったが、スマホを見ながらダラダラしている2人をよそにそのまま床で仰向けになり寝てしまった。

朝になると、何事もなかったかのように全員が起き、「またサークルで」と言葉を交わして帰っていった。

帰り際、Aは僕に

「後で昨日の写真送ってやるよ。見たくないなら消したらいいけど、どうせ使うやろ」オレンジ

と言ってポンっと肩を叩いた。

酔いが完全に冷めてないこともあり、とりあえずふらつく足で家に帰った僕だったが、時間が経つにつれ自体の異常さに気づき始めていた。

そしてふとスマホを見ると、Aから電子ファイルが共有されていた。

恐る恐るファイルを開くと、そこには100枚近くの写真が入っていた。

すぐにでも消さなければ。そう思ったが、僕は結局一枚一枚の写真を食い入るように見てしまった。

Tシャツを着たれいなが熟睡している様子、Tシャツを捲られキャミソールが見えている様子、それも捲られ大人っぽいブラジャーが顕になっている写真。

ズボンも下ろされ、上とお揃いのパンツが顕になった写真。ブラジャーだけ、パンツだけ、上下揃って、顔と下着が映るように撮られた写真。

そして、れいなのブラジャーの下の膨らみ。成人女性の平均ぐらいはある。

顔を知っている女の子の、何より寝ている間に撮られた裸というのが興奮を助長する。先端には薄茶色の膨らみが存在し、左胸の下辺りにはホクロが見られる。

そのままスクロールすると、れいなが顔や胸にかけられた写真。これは正直あまり見たくなかったが、あまりにも背徳感が凄くマジマジと見てしまった。

写真をスクロールしながら、僕の陰茎は痛いほど勃起していた。何より、AとBは昨日れいなの下着や裸をその目で見て、触って、写真に収めている。れいなの身体が、写真と共に彼らにしばらく堪能されることは言うまでもなかっただろう。その事実が、悔しさと背徳感を生み更なる興奮に繋がっていた。

悔しい。好きだったあの子の身体を、あんな男達に見られてしまった。元はと言えば僕が盗撮なんてしようとしたのが悪かったのかもしれない。

それでもこの気持ちをそのままにしてはおけなかった。いつかはあいつらに後悔させてやる。

そんなことを考えていた僕だったが、まさかこの後彼らより最低なことをしてしまうなどと、この時はまだ知らなかった。

-終わり-
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