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体験談(約 12 分で読了)

恥ずかしいけど、同時に複数の男性に露出したら4Pになった(1/2ページ目)

投稿:2026-06-01 10:18:24

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本文(1/2ページ目)

ゆり◆QYE0BXk
最初の話

初めまして、ゆりと申します。初めて体験談を投稿します。現在JD1、身長は152cmのスリーサイズは「78/63/87」です。Bカップなので胸は大きくないです…ごめんなさい。私は自分のえっちな姿を誰かに見せたい、見られたい、といった露出性癖があります。見せている男の人が嬉しそうだっ…

前回の話

こんにちは、ゆりです。前回の体験談を読んで頂いた方、ありがとうございます。今回は前回フェラしてあげた純君と大学の教室でえっちした話になります。前回純君とえっちなことをした後、精子の味が口の中に残っていて家で何度もオナニーをしちゃいました。その日以降も時々あの時のことを思い出してオナニ…

こんにちは、ゆりです。

今回は純君とその友達2人に同時露出したら4Pになった話です。

私は1対1の露出はしてきたのですが、複数の男性に露出したことはありませんでした。

露出に慣れてきたこともあり、新しい刺激を求めていたところ複数の男性することを思いつきました。

複数の男性に露出して視姦されているところを妄想するだけで、新しい興奮ですぐに濡れてきました。

しかしながらそんな都合よく好みの男性2、3人がその辺で捕まるわけもなく...

悶々とする日々が続き、我慢できなくなってきて純君に連絡をしました。

「純君、ちょっとお願いしたいことがあるんだけど...」

「私の露出癖のことは前に言ったよね」

「それで複数人に同時に露出してみたいって思ったんだけど」

「純君の友達2人ぐらい紹介してくれない?」

「もちろん純君も一緒に見ていいよ♡」

数分後に純君から返信がありました。

「わかった、誰かに聞いてみるね」

「ありがとう!」

「できれば童貞の人の方がいいかも///」

「わかった、見つかったら連絡するね」

その日の夜、純君から連絡が来ました。

「見たいって友達2人いたよ、どっちも童貞」

「ほんと!ありがとう、速くて助かる!」

ちょうどその日にサークル活動があったようで、そこで探したみたいです。

その後、どこで、いつやるかを決めてその日は終わりました。

場所は大学の近くで一人暮らしをしている純君の家、日時は早速次の日で一旦計画しました。

講義終わりに4人でファミレスに行き、顔合わせとルール確認をしてから純君の家に行く計画になりました。

その日は露出することがほぼ決まっていたので、服にも気合を入れました。

トップスは胸元が少し開いたオフショルのニット、下はミニのフレアスカート、下着は白でスケスケのTバックにしました。

そして当日の夕方、講義が終わったので純君に連絡しました。

「講義終わったから向かっとくね」

「こっちも終わったから2人と合流して向かうよ」

直接ファミレスに向かい、入り口付近で待っていました。

5分後ぐらいに純君たちが来ました。

「お待たせ、ゆりちゃん」

「あ、純君お疲れ様」

「集めてくれてありがと」

「じゃあ、一旦入ろうか」

と言って4人でファミレスに入りました。

初めましての二人は少し緊張気味でした。

4人席に着き、横は純君、対面に他の二人が座りました。

ドリンクと軽く食事の注文をしてから自己紹介に移りました。

「じゃあ、初めまして、ゆりです」

「初めまして、拓海です」

「初めまして、翔です」

両方緊張しているようで、視線がきょろきょろしていました。

「急に変なお願いしてごめんね♡」

私は微笑みながら、わざと胸元が少し開くように前屈みになりました。オフショルのニットから鎖骨と胸の谷間がチラチラ見えるはずです。

胸元に二人の視線が集まります。

「(かわいい///見られてる///)」

二人ともかわいかったので、ちょっとからかいたくなりました。

「もー二人とも胸見すぎー///」

「いや、えっと、その...」

「.......」

「ふふっ♡大丈夫だよ」

「後でいっぱい見せてあげるからね♡」

「は、はい!」

「ほんとに、いいんですか...?」

「うん、いいよ///」

「あと、同級生なんだし敬語も無しでいいよ」

「じゃあ、この後のルール決めからでいいかな?」

みんなで顔を合わせて頷きあっていました。

「純君からある程度のルールは聞いてると思うけど...」

「今日は悪いんだけど、基本的にお触りは禁止ね」

「3人同時になんてしたことないし、訳わかんなくなっちゃいそうだから」

お触り禁止と言いつつ、心の中では「最終的にちょっとぐらいは触らせてあげてもいいかぁ」ぐらいに考えていました。

「それと、しこしこもしていいし射精は何回でもOK」

「精子は私にかけてもいいからね///」

「あとは...あ、写真とか動画撮るのもダメね」

「それぐらいかなぁ、他に何かある?」

皆を見回してみたが特にない様子だった。

「じゃあそんな感じで今日はよろしくね、純君、拓海君、翔君♡」

「うん、よろしく」

「こ、こちらこそ」

「お願いします...」

食事を終え、純君の家に向かうことになりました。

食事中、拓海君も翔君も落ち着きがなくてかわいかったですw

純君の家絵の道中、少し雑談もしました。

「ゆりちゃんって、その...見られると興奮するの?」

「うん、そうだよ///」

「恥ずかしいんだけど、それが興奮に繋がるっていうか...///」

「パンツとかおっぱいは見たことある?」

「見たことない」

「俺も...」

「じゃあ今日は初めてだね///」

「いっぱい見ていいからね///」

純君のマンションに到着したのは、ファミレスを出てから15分くらいだった。

エレベーターの中で既に3人の視線が熱を帯び始めていて、私は小さく息を弾ませていた。

部屋に着き鍵を開けて中に入る。1Kの部屋だけど、ベッドとソファがあって意外と広々と使えそうだった。

私はソファに座り、他3人がその前に座る形となった。

「じゃあ...始めようか...///」

私はソファに浅く腰掛け、両手でミニのフレアスカートの裾を摘まんだ。ゆっくり、わざと時間をかけて布を太ももの上に引き上げていく。白いスケスケのTバックが、3人の視線に晒されていく。

完全に見えるところまで上げたところで、足を広げた。

「っ...」

「うわ...」

「......」

純君はまだ少し余裕があるように見えたけど、拓海君と翔君は完全に固まっていた。目が点になって、私の股間に釘付けになっている。

「どう?初めて見る女の子の下着...///」

「(やばい、もうすごい濡れてる///)」

Tバックの薄い生地が、既に湿って透けている部分を隠しきれていない。クロッチの部分がぴったりと割れ目に食い込んで、形がくっきり浮き出ている。

「(あ...3人同時に見られてる...すごく熱い...)」

心臓が早くなっていくのがわかりました。

熱があるようなフワフワ感があり、部屋中にえっちな雰囲気が充満していました。

「(1人に露出するのと全然違う///視線が熱い///)」

3つの異なる温度の目が、私の最も恥ずかしいところを舐め回すように見つめてきます。

既に3人のズボンはテントを張っているのがわかりました。

「苦しいでしょ、おちんちん...出していいよ///」

3人は一瞬顔を見合わせたあと、ほぼ同時にズボンとパンツを下ろしました。

拓海君のおちんちんは思ったより太くて、血管が浮き出ていてびくびく震えていました。翔君のは少し細めだけど長くて、先端がすでに透明な液で光っています。純君は前にも見たことがあるけど、今日は他の二人と並ぶとまた違った興奮がありました。

私は足をもう少し大きく開き、ソファに深くもたれかかりました。Tバックのクロッチ部分が完全に食い込んで、濡れた部分が3人の視線に晒されています。

「どう...?私のここ、こんなに濡れちゃってる...///」

指で軽く布の上から割れ目をなぞってみせると、3人の手が一気に速くなりました。

拓海君が息を荒くしながら言いました。

「ゆ、ゆりちゃん...マジでエロい...」

翔君はもう言葉も出ないみたいで、ただ必死にシコシコしながら私の股間を凝視しています。

「拓海君も翔君も興奮しすぎw///」

「もうイっちゃいそうじゃない?///」

「ゆりちゃん、1個お願いがあるんだけど...」

「ん?なあに?」

「君なしで名前呼んでほしい...かも」

「えー、そんなこと?」

「あ、それ、いいかも」

「俺も...呼んで欲しい」

「みんなそうなんだ...///」

私は一拍置いて、右手で自分の濡れた秘部を撫でながら言いました。

「純、拓海、翔...もっと見て///」

そう言った瞬間、三人の視線が一層熱を帯びたのがわかった。

特に拓海と翔の目は、初めて女の子の秘部を目の前で晒された童貞特有の、そのまま襲われそうな飢えたような輝きを帯びていました。

私はTバックのクロッチを指でゆっくりと横にずらしました。

濡れて糸を引く愛液が、部屋の照明に光って三人の視界に飛び込みます。

「ん...ここ...全部見えてる...?」

「うわ...えろすぎ...」

私は我慢できずにオナニーを始めていました。

ソファに深く腰を沈め、足をM字に大きく開きました。Tバックのクロッチを指で完全に横にずらしたまま、濡れた秘部を3人の真正面に晒します。愛液が糸を引いて垂れていくのが自分でもわかって、恥ずかしさで頭がぼーっとします。

「はっ♡...、ん...♡」

「みて...いっぱいみて♡」

「ピンク色で、めっちゃ濡れてる...」

「はぁんっ♡あっ...ここ...クリが気持ちいい...♡」

「はぁっ...♡指、動いちゃう...♡こんなに濡れて...ぐちょぐちょ言ってる...///」

「だめ...♡もうイっちゃいそう...♡」

「いく♡...イクっ!!♡♡♡」

「ビクンッ...ビクンッ」

頭の中が真っ白になって、目の前がチカチカする。愛液が指の間から溢れ、ソファにポタポタと落ちるのが自分でもわかった。

「はぁ...はぁ...はぁ...♡」

「やばい、俺も...いきそう」

「ゆりちゃん、顔にかけていい?」

「(コクコク)」

絶頂の余韻で私は声も出せず、そのまま頷いた。

拓海が私の顔の正面にびくびく震える太いおちんちんを近づけてきた瞬間、私は余韻でぼんやりした頭のまま、衝動的に体を起こした。

拓海の腰を引き寄せ、熱くて硬くなったおちんちんを一気に咥え込んだ。

「えっ...!?ゆ、ゆりちゃん...!?」

拓海の声が裏返る。童貞らしい反応が可愛くてますます興奮した。

「んっ...♡れろ...じゅるっ...」

そして既にイきそうだった拓海は我慢できずに私の口の中に全てを放出した。

「ドピュッ...ビュッ...ビュルルル」

「んっ...!?んぐっ...♡」

突然の侵入に喉の奥が少しえずいたけど、私は慌てて唇を締めて受け止めた。

熱い、苦くて少し塩辛い味が一瞬で口いっぱいに広がった。

「んんんっ...!!♡んぐ...じゅるっ...」

射精が終わり、おちんちんが落ち着いてからゆっくり離した。

私は目を細めながら、必死に喉を動かしてごくんっ...と飲み下した。苦くて、ねっとりしていて、でもその生々しさでさらに興奮させられる。

「はぁ...はぁ...いっぱい出たね...♡」

拓海は腰が抜けたように崩れ落ちた。

純と翔が呆然とした顔を見合わせていた。

その後、ゆっくり私に近づいてきたかと思うと、純にキスをされ翔に股間を触られました。

「んんっ!?」

突然のキスと股間へのタッチに体がビクンと跳ねた。

舌を入れられ、お互いの唾液を舌で交換するようなねっとりしたキス

その直後、下半身が熱く疼いて新しい愛液が溢れ出した。

「んぐっ...!は、はんっ♡んっ、んんんーっ♡♡」

「んんーっ♡...ぷは...待って...」

「純、翔...お触り...だめ♡♡あんっ♡」

言葉では拒否したものの、声はすでに甘く掠れていて、自分でも説得力がないのがわかった。

拒否の言葉とは裏腹に、私の腰は翔の指を求めて小さく前後に動いてしまっていた。

「先に破ったのはゆりちゃんでしょ、だめだよ約束破ったら」

翔の指がTバックの上から割れ目をなぞった瞬間、腰が勝手に跳ねてしまった。

「(だめ...なのに...体が勝手に反応しちゃう///)」

そこからはダムが決壊したような勢いで2人に攻められました。

パンツとスカートは翔にはぎ取られ、指を入れられました。

オフショルのニットも純に脱がされ、チューブトップブラを下にずらしておっぱいを舐められました。

私の体は抵抗もできず、喘ぐことしかできませんでした。

「ねえ純!...だめ...いや...あん♡」

キスをされながら胸を強く揉まれ、翔には指を2本も入れられてかき回されました。

頭が真っ白になって、抵抗する言葉が全部喘ぎに変わっていきます。

「んっ♡あっ、あんっ!指、激し...♡♡」

少し休憩していた拓海がまだぼんやりしながらも起き上がり、私の左側に座ってきた。

3人に囲まれ、完全に逃げ場がなくなった状態で、私はソファの上で小さく震えていた。

「はぁんっ♡みんな...そんなに触ったら...だめ♡...おかしくなる...♡」

私はもう完全に受け身になっていた。

純が私の顔を自分の方に向け、再び深いキスをしてくる。舌を激しく絡め取られながら、下半身とおっぱいは翔と拓海に好き勝手に弄ばれている。

体が熱くて、腰が勝手にくねってしまう。

愛液が翔の指から溢れ、ソファをさらに濡らしていた。

純の指示でみんなが一度愛撫をやめ、純に四つん這いの格好にさせられた。

純が私の後ろに膝をつき、すでに先走りで光る先端を私の濡れた割れ目に押し当てた。

そのまま腰をゆっくり押し付けてきた。

ずぶっ...と音を立てて、熱くて硬いものがゆっくり私の奥まで入ってくる。

「んんっ!!♡あぁっ...!♡入ってきた...おちんちん...♡♡」

純が腰を振り始めると、翔が前から硬くなったおちんちんを唇に押しつけてきた。

「ゆりちゃん...俺のも...」

私は抵抗する気力もなく、口を大きく開けて翔のものを咥え込んだ。細長いのに先端が太めで、喉の奥まで届きそうになる。

「んぐっ...じゅるっ...れろれろ...♡」

「んん!♡...ん゛ん゛♡♡」

拓海は私の左側から自分の太いおちんちんを私の手に握らせてシコシコさせていた。

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