成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,888話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

閲覧:昨日89位

【超高評価】彼女と別れたから一人旅に出るつもりが、クラスメイトも着いてきた(1/2ページ目)

投稿:2024-10-19 09:46:02

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆F5FWZyc

俺の名前は賢也。18歳の大学1年です。

高校3年の時に彼女が出来て1年...

大学に入り、新歓シーズンに彼女がお持ち帰りされたという情報が入り、事実確認の結果……別れを選んだ。

高校の時にお互い初体験を済ませたが、実家で親がいたし、タイミングがなくて高校の時はそれしかしていない。

胸は小さめだったが、お淑やかそうな見た目とは裏腹に感受性豊かな身体をしていて、おっぱいを揉んでも感じて、隣の家に聞こえるんじゃないかという程の喘ぎ声をあげる彼女だった。

だからこそ、実家の時に隠れてするなんて出来なかった。

彼女に入り込んでいたこともあって、「魔が差した...」と肯定された時に俺の心は折れた……

幸い違う大学の為、会うことはない。

でも、数日間とはいえ、この部屋で過ごした時間は濃厚だった。エッチをした事はもちろん、初めての手料理、初めての一緒のお風呂にお泊まり。

俺は別れてからバイト探しも疎かにして、この部屋に居たくないと思うほど落ち込んでいた。

セックスを覚えてからの元カノはエロくなっていったし、それが原因で浮気をされたと思うと、次はエロ過ぎない彼女がいいな。と言い聞かせたりもしていたが、やはり寂しいものは寂しい。

さらに来週からはゴールデンウィーク……

実家に戻ろうと思っていたが、俺が実家を出てからの初めての連休という事で旅行に行くらしいから、親のいない実家も彼女との思い出しかない。

高校の時に貯めたバイト代もあるし、俺も旅に出ようかな。

前までは面倒くさいと思っていた学校が気を紛らわせる場所だなんて思わなかったな。

講義の合間でよ友達との会話に救われている。

この時も大地という友達が俺のそばにやってきた。

「賢也はゴールデンウィークどうするんだ?帰省か?」

「いや、親たちが旅行に行くらしいから実家には帰らないな。俺も旅にでるかなと思ってるんだ」

「そっか。まぁ大学からの付き合いだけど、この短期間に色々あったもんな。」

「まぁな。察してくれると助かる」

「1人なら海とかか?免許あるんだし、レンタカー借りたらいいんじゃないか?」

「なるほどな!その手があったか!!」

「あっ!次の講義は違うところだから俺は行くな!土産話楽しみにしてるぞ!」

大地は大学で知り合った友達だけど、話しやすくて空気の読める奴だから助かる、まだ少し講義まで時間があったから机に伏せた。

「へぇ、賢也旅に出るんだ?」

「ん?穂乃果か……」

穂乃果とは高校のクラスが同じで、高校の時に積極的では無いが話をしたことはあった。

というより、違うクラスの奴と付き合っていたから話さなかっただけだが、大学に入って知り合いが少ない事で話しかけてくるようになった。

知り合いが少ない中で助かる存在だったし、お互い安心を求めてた事で会話も増えていた。

しかも、可愛くて推定Eカップのスレンダーだから、別れたての俺にとっては目の保養にもなるありがたい存在だった。見た目だけでいうと、元カノよりもセクシーな感じだ。なんなら、妄想でオカズに使った事もある。

「旅ってどこに行くのー?」

「んー、決めてないけど車でブラブラしてくるかな。」

「そっかー!楽しそうだね!!」

「楽しいかどうかは知らんけど、気分転換だな」

「ほぉ。噂では聞いてるけどさぁ...気分を変えるならそうゆうのも良いね!」

「知ってたのか。まっ、そんな感じで気分転換だな。明日の午前中にはレンタカー借りて行くかな。」

「いいねぇ。午前中ね...私も行こうかなぁ」

「はっ??何言ってんだ?お前は彼氏いるだろ!ダメに決まってんじゃん」

「えへっ、やっぱり?それは彼氏がいるから?」

「当たり前の事を言うな!てか講義始まるぞ!」

見た目的にも元カノより良く、意外と話しやすくて、一緒に旅をしたら楽しそうだけど、彼氏持ちと旅行なんて行ったら色んな意味でヤバいだろう。

翌日、俺はゆっくり目に起きて10時に荷物をまとめて家を出た……

アパートのエントランスを抜けると、チェックのワンピースを着てキャリーケースを持った女が...いや穂乃果が立ってた。

「おっはよー!」

「何してんだよ?」

「私も旅に行きたくて!あっ、私もフリーだから!」

「??」

「私も別れたから気分転換したくて...だめ?」

「え、いや...てかよく時間がわかったな?」

「分からないから8時くらいから待ってた!」

「穂乃果って結構バカなんだな?」

「行きたかっただけだし……ダメ?」

「仕方ない」

「本当は女の子と一緒で嬉しいんでしょー?」

「まっ、他の女子より話しやすいのは間違いないな」

この時は下心とかそうゆうことは考えていなかった。

レンタカーを借りて、2時間くらい車で目的地のない旅に出て、ご飯を食べたり海を見たり……

あっという間に夕方になっていた。

「ホテルあったか?」

「えっ、無い……あってもめっちゃ高い……」

「車中泊するつもりだったからホテル予約してなかったんだわ。ゴールデンウィークだから予約でいっぱいなんだろうな。」

「車中泊でもいいけど、お風呂は入りたい!」

その結果。スーパー銭湯でお風呂に入ってご飯を食べた。

穂乃果が居るからなるべく車中泊は避けたかったけど、仕方なく道の駅を目指して車を走らせた。

「やっぱりシャンプーを持ってきたら良かった。」

女子はシャンプーが変わったら嫌なものなんだろうな。俺はまったく気にしてなかった。

「あっ!待って賢也!!あそこのホテル空きありってなってた!」

「えっ?ラブホ??行ったことないけど大丈夫か?」

「私もないけど、ずっと運転してるんだからベッドで寝た方が良いよ!明日疲れて事故を起こしても困るし」

下心が出そうな事は避けたかったが、反論出来ず。

人生初のラブホに泊まることになった。

「すごーい!思ったより綺麗だし」

「テレビでルームサービスあるんだな!一応スマホの充電器借りるかな」

「あっ!私の使ってるシャンプーもある!!これも頼んで!!」

スーパー銭湯に行ったのに、またお風呂に入るようだ。

「疲れてたら寝ててもいいからね〜。ベッドは半分ずつね!」

「わかった。遅すぎたら寝るかもな」

天井も壁も鏡が付いてて落ち着かないから、穂乃果がお風呂に入ってすぐに横になって電気を消した。

のに!!明るい??……

起き上がると一部の壁が明るく……

無人のお風呂が見える

もしかしてマジックミラー??

そして、ドアが開くと裸の穂乃果が現れた。

綺麗な形をしたおっぱい。

スレンダーなウエスト

薄めの陰網に少し大きめのお尻。

口をパクパクさせているから、「すごーい」とか言ってるんだろうけど、俺も穂乃果のスタイルを見て「すごっ!!」と言える。

さっそく手に持ってるシャンプーで髪の毛を洗い始めた。

けっこうガン見してるのに穂乃果はまったく気が付いていない。

電気が消えたら見える仕組みなんだな。

まじ、ラブホ最高じゃん!!

「おいで」

俺は壁に近寄り、シャワーを浴びる穂乃果に呟いた。

シャンプーを付けて頭を洗ってる穂乃果がこっちを向いて近寄ってきた

「よしっ!!」

きっと向こうは壁が鏡になってるんだろう。

間近で見るおっぱいは形が良くて綺麗で。

股を少し開いて、ちょっと腰を下げると綺麗なマンコ。

「どうした??」

俺がしゃがんでまんこを見ていると、割れ目からシャワーとは違う液体が飛んできて壁に当たっていた

「おしっこ??」

お風呂でのおしっこ、俺も良くするからわかる。

てか、勢い強すぎじゃね?穂乃果が強いのか、女と男の違いなのか……

まぁ、どっちでもいいけど。

それにしても綺麗な身体だな。

シャワーでまんこを洗っても表情ひとつ変えない。

元カノは、それでも喘いでたのにな。

てか、こうゆうのってめっちゃエロいと思うけど、こうゆう普通の姿が良い。

いつもは妄想の穂乃果でしこってたが、今は穂乃果のシャワー姿を見てもシコることはせず、理想を見て安心している自分がいた。

ただ、流石にスーパー銭湯に行った後だし、髪の毛だけで身体を洗う事はなかった。

おしっこした後に、ボディソープでまんこは洗ってただけでお風呂から出ていった。

気付かれたら大変だし、慌てて電気を付けて布団に潜り込んだ。

しこってはいないけど、ビンビンに勃起したチンポを見られる訳には行かず……

「賢也?起きてる??ガウンあるからこっち着て寝たらー?」

「んっ??」

「ごめん、寝てたよね。ベッドに置いておくからね。私は髪の毛を乾かすからお風呂の方に行ってるから。」

「わかったよ。ありがとう」

この勃起を収めるにはシコるしかないが、流石に今は出来ない。

トイレも脱衣場の所にあるから、行く事が出来ないし。

ガウンに着替えて、俺は必死に眠ろうと目を瞑った。

運転疲れもあったせいか、思いのほかすぐに意識を失った。

夜中に目を覚ますと、最小の明るさで辛うじて周りは見える。

「えっ?足??」

俺のお腹の上には足があった。

穂乃果の足だ!

俺のお腹に足を乗せて、中々大胆に股を広げ白いパンツが丸見え……

てか、寝相悪すぎだろ!!

一応、白にピンクのリボンが付いたパンツを確認してからガウンを直して穂乃果に声をかけた

「ちゃんと枕を使え!布団から出てたら風邪引くぞ!」

「んぅ...うん」

手を広げてきたから、仕方なく抱き上げて定位置にもどしたが、離れるどころか、足を絡ませてきた。

もちろん、寝ぼけて……

「むぅ〜」

寝てるのに悲しげな顔は、穂乃果も寂しいんだと思い知らされた。

「仕方ないな」

ムラムラを我慢しつつ、穂乃果と抱き合ったまま眠った。

次に目を覚ました時。

7時だった。

抱き合ってると穂乃果の寝相は落ち着くらしく、ガッチリと抱きついてきていた。

「起きた?」

「え?」

こいつ、起きてたのに抱きついてきてんの?

「ありがとう」

「何が?」

「一緒に寝て抱き合ってたら久しぶりにちゃんと眠れた気がする。」

「いや、その前も寝相悪くて横になってたんだし眠れてただろ?」

「むぅ〜それは……ちがうよ」

「少し離れないか?」

「もぉ、気が付いてるよ」

「いや、これは……朝立ちって現象でな?」

「そうなの?さっき私のおっぱい触ってたでしょ」

「えっ??知らん!触ってない!!」

「ふふっ、うそうそ!そういえばね?ここのお風呂凄いんだよ!チェックアウト10時だよね?時間あるし順番に入ろ?」

「えっ?いや...ほら朝飯もあるし」

「いいじゃん!」

ベッドから起き上がって穂乃果はお風呂にお湯を入れに行った。

ヤバい……電気つけよ。

電気を付けることで見えにくくなるし……

お湯を入れた穂乃果がベッドの俺の横に戻ってきた。

「明るいと恥ずかしいね...」

「おいっ!消すな……」

「えっ……」

暗い室内にお風呂の灯りが光っている……

お湯が流れている事もしっかりと見えるマジックミラー……

「もしかして……昨日見えてた?」

「いや……」

「消すなって言ってたって事は……分かってたんだよね?うわぁ……」

「ごめん」

「正直に……見てた?」

「すまん」

「もしかして……シャンプー以外の事も……?」

「すまん……俺もするから……何ともだけど……勢いは強いんだな……」

「ばか……じゃあ...賢也も入ってきて!」

「は?」

「私だけ見られるの不公平でしょ」

「まぁ……な」

仕方なく俺はお風呂に入った。

何故か勃起してるんだが、流石に隠せないよな。

壁は本当に鏡のようになってて、少し濁り気味だが、雰囲気を出しているとも思えなくもない。

風呂場にはマットもあるし、楽しめるようになってるのか。

椅子にはちょうど良い感じだ。

ボディソープで滑って、倒れたりもしたけど。

彼女と2人なら楽しいんだろうなぁ……

カチャ……

「何やってんの?」

「えっ?」

タオルを巻いた穂乃果がお風呂に入ってきた

「なんか一人で楽しそうじゃん」

「楽しい訳じゃないけど……えぇ??」

「どうせ見たんでしょ?私も見てるし……」

「だからって入ってくるか?普通」

「朝ごはん早く食べたいから……それにどうせ私が入ってる時に見るんでしょ?それなら一緒に入っても同じだし。」

「理屈は分からんでもないけど」

「てか、さっきからなんで大きくなってんの?」

「朝立ちっていうか」

「さっきもじゃん。」

「てか、なんで俺だけ脱いで穂乃果は隠してんだよ」

「それもそうね」

そう言うと恥じらいもなく、穂乃果はタオルを外した。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    爽やかな青春

    0

    2024-10-22 00:33:12

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    久々に良作に巡り合えた予感続きを楽しみに待っていますありがとう


    ありがとうございます!

    0

    2024-10-19 18:51:35

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    久々に良作に巡り合えた予感
    続きを楽しみに待っています
    ありがとう

    1

    2024-10-19 15:31:01

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!