官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
禁断の性欲!菜都…美少女初めての歓び 8話
投稿:2018-11-27 07:16:39
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私の名前は斉藤進。自営業です。36才の時にお見合い結婚して妻と娘の3人暮らしです。小学6年の娘の名前は菜都。5年生だった昨年から気になり、今では…。事の始まりは運動会でした。リレーでバトンを持ちスタートした菜都は私たち両親に手を振りながら笑顔で走っていきました。頭には赤いリボンを巻いて走…
菜都と二人で歩いていた。もちろん撮影するためだ。私の後を遅れて歩いているので嫌々ながら来てるのだと思っていたがどうやらそうではないらしい。「裸は嫌だからね」何度も確認するように言ってるかと思えば、突然前に出てきて「お父さん、ところで欲しい物があるんだけど…」とアイドルみたい…
私が初めて彼女を知ったのは3年前の冬でした。
私の勤務している学校は年末になるとかけあし会という行事があるのですが、汗びっしょりになりながら走る彼女を見てかわいいと思ったのを覚えています。
彼女の担任になりたいと願いながら3年が経ち6年生になってやっと叶いました。
私は金沢良太24才、椎原南小学校の6年3組の担任です。
よく新聞で教師が盗撮や淫交で捕まってるのを見るたびにバカな奴らだと笑っていたのですが、実際に斉藤菜都の担任になってみると理性を抑えるので必死でした。
それでも放課後誰もいない教室で彼女の机や椅子に触れ、わずかな快感を感じてました。
野外活動などの集合写真で前でしゃがんでいる斉藤の手の位置やジーンズの股関の縫い目をアップにしてみては彼女の性器を想像していたのです。
斉藤菜都は爽やかな笑顔が魅力で、大人が守ってあげたくなるそんな美少女だと思っていたんです。
ある日の昼休みの事です。
教卓を片付けていると斉藤と石川ゆきなが話しているのが聞こえました。
「えぇ!ヌードになって撮られたの?お父さんに?」
石川ゆきなが話してる相手は斉藤菜都でした。
「シッ!大きな声で言わないで。みんなに聞こえちゃう」
私は何にも聞こえてない振りをしながら興味深く一言一言を洩らすまいと耳だけに集中していました。
「それでどうしたの?ヤっちゃったの?」
「するわけないじゃん。それより二人で話そう」
二人は教室から出て行くのを見てついていきたい気持ちでいっぱいでした。
早速職員室で斉藤の家庭事情を見てみる事にしました。
しかし駅前で写真屋を営んでいるごく普通の家庭としかわかりません。
性的虐待の噂も聞いた事がないのです。
何とかさっきの話の続きが知りたいと思っていた矢先でした。
教室の扉が開いて斉藤が入ってきました。
「リコーダー忘れてしまいました。」
机からリコーダーを取り出し出ようとする後ろから声をかけました。
「斉藤、さっき石川と話てたヌードって何だ?まさか変なパパ活とかしてないだろな?」
リコーダーを持ちランドセルを背負いながら口をぎゅっと閉じている。唇をぎゅっと閉じているいるのはしゃべりたくない現れなのだろう。
小6にもなるとさすがにどの子もランドセルが小さく見える。
「ちょっと気になるから先生は帰りにお父さんのお店、写真屋さんだったかな?寄ってみようと思ってる」
この言葉に反応してやっと重い口を開いた。
「やめて!先生!お願いだから。」
あわててとめながら少し考えて斉藤はおかしな事を言い出した。
「先生ですか?変な手紙を毎日送って来るの?私を見る先生の何か変だと思ってました。先生ですよね。先生しかいない。あんな手紙送ってくるの。」
確かに斉藤を見る目は違ってたかもしれないが手紙はまったく見に覚えがなかった。
「とぼけないでください。あんなイヤらしい裸の写真とか変態なエッチしてるビデオとか。」
話からおおよそ察しがついた私は教卓から教科書を取り出した。
保健体育の教科書だ。
該当のページを開いて斉藤に渡してこう言った。
「ここの3行目から読んでみて。」
渡された斉藤は怖い顔をしながらゆっくり読み始めた。
「思春期の年齢をむかえるとやがて互いの身体に違いに興味を持ちはじめ」
「ストップ。斉藤。わかるかな?小6くらいになると男子は女子の身体に興味を持つし、女子も男子の身体を見てみたいと思うのは普通なんだ。」
口を閉ざして答えないので別の所を読ませてみた。
「次は21行目。」
「男子はやがて精通、女子は初潮を迎えて」
「初潮はわかると思うから言わないが、精通は男子がはじめてオナニーとかで精液を出す事だ。男子も女子もオナニーしてもそれが普通なんだ。わかるか?斉藤。」
表情が少し和んだ感じがしたのと同時に静まりかえった教室内で斉藤の鼓動だけが聞こえるようだった。
「次のページ開いてみて」
次は男女の性器のイラストだ
ページを開いてイラストを見る斉藤の顔が赤く染まるのをみて、私は指示棒を取り出した。伸ばしながら
「先生も、かわいい女子の、身体を見たいと、そりゃ思うわけ、特に」
指示棒を斉藤のスカートに入れてそのまままくりあげた。
「斉藤またいに美少女なら、なおさら」
まくりあげたスカートからかわいい黄色のパンティが丸見えになっているのにイラストに夢中に気がついてないみたいだった。
黄色のパンティのクロッチ部分は染みになっていて濡らしているのがよくわかる。
そこを指示棒でなぞると感じているのか、斉藤は少し声を出しながら教科書を置いて自分でスカートを持ちまくりあげだした。
「せ、せんせい。ゆきなが正門で、待ってて遅いと教室に見にくるかも。」
スリット部分を指示棒で上下になぞられて快感に身を捩らせながら斉藤菜都のか細い声だけが静まりかえった教室で響いていた。。
こんな場面見られたら懲戒免職まちがいない。
「とりあえず今日は家庭訪問はやめとこう。だけど今度ゆっくり話する必要があるみたいだと思うんだがな。もしヌードとか撮影してたら大問題だしな。」
自分の行為の事は意識的に考えないようにして言った。
「今月の末に教育委員会があるからそれまでに詳しくお父さんに話を聞きにいく必要あるなぁ」
もちろん教育委員会なんてあるわけない。
これがドM少女斉藤菜都とのはじめての性でした。
大変申し訳ありません。この妄想は三部で構成されてます。一部は父親目線、二部は教師目線、三部は菜都本人目線。三部を早く投稿してしまいましたので訂正し変更します。次の日の朝、私は焦っていました。斉藤菜都のスカートを指示棒で捲った事がばれてないか不安だったのです。学校に…
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