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痴態を晒す晶子さんとのこと65。

投稿:2026-08-18 03:00:37

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名無し◆OBZxhTA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えにいくようになっていました、晶子さんとは同じ会社ですが仕事での接点はまずないです「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」いつも行くイタリアンのファミレスで食事を済ませました、黙って食べていましたが不機嫌でも喧嘩した訳でもありません、他人はどう見ているのか知り…

金曜の夜は先に帰った自分が車で迎えにいくようになっていました、晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、晶子さんは社長室長で自分は低層階の現場に出向く仕事をしています「お疲れ…」「お疲れ様です…」会社のようなよそよそしい挨拶ですがこれが普通になっていました、夕食を済ませて晶子さんの部屋で飲んでいました「脱いだら…暑いんだし…」「うん…」

晶子さんもスーツを脱ぐとハンガーに掛けていました、肩が紐のキャミソールをきていたのでブラの肩紐も見えてブラの紐がズレるのを気にかけて何度も直していました、汗ばんだ56女の腋から晶子さんの香りがしてきました「汗くさいわ…」自分でも気になるのか左腕を上げて腋の匂いを嗅いでいました「ヤダ…匂うわ…」「あの…ボクのも匂います…」「(笑)…知ってる…」

キャミの肩紐をずらすとスッと落ちて腰で止まりました、56にしてはスタイルは保っていると思います(他を知らんけど…)晶子さんが脱ぐとブラが見え乳房の周りはレースが透けていて乳首のあたりだけ布が厚くなっていました、下から持ち上げるように胸を触るといぶかしそうに見てきました「こんな…厭らしい下着で…仕事してたんですか…?」「してたわ…淑女のたしなみだから…」

(たしなみか…少し怖い…)こんな事を言うのもふたりを昂らせるエッセンスのようなものだと思いました「確かめていいですか…?」「えっ…」ブラを外すと甘い牛乳のような香りが強くしてきました「私だけはイヤ…」晶子さんが脱がしてくれてパンツを降ろすとなぜか畳んでくれました、自分でも分かるくらいに匂いました「臭い…やっぱり臭いわ…」「すみません…」「(笑)変なの…」

「あの…なにがですか…?」「この匂いを期待している私がいるの…」「それは…変じゃなくて変態ですよ…」「(笑)全部おまえのせいだ…」「はい…」「臭いチンポを舐めたり…お尻に生で入れたり…」「すみません…」抱きしめてキスをすると晶子さんから舌を絡めてきました「マザコンで…匂いフェチで…アナルが好きな変態野郎…」「晶子さんも…」

自分の両親はもういなくて実家も更地になってしまいお盆や正月に帰る場所もありません、父の事はほとんど思い出しませんが母の事は思い出します、マザコンと言われればマザコンです「なに…?眼が紅いよ…」「あの…あれです…」「…?」「晶子さんの匂いが眼に染みて…」「ヤダ…そんなに匂うの…」「はい…とても…」(自分は母を思い出しただけで眼が紅くなるんだろうか…?)、

この人なら見られてもいいかなぁと思いました「あの…口で…できますか…?」「できるよ…」晶子さんが手で皮をむくと自分の匂いが強くしました「臭い…ホントに臭いわ…」そう言いながらも根元から裏筋に沿って舐め上げてきました、咥えると❝ズゥッ…ヂュルヂュルゥッ…❞と音をたてて吸い取られました「厭らしい人だ…」「(笑)そう…女は厭らしいのよ…」

たまに会社で見かける清廉でエレガントなたたずまいからは思いもしない淫獣のような肉欲を隠さない56女がいました、腋から手を入れて立たせました、沁みがついて色が濃くなったショーツを脱がすと匂いました「臭い…?」「はい…とても…」ベットに座らせて股を開きました「ヤダ…」毛が湿っていました、顔を近づけるとムッとした生ぬるい熱気がしてあそこが濡れた匂いがしました、

「臭いわ…」かまわず舐めました「あっ…匂うってば…」熟女が初心なことを言います、嫌がる素振りをしながらも股を開いて頭を押し付けてきました「イヤッ…汚い…嫌わないで…」頭を押さえていた手を外して晶子さんの開いた太ももに持っていくと腕をお尻の方から廻して股を拡げました「んんっ…はぁぁ…見えますか…?…」あそこを舐めた香りと湧き出した晶子さんの香りがしました、

「なにがですか…?」「私の…臭い…マンコと…」晶子さんが指を伝わるように下へずらすとお尻の穴を開きました「もっと臭い…アナル(笑)…」汗で蒸れた肌の熟した香りがしました❝ジュルルッ…ぐちゅぅっ…❞「ひゃぁっ…そこはホントに汚いっ…」なんども指でほじったり射精をした穴です、両手で膝を押し拡げて舐めました❝ぬちゅぅ…ぬちゃぁっ…❞「ひぃぃ…ッ…」

ベットに上がり晶子さんの態勢を整えて顔の上に股がりました「んぷっ…はぷんっ…」感覚だけで腰を動かせて探していると晶子さんの方から咥えて奥まで飲み込んでいました「ブヘェッ…ブブウゥゥ…ッ…」ガンバっていましたが吐き出してしまいました、それでも口元へ持っていくと咥えて今度はお尻や太ももをたたいてきました「ブハァッ…無理ッ…いっ…息ができない…」

「だったらしなければいい…」なんて言うと殺されます「暑い…」ふたりの汗が胸に垂れてベト付いていました、口から出して胸に竿が擦れるとヌルヌルっとした生温かくて包まれるような感じがしました、上になって晶子さんの股を二の腕で固定しあそこに入れました「んんっ…あぁぁ…」竿が晶子さんの膣に入っていくと変な顔をして笑うと云うかニヤついて品定めをするように見てきました、

トロトロに潤ったあそこは自分の精液と擦れあって牝の匂いがしてケツの穴も拡がっているのか晶子さん臭がしていました「あひっ‼…ひいぃぃ…」❝ジュルウゥゥッ…ジュボッ…❞晶子さんの液が零れて音をたてて匂います、自分の便が自分では気づかないように晶子さんは気づいていないようでした、便が漏れた訳じゃなくて奥の直腸から沁みだした56女の濃い香りです「匂いますよ…」

「えっ…」「臭いくらいに…」しばらく不思議そうにしていましたがなにかのタイミングで気づいたようでした「(笑)あなた…好きでしょう…?」「あの…」(でしょう…と言われても…)「ケツの穴…好きです…」晶子さん厭らしい事を自分に言わせて満足そうでした「そうなの(笑)…」(マウントを取るなマウントを…)奥まで入れると「ヤッ…やぁぁん…ひいぃぃ…」

慌ててキスをして口を塞ぎました「声は抑えてください…」「やっ…むっ…無理ぃぃ…」キスをして腰を振ると「ブッ…ブッブ…ブヒィィ…」と口から息を漏らしながら耐えていました「あっ…逝くっ…逝っちゃうぅ…」腋の間から腕を廻して押さえ付けるように抱いて晶子さんの逝く姿を肌で感じました「うぅんっ…ううぅぅぅ‼…」上半身を押さえているせいか下半身が震えていました、

「はあ…はぁぁ…」唇からヨダレが垂れて頬に流れていました、下腹部の震えが妙に刺激的でした「久しぶりよ(笑)…ここで逝ったの…」「あの…よかったです…」硬くなっていましたがまだ竿は膨らみもなく自分はもう少し刺激が必要でした(この女をもう少し汚したい…)抜いて晶子さんの左腕を持って起こして腰を突き出すと咥えて舐めてきました❝ヂュブッ…ジュル…ジュルルゥ…❞、

自分の液と晶子さんの液が混ざった竿を愛おしそうに味わっていました「おいしい…?」「(笑)おいしい…」「どんな味…」❝ジュルッ…ヂュルルゥ…❞「わたしの味が…します…」「ケツを出して…」晶子さんこれからなにをするのか分かったようで素直に背を向けてお尻を突き出しました(顔がみえないなぁ…)腰を持ってベットを降り姿見の前へ行きました「イヤだ…ここはイヤ…」

布を持ち上げると晶子さんと自分が写りました「股を開いて…」「ここは恥ずかしい…」「大丈夫です…誰も見ていません…」「あなたが見てる…」乳首を摘まむと硬くなっていて柔らかい乳房から伸びて晶子さんの顔も「はあぁぁ…」と悦びと満足感に包まれてもっとして欲しそうでした「自分で拡げて…」胸を持って支えると腕をお尻に廻してお尻を拡げて突き出してきました、

お尻やあそこから垂れたネバッコい体液が内ももを伝っているのが分かりました、その液を竿に塗りつけて穴にあてました「そこは後ろの穴…」「知っています…」指で撫でると締まっていますが柔らかく膨らんで中の紅いところが出ていました「だから…そこは…」呼吸に合わせて閉じたり開いたり晶子さんの意志とは無関係に別の生き物のように肉欲を欲していました、

そんな晶子さんの表情を観察し晶子さんも鏡越しに自分を見ていました、互いになにも言いませんでした、あそこから垂れた液を塗った竿をアナルにあてました❝ぢゅっ…ぢゅぶじゅぶぅぅ…❞「ひぃっ…あおおぉぉっ…」カリが半分入ったくらいで圧が強くて入っていきませんでした「晶子…口から息を吐いて…」「ふうぅぅぅ…」鏡に写る自分を見つめながら口から息を吐いていました、

穴の緊張がほぐれたのかカリが入っていきました「あふぁぁっ…ぎゃぁぁっ…」痛いのか気持ちいいのかよく分からない赤子が泣いて騒いでいるような声を上げて鏡越しに己の顔を見ていました(56の駄々っ子か…)腰を突き出すと竿が奥まで入りました「ウゥップ…うんんんっ…」紅い顔をして耐えていました「どう…?」なんて聞いても答えない人です「出るっ…出ちゃうぅ…」

太ももに生温かい液が垂れていました「トイレッ…おトイレにぃ…」腋の間から腕を廻して肩を持って身体を起こすと泣き顔でした「お願い…漏れちゃううぅ…」(ここで…)とも思いましたが跡が大変だと感じユニットバスへ行きました、お尻に入れたまま抜けないように歩くと晶子さんも手で出ないように押さえていました「ダメかも…」5mくらいの距離です「はあぁぁ…」

ユニットバスにたどり着くと抜いてしゃがもうとしたと思います、肩を持って立たせたままにしました「へぇぇ…?」腰を振って刺激しました「あんっ…出ちゃう…」言葉より先に出ていました❝プシャッ…プッシュウゥゥ…❞クリを擦ると飛び散りながらも出ていました「はあぁ…出てるぅぅ…」❝ビシャビシャ…ビュヂュウゥゥ…❞クリの下の尿道からお酒のせいか小便の強い匂いがしました、

洗面台に写すと意識のあるような無いようなうわの空のような顔をして悦んでいるのを感じました、出し終わったのか壁に手を付いて溜まった尿の上に立ちました「もっとぉ…もっとですぅぅ…」両手首を持って腰を振りました「んっ…ああぁぁっ…」股の間からまだなにかが垂れていました「あぁぁんっ…開いてるっ…拡がってるぅぅ…」肛門特有のザラザラした感触に竿が脹らんできました、

「あっ…熱い…私の肛門が拡がって…熱いぃぃ…ッ…」めくれ上がった肛門が別の生き物のようにチンポを離さないように感じました、逝きそうでしたが抜いてみました❝ずるっ…ずるるぅぅっ…❞「あっ…ああぁぁっ…」拡がりっぱなしのアヌスを見せつけるようにお尻がヒクヒクと震えていました、ただ見つめていました「やめ…やめないで…ください…」❝ドロォォ…❞、

壁に手を付いたまま振り向いていました、あそこやケツの穴から体液を垂らしながら見てきました(哀れ…)肉体の疼きを制御できなくなった悲しさに支配された56女がいました❝ブチュッ…ドロロォ…❞「あぁっ…漏れてる…」アナルから透明な粘着質の強い液が流れ出ました「口で…」晶子さん表情も変えずに向き直ると舌を出して根元から舐めてきました「はぁ…はっ…硬い…」

肛門に入ったのを躊躇なく口淫をしていました「ケツの穴に入ったチンポだよ…」「はぁぁ…知ってるわ…」咥えると皮にかぶった竿に付いたカスを舐め取るように味わいながらぼんやりと悦んでいるのが分かりました「もういいですか…?」放した晶子さんの口から淫猥な香りがしました「お尻を…お尻をしてください…」小便の溜まった床に手を付いてお尻を向けてきました、

時間が経ったせいか臭いましました、さっき抜いた穴は大きく拡がって中の紅い肉片が黒ずんで見えました「入れるよ…」「あぁっ…はんんっ…‼」待ち構えていたのか最初は柔らかく中は硬いくらいに締め付けてきました「おぉぉっ…」「あひゃぁぁ…」❝ジュルッ…ズズズヂュゥゥ…❞「はあっ…入ってる…入ってますうぅ…」晶子さんの右手が力んだのか尿に滑って突っ伏してしまいました、

「あんっ…」❝ブヂュウゥッ…❞晶子さんのアナルと竿が擦れるたびにシブキが飛びました、股を開いて腰を下ろすと奥まで届きました「ああぁっ…来てるぅ…腸まで来てるわぁ…」膝の屈伸を使って出し入れしていましたが体力が持たず乗っかるように押し込んだまま竿が脹らんできました「晶子っ…出るっ…」晶子さんも逝きそうなのかケツが震えました「出るっ…‼」射精しました、

竿が震えました「はあぁぁん…」動きが止まって荒い呼吸音がしました「んんん…ッ…はあぁぁ…」晶子さん尿に濡れた床に右頬を付けて横たわっていました(組み伏した…)ささやかな満足感でした、しばらく伏していた晶子さんが起き上がりました「抜かないの…?」こう云う時は女性の方が回復は早そうでした、抜いて立ち上がると少しふら付きました「(笑)大丈夫…?」

「うん…うぅんん…」晶子さんも立ち上がってキスしてきました「いっぱい出たよ…」「一週間…ぶりです…」「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」お尻を引き寄せてキスをすると割れ目が濡れていました「(笑)汚いわよ…」舐めはしませんがキスをしながら濡れた液をお尻に塗っていました「シャワー…浴びる…?」風呂場に行くと晶子さんが洗おうとしました、

「あの…洗う前に…晶子さんをしゃがませて構えました「イヤ…?」「ヤじゃないよ…」晶子さんの左の髪をかき上げてオシッコを掛けました「はふっ…ぱふぅ…」尿道の辺りを見て観察するように出る尿を見ながら口に入れていました「ゴクッ…(笑)…」なぜか笑っていました「おいしい…?」「おいしくないよ…」(だろうな…)「でも…ザ・オシッコって…味じゃない…薄い…」

(ザ・オシッコと他の違いが分かるのか…?)バツ2の56女の自分の知らない側面がもっとあるんだと思いました、その後は互いに洗い合ってベットで寝ました。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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