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痴態を晒す晶子さんとのこと。

投稿:2024-08-13 12:06:13

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名無し◆IZITEEY
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晃子さんは一人でお店をしていて二階が居住スペースになっています、ここのお風呂は洗面台があって向かいに洗濯機があって洗濯カゴやバスケットがあります、床が一段下がってそこから奥にあるお風呂までタイル張りになっていて便座があるんですがトイレの壁というものがありません、むき出しで鎮座しています、その奥に天井…

晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーで自分がそこに混ぜてもらってる感じでした、晃子さんと最初にお尻でしてお風呂で一本糞をするとこを見せてもらい二週間後に晶子さんともとして見せてもらいました、最近は見て欲しそうに便座を逆に股いで出して恍惚とした表情をしています、今年の始め晃子さんの元旦那さんに会い所詮他人の者かと思い興味も薄れていきました、

いつしか自分の中は晶子さんでいっぱいになっていました、タイトルを変えて晶子さんのことを書いて行こうと思います、たまには晃子さんのことも書くとは思いますが…、

ゴールデンウイークの頃から晶子さんは変質しました「さもしい…」とか「お情けを…」なんて今まで言わなかった言葉を言うようになりました「晶子変わったね…」6月くらいに晃子さんがひとりでやっているお店の二階の居住スペースで飲んでいる時言われました「素の自分を曝け出して楽になったようですよ…」

「元々あんな子だったのかなぁ…」「たぶん…抑えて生きてきて形ぐるしかったんだと思いますよ…」「きみとの時はどうなの…?」「変わりました…変質しましたよ…」横に晶子さんがいましたが黙ってお酒を飲んでいました、それからは晃子さんのお店に行くことも減りだして最近は晶子さんの部屋で会っています、相変わらず晶子さんは痴態を晒して快楽を求めてきました、

夏の暑い中、外回りをして汗臭い自分の身体を舐め回してあそこも口に含んで精を吸い出そうとします「立派…立派です…」「なにがですか…?」「これ…これですぅ…」“ズルッ…ジュルッ…ジュルルゥッ…”「はしたないですよ…室長…」「室長はやめてください…」晶子さんの顔が上気していました「はっ…はしたない…はしたない女です…」

晶子さんを立たせてキスをしました、晶子さんも汗臭くて腋の香りが強くしました「私は臭いですか…匂いますか…?」「はい…汗臭くて匂いますよ…」「ごめんなさい…臭くてごめんなさい…」「大丈夫です…晶子さんを感じられてボクは好きですよ…」「ほっ…ホントですか…?」「ホントです…洗ってない晶子さんが好きです…」「臭くないですか…?」「臭いです…」

晶子さん泣き始めました「ごっ…ごめんなさい…ごめんなさい…」「謝らなくていいですよ…ボクも臭いですから…」「あなたのはエキス…私を昂らせる薬…毒かもしれません…」「ボクは晶子さんにマーキングされましたよ…」「私は…マーキング…オシッコをかけましたか…?」「オシッコはまだですが…鼻の奥に晶子さんの臭気を入れられました…」「オシッコかけていいですか」

自分は何度か晶子さんにオシッコをかけています「はい…いいですよ…ボクはあなたの物です…」キスをしました、後ろを向かせて壁に手をつかせました、晶子さん顔を横に向けて笑っていました、悔しいような胸の昂りはこの女を犯すことでしか解消されないと思いました「えっ…いきなりですか…?」「ここですよ…」アヌスに竿をあてました「やっ…やさしくしてく…」

腰を突き出しました「んんんっ…ひゃぁ…」“ムリュウゥ…ズポォッ…”「あぁぁぁ…入ってるぅ…おっ…お尻ですぅっ…」「お尻がどうしましたか…?」「いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」「なにがいっぱいですか…?」腰を振り続けました「はひぃぃっ…ケッ…ケツッ…ケツの穴ですぅっ…」「痛いですか?」「好きっ…これが好きですぅっ…」「お尻の穴でしてますよ…」

自分はこの女で世界が変わりました「ひっ…拡がりますっ…拡がっちゃいますぅっ…」常識人なら蔑むであろう行為をごく普通にしています、晶子さんもそれを受け入れて悦ぶ様を見せてくれています「いいっ…いいですぅっ…」晶子さんのアヌスに入れて擦っている竿が熱く熱を帯びてきました「あっ…熱いっ…熱いですぅっ…」“グジュッ…ブジュゥッ…”、

人を愛するというか恋をしていました「ケツが灼けるぅっ…灼けちゃいますぅっ…」晶子さんの顔が見たくなりました、“ズボッ…”と抜いて晶子さんをこっちを向かせてキスをしました「はぁぁ…はんっ…」「ベットに行こう…」晶子さんのほうから手をつないでベットに行って寝ころぶと脚を上げて股を開きました「いいですよ…きてください…」ボクらはもっと近づきたいんだと、

恥ずかしくて気持ち悪いと思いますが、これは恋でした、この女でしか感じられない高揚感、愛おしさ、失いたくないこの身体の交わり、ただただこの女の中に精を放って嬉嬉とした悦びを捧げる、その姿を見て自分も悦んでいる、自分は晶子さんに飼いならされた動物のようでした「ひいぃぃっ…」晶子さんの腰が上がって奥まで導くように飲み込まれていきました、

「分かりますか…入ってますよ…」「やああぁっ…いっぱいっ…お尻がいっぱいですぅっ…」両足首を持って自分は四股を踏むように晶子さんの身体を抑えつけてケツの穴にチンポを押し込みました「すごっ…すごいぃぃっ…」「お尻でしてますよ…分かりますか…?」「しぃっ…痺れるぅっ…痺れますっ…」晶子さんは社長室長とは思えないような頭の悪い女ような貌をして悦んでいます、

口元からはヨダレを垂れ流してシーツを濡らして性器のように変貌したウンチ穴で自分に精を放たせようと締め付けてきます「オシッコッ…オシッコが出ますっ…」「ガマンできますか…?」「漏れますっ…漏れちゃうぅっ…」晶子さんの首を締めました「あんがっ…!ぐうぅぅ…」晶子さんのウンチ穴のしまりが緩くなりました「トイレに行きましょう…」

晶子さん尿意の波が治まったようでした、抜いて手を引いてユニットバスに行きました、晶子さん便座を逆に股がって出そうとしていました、後ろに立ってお尻に入れました「あっ…イヤァッ…ダメッ…ダメですっ…」晶子さんの腋の下から腕を回して身体を回して自分が便座に座りました「出していいですよ…オシッコ出していいですよ…」晶子さんの脚を自分の脚の外に出して押さえつけました、

「ホントに…あっ…ああっ…」下腹部を押さえてクリを擦りました“ブシユウゥゥッ…”「ああぁぁっ…出てるぅっ…おっ…オシッコがぁっ…」“ジャアァァ…”小便臭と熱気のような熱さを出しながら嬉嬉として悦んでいるのが分かりました「もっとっぅ…もっとしてくださいっ…」晶子さんの小便の溜まりに足をつけて両手首をもって突きました「もっとぉっ…あひいぃっ…」

ふたりの身体の芯が求めるものがいっしょでした、互いに相手を手に入れようと身体を許して自分の縄張りに引きずりこもうともがいても上手くいかず、ただ引き離されないように身体を重ねてダダをこねてるように快楽に身を任せています「開いていますっ…わっ…私の肛門がっ…」突くたびにビクンッ…ピクンッと反応をしてみせます、抜いてみました、

「んんんっ…ああぁっ…」ぽっかりと穴は開いていました、晶子さんは自分が出した小便の溜まりの中に身を委ねてまだ小便を股から垂らしながら震えていました、お尻は無残にも紅くめくれあがって肛門の中のただれた肛門括約筋が別の生き物のように動いていました、晶子さんが右手をついて身体を起こすとお尻から“プッシュウゥゥ…”と吐息が漏れました、

自分のカウパーなのかウンチ穴から白いものが垂れてきました“ブチュゥゥ…”(もっと激しくこの女を犯したい)心から強く思いました、晶子さんを立たせて便座に逆に座らせてアヌスに押し込みました“ズブッ…”「あっ…あっぶっ…」口の中に両手を入れて口を拡げると舌で舐めまわしてきました「あぅっ…ああうぅぅ…」“ベチョッ…ビチュゥゥッ…”、

舌が動くたびに晶子さんの唾が指にまとわりついて晶子さんも唾を押し出すように指につけようとしていました、晶子さんの唾でヌルヌルになった手で首筋を撫でて匂いを身体に塗り込みました「にっ…匂います…臭い…私臭いです…」「晶子さんの香りですよ…」腰を振りました「あぁっ…もっと…もっと奥ですぅっ…」腰の振りに合わせて喘ぎ声が漏れてきました、

“ズルッ…ムジュゥッ…ズプッ…”「ひっ…開いてるっ…こっ…肛門がぁ…やっあっ…」「晶子はどんな女ですか…?」「ふえぇ…?」「本当の晶子さんを知りたいです…どんな女か教えてください…」「ふっ…ふりをして…隠していました…」「ふりって…?」「逝った…逝ったふり…です…」「あいては逝きましたか?」「あいつらは…勝手に…それで終わりでした…」

腋の間から腕を回して肩を持って腰を振りました「ああぁっ…あっ…あなたに初めて逝かされて…ああんっ…奥の…いいとこにあたりますぅっ…」奥を小刻みに突きました「出そうですっ…出ますぅっ…」「ダメですよ…出ないようにしていますよ…」「お腹が…ゴロゴロしますっ…ごめんなさい…」「ガマンしろっ…波が引くまでガマンしろっ…」「グウゥゥ…」

お腹の底から絞り出すような声を出して晶子さん耐えていました「んんんはっ…はぁっ」波が去ったようでした「ガマン…ガマンしましたよ…」「えらいですよ…」腰を振りました「あっ…やめてください…今度きたら…」「晶子のお尻はもう生殖器ですよ…ボクを受け止めてください…」「こっ…今度きたら…あなたを…汚しますぅ…」「いいですよ…汚してくだい…」

「いっ…イヤですっ…はっ…初めて…あなたに逝かされましたっ…そんなあなたを…いっ…イヤですぅっ…」晶子さんはバツ2です「あいつらとはプレイだったの…」結婚もプレイだったと言います、セックスしても勝手に逝くだけで晶子さんは逝ったふりをしていたそうです、膣で逝ってお尻でも逝くようになってその先の快楽を知ったようでした「イヤッ…でっ…出ますぅっ…」

この人にとって排便も立派な性行為なのかもしれません、今まで抑圧して生きて来た不純物をいっしょに捨てて自らを晒け出して精を貪る、その高揚感に浸るために牡を捕らえた、捕まったのは自分で主に従うように性を放って晶子さんに快楽を差し出しています「あっ…きました…無理…今度は無理ぃっ…!」押し出されるように竿が出されて緑色のものが出てきました、

晶子さんタンクにしがみ付いて出していました「あんんっ…」肛門がめくれあがってただれた肛門括約筋に押し出されて緑色のウンチを絞り出していました「いっ…いたぁ~いぃ…」不思議と匂いもなくただ緑色に押し出された生ぬるいような感覚に晶子さんを感じて黙って見ていました、終わったのか水を流していました「みっ…見えましたか…?」「見えましたよ…」

「匂いますか…?」「いや…今日は匂いません…」「逝きましたか…?」晶子さんこっちを向いて座り直しました、自分の竿が汚れているのに気づきました「ごめんなさいぃ…」涙が溢れて顔を手で覆ってしました「(笑)大丈夫です…洗えば問題ないですよ…」「ごっ…ごめんなさい…ごめんなさい…」「お尻でするんですから…こんな事もありますよ…」

風呂場に行くと洗ってくれました「本当にごめんなさい…」いつもより丁寧に洗ってくれました、「あなたに…マーキングをさせて…ください…」イスを置いてくれて座るようにされました、晶子さん太ももに股がるとニタッと笑っていました、ジィーっと見つめてきました(なんか怖い…)「あなたは私のものです…」“ジョロジョロー”あそこ目掛けて出し始めました、

晶子さんににらまれたままでした「(笑)臭い…臭いでしょう…」確かに…アンモニア臭とアルコール臭が混ざったような飲み屋のトイレみたいな香りがしました、なんでしょうかね…可笑しくなってニヤニヤしてました「(笑)これは虐めですよ…」晶子さんの頬も緩んでいました「(笑)うっ…ウンチとオシッコですね…」笑い出しました「(笑)まだ出ますよ…」「(笑)出し過ぎですよ…」

晶子さんが構わず皮をむいてカリを出しました「沁みますか…」「痛くないですけど…沁みますよ…」晶子さんのマーキングが心と身体の芯に沁みました「(笑)これ…気持ちいいですねー」「温かいですよ…」「逝ってないですよね…」「えっ…(笑)そんな時もありますよ…」「申し訳ない気持ちになります…」「逝ったんですよね…?」「はい…」

立ち上がろうとしたら晶子さんどいてくれました「逝ってくれて…ウンチも見られて…マーキングされて…ボクは満足ですよ…」急に愛おしさがこみ上げてきて抱きしめてキスをしました「(笑)…私たちいろいろ匂いますね…」シャワーをかけて身体にソープを付けて洗ってくれました「(笑)まだ硬いですよ…しますか…?・」「身体は大丈夫ですか…?」「ホント言うと…もう眠いです…」

自分も晶子さんの穴を洗ってペロッとして「(笑)コラァ…」って怒られていつもの晶子さんに戻っていて安心しました「ひとりだけ…勝手に逝ってごめんね…」「大丈夫です…気持ちよかったですよ…」「こんな事するのきみだけだからね…」「ぼくも晶子さんだけです…」「(笑)人に見せられないね…」「(笑)そもそも見せるものじゃないです…」「(笑)そうね…」

寝室に戻ると晶子さんは早々に寝てしまいました、裸のまま大の字になって少し股を開いて身体が火照っているのか汗をかいていました、汗の香りは熟れた女のかもし出す淫靡な臭気としてこの部屋に漂っていました。

この話の続き

7月の3連休の日曜日、昼過ぎに晶子さんから部屋に来るようにLineがありました、朝から何も食べていなかったのでいっしょになにか食べたいなと思いながら部屋に行くと布のようなヘアークリップで髪を後ろにまとめていました「(笑)いらっしゃい…」#ピンク「こんにちわ…」ノースリープの部屋着?、スーツかたまに見…

-終わり-
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