体験談(約 5 分で読了)
晃子さんと晃子さんとのこと㉔。
投稿:2024-06-26 14:35:51
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
5月31日金曜日晃子さんのお店の二階にいました、お店も閉めてプライベートな時間でした、晃子さんは寝室で寝ていて部屋で座布団を敷いて晶子さんと絡んでいました「そんなに拡げないで…」#ピンク晶子さんの懇願するような声が聞こえました、でも言葉とは裏腹にお尻の穴は中の肉片が見えそうなくらいに開いて乳首や小陰…
晶子さんは54歳、自分は43歳、11歳晶子さんのほうが年上です、同じ会社ですが晶子さんは社長室長で所属も違えば階も違う、会社で会うことは先ずないです、11も年上の人なのに好きになってしまいました、出会って3年近くになります、いつも金曜の夜に会って互いの身体を貪りあい飽きることもなく繰り返し、晶子さんへの辱めも限度を超えてしまっています、
後は排泄物を塗る、食すくらいまで来てしまいました、だけどふたりともそれに興味はない、晶子さんの排泄物を出す姿を見て興奮します、晶子さんも見て欲しそうに便座に逆に座ってしています、肛門が拡がって盛り上がり尖って中から押し出されるように固まりが出てきます、下痢便は見たことがありません、いつも一本糞が排泄されます「見える…?」見て欲しそうに尋ねてきます、
オシッコは飲んでくれます、少ないけど自分も晶子さんのオシッコを飲んだことがあります、そうするのが自然なように思いました、味は麦茶に砂糖を入れたような妙に甘いものでした、「お尻でした後はオシッコしたほうがいいよ」って自分に排泄をうながしてきます、ひざまずいて腰を上げ竿を握って口を空けて「だ…出して…くださいぃ…」と、
自分のオシッコは飛び散ります、それを顔で受け止めたり口に咥えて飲みこんでくれます(この人にはかなわない…)本当にそう思います、お尻は自分がしたくて初めての後「本当はアナルがしたいんだ…」って告げると「今日はダメ、準備してないから…」、経験はあるようでしたが自分のようなお尻好きは初めてだったようでした、
お尻ばかりでするものですから「最近前でしてないぞ…」「いいじゃないですか、お尻が好きなんだから」「前の穴がふさがっちゃうぞ!」「ふさがりませんよ…?!」って可笑しな会話をしたのを覚えています、ローションとかワセリンを使ったことはないです、持ってはいるみたいですけど…、金曜の夜、晶子さんの部屋でお酒を飲んでいました、
晶子さんが服を脱ぎ始めました「暑いんだからきみも脱いだら…」晶子さんが下着姿になると熟れた50女の肌の香りがしました、自分も脱ぐと香りに反応して硬くなっていました「(笑)…」、隣に座ると股の間にしゃがんで触ってきました「いいよね…?」「はい…」靴下を脱がしてくれました、晶子さんがパンツを脱いでブラも外しました「(笑)汗臭いわ…」、
「パンツ貸してください」晶子さんそれが普通のように渡してくれました「きみも…」パンツを脱がしてきたのでTシャツも脱ぎました「(笑)きみも臭いわ…」「スミマセン…」、晶子さんが皮をむくと匂いが拡がりました「臭いけど好き…」上唇と鼻の穴の間に擦りつけて匂いを嗅いでいました「んんっ…臭いホントに臭いわ…」自分も晶子さんのパンッの香りをかぎました、
汗の匂いとあそこの香り、少しのアンモニア臭がしました「んんっ、あぁぁ…」晶子さん飽きることなく竿の匂いを嗅いでいました「口でしてください…」、晶子さん見上げてくると口が半開きでした「舐めてほしいの…?」「はい…」、パンツを被せて変態仮面にしました、鼻のところにあそこがくるように被せました「ヤダ、パンツも臭い…」、
ふたりの周辺が匂いが混ざって魚の生煮えのような生臭い香りがします、晶子さんベロを出して咥えてきました、ビクッと震えました「(笑)…」、顔は見えませんが笑っているのが分かりました「ダメです、なんか出そうです…」、ガマンしようとしたら出てしまいました「うんんっ…」、オシッコでした「んんん…ハァッ、(笑)苦いぃ…」晶子さんパンツをはがしました、
咥えると口でㇱゴイてきました、気持ちいいです、さっきより硬くなってきました「晶子のも舐めたい…」寝ころぶと晶子さん69で答えてくれました、肉付きのいいお尻を掴んで開くと肛門が見えました、縦長のアヌスがラグビーボールのように膨れて乳首や小陰唇のピンク色とはあきらかに違うドス紅い色をして中の肉片が見えそうなくらい開いていました、
あそこを舐めました「あっ、んん…」生臭く感じました、普通なら顔をそむけてしまいそうな匂いも晶子さんの香りだと愛おしく思いました、晶子さんも洗ってない自分の竿を口いっぱいに含んでㇱゴイてくれています「んはっ…はぷ、はぷ…」お尻の穴を触りました「あぁん、ヤッ、そこは…」「こんなになっていますよ」「ええ?」中指と人差し指を入れました「あっ、ヤッ…ひぃぃ…」、
柔らかくてすんなりと入りました「オマンコとお尻とどっちにしますか?」「えっ、そんなこと聞かないで…」より深く咥えて声が漏れないようにしていました、あそこを舐めながら指を動かしてアヌスを擦りました「んんあっ…」、吐き出しました「熱いっ、熱い…」お尻が上下に揺れていました、態勢をといて潰れたカエルみたいに倒れている晶子さんの腰を持って膝まずかせました、
「お尻でいいですか?」「ふぇ…?」じゅぶんに硬くなったものを晶子さんのアヌスにあてました、肛門が迎え入れるように開いていました、腰を突き出すとカリが入りました「ひぃっ…ひぁぁぁ…」また潰れてしまいました、脇の下から腕を回して抱き起すと四つん這いになってくれました、抜けてしまったので晶子さんの背中を叩いて背を反らせてもう一度入れました「あっ…ひぃぃぃ…」、
押し込むと奥まで入っていきました「痛いですか…?」「お尻っ、お尻がぁ…」泣いてるような声でした、ありのままに言えば晶子さんと自分は主従の関係なのかもしれない、挿入という行為から自分が主で晶子さんが従のように見えます、でも心の中にそんな感情はなくて晶子さんが主のことがあれば自分が従のこともある、玉を両手で握られて悶絶したこともあります、
「熱いっ、熱いっ…」晶子さんのアナルに入れて擦っていると熱くなっているのが分かりました「イヤッ、灼けるっ、灼けちゃうっ…」「やめますか?」「ダメッ、続けて、続けてくださいっ…」、止めていた腰の動きを再開しました「もっとっ、もっと奥までくださいっ…」奥まで入って子宮の裏側を突いているのが分かりました「ここがいいですか?」「はいっ…お尻っ、お尻の穴がぁ…」、
「いやらしい人だ…」「こんなっ、こんなさもしい女でっ、ごめんなさいっ…」「ケツの穴をこうされるのがいいのか?」「いいっ、いいっ、奥をもっと虐めてくださいっ…」早く擦りました、「逝くぅっ、逝っちゃう…」晶子さんの全身が震えてベットに倒れこんで逝ったようでした「んんんっ…はぁ、はぁ、はぁ…」動かなくなりました、
抜かないで倒れこんだ晶子さんの横顔を見ていました、落ち着いてきたのか話かけてきました「逝ったの?」「いえ、まだです…」「ごめんなさい…私だけ…」泣いていました「大丈夫です、気持ちよかったよ…」、自分が逝かなかったことで泣いているのか、逝って身体の締まりがなくなって泣いているのか分かりませんが晶子さんのことがとても愛おしかったです、
「お風呂に行こう…」行くと便座に逆に股がってオシッコするところを見せてくれました「見える…?」「よく見えます」「きみも出して…」「あの、さっき出しましたから…」「まだ出るでしょう…」、便座から降りるとキスをしてきました、汗ばんだ身体を合わせ合って長いキスをしました「きみのをください…」、しゃがむと左手で竿を持って口を空けました、
ゆっくりと腰を上げて竿に顔を近づけてきました、ダメだと思いましたがもよおしてきちゃいました「晶子、出るよ」「だっ…出して…くだい…」、ベロを出して口を空けてる晶子さんの口を目掛けて出しました「あっぷっ…」、口に入りきらなかったオシッコが顔から垂れて首や胸、下半身にかかりました、出し終わると口に残ったのを便器に吐き出しました「苦い…」、
しばらくすると晶子さん落ち着いてきたようでした「おいで…」手を引いてくれました、風呂場に行くとお湯を溜めて身体を洗ってくれました「ありがとう」「(笑)どういたしました…」、お湯に浸かっていると晶子さん髪を洗い始めました、ボウッと眺めていました、リンスをつけると身体を洗い始めました「私…」(…?)「笑わないでね…」「なんですか?」、
腕を上げて脇を洗うと産毛がみえました「私、おんななの…」「はい…」「お尻に入れられて悦んでるさもしいおんななの…」「…。」「熱くて、痺れるくらい貫かれて、それで悦んでいるようなおんななの…」「そんな晶子さんが好きです…」「ホント…?」「ホントです」、泣いてるような顔で薄っすら笑うとシャワーでリンスを流し始めました、
晶子さん先に出ていきました、ドライヤーを使う音が聞こえました、部屋に行くと晶子さんはもう寝ていました、冷蔵庫からビールをもらって3本飲んだら自分も寝ていました。
金曜の夜、晶子さんの部屋でお酒を飲んでいました、四月くらいから金曜は先に部屋に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました「お酒買っていこう…」#ピンク、晶子さんはワインを、自分は甘めのリキュールにしました、部屋に着くといつも下着姿になります、それが自然なことでした、熟れた晶子さんの肌から乾…
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(2020年05月28日)
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