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痴態を晒す晶子さんとのこと⑳。

投稿:2024-10-24 00:58:37

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名無し◆KSknZlI
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんの部屋で裸でキスをしながらお互いの性器を触りあっていました「最近…会社でしたくなって困ります…」#ピンク「会社ではガマンです…」「抑えられなくて…ひとりでします…」#ピンク晶子さんの自慰の香りは匂います、今年のゴールデンウイークの頃から晶子さんは変質しました、それに合わせるようにキスの味も濃…

一度涼しくなりましたがまた25度を超える日が続いていました、金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、いつものように食事を済ませて晶子さんの部屋で飲んでいました「暑いんだから脱いだら…」「うぅん…」ゴソゴソと脱いでいたら晶子さんもスーツを脱いでハンガーに掛けていました「(笑)…」なにを笑っているんだろうと思いました、

「ねぇ…」「はい…」「思い出し笑いって…気持ち悪い…?」「?…別に…」「(笑)…これからきみとすると思うとさぁ…笑っちゃうんだよね…」「あの…どうして…笑うんですか…?」「私が好き者だから…いけない…?」「あの…いけなくは…ないです…」晶子さんがおもむろに下着を取りました「きみも脱いだら…?」裸になるとあそこが匂いました「(笑)…。」

いつものように自分の性器は匂いました「見えますか…?」「(笑)皮をむいて見せて…」カリが出たのを確認すると晶子さん笑っていました「晶子さんも…見せてください…」膝を上げると股を開いてお尻の後ろから手を廻して見せてきました「はぁっ…んん…みっ…見て…ください…」“ぬちゃぁっ…”と粘着質な音がして晶子さんの生臭い香りが広がりました、

「あの…どこを見ればいいですか…?」「わたっ…晶子の…お…おまんこ…です…」「きれいな…ピンク色です…」「もっ…もっとよく…見てください…」“くぱぁぁっ…”晶子さん小陰唇をむいてクリや尿道、膣も見せてくれました「あの…少し薄くなったきれいなピンク色です…」晶子さん指をずらすとお尻も開きました「こっちも見てください…」「どこ…ですか…?」

「はぁんっ…ここですよ…」“パクッ”っと穴が開くと紅くただれたような肛門括約筋が晶子さんとは別の生き物のように動いていました「んんっ…お尻の穴も…全部…見てくださいぃ…」顔を近づけると晶子さんの湿った淫湿なあそこと肛門の香りがしました「そっ…そんなに近くで…洗ってないわ…」「洗ってない…生臭い香りがしますよ…」晶子さんにアゴを持って顔を上げされられました、

眼が充血したように紅くなっていて艶めいた貌をしていました「キスを…できますか…?」晶子さん髪をかき上げると“チュゥッ…”とキスをすると舌を出して口や唇を舐めてきました、クリを擦りながらキスをしていると「ああぁんんっ…」と口を放すとヨダレが口元から垂れました、胸元に垂れたヨダレを手で撫でると息がつまるような香りがしてきました「私にも…させてくださいぃ…」

晶子さんしゃがむと竿の皮をむいて鼻をくっつけました「はぁぁ…臭い…おチンポの臭い匂いですよ…」「オシッコして…洗ってません…」「(笑)いいんですよ…この匂いに昂ぶります…」「ボクも…晶子さんを感じたいです…」晶子さん笑うと立ち上がって手を引いてベットに寝かせてくれました「私も洗ってませんよ…」顔の上に股がると腰を沈めてきました、

中指と人差し指でお尻の穴の輪郭を撫でました「あっ…お尻っ…」「呼吸するみたいに閉じたり拡がったり…」指2本を入れました「あっ…やっ…入れないで…」嘘です、晶子さんはここを虐められるのが好き、大好きです「すごいですね…言葉とは裏腹に指を締め付けてきますよ…」「そっ…そんなことないぃっ…」指を抜きました「あんっ…」匂いを嗅ぎましたが臭くなかったです「ひぃっ…」

「晶子さん…入れますよ…」「そんな…いくら私でもいきなりは無理っ…」反り返った竿を晶子さんのアナルに入れました「ひっ…ひああぁぁっ…!」カリが半分入っただけでお尻が締まってくるのを感じました「はっ…入ってくるぅ…なかぁっ…中にぃっ…」カリが全部入りました「あぁぁっ…ひぃぃっ…お尻っ…お尻がぁっ…待ってっ…待ってくださいっ…」

腰に力を込めて押し込んでいきました「ひゃぁっ…いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」竿に絡みつくように肛門括約筋が締まって動いていました“ムリュウゥッ…ズブッ…グチュゥゥッ…”猥りがわしい音をさせながら晶子さんのアナルに飲み込まれていきました「わっ…分かるぅ…おっ…お尻が…拡がるぅ…拡がっちゃいますぅっ…」腰を振って竿で晶子さんのアナルを擦りました、

「熱いっ…熱いぃぃっ…」熱を持った肛門から卑猥な香りがしてきました「あっ…ああぁんっ…すごいぃぃっ…すごいですぅっ…」スピードを上げて擦りました「ああぁっ…待ってっ…待ってくださいっ…やっ…灼けますぅっ…お尻が灼けちゃいますぅぅっ…やぁぁっ…」ホントに灼けるんじゃないかと思うくらいに熱かったです、一度抜きました「えぇっ…どうして…」

晶子さんの身体を後ろ向きにしました、晶子さんも何をするのか分かったようで素直に後ろを向いてお尻を突き上げました「ひぃっ…ひゃあぁぁっ…」バックで押し込むと悲鳴のような声をあげました「晶子さん…痛いですか…?」「はっ…はいぃっ…痛いですぅぅ…」「やめますか…?」「いやぁっ…やめないでっ…やめないでぇぇ…」「痛くないですか…?」「痛いっ…痛いですぅっ…」

後ろからしているので晶子さんの表情が見えません「晶子…立って…」「ふぇぇ…」ベットを降りて姿見の前に行きました「いやぁっ…ここは…」鏡に掛けてある布をめくりました「いやぁっ…明かりを消して…」「だめです…消すと見えません…」「見ないで…」晶子さんは鏡とか窓ガラスに写るのを極端に嫌います「見ないで…お願いだから…」「晶子さんの裸は奇麗です…」

晶子さんは54歳ですが見た目は10歳くらい若く見えます、こういう関係になった頃に比べるとウエストも締まってスタイルもよくなったと思います、見たいという人がいれば見せてあげたいほどです、晶子さんは嫌がるでしょうが…、腰を突き出すと「あうっ…」と姿見によたれかかりました、晶子さんの顔が鏡越しに見えました、眼は開いていましたが見えてはいないようでした、

「やぶけるぅ…やぶけちゃうぅぅ…」「お尻で…晶子さんの好きなお尻でしてますよ…」「はっ…はいぃっ…お尻っ…お尻を犯されるの大好きですぅぅっ…」晶子さんは鏡を見つめながら話していますがたぶん何も見えていないと思いました「お尻が…こわれるっ…こわれちゃいますぅっ…」腋の下から腕を廻して晶子さんの身体を起こしました「見えますか…見えてますか…?」

“ブッ…ブブブゥッ…”おならのようなガスがお尻からもれました「ちっ…違うっ…おならじゃないっ…」音はしましたが匂いはしませんでした「大丈夫です…おならじゃないです…」少し興ざめしましたが腰を振ると晶子さんが徐々に喘ぎ始めました「ああぁっ…もっとぉ…もっと奥までしてくださいぃっ…」「いいですか…そんなにケツの穴がいいのか…?」

たぶんボクたちの行為は止まる事なくエスカレートしていく「あんっ…はっ…はいぃっ…ケツッ…ケツの穴がいいぃっ…いいのぉぉっ…」「見ろ…見えるか…?」右手で下からアゴを持って晶子さんの貌を姿見に写しました「いやぁっ…やめてっ…」「なにが写っていますか…ちゃんと見ろ…!」晶子さん涙も止まって目を開いて見つめていました、

晶子さんはマーキングと称して行為が終わった後オシッコを顔にかけて欲しがります、もう行くところまで行った感はあります、晶子さんは排泄姿を見せてくれます、あとは塗るとか食すくらいしか思い浮かびません、だけど自分にその興味はないです、晶子さんにもなさそうです「わっ…私と…あなたが写ってる…」「これが…50を超えたヘンタイ女だよ…」

腰を振りました“ズルッ…ブチュゥッ…ヌチャァッ…”湿った淫湿な音を出して竿でアナルを擦る音がしました「はっ…はいぃっ…あっ…晶子はケツの穴で感じるヘンタイですぅっ…」晶子さんの身体が細かく震え出しました「痺れる…ケツが痺れるぅぅ…」胸を持って身体を起こしてベットへ行きました、晶子さんの顔を見たかったからです、晶子さんも姿見から解放されて落ち着いたようでした、

ベットに仰向けに寝かせて膝の裏から腕を廻して股を開いてキスをしながら入れました「あぁんっ…そこ…そこです…アナルですよ…」「アナルに入ったチンポ舐められるか…?」「(笑)臭くなければいいですよ…ヘンタイですね…」竿が膨らんできて逝きそうでした「晶子…出していいか…出していいですか…?」「逝きます…私も逝きます…いっしょに…いっしょですぅ…」

自分が逝くために擦りました「ケッ…ケツが開いてるっ…いっぱいっ…いっぱいに拡がってますぅぅっ…」口には出しませんが「おおおおおぉぉ…」と心で叫びながら晶子さんのアナルを犯し続けると性器のように締まってきました「あっ…だめですぅっ…でっ…出るっ…」腋の下から腕を廻して肩を持って押し込んで射精しました「あっ…ああぁぁ…出てるぅ…」搾り取られるように出ました、

グタッとして晶子さんにのしかっかって出した余韻や竿の痺れを感じていました「あの…すみません…出ました…」「(笑)…」晶子さん黙って頭を撫でてくれました「(笑)…よかったよ…いいタイミングだった…」「あの…晶子さんは…?」「逝ったわ…」(…?)よく分かんなかったです「なに…?」身体を起こして見つめました「すみません…よく分からなかったんです…」

「(笑)…。」なにか思い出し笑いのように笑っていました「(笑)…気持ち悪い…?」「いや…別に…」「またきみにさぁ…ウンチするとこを見られると思ったら笑えるんだよね…」「そうですか…?」「(笑)見たがる人なんていないよ…」「いやですか…?」「なんかさぁ…きみの…ヘンタイな要求に逆らえないんだよね…」「最初…見て欲しい…見てくださいって言いましたよ…」

晶子さんがお腹をさすり出しました「そう…覚えてないけど…」顔をしかめて我慢をしていました「抜いて…トイレに行かせて…」「出そうですか…?」晶子さんうなずくと身体をずらして抜きました「おいで…見たいでしょう…?」トイレに行くと晶子さんのアナルから白いものが垂れていました「痛ぁ~い…漏れそう…」そう言うと便座に逆に股がりました、

晶子さんの肛門が捲れて黒く空洞のような穴が空いたと思ったら緑色が混ざった精子が垂れて「いやっ…出るぅ…」より拡がったアナルから緑色の塊が尖った肛門を押し広げるように出てきました「見えるぅ…見えてますかぁぁっ…ふあっ…んあぁぁっ…」ドサッと便器に落ちました、太くて緑色のうんちでした「やあぁんっ…まだっ…まだ出るっ…出ちゃぁう…」

“ブリッ…ズリュゥゥ…ムリュウゥゥゥ…”さっきより太いのが尖った肛門から押し出されてきました「いやあぁっ…止まんないっ…」「ガマンしなくていいですよ…全部出して…」“ブヒィィッ…”っと豚鼻みたいな音をさせて飛び出してきました「あんっ…痛ぁ~い…」大きな空洞の黒い穴が空いていました、しゃがんで両手でお尻を開きました「やっ…やめてっ…やめてよぅ…」

肛門からなのかウンチからなのか匂いました、晶子さんの感じたようでした「いやっ…臭いっ…匂うわ…」晶子さんのは太くて立派な一本糞なんですが匂いもします、たまに匂わないこともありますがこの時は匂いました(そう言えばこんなシチュエーションで好きって言ってくれたなぁ~)“ザアァァッ…”って水が流れていきました、便座に座りなおすとウォシュレットを使い始めました、

「ああぁぁ…(笑)いっぱい出た…」「スッキリしました…?」「(笑)した…」晶子さんは便秘症で普通に3~4日出ない事があるようです、ひどいと5~6日って事もあるそうです、ウォシュレットを使っていた晶子さんの目が潤んで艶めかしくなっていました「…まだ…出ますか…?」「あの…オシッコなら…」「私の…さもしい…お尻の穴を…虐めたおチンポですね…」

汚辱にまみれたむき出しの欲情の中で晶子さんは自分に辱めを求めて常識人なら蔑むであろう行為を求めてきます、便座からずり落ちると膝を伸ばして左手で竿を握って貌を近づけてきました「マッ…マーキングをしてください…」普段は高貴で清廉でやさしい晶子さんが自分の前では色情魔のような心を晒して辱めを求めてきます「だっ…出して…くださいぃっ…」

晶子さんはアナルの悦楽に取りつかれたように辱めを自分に晒す気持ちよさに浸りきっているようでした、尿道からオシッコが出始めると口を開けて飲み込もうとしていました、口に入りきらなかった小便が“バシャッ…バシャッ…”と晶子さんの身体を伝わって床に零れて晶子さんも股の間から小便を漏らしてお尻の穴からも晶子さん臭をまき散らしていました、

“ジョロジョロジョロゥゥ…プッシュゥゥゥ…”辱めに歪む晶子さんの貌を見ながら精神的に晶子さんを失う恐怖と肉体的にこの女を離したくないと思う淫情が同居していました。

この話の続き

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、尾籠な話ですが晶子さんは便秘症です、3~4日は普通だそうで長いと1週間くらいになるそうです「晃子のお店に行こうよ…」#ピンク晃子さんというのは晶子さんのビアンのパートナーでひとりで飲み屋をしています、二階が居住スペースで以前はそこで…

-終わり-
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