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体験談(約 6 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと⑮。

投稿:2024-05-03 18:56:26

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名無し◆OWFZcYA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

4月になって桜も散ってしまいお花見に行けませんでした(やっぱり昼間に手をつないでってのはマズイよなぁ~、誰が見てるか分からないし…)、新年度になって社長室長の晶子さんは忙しそうでした「淋しいの?」#ブルー「ん…どうだろう?」、金曜日の夜晃子さんのお店で飲んでいました「晶子こないの?」#ブルー「約束し…

次の日、目が覚めると隣に晶子さんが寝ていました(…?)、晶子さんの部屋にいました、初めて泊りました、なんか新鮮でした、二人とも裸で寝ていました、触れると肌の感覚がして髪のいい香りがします、身体を起こして覗き込みました(…あれ、息してる?)、無呼吸症候群かと思って顔を近づけると晶子さんが目を覚ましました、

ビクッとしました(ああ、よかった…)、目が会いました、寝起きのせいか怖い顔をしてました「…キスするな」(んっ?)、「あっ、いや、そのぉ…」「するつもりだっただろう?」「いや、あのぉ…息してなかったから…」「ウソつけ…」「いや、あの、…」「息してないわけないだろう…」「よかったです」「なにが?」「息してて…」

晶子さん笑い出しました「(笑)生きててよかった?」「あの、別に、どちらでも…」「コラッ…!」、キスすると受けとめてくれました「お腹、大丈夫?」昨日流れで浣腸をしてしまいました「大丈夫、スッキリしてる」、胸を揉みました「したいの?」布団をずらして左の乳首を舌先で舐めました「朝立ちしてるんだ…」

自分でもビックリするくらいに硬くなっていました、晶子さんが触ってきました「(笑)いつもこうなの?」「いや、いつもじゃないよ」、晶子さんに乗っかると股を開いてくれました、竿があそこにあたるとヌメっとしていました「匂いを嗅いでいい?」「(笑)…」布団をずらして晶子さんの股に顔を近づけました(臭さっ…)、

あそこが匂いました、生の晶子さんの香りです、イヤじゃなかったです、脚を持ってマングリ返しにしました「あっ、痛い…」「見えますか?」「見えるけど、恥ずかしい…」、舌で左の小陰唇ををめくって裏を舐めました「あぁぁ…」汗っぽい味がしました「洗ってないよ…」「分かってます」、右の小陰唇の裏も舐めました「イヤ…」

お尻の穴も舐めました「寝起きで汚いよ…」汗の味がするだけで匂いもなく、晶子さんのいけない所を舐めている感がして嬉しく思いました「ごめんなさい、苦しい…」顔が赤くなっていました、マングリ返しをやめて身体を倒しました「ありがとう…」足首を持って股を開きました「あっ、痛い…」、顔を埋めてあそこを舐めました「あぁぁ…」

両手で頭を押さえてきました、腕を伸ばして両乳首をつまみました、乳房から飛び出ていて立っているのが分かりました、あそこを舐めていると中から分泌液が溢れてきました「ウゥゥ、ウゥゥ…」、何かをガマンしているような声をあげていました、舌を押し込むと柔らかい肉感とあそこの匂いが強くなりました「ヤッ、出ちゃう…」

(…?)と思って見てみると尿道が開きました、慌てて口をあてるとチョロチョロと出てきました「ダメッ…」、砂糖を入れた麦茶のようでした、乳首を強く摘まむと「あっ、痛い…」、晶子さんが両頬を持ってあそこから顔を放してきました「痛いですか?」「舐めさせて…」「なにを…?」「チンポ…」「たぶん臭いですよ」「それでいい…」

身体を起こして左の乳首をカリで擦りました、ガマン汁が乳首に絡みついて少し匂いました「臭い、臭いわ…」、鼻の横に竿をあてて玉を舐めさせました、両手を恋人つなぎをしてバンザイさせてカリを上唇のあてて匂いを嗅がせました「ヤダッ、臭い、ホントに臭い…」、手に力が入って強く握ってきました、

「どうして欲しい…」「…舐めたい」「口を開けて、押し込むから…」恐る恐る口を開けていました、皮をむきながらカリを入れると舌が絡みついて尿道を刺激してきます「ダメだよ、そんなことしたらオシッコが出ちゃうよ」引き抜きました、「えっ…?」って顔をしてました「ホントに出そうだよ」「(笑)いいよ、飲んであげる…」

「いいの?」「さっき飲んだでしょう…」「うん…」「私にも飲ませて…」「寝起きだし量も多いよ」「起こして…」、横にズレると起き上がりました「お尻に出す?」「勃起したらオシッコが出ません」「あれは出るのに?」「勃起したらオシッコは出ないです」「したことないの?」「一度あります」「あるじゃん…」

「あれかと思ったらオシッコでした」「あれってなに?」「精子です」「間違えたの?」「間違えたっていうより、たぶん、限界で出たんだと思います」「私は受け止めるよ」「じゃぁお風呂行きましょう?」ベットを濡らすのはイヤでした、お風呂に行く間手をつないでくれました「ずっとこうしていたいです」「(笑)…」

お風呂は少し寒かったです、湯舟にお湯を溜めてくれました、晶子さんしゃがむと咥えて舐めてきました「オシッコがしたいです」「いいよ出して…」「出ますよ」、口を開けて舌を出しました、顔や髪の毛にかかると思いました「咥えて…」晶子さん咥えてくれました、ゆっくりですが出てきました、

口に溜めないで流し込むように飲んでいました、「ブハァッ…」と吐き出しました「ごめんなさい」晶子さんの胸にかかってしまいました、左手で掴むとまた咥えてきました、今度は口に溜めていました、頬が膨らんでいっぱいになっていました、抜くと右手で口を押えていました「ゴク、ゴク、ゴク…」喉を鳴らして飲み込んでいました「ハァ…」

飲み終わるとお腹を押さえていました「臭いわ、アンモニア臭いし…」「スミマセン」「(笑)いいのよ、私がしたいと思ったんだから…」、手をつないでくれて手洗いのとこに行きました、新しい歯ブラシを出してくれて並んで歯を磨きました、一人暮らしなんでこういうのが新鮮でした、終わるとお風呂に入りました、

お湯で顔を洗って湯舟に座って脚をお湯に入れてました、晶子さんが入ってきました、膝をついて握ってきました「舐めたいの」、アゴを持って上を向かせました「お願い…」ジッっと見つめました「目を見て言って下さい」「舐めさせて…」「なにを?」「これ…」「ちゃんと言って…」「チンポを舐めさせてください」

目が潤んでいてエロいオーラが出ていました、顔を近づけて咥えようとしました、両手で顔を持って止めました「えっ?」「していいですか?」「なに?」「お尻で…」「いいよ」手を放すと咥えました、皮をむくと舌を出して舐めています、股を開くと玉も舐めてひとつひとつ吸い付いて口に含んでいます「ハァァ…」

晶子さんニヤっと笑うとカリの裏のカスが溜まっていそうなとこも舐めてくれました「(笑)大きくなった」「入れたいです」、晶子さん湯舟を出て壁に手をついてお尻を突き出しました、横を向いて笑っていました、後ろに回って腰を持ちました「股を開いてケツを突き出して…」こういう時、晶子さんは素直に聞いてくれます、

ケツの穴に竿をあてました「ここだよ」「(笑)…」「ケツだよ、ケツの穴だよ…」横を向いて笑っていました、お風呂に入っていたせいかスンナリと入りました「あぁっ、硬い…」カリを出し入れしました、入るたびに「ウン…」、抜くたびに「あっっ…」と声をあげます、中に押し込むと柔らかくてゴツゴツしていました「うゥぅ…」

奥まで、根元まで入りました、カリで拡げられて肛門が竿に密着して絞めてきます、馴染むまでジッとしてたら晶子さんが腰を振ってきました、肩を持って腰を振りました、カウパーかガマン汁が出て来て動かせます、濡れたお尻と太ももがあたる“ビシャッ、ビシャッ”って音と晶子さんの喘ぎ声がお風呂に響いていました、

「あんっ、逝く、逝っちゃう…」脇の下から手を回して乳房を持って、中指と人差し指の間に乳首を挟んで腰を早く振りました「逝くぅ…」、竿が白くなっていました、グングンと押し込みました「逝っちゃう、逝っちゃう…」、背筋が伸びると震えて逝ったようでした「あんっ、あんっ…」、脚が滑ったみたいに膝が崩れてしまいました、

前かがみで倒れそうになったので胸を持ったまま支えました「はぁ、はぁ…」荒い息をしていました、息も整ってきたので立たせました「逝ってないよね…」「うん…」「いいの?」「大丈夫です」「ホントに?」「昨日いっぱい出しましたから…」「…。」「晶子さんのお尻に絞り取られましたから…」「(笑)…」

入れたままにしていました「抜いて…」、抜くと竿が白くなっていました、晶子さん振り向くとしゃがんで舐めてくれました「洗ってないよ」「いいの…」とても愛おしく思いました、何度か咥えて口でシゴクと綺麗になりました、口を放したので湯舟に座りました、晶子さんシャワーで口をゆすぐと竿や玉、お尻の穴も洗ってくれました、

「洗って…」押しを突き出したので指を入れて洗いました、そんなに汚れていませんでした「こんなことさせる女イヤだよね…」「こうやったほうが早く綺麗になります」「どう?、匂う?」、お尻の肉を開いて匂いを嗅ぎました「大丈夫です」アナルをペロっとなめました「(笑)コラァ…」

お尻を洗ってペロってして、晶子さんが怒るのがお決まりでした、湯舟に浸かっていると晶子さんシャワーをかけながら「今日も泊る?」「いいですか?」「いいよ」「じゃぁ帰って着替えてきます、駐車場お願いします」「分かった」、着替えと車を取りに一度帰りました。

この話の続き

車で晶子さんの部屋に戻ると11時でした、ランチでもってことで車で出かけました、「普段なに食べてるの?」#ピンク「牛丼とかファミレスのランチとか、あと蕎麦やうどん…」「牛丼なの?」#ピンク「いや、牛丼屋のなんとか定食を食べることが多いです」、よく分かりませんが牛丼が食べたいと言い出して郊外のお店にいき…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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文章が上手
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お気に入り
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名作
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(2020年05月28日)

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