成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと㊴。

投稿:2024-08-06 16:23:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆OUQoh5U
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

自分は人付き合いが苦手です、苦手というか会わないように、そういう環境にならないようにしてきました、恋ってした事がなかったと思います、40を超えて11歳年上の晶子さんに出会って好きになりました、ひと目ぼれってやつでした、自分はお酒が好きで晶子さんもお酒が好きで自分より強いです、部署は違いますが酒好きの…

金曜の夜、看板になった晃子さんのお店の二階、寝室で飲んでいました、晃子さんは出かけてしまいました、ふたり共酔っていました「私さぁ…」別に気にもせずボンヤリと晶子さんを見ました(やっぱこの人強いよなぁ~)グラスからするアルコールの香りが明らかに自分とは違いました、晶子さん服を脱ぎだしました「きみも脱いだら…」晶子さんの汗と肌の乾いた香りがしました、

自分も脱ぐと汗臭い匂いがしました「ふたりととも汗臭い…」「汗臭いですね…?」晶子さんがTシャツをたくし上げて乳首を咥えてきました「はあっ…」口から漏れる上気した吐息の香りは甘美なもので鼻の奥に残りました、頭を持って顔を起こすと哀れな表情をして懇願してきました「私はあさましい女です…だからこれを…」キスをしてブラを外すと乳の香りがしました、

晶子さんは舌を口の中に押し込んでパンツの中に手を入れて触ってきました「いいですか…?」パンツを脱がすと鼻を竿に押し付けて匂いを嗅ぎました「くっ…臭い…臭いですよ…」“ジュルルゥ…ズジュル…ズルッ…”わざとなのか音を立てて吸い付いていました「硬い…硬いですよ…」「なにが硬いですか…?」「これ…これですぅ…」「ちゃんと言わないと分かりませんよ…」

「チンポ…おチンポです…」自分も膝まずきました、犬が息苦しそうに舌を出して呼吸しているようにだらしなく口を開けて吐息を上げていました、晶子さんが竿を握っていました「私はずっと…ふりをしていました…」「ふり…ですか…?」「はい…逝ったふり…です…」晶子さんはバツ2です「結婚したんですよね…?」「あいつらとは…身体を重ねただけです…」

下から乳房を持ち上げるようにして揉みました、柔らかくて親指と人差し指で乳首を摘まむと晶子さんの口から香ばしく艶めかしく鼻の奥にツンとくるような50女の香りがしました「気持ちいいですよ…」「晶子さんの乳房を揉んでいますよ…」「はい…感じます…あなたにされるのが…いいです…」こんなこと言わない人でした「~です」「~してください」とかも…、

最初はそういったプレイなのかと、主に従うようなふり(演じているのか…?)と思いました、自分はただ悪くないなって思ったくらいでしたが様子や眼や貌つきが変わっていました「私の…さもしいお尻の穴に…お情けを…」焦りました、なにか違う、変わってしまった「もっとぉっ…グジャグジャに…犯してくださいぃっ…」逝ったふりではない、晶子さんはその先の快楽を求めていました、

キスをして晶子さんのショーツをずらすと後は自分で脱いでいました、厭らしい自慰行為の後のような香りとアヌスからする晶子さんの女性的な香りは自分自身をしかるべくして硬くしていました「あいつらとは交わるだけ…その行為だけでした…」「そいつらは…逝きましたか…?」「はい…でも…それで終わりでした…」キスをすると濃密な味と香りと口淫を感じました、

唇を合わせて舐め合うだけじゃない、相手の唾液や口臭までも求め合う淫湿なオンナとオトコがつがいとなっていました「晶子さんが逝ったことは…?」晶子さん目をつむって首を振りました「その行為がすべてでした…」「ずっと…ですか…?」「はい…この年になるまで…(笑)おかしいよね…」(ホントかな…?)って思いました、自分の前では派手に痴態を晒しています、

「初めてきみとした時…頭が真っ白になって…なにも考えられなくて…」そんな風には見えませんでした、年上の余裕というか終わった後を楽しんでいるように見えました、晶子さんをベットに寝かせて首筋や耳、上唇や下唇を唇に挟んでからキスをしました「はあぁぁ…私にその先は…いらなかったの…あんんっ…」前髪をかき上げて晶子さんを見つめました、

舌を出して唾液を垂らすと口を開けて飲み込んでくれました「はあんっ…こんな事するのあなただけですぅっ…」「イヤですか…?」「イヤな人とこんな事しませんっ…あんんっ…」竿を股にあてて小陰唇を擦りました「かっ…硬いです…十分に硬いですよ…」「気持ちいいですか…?」「はい…いいです…」「どんな風にいいですか…?」「分かりません…言えません…」

「言ってくれないと分かりません…なにがいいですか…?」晶子さん涙ぐんできました「そっ…そんな…虐めないで…」「虐めていません…分からないから教えてくだい…」「うそですっ…大噓ですっ…」処女とはいいませんが乙女のように演じてくれます「あっ…晶子さんの中に…」これもプレイだと思いました、腰を上げて突き出すとあそこに入りました「はあぁぁんっ…」「痛いですか…?」

「逝かせてくださいっ…あなたに…初めて逝かされましたっ…」(ええっ…?)「破瓜のあと…全てをなくして…逝くことも知らないで…」晶子さん泣いていました(ふりじゃないのかな…)「前にも言ったわ…あなたのことが好きだって…」便座を逆に股がって“ブリッ…ブリュゥゥッ…ブスゥッ…”って出しながら言われた事です「あれを正当化しないでください…」

「あなたにされるのがいい…痺れます…」腰を突き出しました“ズリュッ…ヌリゥッ…ジュウゥゥ…”「ひいぃぃっ…かっ…硬いですっ…おっ…奥まできますぅっ…」晶子さんの足首を持って腰を振りました「あうっ…やあぁ~んっ…」背中を丸めて自分で膝の裏を押さえて股を開いていました「ひぃっ…いやらしい…いやらしい女です…」「しっ…知ってますっ…知ってますよぉ…」

晶子さんの顔が見たくてそのまま正常位で擦り続けました「奥ぅぅっ…身体の一番奥にきてますぅぅっ…」抱きしめてキスをしました「締まってますよ…出そうです…」「んんはっ…あっ…はっ…」深くて濃いキスを繰り返しました「逝くっ…逝きますぅっ…」脇の下からうでを回して押し込みました「あああぁぁ…はあぁぁぁ…っ!」晶子さんが抱き付いてきました、

「ひあぁぁ…!」晶子さんのマンションなら隣に聞こえてると思いました「ひぃあっ…いやぁぁぁ…」晶子さんの身体が震えていました「私っ…だっ…抱いてくださいっ…もっとっぅ…もっと強くですぅぅっ…」力の限りで抱きしめました、「はぁ…はぁ…っ、いっ…逝きましたっ…逝きましたよ…」「よかったです…」「あっ…あなたは…逝きましたか…?」「まだですよ…」

変質した晶子さんは服従するように自分に奉仕するのを楽しんでいるようでした「はあぁんっ…ぱふっ…」自分で抜くと竿を咥えてきました、主従の関係で自分は晶子さんに従わせられて腰を振っていると思っていました、晶子さんの中に精を放つ、それで十分でした、晶子さんが自分の物を口に咥えて奉仕しています、ただそれを見ているだけで、その貌を見ているだけで…、

「まっ…待ってくださいっ…出そうですっ…」竿で感じる舌のザラツキや口の温か味、竿と晶子さんの身体からかもし出してくる厭らしい臭気、視線に入る晶子さんが竿を咥えている痴態、見ているだけで逝きそうになりました「でっ…出るぅぅっ…」とっさに竿を引き抜いて晶子さんの貌に出しました「はあぁぁっ…」貌や髪の毛、頭にもかかりました、

晶子さんは口を開き舌を出して全てを受け止めようとしてくれました、さすがに髪や頭にかかった時は目をつむっていました「すっ…すみません…」「はあんっ…いいんですよ…いっぱい出ましたね…」晶子さんも自分も荒い息をしていました、胸に飛んだ精を指でなぞって舐めていました「(笑)濃くて…苦いですよ…」「臭くてすみません…」「いいえ…臭くないですよ…あなたを感じます…」

シャワーを浴びて寝室に戻りまた肌を重ねてつながりました、いっしょにふたりでつながっている安堵感、この人でしか感じない思考の高揚感、発情したように貪りあい発する言葉もなくなって吐息のような喘ぎ声をこの女に上げさせる事に昂りを覚え、晶子さんも舌を出して口の中まで舐めてくれます「好き…あなたのことが好き…」不意打ちでした、

「あの…乳首…立ってますよ…」乳首を口に含んで舐めていました「あんっ…乳首ぃっ…感じますぅぅ…」ちゃんと答えられませんでした、せっかくの言葉を無視するように愛撫をし続けました、態勢を入れ替えると晶子さんは鼻の穴を舐めて自分の神経中枢にマーキングをするように匂いを降り注ぎました「どこにも行かないで…捨てないでください…」

晶子さんの牝の香りは鼻の奥から伝わり脳の中枢まで支配されて自分の身体は晶子さんの縄張りに取り込まれたようでした(この人に悦びを与えよう…)この人にその先の悦楽を与えて自分も昇天しよう、さっき上手く答えられなかったお返しに、43のおっさんがよくもと思います、小僧のような思いを募らせて晶子さんのアヌスに竿をあてました「あんっ…そこはやさしく…やさしく…です…」

晶子さんのアヌスは生殖器のように柔らかく包み込むように受け入れてくれます「ひっ…ひあぁぁっ…」「まだ先っぽだけですよ…」「あぁっ…ああぁっ…!」押し込むとカリで肛門括約筋が拡がって竿に巻きついてきました「はひぃっ…はっ…入っていますぅっ…」押し込みました“ズリュゥッ…ムリュゥッ…”「お尻っ…お尻が…押されてぇ…ひっ…拡がりますぅっ…」

自分も晶子さんにマーキングをしようとしていました、誰にも邪魔されない晶子さんの奥深い場所、牡の生殖細胞を流し込もうとしました「あっ…熱いっ…熱いぃっ…」晶子さんは涙を流し顔から汗も噴き出してその先にある悦楽を手に入れようとアヌスを生殖器の如く締め付けてきます「あんっ…いっ…いいですぅっ…」「なにがいいですか…?」「ケッ…ケツッ…ケツの穴ぁっ…ですぅぅっ…」

“ズリュゥッ…ブップップッブッブリュゥッ…”「ケッ…ケツがぁっ…やっ…灼けるぅっ…灼けちゃいますぅっ…はあぁっ…」竿が膨らんで出そうでした「逝きますかっ?…晶子はケツで逝きますかっ…?」「ひいぁっ…痺れるぅっ…おっ…ケッ…ケツがぁっ…痺れてぇぇ…こわれるぅぅっ…」もう出そうでした「逝っていいですか…?」ボクの言葉なんか聞いていませんでした、

逝くために押し込みました「あふいぃっ…!」“ズウップッ…ジュブリリィッ…”「逝くぅっ…逝きますぅぅっ…はあぁぁっ…逝っちゃうぅっ…!」生殖器と化したお尻が締まって搾り取られました「ギャアァァ…」晶子さんがお腹を突き出してドスッと腰が落ちて動きが止まりました、晶子さんは顔を紅くして口を開けて妖艶な吐息を吐きながら視点が定まっていませんでした、

晶子さんのマンションなら確実に隣に聞こえていたと思いました(沖ノ鳥島まで聞こえるかと思ったぜ…)、射精感はしました、二回も搾り取られ腰に力が入りませんでした「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」「ボクもよかったです…」「(笑)いっぱい…いっぱいです…」「出ましたよ…今日は…」「お腹がタップンタップンでこぼれそうですよ…」

「あの…少し入れたままにして…感じてください…」「(笑)…もう十分に感じてますよ…」「あの…本当に分からないんですけど…なにを感じましたか?」「(笑)…あなたの勢い…熱さ…量ですよ…」「あの…」もと詳しく知りたかったです「なんですか…?」「晶子さんは…逝きましたか…?」「(笑)逝きましたよ…(笑)そんなに見つめられると恥ずかしいですね…」

なんか腰が抜けたみたいで力が入りませんでした「あああぁっ…もう少しいいですか…?」「いいですけど…そろそろ…」「そろそろって…?」「(笑)言わなきゃダメですか…?」(可愛いな…)以前の晶子さんが垣間見せていた女性のスキのようなものが今はダダ漏れのように見えて天然のように可愛く感じます「(笑)そろそろ…トイレへ…」

便座を逆に股がると開いたアヌスから自分がマーキングをした精が垂れてきました、晶子さんは自分の視線がお尻にあるのを感じると恥ずかしそうでした「(笑)きみ見過ぎ…」、晶子さんのこれから排泄を見る昂りと別の昂りを感じていました「あの…さっき…」「さっき…どうしましたか…?…あっ…」おりてきたようでした「にっ…匂いますか…?出そうですよ…」

開いた肛門が尖って緑色のものが出てきました「さっき…上手く言えなくてすみません…」「ええっ…?あぁっ…」肛門がめくれるように拡がって出てきました「でっ…出ますっ…出ますぅ…」緑色の一本糞が力強く出てきました「ああぁんっ…!」「ボクも…晶子が好きです…」「んんっ…ふぇぇ…?」ポカンとした顔を向けてきました(聞こえなかったのかな…?)、

「あの…ですから…好きです…」「…イヤァッ…」“プシュッ…ブリィッ…ムプゥッ…”「んんんっ…」柔らかそうな一本糞が便座を半周りくらいして途切れました「んっ…はああぁ…」しゃがむと匂いもして肛門もまだ開いていました、晶子さん泣いていました「大丈夫ですか…全部出したら楽になりますよ…」「バカッ…こんな時に…ああうっ…いったあ~いぃ…」

“プリュゥ…ムニュゥ…”ドバッと出て後は緑色の液体が出て終わったようでした「はあぁっ…あんんっ…」荒くなった息を整えていました「くっ…臭いわ…」「お腹…大丈夫ですか…?」晶子さんこっちをボンヤリと見てきました「うれしいぃ…」また泣き出しました「うれしいようぅ…」(ん…どしたぁ…?)「だけど…もうちょっと考えて…」(んんっ…?)、

「あの…考えてって…」「ここじゃなくて…ベットとか…あるでしょう…?」(んん…、ああぁぁ…)「あの…晶子さんも…ここで…」「そうだけど…」(なんだ…ウンチしながら言ったの覚えてるじゃんかよぉ…よぉ…)「あの…今度はベットで言います」「(笑)…」「だから…晶子さんも…言えますか…?」晶子さん笑っていました「(笑)いい歳して恥ずかしいな…」

「まぁ…それはお互い様ってことで…」「(笑)そうね…」、流して身体を洗って晶子さんのお尻の穴を指を入れて洗って、ペロッとして「(笑)コラァッ…」って怒られて、お風呂を上がって扇風機で涼みながらお酒を飲んだら寝てました。

この話の続き

晃子さんは一人でお店をしていて二階が居住スペースになっています、ここのお風呂は洗面台があって向かいに洗濯機があって洗濯カゴやバスケットがあります、床が一段下がってそこから奥にあるお風呂までタイル張りになっていて便座があるんですがトイレの壁というものがありません、むき出しで鎮座しています、その奥に天井…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 12ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]