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晶子さんと晃子さんとのこと⑧。

投稿:2024-03-26 19:02:56

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名無し◆g3ZngYA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

次の日8時くらいに目が覚めると晃子さんが帰っていて「道の駅に連れてって…」#ブルーって言うので車を取りに帰って、10時頃にぐーぐる先生にナビしてもらって、2時間くらいで着きました、青果やお花、鮮魚も売ってました「市場みたいですね」、月~木はお土産屋さんだけで、こんなのは金・土・日だけだそうです、…

晶子さんと晃子さんがしているのを、この前ジックリと見たというか見せられました、変な話ですが自分もインポテンツになりそうな恐怖を覚えました、「バカ!、どうしてそうなるの?」「イヤッ、あの、今も立ってないし…」「私が舐めてるのよ…」「ハイ…」、妙に舌のザラザラが気になりました「インポになったら会わないからね」

「それは…」「ほらっ、ガンバって…」、密着してた皮がゆるんでカリが晶子さんの唇に包まれると硬くなってきました「(笑)大きくなってきた」「舌を出して舐めてください」、ベロって舌を出すと根元の方からカリへ向かって舐め上げてきました「硬くなってるよ…」「晶子がそんな事するから…」

またカリを咥えて舌でクルクルと舐めています「フン、フン…」荒い鼻息が聞こえました、両手で頭を持って離しました「…⁉」、自分もしゃがんで胸を触りました「柔らかいです…」「(笑)…」、右手であそこをサスリながらキスしてきました「(笑)インポじゃなくて良かった」「インポって言葉は止めてください…、精神的にキツイです」

さっきより激しくシゴイてきます「インポって言われるのはイヤなの?」「ハイ、イヤです…」「(笑)大丈夫よ、とっても硬いわ…」「晶子がそんな事するから…」、晶子さんが右手の匂いを嗅ぎました「臭いわ、あれの匂いがする…」「触っていいですか?」

晶子さんの性器を触りました「(笑)…」、柔らかくてヌチャっとした手触りとアンモニア臭とあそこの香りがしました「洗ってないわ…」「晶子さんのこの匂いが好きです」「オシッコ臭いわ…」「それが好きです」、指を伸ばしてケツの穴を触りました「(笑)そこはお尻、きみの好きなところ…」

背中に腕を回して引き寄せました、顔と顔が近づくと晶子さんのほうからキスしてきました「いっぱいして…」ベットでは晃子さんが寝ていました「あんまり声は出さないでください、晃子さんが起きます」「隠す事なんて何もないわ…」言われてみればそうです、

この前、女子高生がいちゃついてキスや愛撫を繰り返して、普段の晶子や晃子さんとは違う初心な反応をしていました、奥までとか、舌を出したベローチェなんかはなくて、チュッ、チュッって友だちとふざけているような、でも股を合わせ合って擦り合うと逝ったようでした、晃子さんの寝息が聞こえます、

晶子さんのケツの穴を右手の中指で丸く撫でました、湿った感覚と擦るほどに香りがきつく感じられます「臭いわ、恥ずかしい…」「こんなに臭い匂いを出して、イヤらしい女だ」「イヤらしい女は嫌いなの?」「好きだよ、ケツからこんな臭い匂いを出す女」「ヤダッ、恥ずかしいくらいに匂ってる…」

後ろ向きにして四つん這いにしました「イヤッ、嗅がないで…」、お尻の肉を開いてケツの穴を舐めました「あっ、イヤだって…」、お尻の肉に挟まれて汗ばんだ肌の香りと、オシッコのアンモニア臭が混じった匂いがツンとしました「今日は汗かいてるから…」「オシッコ臭い、アンモニア臭がします」「嗅いじゃうの?」

嗅ぐよりも先に舐めています「晶子さんの味がします」「(笑)ババ臭い?」「あの…、年齢を重ねた素敵な匂いです」「正直に言ってごらん?」「んんん…、加齢臭の混じった、アンモニア臭い、汗の香りがして、この匂いが、ババ臭い…?」「(笑)…」笑ってお尻を振っていました、

「舐めて…」「どこを?」「(笑)ここ…」「どこ?」「私の臭っさいお尻の穴よ」舌を尖らせて舐めました「あぁぁん、いい…」、両手でお尻の肉を開きながら鼻を押しつけて匂いを嗅いで、舌でケツの穴を味わいました「いいそれ、それいいわ…」「何がいいんだ?」「私のウンチ穴をきみが舐めてる…」

ウンチ穴を舐めました「ああぁん、いい…」今日はここだけにしようと思いました、お尻の割れ目にそって舌をはわせて腰から背骨を舐め上げて、うなじを舐めて後ろから抱き付くと竿がお尻の割れ目にあたりました「あぁん、あたってる…」、右の耳を後ろから舐めて乳房を揉んで腰をゆすって割れ目を刺激しました、

竿を下向きにしてカリでアナルを擦りました「待って、いきなりは無理よ…」、カリでアナルを擦りました「晶子、気持ちいいよ…」「いいわ、いいけど、最初は無理だから…」、尿道がアナルに収まると腰を引いて押し込む体制にしました「ダメッ、最初は無理だし…」、身体をゆすって逃げようとしました「イヤッ、無理、入らないよ…」

首に抱き付いて身動きが出来ない様にして入れていきました「ダメだってっ、痛いよぉ…」「晶子のケツの穴は、そんな穴なのか?」「無理だから…」、押し込むとカリが入りました「痛い…」「ガマンしろ…」「あぁぁん…⁉」、身体がこわ張ったのか肛門が硬くなって入っていきませんでした、

「晶子、口から息を吐いて…」「えぇ?」、首に抱き付いて顔を上に向けました「苦しい…、離して…」、腕を離すとうつ向いて息を整えていました「口から息を吐いて…」「フフフー」って息を吐いています、「痛いのか?」「えぇ?」「イヤなのか?」「…。」「晶子はケツの穴で逝く女だろう?」「いつもじゃないわ…」

声のトーンが少し涙ぐんでいました「あのさぁ、きみだから覚悟はしてるよ、でも無理やりはイヤなの、分かってくれる?」「今日はケツの穴の日なんだよ」「…記念日かなんか?」「イヤ、オレが入れたいだけです」「やさしくして…」「女が痛がるくらいが好きなんだ」「お願いドSにならないで…」

晶子さんのアナルに押し込みました「ダメェ、いた~い…」、腸液が垂れてきて、肛門に潤いが出てきて中に入っていきました「違う、違うの…」(よくしゃべる女…)、気を使って話してくれているのかと思いましたがどうやら違うみたいです(女っておしゃべりなんだ…)、

晶子が逃げようとしました「だから痛いって…!」「オレのチンポが晶子のケツの穴に入ってるんだ、痛いのか?」「痛いよ!、良くない、全然よくない!」「オレが逝くまでガマンしろ…」「今は無理!、痛いよ…」かまわず後ろから突き続けました「あぁぁん、あぁぁぁ…」

痛がっていた声が少し変わってきました、竿に被った皮をむいて晶子のアナルで擦りました、竿に密着するように肛門がまとわりついて、ピストンするとカリが晶子の肛門を押し広げてその空間を埋めるように密着してきます「ウゥゥ…、あぁぁぁ…」早くすると声のトーンも上がってきました「イヤなの、お尻だけはヤダッ…」

バックから腰を振り続けるとイヤと言うわりには鼻息も荒くなって、背中も赤みを帯びてきました「ダメッ、ダメだって…」、晶子がタイミングを合わす様にケツを振ってきます、両手で腰を持って引き寄せて打ち付けました「あぁぁん、あぁぁぁ…」ケツの穴がギュッと締まってきました、

一度引いて皮をむいて押し込むとスムーズに奥まで入りました「オォォウッ…」、晶子がケツを早く振ってきました「逝くっ、逝っちゃう…」腰を持って早くしました「ダメッ、逝っちゃう…」、腕をグイッと伸ばして背中を反らしたら逝ったようでした、

バタッと前のめりに倒れ込むと股を開いて膝も崩れそうでした、自分も立って晶子の首に腕を回して身体を起こしました「えぇ…?」、自分が逝くために腰を振りました「あっ、待って、逝ったから、もう逝ったから…」かまわず腰を打ち付けました「はぁぁ…、あぁぁそこ…」

腕を離して“パシンッ、パシンッ”晶子のケツをたたきました「あぁぁん、あぁぁぁ…」、全部で20発くらいたたきました「もう痛い、痛いよぉ…」「イヤなのか?」「あぁぁぁ…、ヤじゃないけど、痛いの…」、もう一度首に腕を回して身体を起こして無理やり顔を向けてキスしました「ブゥゥ…」

苦しそうな声を出していましたが、舌を出して舐めてきました「首が痛い…」腕を外して一度抜いて仰向けにしました、足首を持って股を開いてお尻の肉を開くと晶子が自分で膝の裏に腕を回して股を開きました「まだ痛いのか?」「もう大丈夫、でも優しくないのはイヤ…」、晶子のアナルに入れました「優しく、優しくだから…」

さっきよりスムーズに入りました「大きい、大きいよ…」「大きいのは嫌いなのか?」「うぅぅん、嫌いじゃない…」、引くとブチャッとアナルから音がして押し込むとブチャッっとまた音がしました、晶子に覆いかぶさってキスをしながらその音をさせ続けました「ゴメンなさい、出るかもしれない…」

なにが出るかもしれないのかは分かりました「ガマン出来るか?」「優しくしてくれたら大丈夫だから…」、正直なにが優しいのか分かっていません、晶子の首を掴んでキスしました「うぅぅぅん…」、唇を離しても締め続けました、目を見開いて見つめてきました「あぁぁ…、苦しい…」「ウンチするなよ、したらもっと締めるよ」

力を入れて締めました「うぅぅぅ…」目を閉じて顔が赤くなってきました、キスをしても反応がありませんでした、晶子の両脚首を持って腰を振りました、晶子がバタッ、バタッと身体を後ろにずらして逃げ出しました「ダメッ、出ちゃう…」、起き上がるとふらつきながら寝室を出て風呂場に行きました、

行ってみると湯舟に手を添えて力んでいました「変態っ!、見るな…」、下痢の様な柔らかいのが出ていました「うぅぅぅん…」、絵具を洗った水のようなのが出た後も力んでいます「あぁぁっ、出る、出るわ…」、肛門の先が尖るように伸びて来て脹らむと緑色の塊が出てきました「あんっ、痛い…」硬そうな物でした、

一息ついたのか身体から緊張が抜けていました、トイレットペーパーに包んで塊はトイレに流しました「(笑)ありがとう、ゴメンね、上手くいかなくて…」シャワーで流しながら笑っていました「お腹大丈夫?」「うん、大丈夫、ちょっと溜まってた…」「オレもまだ溜まってる」「(笑)…」笑って受け流されました、

湯舟にお湯を溜めている間に洗ってくれました「逝ったの?」「イヤ、まだです」「あったまったらしていいよ」、洗い終わったんですがソープをつけて触っていました「若いわ…」「若くないよ」「私なんかババ臭いって言われるんだから…」「こっそりと後をつけてぶん殴ってやります」「(笑)ダメだからね…」

「今度そいつに会ったら言ってやってください、暗い夜道は気を付けようねって」「(笑)ホントにしちゃダメだよ」、シャワーで流してくれたので湯舟に入ろうと立ち上がると「頂戴…」って咥えてきました、あたたかくて気持ちいいです「今日初めてですね」「そう?、いきなりは無理だからね」

口元から唾液が垂れています「怒ってますか?」「(笑)大丈夫よ、怒ってたらしないわ」「チンポ好きですか?」「(笑)…」こういうことに晶子さんは答えてくれません、「あっ、出ます」頭を押さえて押し込みました、少しですが出てしまいました「んんん…」ずっと口の中に入れていたかったです、

首を振って嫌がりました、それでも力ずくに頭を押さえていました、ダメそうだったので手を離すと「グエッ…」とゲップのようにエズクと精子が口元に飛び出してきました、唾液と混ざって泡だっていました「お願いだから、ドSにならないで…」

右手で口元を触っていましたが泡だった精子を口に戻して飲み込んでいました「苦がっ…、濃いわ」、以前は「きみのは薄くて飲みやすい」って言っていましたが、最近は違うようです「なにか薬でも飲んでるの?」「いや、なにもしてないけど…」「最近苦くて濃いわ…」「…。」「私の変調かしら?」

湯舟に入っていると晶子さんも入ってきました「まだ出来るよね?」「まだ溜まっています」「そうなのね…」、股がって竿を持つと腰を降ろしてきました「こっち、ゴメンね…」あそこに入れると生温かいトㇿッとしたヌメリが竿にまとわりついてきます、晶子さんが抱き付いてきて大きく息を吐きました「はぁぁ…、どうしてこんなに硬いの…」

脇から腕を回して押し込みました「あぁっ、きたぁ…」背中を反らせて腕を顔の前にして震えていました「あぁぁん、あぁぁ…」、キスをしたかったので腕を開きました「⁉、見ないで…」「無理です…」抱きしめてキスをしました「ダメッ、息が出来ない…」唇を離すと見つめてきました「はぁぁん、はぁぁ、はぁ…」

うっすらと涙目になっていました、顔も赤らんで風邪をひいて弱ってるように見えました、オデコをくっつけてみました「なに?」「分からない、熱でもあるのかなって思って…」「のぼせたかも…?」「出ようか?」、湯舟を出ると壁に手をついてケツを突き出してきました「逝ってないよね?」

後ろに立ってアナルにあてました「(笑)…」横を向いて笑っていました「あぁぁ、お尻…」、カリが入ると腰が震えて「うんんん…」て力みました「大丈夫だよ、痛くしないから…」「勝手に力が入っちゃうの…」、両手で背中をたたきました「アンッ、アンッ…」「股を開いて」晶子が股を開いて後ろに下がってきました、

一度皮をむいてから押し込みました、小柄な晃子さんなら半分くらいしか入りませんが、晶子のアナルは奥まで飲み込んでくれます「いいっ、これいい…」、一定のリズムで擦りました、早くすると逝ってしまいそうでした「もっとしていいよ…」

同じリズムで擦っていると晶子さんの息が荒くなってきました「いっしょに、いっしょに逝こう…」、竿が膨らんで出そうでした“パチンッ、パチンッ”と肌を打ち付けて腰を早く動かしました「逝くぅっ、逝っちゃう…」、胸を持って身体を起こして腰を振りました「逝くぅっ、逝っちゃう…」

竿が膨らんで出そうでした「出すぞ、出していいな?」「うん、うん…」とうなずいていました、逝くために早く振りました「あぁぁ、ダメッ、逝く、逝っちゃう…」自分も射精しました、背中から抱きしめて身体の震えが納まるのを待ちました、晶子さんも背を反らせて自分にもたれ掛かる様にして逝ったようでした「はぁぁ、はぁぁ…」

生温かいものが脚にかかりました「ゴメンなさい、止まらないの…」晶子のオシッコでした「大丈夫だよ、汚いなんて思わないから…」「グシュンッ、グシュンッ…」「…?」晶子さんが泣いていました「どうしました?」「分からないの、いっしょに逝けたのに、オシッコしちゃって…」「気持ちよかったですか?」「うん…」

両手で顔を覆って泣いていました、後ろからつながったまま抱きしめました、右耳の裏を舐めると首を振って嫌がりました「抜いて…」、抜くとコーティングしたように白くなってついていました、晶子さんがこっちを向きました「ゴメンね、上手くいかなくて…」「謝ることはないです、気持ち良かったです」

黙って見つめてきました「痛くしてゴメン」「(笑)いいの、きみはドSになることがあるわ」「痛かったですか?」「ううん、痛くないの、なのに痛いって言っちゃうの、大丈夫なのに…」「気持ち良かったですか?」「うん、よかったよ、いいタイミングだった」、しゃがむと竿を咥えました、

カリの方からゆっくりと皮をむく様に飲み込んで、唇に白い液が溜まっていきました「ズルッ、ズル…」、咥えたまま飲み込むと口でシゴイてきました「(笑)まだ硬いよ」、左手で皮をむいて右手で玉を揉んでいました、手の平に玉を乗せて重さを量るようにしてきました「まだ、溜まってるの?」「そうかもしれません」

晶子さんがしゃがんだまま湯舟に手をついてお尻を突き出すとアナルから白い精子が垂れてきました「見える?」、“ブチュッ、ブチュッ”って音がして垂れていました「見てるの?」「ああ、見てるよ」、力むと肛門が尖ったように出て来て、中から三つの塊に分かれて梅肉の様な物が出てきました「んんん、あぁぁ…」

力むと三つの塊のすき間から白い精子が出てきました、力んだせいかオシッコも出ていました、終わったのかシャワーで流し始めました「(笑)また見られちゃったね」「晶子の秘密を見たようで嬉しいです」「きみにはみんな見せちゃう、隠さないから…」、自分もオシッコをしました、シャワーで床を流しながらジックリと見られました、

「明日、天皇誕生日でお休みだよ」「三連休ですね、どこか行きますか?」、ソープで洗ってくれました、お湯に浸かっていると晶子さんが頭を洗い始めました、ボンヤリと見ていました「先に上がって、時間かかるから…」、寝室に戻ってお酒を飲んでいたら寝てました。

この話の続き

天皇誕生日の三連休、前日の夜晶子さんといたしてたぶん日付をまたいでいました、起きたら10時を回っていました、晶子さんも晃子さんも起きていて寝室には自分ひとりでした、風呂場にいくと晃子さんが掃除してました「おはよう(笑)、きみ若いよね…」#ブルー「おはようございます、若くないです」「晶子くたばってるよ…

-終わり-
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