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体験談(約 3 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと㉝。

投稿:2025-05-18 05:58:37

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名無し◆IFgwIlY
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

明日から2月と云う1月の末に晶子さんからLineがきました、成人式の三連休に逢って以来二週間ほど経っていました「来れる…?」#ピンク「これから行きます…」金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」夕食を済ませて晶子さんの部屋へ行きまし…

晶子さんの部屋に居ました、裸でお互いの秘部をなめ合って汁を出してすすりあって気持ちも昂揚していました“ブジュッ…グジュゥッ…”晶子さんのあそこからは白っぽく濁った体液が垂れて苦味は感じませんがドロッとしていて55女のあそこの粘り気を感じました、晶子さんが向き直りました「はんっ…もう入れて…」「どこに…」「お尻…」寝転んでいたので言いました「自分で入れて…」

晶子さん片膝をついて腰を持ち上げて竿をアナルにあてました「いい…?」「いきなり…ですけど…」「(笑)…」晶子さん腰を沈めてアナルに入れていきました「あんっ…かっ…硬いぃ…」”ジュボ…ズボッ…”と音を立ててアナルに入っていきました、カリが入って竿が半分くらい入ると自分の表情をうかがってきました「これがいいの…?」「はい…ここが…晶子さんのアナルがいいです…」

また晶子さんが笑いました「(笑)…ウンチ付いちゃいますよ…」「それでもいいです…」全部入ると背を伸ばして体重をかけるように押し込みました「奥に…奥にあたりますぅ…」下から突くとビクンッと身体を震わせて倒れ掛かってきました、晶子さんがキスをしてきて自分もそれに答えて舌を出して絡めて舐め合いました、晶子さんが唾液を垂らしてきました「飲みなよ…」

拒みませんでした、晶子さんの唾液はさっき飲んだお酒の香りと熟した55女の味がしました「どう…?」「晶子さんの…味と香りがします…」「匂う…?」「晶子さんの香りです…」「(笑)ババ臭い…?」「あの…それは…前から…」「(笑)コラァ…」腋から腕を廻して肩を持って突きました「あんっ…」初心な反応に可愛らしさを感じました、晶子さんしがみ付いてきました「奥っ…奥に」

竿が膨らんで逝きそうになりました「ダメだぁ…でっ…出るぅっ…」晶子さんがニヤついたように感じました、腰の動きが早くなって竿が擦られて出そうでした「いっ…逝くよっ…」晶子さんの身体にしがみ付いて射精しました「あんっ…熱いぃぃ…」晶子さんも潮と云うかオシッコを漏らしたようで下腹部に生あたたかさを感じました、キスをすると億劫な感じで形だけしてくれました、

肛門から垂れてきた液と晶子さんのオシッコが混ざって匂ってきました「臭い…(笑)匂うわ…」自分は気にもなりませんでした、晶子さんが前髪を分けてよく見えるようにしてくれました「あなたを感じましたよ…」「あったかくて…気持ちいいです…」「ああぁ…お腹が痛くなってきました…」「大丈夫…?」「(笑)…ダメです…」ダルそうに身体を起こすとユニットバスへ行きました、

「見るの…?」「はい…」晶子さんやっぱりって顔をして便座を逆に股がりました(逆に股がるって…見せる気マンマンじゃん…)「あなたが出した精子でいっぱいです…」肛門から少し緑がかった精子が出てきました「やっ…出るぅっ…」肛門が尖って拡がってきました、なんども見ていますが晶子さんがこれから排便と云う姿を見せてくれると思うと昂揚してきました、

晶子さんが力むと緑色の一本糞が出てきました「ダメッ…出ちゃうっ…見ないでっ…恥ずかしいぃ…」“ムリッ…ムリュウゥ…ブウゥ…”いろんな音をさせながら出していました(太いなぁ…)「やぁぁんっ…ダメッ…まだ出る…出ますぅっ…」残りの少し柔らかいのが出て終わったようでした「ヤダ…臭い…」匂いはしませんでした、流すと晶子さん座り直してウォシュレットを使っていました、

チラッと見てなにか言いたそうでしたが言いませんでした、ここのユニットバスは広い方で壁に出っ張りがあって洗面台、トイレ、お風呂と仕切られています、お湯を溜めていると晶子さんもきて洗ってくれました「いつも遅くなって…ごめんね…」「いや…大丈夫です…」洗い終わると晶子さんがお尻を突き出してきました、いつものルーティンで指を入れて穴を洗いました「どう…匂う…?」

お尻の肉を開いて匂いを嗅ぎました「大丈夫です…臭くないです…」アナルをペロっと舐めました「(笑)コラァァ…」これもいつものルーティンです、お風呂に入って身体を暖めました、こっちを向いている晶子さんを見ていると立ってきました「すみません…」「えっ…」「勃起して…きました…」晶子さん触ると笑って下から見上げるように見つめてきました、

黙って立ち上がると口でしてくれました「ダメですっ…そんなことしたら…」「はぁ…ぱふっ…んんっ…」喉の奥まで咥えて刺激してきました「あっ…出るっ…出ますっ…」晶子さんの口の中に射精しました「んんぷっ…」尿道に残った残滓も吸い取ってくれました“ズウッ…ジュルッ…”「あぁぁ…」“ジュッ…”と吸い取ると飲み込みました「いっぱい…いっぱい出た…」

その後また洗ってくれましたがさすがに面倒くさそうでした、部屋に戻って下着をつけていると「生でお尻に入れるなんて信じられない…」だと、それを受け入れてくれているのは晶子さんなんですけど…、でもこの言葉が出るってことは晶子さんが戻ったってことです、残りのお酒を飲んでいたらふたりとも寝ていました。

この話の続き

次の日、朝起きたら晶子さんが下着を脱いで裸で姿見を見ていました、鏡に映る晶子さんは55歳には見えないウエストも締まっていて胸もたわわなものでした、リップを塗ったのか左手の小指で唇を撫でていました、お尻を見るとアヌスが開いていつでもOKな感じでした、自分が見ているのに気づくと姿見の布を降ろしました「起…

-終わり-
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