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晶子さんと晃子さんとのこと㉚。

投稿:2024-07-10 17:18:57

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名無し◆FWAAVCM
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーです、晶子さんが54歳、晃子さんは一つ年上で55歳、自分と晶子さんが出会ってそろそろ三年になります、そういう関係になって晶子さんに晃子さんのお店、ここに連れて来られました、寝落ちしてトイレに行って戻ってきたらふたりがしていました、その時は身体を愛撫する音や喘ぎ声…

真昼間の建設資材置き場の片隅で晶子さんは車の陰にしゃがんでオシッコをしています、一応道路と平行に止めていて見られる事はないと思います「濡れたぁ~」たまたまレジ袋があったので渡しました(今ノーパンなんだ)バックをゴソゴソしています、自分のカバンにポケットティッシュがあったので渡しました「ありがとう…」股の間を拭いてそれもレジ袋に入れていました、

助手席に座った晶子さんがワンピースをめくってシワになった裾を伸ばしてあおぐようにバタバタするとアンモニア臭い匂いとあそこの香りがしました「ヤダ…匂うわ…」「いい香りですよ…」「(笑)きみは変態だから…」「晶子さんは?」「(笑)変態よ…きみに隠してもしょうがないよね…」「あの…パンツ買いましょうか?」、行き先を変えてショッピングモールへ行きました、

並んで歩くと晶子さんの香りがしてきます(盛ってるのか…)ランジェリーショップでブラとセットのを買っていました「ちょっと着替えてくるね…」、トイレから出てくるとなにか吹っ切れたように明るくなっていました、お昼を食べたらビールを飲んだ晶子さんが「眠くなっちゃった…」って帰り道は寝ていました「着きましたよ」、ボウッとしてる晶子さんを連れて部屋に行きました、

ベットに寝転ぶと「脱がして…」(ワンピースってどうやって脱がすんだ…?)背中にファスナーがあったのでとりあえず降ろして肩から脱がそうとすると「違う…下から…」腰の辺りを持ってめくるように引っ張ると起き上がって自分で脱いでくれました、モールで買ったものに着替えていました「ウォシュレットで洗ったから匂わないよ…」噓です、十分に盛りのついた50女の香りがします、

汗ばんだ肌の香りと生臭いあそこの香り、ブラを外すと柔らかい乳房とツンと飛び出た乳首の手触り、後ろから抱きしめると晶子さんの髪の香り、あそこを硬くするのに十分でした「きみも脱いで…」晶子さんに手伝ってもらって裸になると晶子さんが微笑んでいました「いつもお元気…」「晶子も脱いで…」背を抜けると腰を右に曲げました、

しゃがんでパンツを降ろすとアヌスからむき出しの香りがしました「ヤダ…臭いわ…」お尻の肉を開くと柔らかくて開きました「こんなになっていますよ」「イヤ…開かないで…」ケツの穴を舐めると晶子さんがビクッと身体を震わせました「ああぁっ…」しつこく舐めました「あぁぁん…お尻が開いちゃう…」立ち上がって竿でお尻の割れ目を擦りました「いいよ…入れていいよ…」

「こっちを向いてください…」晶子さんこっちを向くとキスをしてきました、お尻を持って引き寄せるとあそことあそこが合わさって晶子さんが盛っているのが分かりました「もう入れたいです…」「どっち…?」「両方…」、ベットに上がると晶子さん脚を上げて股を開いてあそこを両手で開きました「みっ…見えますか…?」「なにがですか?」「わたっ…晶子の…オマンコ…です…」

「そこだけですか?」「こっちの…お尻の穴も…」晶子さん指を滑らせてアヌスもいっしょに開きました「全部んっ…見てください…」、白い肌に綺麗なピンク色をしています、54の女にしては肌にシミもなくただれたような感じもしません「あんっ…ああぁっ…」むしゃぶりついていました「ちょうだいっ…私にもくださいっ…」寝ころぶと晶子さんが顔の上に股がってきました、

お互いの性器を口で愛撫しました「はぷっ、はぷっ…」晶子さんのお尻が緩んで口を開けていました、中指と人差し指を刺すと第一関節まで入りました「あっ…ひぃっ…ダメですぅっ…」「なにがダメですか?」「お尻ぃ…お尻ですっ…」「お尻がいいですか?」晶子さんの口の動きが止まりました「虐めてください…晶子の…さもしい穴を…」晶子さんがずれてお尻を突き出してきました、

竿をあてると笑ったようでした(この人に従わされている…)挿入をするから自分が主のように思ってしまいます、主従の関係で言えば晶子さんが主です「入れるよ…」「ひぃぃあっ……」腰を突き出すと柔らかい肛門をカリが入っていきました「はひぃっ…お尻っ…ケッ…ケツがぁ…」、晶子さんに気持ちよく逝ってもらうために腰を振っています、

押し込みました「いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」カリによって拡げられた肛門や直腸が竿を締め付けてきました「拡がるっ…拡がっちゃいますぅ…」もちろん自分も晶子さんの中にまき散らしますがそれは晶子さんの悦びに比べたらチリやホコリのようなものでした「すごっ…すごくいいですっ…ケツッ…ケツいいっ…」ふたりでいっしょに昇り詰めていっしょに果てる、それで十分でした、

「熱いっ…熱いですっ…」腰を振るスピードを速くしました「お尻がぁ…灼けるっ…灼けちゃいますぅ…」常識人が見れば罵倒さることは分かっています、だけどふたりにとってこの行為はもうやめられないものになっていました「ああっ…もっと…もっと…奥を虐めてくださいぃっ…」晶子さん泣き声になっていました、晶子さんに従って腰を振っています「感じますっ…お尻で感じますぅ…」

「好きですか?」「ええ…?」「このチンポが好きですか?」「はっ…はいぃっ…好きっ…大好きなんですぅっ…」晶子さんは変わりました、喘ぎ声や発する言葉がより卑猥に下品になりました、変わったのか元々そうで自分をさらけ出しているだけなのか、自分もあるがままの晶子さんの姿にのぼせ上って従うように腰を振っていました「もっとっ…もっとしてくださいっ…」

欲しがるように従うように泣いてお願いしてきました「お尻っ…お尻を…晶子の…さもしいお尻の穴を虐めてくださいぃっ…」一度抜いて晶子さんを仰向けにしました、泣いて顔がグチャグチャになっていました「早く続きを…」股を開いて腕を伸ばしてきました、食虫植物に食べられる虫のように抱き付かれてお尻の穴に挿入して腰を振りました「あたります…いいとこにあたりますぅっ…」

射精感がしてきました「晶子…出そうだ…」「わっ…私もっ…ぎゃあぁぁ…」外に聞こえそうなほど大きな声を出しました、慌ててキスをして口を塞ぎました、ビックリするくらい抱きしめられて脚も胴に巻きつけられて奥に入ってしまいました「でっ…出ます…」「んんああぁぁ…」腰が震えて射精しました、晶子さんもビクビクッと震えて逝ったようでした、

晶子さんとは同じ会社で社長室長をしています、部署も違えば階も違います、会社で会うことはまずありません、もし会ったとしても普通の、常識的な対応をすると思います、だけど目の前にいる50女は淫靡な言葉を発してケツの穴で逝って痙攣したようにまだ震えています、抱きしめられたまま放してくれません、頭を抱えてキスをしました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」

「ケツの穴がいいですか?」「うん…そんなに見つめないでよ(笑)…」笑うと可愛いと思いました、勃起が治まりそうもありませんでした「まだしたいです…」「(笑)いいよ…私でよければ…」「晶子さんがいいです…」「先にシャワー浴びよう…」抜くと股の間から右手を入れてお尻を押さえていました、不格好に歩いてお風呂に行きました(なんか可愛いなぁ…)、

晶子さんのとこはユニットバスなんですがお風呂と便座の間に壁のある広いもので洗い場もそこそこあります、行くと晶子さん便座に逆に股がっていました「見えるぅ…?」「見えます…見せてください…」緊張がとれたように身体が緩むとお尻から精子が垂れてきました「見てる…見えてるの…」「はい…」顔を近づけました、晶子さんの性的な淫らな香りがしました、

お尻の穴が開いて緩んで白い液体が垂れています、自分の竿にも白くなった液体が付いていました、出し終わった晶子さんが脱力して水のタンクに寄りかかっていました「はぁ…」眠そうな顔をしていました「晶子…口でしてください…」、便座から降りると床に座って膝を伸ばしてきました「はぁぁん…」竿を口に含むとベチョベチョ音を立てながら舐めてくれました、

気持ちいいのと口の刺激でもよおしてきました「晶子…オシッコ…」「はんっ…だっ…だして…くださぁいぃぃ…」自分のオシッコが晶子さんの口や顔にかかってバシャバシャと床にこぼれていきました、晶子さんもオシッコを垂らしてアヌスからプッシュゥゥ…って音をさせていました、辱めの極みの中で晶子さんはむき出しの欲望をボクにぶつけています、

その淫らな姿をボクに晒してしまう快感に浸りきって抜け出そうともしていません、自分も従わせられるように晶子さんの色香に包まれてはまりきっています、晶子さんのはまりきった貌を見るたびに自分も下半身を硬くして貪りあってしまう、出会って3年になりますが飽きることなく猥褻な交わりを続けていくんだと思いました。

この話の続き

ふたりでシャワーを浴びて頭も洗ってサッパリして寝室でワインに氷を入れて飲んでいました「飲みやすいですね」「そう…コンビニのやつよ…」#ピンク、今は治まっていますが何かきっかけがあればすぐに硬くなりそうでした、PCで洋物を見ていました、身体に巻いていたバスタオルを晶子さんが外してきました「(笑)…」#…

-終わり-
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文章が上手
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