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痴態を晒す晶子さんとのこと51。

投稿:2025-09-29 05:29:46

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名無し◆QHJ5kIY
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

この前の続きになります、ベットが冷たくて眼が冷めました、まだ暗くて街の喧騒は消えて静かな闇に包まれていました、触ると濡れていました(あぁぁ…)思い出しました、晶子さんが珍しくお漏らしをしたとこでした、使って半分濡れたバスタオルを被せていると晶子さんも眼を覚ましました「なにしてるの…?」#ピンク「あっ…

まだこの前の続きです、

10時過ぎに起こされてコインランドリーに行って濡れたシーツや布団カバーを洗って昼食を済ませて晶子さんを部屋まで送って普段ならここでお別れなんですが「飲みたくなったから付き合え…」だって、部屋にいって下着になって飲んでいると自分は寝ていました、眼が覚めると隣で晶子さんも寝ていました、薄い黒のショーツとブラのお揃いのものでした、

胸を触ると乳房の膨らみを感じてムズムズと硬くなってきました、薄い布はただ隠しているだけで触り心地は素肌と変わりませんでした、股を触ると湿っていて指でなぞると布が割れ目に入り濡れているのが分かりました、少し大胆になって横から指を滑らすと割れ目はあたたかく熱を帯びた生き物のように体液を滲ませていました、ショーツを脱がそうとすると晶子さんの腰が浮きました、

(…‼)ドキッとしました、晶子さんが起きてこっちを見ていました「なにしてるの…?」腰を浮かせておいてと思いました、黙って自分も下着を脱いで晶子さんの右手で竿を触らせました「したいの…?」返事もしないで抱きしめてブラを外しました、キスをすると少し酒臭い味と晶子さんの香りがして右手であそこを触ると“くちゃっ…くちゅぅぅ…”と体液が本格的にあふれてきました、

「はぁぁ…」晶子さんの吐息がして身体の周りが晶子さんの肌やあふれた体液の匂い・口からする甘い香りに包まれました、舌を伸ばすとフェラするように唇で挟んで舐めてくれました「あぁんっ…したいの…?」「あの…硬くしてください…」晶子さん顔を埋めると皮をむいて鼻の穴を擦り付けてきました「はぁ…臭い…臭いわ…」「やめますか…?」

晶子さんが顔を上げて殺気のような鋭い目線でにらみ付けてきました、そのまま顔を近づけてきました「こんど言ったら…殺す…」この人なら殺されてもいいと思いました「あの…ボクが…死んだら…どうなりますか…?」「永遠に私のものだ…」怖さより愛おしさが込み上げてきました、晶子さんが両手で玉を触ってきました、ほぐしてシワを伸ばすように撫でてきました、

怖かった眼付きも眼尻が下がりトロンとしていました「ここは…気持ちいいですか…?」「はい…いいです…」キスをされてそのまま仰向けにされました、膝の裏を押されて股を開かれて赤ちゃんがオムツを交換されるみたいな態勢ににされました(こっ…これ…恥ずかしい…)アマ勃起の竿をお腹にくっつけられて玉の裏の縫い目のようなところを舐めてきました、

竿に裏筋があるように玉にも裏筋があるのかと思うくらい昂ってきました、晶子さんの舌が根元から舐め上げてカリまで来ると口に含んでシゴイてきました、左手は玉をさすり右手は乳首を撫でてきました、そのうちに竿を舌が上下し始め肛門と付け根の間も舐めてきました、初めて舐められたそこは肌がヒクつくほど敏感に感じ始め竿も反ってきました、

晶子さんの右手を取って舐めました、小指から順に口に含み指の間の水かきのところを舐めると「あぁ…」と晶子さんから声が洩れてキスをしてきました「お尻をかして…」69の態勢になるとお尻の肉を開いてアナルを舐めました、晶子さんも口から竿を出すと腋に膝の裏を固定してアナルを舐めてきました、舌を尖らせて舐めると晶子さんも舌を尖らせてきました、「あぁっ…開いちゃうぅ…」

開いちゃうと云うより呼吸に合わせて閉じたり開いたりしていました、さっきした後ユニットバスで出したせいか匂いもなく便秘が解消されたのか中の肛門括約筋も大きく動いていました、晶子さんが69をやめてキスしてきました「お尻ばかりじゃ…イヤ…」「イヤ…ですか…?」「感じたい…」「あの…お尻で逝くじゃないですか…?」「違う…」(なにが…?)、

「なにが…違うんですか…?」「だから違うの…」(だからって…)「前で…して欲しい…」「おマンコには飽きたんじゃぁ…」「そんなこと言ってないよ(笑)…」晶子さんが竿を掴んで膣口にあてると生あたたかい分泌液を感じました、膝を立てて腰を上げるとあててきました「いいよね…」晶子さんが体重をかけて腰を下ろすと入っていきました「んんっ…あぁぁ…」

久しぶりのあそこはこの女と初めてした時のように締まりが良くて咥えて離さない意志のようなものを感じました、竿全体が締められ晶子さんが腰を上げ下げするたびに徐々に皮が膣でめくられ硬さも増していきました、また殺気のような眼付きにないっていました、会社で見せる清廉で品のある姿は消えて淫獣のような淫靡で性に淫らな女になっていました、

晶子さんが顔を寄せてきました、右手でアゴに手を添えてきて握られました、自然と口が開いて唾液を注いできました「飲んだの…?」「はい…」「(笑)…かわいいよ…」(そんな歳じゃありません…)、晶子さんが腰を動かすと“パンッパンッ…”と肌がぶつかる音と膣の中で竿が擦られる“ズルゥッ…ズリュゥゥ…”と水っぽい体液をかき出すような音が響いていました「うっ…うんっ…」

晶子さん逝ったのか倒れ込んできました「はぁぁ…はぁんっ…」息を整えていました、55の熟女に喰われてしまいました、キスをすると最初イヤがっていましたがすぐに舌を出して答えてくれました「晶子…バックでしよう…」晶子さん抜くと肘をついた四つん這いになって股を開きました、顔の近くに竿を持っていき右を向かせて舐めさせました、

若い女がただ咥えてカポカポするのとは違い口の中で舌を絡ませてお清めのように舐めていました、尿道を清めるように“チュウゥゥ…”っと吸うと口を放して身構えました「きて…」「どこに…?」晶子さん腕を廻して自分でお尻を開きました「ここ…」生臭いような晶子さんのあそこの香りがしていました、舐めると晶子さんの腰が震えました「あぁぁっ…うれしいぃぃ…」

舐めていると生臭さも気にならなくなりお尻を手で押し上げていました、あそこと肛門の間を舐めると晶子さんも気持ちよさそうに喘ぎ声がしてきました「まっ…まだですか…?」アナルを舐めてから竿をあてました、硬さも増してカリも膨らんだ気がしました“グシュゥ…グチュゥッ…”「あうっ…あぁんっ…」カリが膣をこじ開けて奥へ入っていきました「おっ…奥まで来るぅぅ…」

体重をかけて押し込みました「あっ…あひぃぃんっ…」お尻の穴が大きく口を開けてお尻特有の香ばしい香りがしました「えっ…待って…待ってくださいぃぃ…」右手の中指をアナルに入れるとあそことは違う締め付け感がありました「いっ…今は違うぅっ…」そんな事を言いながらも背が反って力んでいました、腕を伸ばして腕立てみたいになって膣もアナルも締め付けてきました、

(キッ…キツイ…)と思ったら「ガアァァ…ンッ…」と晶子さんらしくない変な声をあげてベットに倒れ込んで逝ったようでした、アナルに入れていた指を抜いて晶子さんの顔を右に向けて指の匂いを嗅がせました、晶子さんが「ええっ…」て顔をしてました、口をこじ開けて舐めさすとワザと唾液を多く出しているのが分かりました“ジュルルゥゥ…”「大丈夫…臭くないよ…」

アナルに入れる時は顔が見える態勢がよかったです、晶子さんの腰を持って揺すると“べちゃ…びちょうっ…”と水っぽい音とあそこの匂いがしました「あうっ…あっぷすっ…」フックを食らったボクサーのような声を出しました、背中から汗が噴き出して大きな水玉になって流れていきました「逝くっ…逝くうぅぅ…」ドスンとベットに倒れ込みました、

お尻の穴も開いてあそこからは甘い晶子さんの香りがしてきました、以前はこうして何度か逝かせてからお尻でしていましたが最近は自分勝手にいきなり入れていました、抜いてお尻を倒すと晶子さんも分かっているのか股を開いて腕で膝の裏を固定して身構えました、竿を持つと膣からの液が付着していてヌルッとしていました「あっ…ひぃっ…ひゃぁぁ…」

足首を持って押すとカリや竿が“ズッ…ズウゥゥ…”と入っていきました「あぁっ…なかっ…お尻に入ってるぅ…ッ‼」「分かりますか…?晶子さんの好きなケツの穴でしてますよ…」「わっ…分かるぅ…ケツゥ…ケツいいぃ…」赤子のようにヨダレを垂らして肉欲を悦んでいる女がいました、隠していた下品な部分を晒してくれていました、

自分もこの人ならなにも隠すことなく愛欲を晒すことが出来ると思いました「ウゥゥンッ…」キスをすると舌を出して口の中まで入れてこようとしました、拒むことはせずに自分も晶子さんの口の中へ舌を入れてお互いの唾液を吸い合いました、口を放すと晶子さんの眼から涙が出ていました「ああぁぁっ…もっとぅ…もっと奥まで…」常人から何を言われようが晶子さんとするアナルが好きです、

この女がチンポを肛門に入れられて悦んで涙を流している姿を晒してくれている、支配したと云う気持ちと愛おしさが入り混じっていました「これが好きですかっ…こうされるのがいいのかぁ…?」「はっ…はいぃっ…お尻を…お尻を擦られるのいいぃっ…があぁぁ…」晶子さんのアナルが熱くなって熱を帯びてきたと思ったら締め付けてきました「あぁんっ…灼けちゃう…ケツが灼けるうぅぅ…」

竿が脹らんで出そうでした、けど昨日から三回目、射精はしそうもありませんでした「逝くっ…ケツで逝くっ…逝っちゃうぅぅ…」グンと押し込むと竿が震えました「ああぁぁっ…」晶子さんが抱きついてきて腰がバウンドするように揺れました、抜けないように押し込んで抱きしめると腰が震えて少し出ました「あぁぁ…分かるっ…よく分かるぅぅ…」

晶子さんの肛門からも何か出たのが分かりました、脱力感とこのまま続けばいいと思う思考が停止したような感じで動けませんでした、晶子さんも動かなくて寝ているのかと思いました「あっ…あの…晶子さん…」眼をつむったまま抱きしめてきました「どうだった…?昨日から三回目だよ…」(どう…って…)「まだしたいです…」「(笑)…もう無理…痛くなってきた…」

自分も少しヒリヒリしていました、抜きました「あんっ…痛い…」「すみません…」自分の竿も紅くなっていました、晶子さん身体を起こすと口でしてきました「あの…洗ってません…」「大丈夫…臭くないよ…」残滓を吸い取るようにして飲み込んでいました「(笑)…出ましたね…また出ないかと思ったけど…」「晶子さんのケツが厭らしくて気持ちいいから…」

それからお酒を飲みながらお互いの性器やお尻を舐め合っていたらどちらからともなく眠っていました。

この話の続き

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、よく行くイタリアンのファミレスで食事を済ませて晶子さんの部屋でお酒を飲んでいました、晶子さんは部屋では下着で過ごすようでこの日は自分も下着で飲んでいました「あの…」「なに…?」#ピンク眼尻が下がって紅くなっていました「ブラをとってく…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
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(2020年05月28日)

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