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体験談(約 16 分で読了)

セックス依存症の18歳合法現役JKは禁欲期間8ヶ月を経て、大人の悦びを求めていた。Part2

投稿:2026-08-18 05:12:18

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名無し◆NjZVFVQ(神奈川県/30代)
前回の話

近所に住むキスフレンドの女子高生のすずから相談を受けたのは、すずが学校帰りにオレの住んでいるマンションに立ち寄った木曜日の夕方であった。すずがオレのいるマンションに学校帰りに立ち寄る時は、ベッドにすずを引き寄せて、直ぐにイチャラブになってしまう。すずがとんでもないキス魔で、ちょっとの愛撫でめっちゃお…

明日の夜にお泊まりする舞奈に「おもちゃ使ったことある?」と聞くと、「今までの彼氏には全く使われた事が無くて、ジージーされたいです。」と言ったので、キスフレンドのすずが学校帰りにオレのいるマンションに来た時に使っていた通販で買った極太バイブとピンクローターや未使用の吸うやつバイブを充電して用意した。

極太バイブを使うようになったのは、オレがデカちんなので、まだすずとはセックスまでしていないが、すずに慣れさせる目的で使っていた。翌朝の夕方、オレは舞奈との約束時間より10分早めに街道沿いの有名なハンバーガーショップの席で待つことにした。

ここは駅周辺とは違い、超高層マンションが建てられず1年前に有名な薬チェーン店と共に広大な空き地に建てられたショップで、駐車場は30台は駐車できてバイクや、自転車置き場とデリバリー用の3輪バイクも3台置くスペースがあった。

金曜日の夕方は少し混んでいて、近くに中学校や女子大高等部や共学の高校が数校あるので、店内は中学生や女子高生のグループも相当いたが、仕事帰りの40代から50代と思われるオヤジ連中もいて、テーブルでスマホを観たりiPadを開いている人も結構いた。

長椅子席で舞奈を待っていると、入り口から身長170cmくらいのツインテールで三つ編みの毛先近くにそれぞれ小さな赤いリボンをつけて、手には少し大きめのビニールの手提げ袋を持った女の子が入って来た。

服装は上は制服の薄いブルーのシャツで、胸のリボンは外して下はチェックの制服のスカートのウエスト部分をかなり折った超ミニスカート、紺色のハイソックスと黒色の通学に使うシューズだった。

胸にリボンをつけたら女子高生そのもので、最初はキョロキョロしていたが、すずから共有してもらった舞奈の画像と照らし合わせてオレが手を振るとニッコリ笑って、オレのいるテーブルの向かいの独立した席に座ると思いきや、ロング椅子のオレの隣に触れるように座った。

舞奈がオレのいるテーブルに来る間に周りのオヤジ達の視線を観察していると、舞奈のブラウスの膨らみや身体を舐めるようにジロジロ見つめ、特に少しスカートを上げるとパンティからおまんこの膨らみが見えそうな短い制服のチェック柄のスカートだったから、弾けそうな太いむっちむちの太腿をエロオヤジ達は凝視しているに違いなかった。

舞奈に飲み物や食べ物をカウンターで注文させる為に、コード精算画面を開いたスマホを渡すと、カウンターに行く舞奈の後ろ姿は、尻がプリプリしてデカ尻が気に入ってしまった。周りのオヤジ連中も舞奈のおっぱいの膨らみと尻を食い入るように見ていた。注文を終えるとトレーに飲み物と食べ物を載せて、舞奈はオレの隣にくっついて座った。

「おじのバッグ大きいけど何が入っているんですか?」

「ああ、コレ?舞奈が試したいと言ったバイブとか、色々だよ。電マはホテルの部屋に常備してある。笑他には、三脚とか撮影カメラとか。」

「ええっ?すずとおじがイチャイチャしている動画みたいに撮影するんですか?」

「嫌なら全然使わなくていいよ?無理には絶対撮影しない。でも、すずから撮ってと言われていたから…舞奈がOKなら?」

「めっちゃ恥ずかしいけど…すずとおじのいちゃラブ動画を観ちゃったからOKです。舞奈も動画を共有したいです。間違ってスマホを見られても、二重認証で誰も開けれないクラウドのファイルにしまっちゃいます。」

「分かった。すずには、キス魔同士でベロチュウしているとこや、クンニしているアップと、オレのデカちんが舞奈のおまんこに入っているとこや、正常位でオレのデカちんが出し挿れしている後ろからアップで撮ってるシーンが観たいんだって。巨根のピストンが豪快そうに見えそうと言っていた。笑」

「ひえーんっ!すずの注文凄すぎる!舞奈めっちゃ興奮します。AVでよくあるパターンですね。笑」

「へぇ〜。禁欲中もそんなAV動画観ていたんだ?」

「AVと言っても、インディーズ系の巷で溢れている無料動画ですよ。無修正だったからめっちゃリアル系の。すずからおじとのイチャイチャ動画を観せられて、すずが制服姿だったから、いつも観るジャンルはおじさんからJKがヤられる動画に興味津々でした。笑」

「勿論、舞奈は指をおまんこの中に挿れてオナニーしてたんだろ?」

「ひぇーん…正解でーす!やっぱり最後は指入れになっちゃいました。」

オレは舞奈と話をしている間、テーブルの下で舞奈の太腿を触っていた。舞奈は触り易いように長椅子を凄く太腿を開いて浅く座り直して、もっと奥まで触って欲しい気持ちが伝わった。舞奈の右足をオレの左膝に乗せて足を開脚させると、オレの左手が舞奈のパンティもっこりスベスベした土手のカーブの膨らみまで容易に到達できた。

舞奈のパンティ越しのメコ線を探し当てて優しく上下に優しく擦ると、舞奈の「あんっ」と言う声を出した。オレがテーブルの下に頭を傾けて短いスカートの裾を大胆に捲ってパンティを見ると、舞奈はオレが昨夜指定したおまんこがめっちゃ透けて見える薄生地のビキニのパンティを履いていてくれてとても感激した。

「ねぇ、おじ、向かいのおじさんが、さっきから私達をチラチラ見ているよ?」

「見せてやろうよ。舞奈の男好きするHな顔と、むっちむちのいやらしい肉体を。笑、舞奈、身長は何センチ?肌もめっちゃ白いね。」

「身長は168cm、体重も肌色もすずと同じ色白です。学生靴を履いたら170cm超える。おじは?」

「オレはあとちょっとで180cm。」

オレはバッグからiPadを出して、向かいのオヤジの様子が見えるようにテーブルに置き、傾斜を補正してカメラを少しズームでセットした。

「コレで、向かいのオヤジがオレ達を見ているのが観察できるでしょ?パンティの隙間から中指を入れて、おまんこ触ってもいい?向かいのオヤジに見せようよ?」

「ああんっ、それって、舞奈めっちゃ興奮する!」

「iPadの画面を見てごらん。オヤジがめっちゃ舞奈のパンティの中に入ってる指を見ている。あれっ?舞奈、もうおまんこグチョ濡れじゃん!」

「ああんっ、恥ずいけど、もっと向かい席のオヤジに見られたいよ!もっと指を動かして〜。おじ、めっちゃいやらしいねっ、こういうのは恥ずかしいのに、見せてしまってる。本当は露出狂かも。笑」

「舞奈はオレがずっと探していた女のタイプだよ。今日からオレと朝まで何回もおまんこしまくってオレの本命の女になる?すずには内緒だよ。」

「それ、気になっていたの。舞奈ってどう言う立場になるのかなって。ただのセフレかなって?」

「オレ的には、Hな顔と体型を見てあの子とヤリたいって直感的に思ったけど、もしかしてあの子が舞奈だったらなぁって店に入って来た時から思ってた。めっちゃ気に入ってるけど、Hって相性もあるし、ホテルでいっぱいHしてから考えよう。それでいい?」

「うん!いいよ。おじに気に入られるように頑張るもん。卒業したら親から部屋を借りて良いようになっているから、相性良ければ、H大好きなおじに舞奈の部屋で入り浸りになって欲しいな。」

「オレはセックス依存症だから、きっと舞奈と早朝や毎晩セックスするよ?」

「舞奈だってセックス依存症だもん。禁欲期間があったけど、毎日オナニーしてたもん。」

「ああんっ、向かいのおじさんが、おじが舞奈のおまんこ触っているとこをめっちゃ見てるぅ!早くホテルに行きたいよぉー。」

「オレがあのオヤジのとこに行って、これからあの子とホテルでいっぱいフェラチオさせたりクンニして朝までおまんこするんだよって言っちゃおうか?」

「いや〜ん。おじのスケベ!言っちゃダメだよぉ〜笑」

オレは舞奈のビキニのパンティの左縁を強引に親指で引っ張って舞奈のパイパンおまんこが向かいのオヤジにモロに見えるようにして中指と薬指でおまんこを擦ってiPadのカメラ画面を見ながらオヤジに見せつけた。iPadの画面のオヤジは、のめり込んで凝視するようになって、自分のズボンの上から勃起した股間を触りながら見ていた。

「オヤジが勃起したチンポを触りながら舞奈のおまんこを見てるぞ!オヤジの頭の中では触っているのはオレではなく、オヤジ自身になってそうだな。」

「ああんっ、その言葉責め好き!興奮しちゃう、もっとクリをイジイジしてぇ〜。」

オレがクリを擦ってた中指と薬指を第2間接まで深くおまんこに挿入すると、舞奈は「あん、あん♡」小さく我慢した声を出して喘ぎ出し、少しピストンを速くすると、直ぐに身体を硬直させイって、「ハア、ハア」言いながら息を整えようとした。

「舞奈、イったの?」

「うん。舞奈すぐ感じちゃうからめっちゃイった!早くホテルに行きたいよぉ〜。おじにハメられて未だ未経験の数珠つなぎみたいに絶頂感が何回も何回も来てイキたいもん。もう、舞奈のお尻の穴とか太腿の付け根まで愛液で濡れちゃっているんだよ?自分でわかるもん。」

「あーあって感じ、もう店を出るけど、本当は舞奈にフェラさせているところを、あのオヤジに見せつけたかったなぁ?」

「舞奈、提案されたら絶対したかも…おじにフェラしているところを誰かに見られたい願望が少しあります。」

「いつか伊勢佐木モールの近くの大きな公園に行こうか?周りにはホテルもたくさんある。ナイスボディーのむっちむちの舞奈を道行く男どもに、舞奈のもっこりおまんこ触りながらフェラさせて見せびらかせたいんだ。舞奈がそういう事を平気で言える性格がオレには新鮮すぎて大好きだよ。」

「その公園は知ってるよ?中3の時にデートしてキスした記憶があります。」

「これからホテルの部屋に入ったら、ベッドではキスは程々してパンティを脱がして舞奈のおまんこを30分くらい、たっぷり舐めてあげる。お尻の穴も太腿に付いた愛液も綺麗にしてあげるよ。イチャラブのベロキスは後でゆっくり何十分もしてあげるから。」

「うん!今、めっちゃ舐められたい。それに……。」

「それに?」

「舞奈の顔におじのデカチンを近づけて…めっちゃおじのチンポを堪んないくらい舐めたいの。その間、おっぱい揉まれたり指挿れるか、おもちゃでジージーしてほしいな。ギンギンに大きくしてから直ぐに生で奥まで突いて欲しい。だって、動画ですずにしていたじゃん?あの巨根フェラの体勢が好きでめっちゃ記憶に残ってる。」

「それは、セックスの次にオレが至福になる大好きな体勢だよ。ベロキスも生ハメながらしようね?すずが舞奈はめっちゃキス魔だって言っていたけど、そんなにベロキスはしたかったのか?」

「昨日電話で話してから、お風呂場の鏡で自分の顔を見ながら鏡に直接顔とベロをくっつけて8ヶ月ぶりのベロチューしながらオナニーしたし、寝る時もオナニーして、今日、学校でもその事ばかり考えていたし、家に帰ってシャワーを浴びる時も鏡でベロチューを映していたの。笑」

「ウヒャー、舞奈は変態だぁー!でもそういう舞奈がオレは大好きだよ。素直で可愛い奴!、しかもまだ現役女子高生。」

時間は午後6時近くになっていた。メールでホテルの会員番号とWEB予約と精算済みの部屋番号を伝え18時からチェックインできるか聞いたところ、「今清掃中で18時15分には全て完了するのでその時間に来て下さい。」と返事が来た。途中の通りを少し入った所に種類がいっぱいあるお弁当屋さんがあって、飲み物を一緒に買うと割引してくれた。

ホテルのカウンターに行くと、前の休憩のカップルが15分延長して、清掃が遅れてあと10分だけ待ち合いボックスで待ってくれと言われて3室あるアコーディオンカーテンの小部屋の灯りが少し薄暗い場所で待機する事になった。

他のカーテンが閉じている部屋には既にカップルがいて、フェラのチュパ音と喘ぐ声も微かに聞こえて来て、きっとカップルは我慢できずにHな事をしているに違いなかった。

オレは舞奈を立たせて、制服のウェストを折って超ミニスカートになってる裾を捲り上げてウェストの隙間に挟むと、舞奈のビキニのパンティは三角形で、むっちむち過ぎる太い太腿に対して申し訳なさそうな感じで埋もれてしまいそうにおまんこの膨らみが見えた。舞奈の膝から下は段々細くなっていて外人モデルの体型だった。

後ろを向かせるとプリプリの尻デカで、全然垂れていなくてビキニの生地をぴーんと伸ばすようにヒップアップして満足だった。パンティは透けていて、舞奈は自ら足を開いてくれ、舞奈のパイパンおまんこの土手のぷぅっとした膨らみがいやらしくメコ線の鈴の形の陥没した窪みが幼い子みたいにクッキリ分かった。

舞奈を強く抱きしめると、待っていたかのように「あふ〜ん♡」と直ぐにオレの口に舌を差し込んで来た。さすがベロキス大好き女子高生。オレも応戦してのベロチュー合戦。舞奈のエロいところは、自ら色んな角度を変えてキスをすると、その都度フン、フン声を出してオレに舌を出せと挑発した。

「ああんっ、8ヶ月ぶりのベロチュー!舞奈の舌を吸ってぇ〜。ああ、いいっ、めっちゃしたかったの…おじのキスいやらしい…大好きぃ〜。」

「おじの唾液がほしいよぉ…ああん…甘い…もっと頂戴!…もっとぉ〜。」

「舞奈はベロキス大好きだなぁ!ほら…もっとオレの唾を飲め!」

「舞奈の舌も痛いくらい吸ってぇ〜…うふっ…唾液頂戴…好きっ…もっとおじの唾液を飲みたいっ!…うん…うん…おじの体液が舞奈の中に入って嬉しいよぉ…」

「後で精子も飲ませるし、おまんこの中にたっぷり精子を挿れてあげるからな?」

「うん♡」

お互いに長椅子に座ってもおっぱい揉んだり、おまんこを触りながらのベロキスの嵐だった。舞奈のおまんこの中に、おへその方からパンティの中に手を入れると、そこは内水氾濫のように蜜が溢れていた。

親指でクリを擦りながら中指と薬指を挿れてゆっくりピストンしながらベロキスをすると、顔の角度を変えながら舞奈は「うん♡、ウン♡、ウン♡」と愉しむように呼応して、ベロチューは、すずよりもいやらしかった。

「○○号さん」とカウンターから声を掛けてくれて、カードキーをもらってエレベーターの3階の部屋まで行き、舞奈を残して非常口の場所の確認だけしに行った。そこでトラブルが起きた。

舞奈はオレの入る部屋と隣の部屋の間にオレを待っていたが、隣の部屋でホテルの部屋着を着た男がドアを開けてデリバリーの女が来たと勘違いして舞奈を引っ張り込もうとして舞奈がオレに大声で助けを求めた。

オレは直ぐに戻って「彼女はオレの女だ!手を離せ!」と怒鳴ると、男は渋々舞奈の手を離し、「その子、めっちゃいい体してんなぁ。」と捨て台詞を吐いて部屋のドアを閉めた。

「怖かっただろ?ごめんね。」

「めっちゃ怖かったです!!。でも、オレの女と言われたことがめっちゃ嬉しくて…おじはこれから舞奈のいい体を好きに自由にできるんだよ?笑」

オレは舞奈を抱きしめて舞奈の頭を撫でた。

「そうだよなぁ…男は舞奈のHな顔や身体の体型を見たら、部屋に引きずり込みたくなるよなぁ。笑」

「あの人誰を待ってるの?」

「お金を貰っておまんこする女の人がホテルまでデリバリーされるの

を待っているんだよ。」

「おじは舞奈にお金は幾らくれるの?笑」

「オレはそんなの絶対しないから。嫌なら、隣の部屋をノックして私でいいですか?って聞いてもいいよ。隣の奴は舞奈に絶対チェンジするから。」

「後から来た人困っちゃうじゃん?」

「男は誰が来るか分からないから初見で想像した気に入らない子が来たらチェンジ料を払って断る権利がある。やれやれだなぁ。」

「ごめんなさい。舞奈は、おじを困らせたかったの。不特定の男の人からお金を貰ってHは絶対したくないし、これからおじとめっちゃ付き合いたいから、少しでもおじの事を知りたくて意地悪な質問をしたの。怒った?笑。それより早くっつきたいよぉ〜。」

「舞奈は頭の回転が速くて小悪魔だなぁ?もうビックリしたよ。舞奈が隣の部屋の男と1発ヤって、オレのいる部屋に戻って来るから待ってて?と言われたらどうしようか悩んだ。笑」

「舞奈が死んでもそんな事するわけ無いじゃん!笑笑。」

舞奈はラブホは初めてだったらしくはしゃいでいた。オレは大きいお風呂の温度を調節しながら、取り敢えず1時間で浴槽にお湯が溜まる水量を調節をしてタオルを1枚だけベッドに持ってダブルベッドに行った。

舞奈をベッドに倒す前に靴下を脱がして舞奈が白いルーズソックスに履かせて、舞奈はお風呂で靴底を洗わせた靴を履いたまま舞奈をベッドに倒した。片足を立てて仰向けになった制服姿の舞奈の太くてむっちむちした太腿とルーズソックスと靴を履いたままの姿は圧巻で、オレは上は白いTーシャツ、忙しくズボンを脱いで濃い青色のビキニパンツ姿になった。

舞奈の痴態で興奮したオレのチンポは勃起して上に向けるとパンツの上部から亀頭丸ごと太い幹と共に凄くはみ出して、それを舞奈に見られてしまった。

「おじのチンポ、めっちゃ太くて長い!亀頭が〜笑えるくらい太くてすずの動画の通りだよ。歴代最高です。」

「後で、好きなだけタップリオレの巨根しゃぶるんだぞ?そうしないと、生でおまんこしてあげないからな?」

「うん、うん!フェラはめっちゃしたいのに、付き合った彼氏は、直ぐにフェラでイキそうになるから、あんまりさせて貰えなかったの。禁欲期間は、ネットの動画で女子高生がオヤジにしている動画をいつも観てオナニーしていたんだ。いやらしいフェラに憧れているの。」

「SNSで1回だけカラオケで会ったオヤジとは何分フェラした?」

「15分くらいかなぁ?イク5分ぐらい前に、15分くらいクンニされていてヘロヘロになってる舞奈にゴムを着けるからおまんこに挿れさせろと言われたけど、断ってフェラでイかせた。笑」

「今夜は今から何分ぐらいチンポ舐めたい?」

「69まで合わせて最低30分はフェラしたいです。」

「その前に舞奈のおまんこを今から舐めるよ?」

「ああんっ、早く舞奈のめっちゃHになってるおまんこを舐めてください♡」

オレは舞奈のパンティを脱がして匂いを嗅ぐ仕草を舞奈に見せて、ファーストフードや待機室でベロキス愛撫でぐっしょりになってる濡れたパンティの部分を舞奈に舐めて見せた。

「ああっ、舞奈のおまんこのHな匂いが大好きだよ!この匂いを嗅いで、至福の気持ちでパンティを舐めている様子を舞奈に見せたかったよ。勿体ないから愛液を全部残らず舐めちゃうぞ。」

「ああんっ♡、駄目、駄目だよぅ〜。でも、めっちゃ嬉しいよぉ〜。早く舞奈のぐちょ濡れになってるおまんこを早く舐めてくださいっ♡」

オレはベッドでM字にルーズソックス姿の足を立てている舞奈の太腿を広げて頭を入れて割り込んだ。いきなり舞奈のおまんこを舐めるんじゃなくて、両足の太腿の内側から鼠径部まで満遍なく、ねっとり5分くらい舐めて舞奈を焦らせた。

それだけでも反応が良くて、おまんこから流れ出た愛液で滴る肛門は、ヒクヒクとピクついて舞奈は「あん♡、あん♡」と喘ぎ、舞奈がおまんこを早く舐めてと懇願する期待を叶えてあげた。

喘ぎまくるその反応が素晴らしくて、経験人数12人とは全く思えないおまんこと太腿付け根部分の内側の色は綺麗なピンク色で、太腿の内側の付け根も経験者にありがちな淫水焼けで茶色になっていなく、おまんこやクリはピンク色で、グリトリスは、大好きな魚介類のアオヤギを想像して嬉しくなった。

最初は舞奈のおまんこ全体を音を聞かせながら舐めて、膣口に舌を尖らせて差し込んで出し入れしたりすると、舞奈は声を我慢しきれずに「それ、好き!あん、あん♡」と喘いだ。

「声を我慢するな!大声を出していいから。」

「ああんっ、おまんこの舐め方がめっちゃいやらしい。もっと音を聞かせて?…ああっ、それ、大好き♡!もう変になっちゃうよぉ。ああんっ、もう駄目ぇ…イっていい?イちゃうよ…イちゃう〜…。」

舞奈は身体をエビ反らせてイキまくったが、オレは容赦なくクンニを続けた。まるで舞奈のおまんことHな会話するように。

「さっきイッたばかりなのに舞奈、また変になってる…今度は快感の波が凄く早い、…ああんっおまんこ気持ちいい!おじ大好き!…ああん、来てる、来てる、また変になっちゃうよぉー。イっても、もっともっと舐めてぇ〜」

「舞奈、何回イった?10回はクンニでイかせるからね。」

「もう7回くらいイってヘロヘロだよぉ。ねえ?おじのチンポを早くしゃぶりたいです。枕の舞奈の顔まで持って来て?すずの動画見た時、めっちゃいやらしくて、すずより、おじのチンポを喉奥まで挿れて、美味しい音をおじに聞かせながらしゃぶりたいの。」

「喉奥って苦しいじゃん。何処で覚えたの?」

「あのSNSでカラオケで会ったおじさんが強引に頭を押さえつけられ喉奥まで挿れて…苦しいんだけど、気持ち良くて…。」

「昔、喉奥に性感帯があるエロ洋画があったみたいだね。舞奈もそうかも。じゃ、いっぱいしゃぶってくれよ。おまんこに常備品の電マをあてる?初めてなら、オレが持ってるピンクローター使いたい?」

「先ずはローターで試してから…。」

舞奈と濃厚すぎるキスをしながら、ブラウスボタンを外してからスカートのホックも外して靴もベッドから放り投げた。ブラジャーは外さずGカップのブラのお椀を折り曲げて2つのおっぱいを剥き出して露出させた。巨乳にありがちな乳輪は大きくなくて、色もキレイで良い感じの大きさのピンクの乳首は、既にピンコ勃ちしていた。

オレの白いTーシャツとビキニパンツを脱いで全裸になって、デカチンを舞奈の顔に近づけると、舞奈は待っていたかの様にチンポにむしゃぶり付いて「ふん、ふん、うぐ、うぐ」言いながら音を立てて、巨乳のおっぱいの乳首を摘んだり転がしたり吸ったりすると、いやらしいフェラ音と声が室内に響いた。

「ああんっ、このチンポデカくて大好きぃ〜…ねっとりフェラするのがめっちゃ夢だったの…。」

「おおっ、そんなに深く苦しくないか?2個の金玉を転がしたり、玉も優しく吸えよ!…そうだ、そうだ…チュルンと。」

「もっとおじのチンポをしゃぶってもいい?ピンクローターをおまんこにくっつけて欲しい。…ああんっクリちゃんが気持ち良くて大好きなフェラに集中できないよぉ〜。」

「好きなだけフェラしなさい。オレは舞奈のおまんこに指を2本挿れてあげる。」

「ああっ〜おまんこ気持ちいいよ。ピストン速くしちゃ駄目ぇ〜。これからおじの生チンポが入って来ると思うと、気持ちを込めたフェラが激しくなるよぉ。その前に69で舐め合いしたいです。舞奈ねぇ、おじのチンポとHな会話したいの。」

舞奈は69まで合わせると30分以上、オレのチンポのむしゃぶり付いた。金玉の袋舐めや、互いの肛門まで舐め合って、舞奈が奇声をあげることもあった。舐め合いでも舞奈は喘ぎ声を聴かせてくれる。これから生で挿入する前に、舞奈とベロチューを愉しみ、舞奈はオレの唾液を何回も頂戴と懇願し、味を確かめて「うん、うん」と言って、おかわりして欲しがった。

舞奈はオレの体液が欲しくて堪らないそうだ。オレの首筋の汗や脇の下、特に乳首を舐めてオレが声を出して喘ぐのが大好きだと言った。オレも舞奈のHな香りのするおまんこが愛おしくて堪らなかった。いつもオレのチンポを触っているし、デカいチンポがめっちゃ気に入ったみたい。

昔ながらのルーズソックスを履かせてするセックスが夢だったので、勃起が凄すぎた。後で舞奈と撮影動画を一緒に観るのが楽しみだった。合法JKと生でハメまくる中出し、ねっとり吸引お掃除フェラで即2回戦の予定だ。やっぱり、ルーズソックスのセックスは太い太腿の女子高生に限る。

「今からチンポを挿れるから、おじのデカい生ちんぽをおまんこの奥まで挿れて下さいって言いなさい。」

「おじの生ちんぽをいっぱい奥まで挿入して下さい!……ああんっ、遂におじとおまんこしてる!…太いっ…ヌプヌプ音がして生チンポを挿れられてるぅ……。」

「まだ1/3しかゆっくりしか挿れてないから、痛かったら言いなさい。」

「全然痛くないです。もっと奥まで挿れて〜?密着感が凄くて今までの彼氏とは全然違う…もっと動かして……あん、あん♡…」

「こんな風に挿れて欲しかったのか?暴れるぞ!…。」

「あんっ♡、あんっ♡、あん…それ好き〜もっと暴れて〜!…ああっ、舞奈、もう変になってる…動かしちゃ駄目ぇ〜…あん、あん、あんっ♡…」

「動かすの止めるぞ!良いのか?…でも止めないもんねぇ〜!もっと奥まで突いてあげる。」

「あん、あん、あんっ♡…止めちゃ駄目だよぉ〜ピストンが速くて、いきなりの快感とシンクロしなかったの。もう大丈夫だから激しく突いて〜?…ああ、おまんこ気持ち良すぎるぅ〜…おじの生チンポ好きぃ♡…」

「舞奈はオレに言葉責めしてくれて興奮するよ。こんな子とおまんこしたかったんだ。…奥のグリグリまで入れるぞ?ほうら奥に当たってるだろ?」

「奥に当たってる、奥好き、奥好きっ!…舞奈、イっちゃうよぉ♡…怖い…変になってる…あん、あん、おじとのおまんこ好きっー♡!イクーぅ…ベロチューしながらそのままピストンしてぇ〜♡……また来てる、快感が来てる♡……ああんっ、もう駄目ぇ〜!……。」

「まだまだ、許してやんない。舞奈がヘロヘロになるまでハメ散らかすから、オレの上に背面で乗って舞奈がチンポを挿れるよ!。」

「こんな体位初めてだよぉー、恥ずかしいけど興奮しちゃう。ああん♡、舞奈、おっぱい揉まれながら背後からチンポを激しく挿入されてる♡…激しくピストンされて気持ちいいよ♡…コレ、大好き♡!…乳首をコリコリ摘んでぇ〜…凄い勢いでピストンなんて反則だよぉ…Hな音がしてる…ああん♡、舞奈、またイっちゃう♡、イっちゃう……♡」

舞奈の色白肌は頬から耳まで赤くなっていた。赤く薄く着けてきた口紅はすっかり取れていた。この子、赤い口紅を薄く着けると本当に顔がめっちゃエロい。オレは舞奈の希望通りに1年ぶりに中出しして、ねっとりお掃除フェラの2分後には、直ぐに勃起してしまい2回戦に突入して、色んな体位で舞奈が直ぐにイキまくるのが面白くてで最初のセックスは40分位ピストンしまくった。

正常位のベロキスのセックスも舞奈は大興奮したが、バックで高速で奥を突きながらデカい尻をピシピシ叩くと馬のように嘶き、バックからのベロチューを懇願してヘロヘロに声をあげてイキまくった。

2回戦でも舞奈は何回も何回もイキまくって大声を出しまくり、特に壁に立たせて元チア部の柔らかくて太い片足を担いだベロキスしながらの深いピストン挿入で、顔はアヘ顔になっていた。最後は口内に発射して「美味しい、美味しい」と言ってごっくん。舞奈に教えた通り、金玉を転がしながら最後の1滴までチュパ音をオレに聞かせて精子を吸引してくれた。

最初の正常位での中出しは大量過ぎる精子がドクドク膣から出て「お腹に力を入れて」と言うと、再び精子がドピュっと再び流れて、不思議なのは、オレの射精は最高でも6回くらいで射精痙攣するが、1回目の時、お掃除フェラ中に最初を含めて13回位痙攣した。舞奈もまだ精子出てると喜んでいてフェラを続けて2回戦になった。

ベッドのシーツの上にタオルを事前に敷いていて良かったと思った。オレとヤった女は、手マンしなくても激しい巨根ピストンだけでイキまくってシーツを濡らすので、舞奈のそれはもっと濡らしていた。舞奈がイク時にはオレのチンポをキュンキュン締めつけた。

舞奈をお風呂に連れて行き、おまんこの中をきれいすぎる位洗ってあげて、舞奈もオレのチンポヤ金玉を泡いっぱいに愛おしいように洗ってくれ、挿入しない対面座位でベロキスキスや唾液の飲み合いしたり、大きな浴槽で背後から舞奈のGカップのおっぱいを揉んだり、濃厚なベロチューを愉しんだ。

風呂場で舞奈の三つ編みを解いて汗だらけの髪をシャンプーで洗ってあげて、洗面台で舞奈の髪をドライヤーで乾かし、ベッドでツインテールの三つ編みを組み直してあげた。舞奈から抱きつかれる程、感激して褒められたが、1年前の高3の子がそうだったので簡単だった。

すずが言っていたように、舞奈はさすがにキス魔だ。舞奈はオレが髪を組んでいる時も何回もベロキスを求めて来ては、唾液を欲しがりオレはとても嬉しかった。オレも舞奈の唾液も何回も求めてゴクリと飲んで舞奈は大変喜んだ。「舞奈がめっちゃキスを求めて来るから三つ編みが組めないじゃん」と2人で大笑いし合って、いい雰囲気だった。

舞奈はオレが少しだけ髪型を変化させた三つ編みカチューシャヘアアップしてあげた髪を洗面台の鏡で見て、大満足して感激してポーズを作り、オレが赤い口紅を薄く着けろと言うと、顔がエロくてもう誰にも舞奈を渡したくない気持ちが湧いていた。オレ達はテーブルで弁当と飲み物をを並べた。(続く)

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

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(2020年05月28日)

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