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アプリで家出女子高生を拾いました。

投稿:2026-02-13 16:24:22

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主任◆EDFFcmA(東京都/30代)

俺は、独身32歳、安月給のサラリーマンである。安月給とはいえ、独り暮しをして、たまに贅沢をして、少し遊ぶぐらいのお給料は充分にもらっている。なので、出会い系サイトなどを使って、たまに会うセフレも複数人いる。

そこで俺は自称16歳の奈々と知り合った。

『奈々』とは家出女子を囲うための裏アプリ、いわゆる神待ちアプリで知り合った。奈々はどうやら女子校生らしいのだが、学校には行かず、友達の家を転々と泊まり歩いているらしい。そして、たまたま泊まれる家がなくなって、神待ちアプリで拾ってくれる『パパ』を募集していたのだ。

◇◇◇◇◇◇◇◇

「アイスコーヒーとオレンジジュース・・・」

俺はカフェの店員に言った。奈々は、雨に濡れる窓ガラスをぼーっと眺めていた。

「お待たせいたしました。アイスコーヒーとオレンジジュースでございます」

店員はそう言うと、グラスを2つ置いて、そそくさとレジの裏へと消えていった。

「ねぇ、お兄さん」

奈々が口を開いた。

「約束通り、あたしをしばらく泊めてくれるの?」

「うん。お小遣いもちゃんとあげるよ」

奈々はオレンジジュースを飲んだ。

「君も、ちゃんと援をしてくれるんだよね?」

「お小遣いをくれるんならね?」

奈々は少しイタズラっぽく微笑みながら言った。

「じゃあ、決まりだね。君はしばらくうちに泊まるんだ。はい、まずは今日のお小遣い」

俺はポケットに手を突っ込むと、1万円札を3枚ほど取り出した。

「やったーっ!♡」

奈々は無邪気に笑った。

「それじゃあね!お兄さん、楽しく遊ぼうね?期待してね♡」

俺は、奈々の笑顔を見ただけで、ついつい勃起してしまった。

(いかん、いかん、本番はこれからだぞ!)

「で、どこに行く?」

俺はふと天井を見上げた。奈々はまだ女子校生だ。制服を着ていないとは言え、ホテルはフロントで止められる可能性がある。

「うちに来るか?それほど散らかってないし、2人で寝るぐらいのスペースはあるよ」

「うん、いいよ!それじゃあ、早速行こう!」

奈々はオレンジジュースを一気に飲み干し、すっくと立ち上がった。俺も慌ててコーヒーを飲んだ。

「じゃあ、行くか」

俺と奈々は、連れ立って俺のマンションへ向かった。

ガチャガチャ!

ドアを開け、俺たちは俺の部屋に入った。

「意外と片付いてるわね?」

奈々は部屋を見渡しながら言った。

「俺は最低限の物しか持たない主義なんだ」

奈々は「ふ~ん」と言った。

「あたしもそのほうが楽ね。友だちの部屋は、結構散らかってるところが多いから、落ち着かないのよねぇ~」

「俺はいつでも部屋に女を連れ込めるように・・・ね?」

奈々は「ふふふ」と微笑んだ。

「神待ちアプリとか出会い系とか、結構使ってるの?」

「ああ。セフレも何人かいるよ」

「まあ、そういう人がいるから、あたしも助かってるんだけどね?」

奈々は再び微笑んだ。そして、奈々はベッドに腰掛けた。

「どうする?シャワーでも浴びるか?」

俺は訊いた。

「即尺でもいいわよ?♡」

奈々はイタズラに笑った。俺の股間は敏感に反応し、ムクムクと元気になった。奈々は俺の股間の動きに気づいたようだ。

「ふふふ、お兄さんの咥えようか?」

「うん、頼む」

俺は奈々の前に立つと、奈々は俺のズボンのチャックを下ろし、そして赤黒く勃起した肉棒を取り出した。

「お兄さん、大きいわね?」

奈々はそう言うと、舌先で尿道口をチロッと舐めた。

「うっ・・・おぉぉ・・・」

俺は興奮した。即尺はそう珍しいことではないが、こんな若くて可愛い女の子に即尺されるのは、滅多にないことだ。

俺の肉棒からは、カウパーが滲み出していた。奈々はそれを舐め取ると、

「お兄さん、気持ちいい?♡」

と訊いた。

「ああ、気持ちいいよ・・・」

俺はと答えた。奈々は俺の肉棒をなおもジュポジュポと舐めた。気持ちよさのあまりに、カウパーがどんどん滲み出してくる。

「お兄さんの我慢汁、美味しい♡」

奈々は言った。俺は奈々を押し倒して犯してしまいたい気持ちになったが、それはやめた。そして、俺は奈々のフェラチオを堪能した。

しばらくすると、奈々が俺の肉棒を離し、

「ねぇ?あたしのも気持ちよくしてよ?♡」

と言い、ベッドに横になった。開脚したミニスカートの奥に見えるパンティのクロッチに、うっすらとシミがあるのが見えた。

「奈々、濡れてるじゃないか?」

「ふふふ♡」

奈々は笑った。

「ねぇ?あたしが脱いだほうがいい?」

と言うと、奈々はパンティを脱ぎ捨て、花びらを左手の人差し指と中指で開いてみせた。

「ねぇ、早く・・・」

俺は唾を飲んだ。奈々のサーモンピンクの花びらは、今まで見た誰の物よりも美しかった。

俺は開脚した両脚の間に頭を突っ込み、奈々の花芯を舌先を使って優しくチロチロと舐めた。

「うぅっ!はぁっ!気持ちいい♡・・・」

奈々は両脚をモジモジさせながら言った。そして、奈々はセーターとブラジャーをまくり上げ、両手で乳房を揉みしだきながら、

「ねぇ、もっとして!♡」

と言った。

俺はいったん顔を奈々の股間からはずし、右の乳首に口づけした後、再度花芯を舐め始めた。

「あぁっ!気持ちいい!溢れちゃう!蜜がどんどん溢れちゃう!!」

奈々の蜜壷からは愛液が快感とともにどんどん溢れ出し、更なる興奮を要求してきた。

「あーっ!いっちゃう!いく!いく!もっと!もっとーーーっ!!」

奈々はちぎれるのではないかというぐらい自身の乳房を強く揉み、乳首をつまみ、興奮に身をよじった。

「ちょうだい!ちょうだい!お兄さんの太くて大きいのを!!熱くて逞しいのをっ!!」

俺はズボンを脱ぎ捨てて、奈々の唾液とカウパーでテラテラに濡れた肉棒を右手で握ると、先端で奈々の花芯を擦った。

「やん!ダメっ!焦らさないでっ!!欲しい!欲しいの!!お兄さんのおっきいの、欲しいのっ!!」

奈々の蜜壷は、愛液と俺の唾液で充分に濡れていた。俺は心を決めた。俺は肉棒を蜜壷の中心にあてがうと、ジワジワと腰を沈めていった。

「あーーんっ!感じるっ!お兄さんの熱くて大きいのっ!!奥の奥まで感じるっ!!」

肉棒を一番奥の奥まで突き入れた後、ゆっくりと引き抜いていった。

「やん!ダメっ!抜かないで!!激しく!激しく突いてっ!!」

その言葉に、俺はロングストロークのピストンを始めた。ゆっくり、ゆっくりと、しかし、深く、膣奥深くに・・・

「あんっ!気持ちいい!当たってる!奥の奥に当たってるっ!!」

部屋には、ヌチャヌチャと湿ったいやらしい音が響いた。その音が、俺の肉棒をますます熱く太く硬くさせた。

「お兄さんの、どんどん大きくなってる!気持ちいい!気持ちいい!もっと気持ちよくさせてっ!!」

俺は腰の動きを速くした。部屋に響く音が、ヌチャヌチャという湿った音から、パンパン!という衝撃音に変わっていった。

「いいっ!気持ちいいっ!!お兄さんの大きいの、奥まで強く当たってるっ!!」

俺はピストンのスピードを上げたが、肉棒を膣奥深くにまで叩きつけることはやめなかった。浅いセックスにはしなかったのだ。

「うぅっ!あぅっ!あふっ!あぁっ!!いっ!いいっ!いくっ!あふっ!はぁん!!♡」

奈々の声が、絶叫から喘ぎに変わっていった。そして、喘ぐ中にも、どこか幼く甘ったるい感じもあった。

「はぁん!あぁっ!ふぁっふっ!はぁっ!気持ちっ!いいっ!!いいっ!!いくっ!!♡」

「おぅっ!おふっ!おぉっ!おーっ!!」

俺も思わず声を漏らした。奈々の膣は若く、締りがよいのだ。ピストンを激しくすればするほど絶頂に近づいていく。

「あふっ!はぁん!はふっ!はぁーっん!!♡」

奈々は乳房を強く揉み過ぎて、うっすらと血が流れていた。

「はぅん!はぁっ!ぅはっ!はーぁん!!♡」

「おふっ!おぉっ!ふぉっ!おふぉっ!!」

俺の声もいよいよ激しくなった。俺の腰が奈々の尻を叩く音も、パン!パン!パン!パン!と激しさを増した。

「いくっ!いっちゃう!あふっ!いっ!いくーっ!♡」

「おふっ!ぉほっ!ほっ!ふーーーっお!!」

俺も我慢の限界にきた。もうダメだ。これは出すしかない!しかも、中だ!!中しかないっ!!

「ぉほうっ!いくっ!いくっ!はうっ!ほぉーっ!!」

「はぅん!はぁっ!はぁーーーっ!♡」

「い、いくっーーーーー!!!!」

ピュッ!ドピュッ!!ドクドクッ!ドクッ!ドクッ・・・

「はぁ、はぁ、はぁーっ!」

「えっ?はぁ?ウソっ!中で出しちゃったのーっ?!」

「はぁ、はぁ、別にいいじゃん・・・」

「ダメだよ~っ!子供できちゃうよ~っ?!」

「いいじゃん、出来たら認知するよ。お金払うよ」

「やったーーーっ!♡お金~っ!♡♡♡」

俺たちは、翌日も、その翌日も浴びるほど中出しセックスをした。そしてその翌日、奈々は俺に出ていくと告げた。俺は車で奈々を駅まで送った。

「あたしたち、また会うことがあるかしら?」

「さあな?それは君次第だよ」

別れ際にミサに10万円ほどお小遣いを渡すと、奈々は駅の入口に急ぎ足で駆けていった。

奈々とは連絡先を交換したが、その後俺から連絡することはなかったし、奈々からも一切連絡はなかった・・・。

了)

-終わり-
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