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痴態を晒す晶子さんとのこ㉖。

投稿:2025-02-05 02:46:14

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名無し◆cDAzU4A
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

昨晩、今朝外で、その後ホテルで、さすがに疲れていました、部屋に戻ると晶子さんはトイレにいきました、そこまでは覚えていますが自分は寝落ちしてました、普段は下着で寝ています、途中で晶子さんが服を脱がしてくれているのは気づきましたが、されるがままでまた寝てました、眼が覚めて横を見ると晶子さんも下着で寝てい…

晶子さんの部屋にいました、11月に逢って以来ひと月たってしまいました、年内に済ましておく事も多く貧乏暇なしって感じでした、晶子さんは社長室長の立場から何かと社長のスケジュール調整とか頼まれ事なんかで忙しそうでした、金曜の夜は先に帰った自分が晶子さんを車で迎えに行くようになっていたんですがしばらくありませんでした、久しぶりにメールが来て迎えに行きました、

「迎えに来れる…?」「これから行きます…」「お疲れ…寒いね…」助手席に乗った晶子さんからいい香り、大人の女性の熟れた香りがしました「お疲れ様です…冷えますね…」「ねぇ…はぁぁ…」深くシートに座った感じからお疲れなのが分かりました「晩ご飯食べた…?」「いや…まだです…」中華のチェーン店にいきました、こんなとこでも嫌がらない人で気は楽でした、

自分はノンアルだったんですが晶子さんは生中2杯とハイボールを飲んで帰りは寝ていました、駐車場に着いてもボォーっと立っていて歩きたくなさそうだったのでおんぶして部屋までいきました「誰も見てない…?」「知りません…」ドアの前まで来ると待っていたかのように降りて鍵を開けて普通に入っていきました(寝たふりか…?)コートやスーツ、ストッキングを脱ぐと寝てしまいました、

脱いだものをハンガーに掛けるとすることがなくなり冷蔵庫にお酒を取りにいきました、部屋に戻ると晶子さんの寝息が聞こえました(お疲れなのね…)自分でハイボールを作るといつも味が濃いです、気が付くと自分もベットに入って寝てました(んん…?)なにか視線を感じました、薄目を開けると右肘をついた晶子さんが見ていました「(笑)起きたの…?」「ええっ…あぁ…はい…」

左手に自分が飲んでいたグラスを持っていました、軽く飲んでもうひと口飲みかけた時「ウゥン…?」(たぶん…飲む…?)って、うなずいたらキスしてきて口移しでお酒を飲ませてくれました「どう…?」「えっ…あの…おいしいです…」胸を触ると乳首の膨らみと柔らかい肌を感じました「分かる…?」「はい…硬いです…」「(笑)しよう…」「あの…疲れていませんか…?」「(笑)…」

笑いながらキスをしてきました、キスしながらパンツの上から触ってきました「そんな時こそ…したくない…?」晶子さんの口が少し開いてヨダレが垂れてきました、自分の口に目掛けて顔を動かしていました「あぁ~ん…」自分は情けない顔をして口を空けていたと思います、垂れてきた唾液を飲み込みました「(笑)これ気持ちいいね…」布団をはぐと汗ばんだような蒸れた香りがしました、

晶子さんが「脱いで…」と言いました、ゴソゴソ脱いでいると晶子さんも裸になってベットの淵に後ろ手をついて座って股を開いて見せつけてきました、無防備に恥部を晒して小陰唇はめくれるように両端に拡がり紅く腫れたクリトリスがプクッと主張していていました、でも顔は穏やかに笑っていました、晶子さんの腋から産毛のような毛が生えているのが分かりました「見えますか…?」

少し白っぽい粘液があそこから出ていていました「はい…晶子さんが…見えます」ベットの淵から手を離すと膝の裏から腕を廻してあそこを開いてきました「とっても…静かな気持ちですよ…」“ヌチャッ…”水気の多い音がして女性特有の香りがしました「見えますか…?」「なにが…ですか…?」「あっ…晶子の…オマンコです…」指で拡げると中のピンク色が見えました、

膣口は開いていると云うか男性器のような形に空洞になっていてその上の尿道からは汁が垂れてアンモニア臭とあそこからする甘い香りと混ざって汗ばんだ晶子さんから強調されたマン臭が漂っていました「晶子さんの…オマンコの…臭いくらいの匂いがします…」「(笑)ここはどうですか…?」指を下にずらすとお尻を開きました「ここはもっと匂いますよ…」腸から漏れた体液が見えました、

顔を近づけるとひと昔前のトイレの臭いを火で炙ったような香りがしました、嫌な匂いじゃなくて相性の良さを感じました、身体だけじゃなくその昔にいっしょに居たような落ち着いた安心感のある香りでした「そこはお尻の穴ですよ…」「はい…匂います…臭いくらいに…」指で拡げた穴はあそこよりも柔らかくて中の肛門括約筋が呼吸するように動いていました「(笑)見過ぎですよ…」

晶子さんにアゴに手を添えられて身体を起こされキスをされました「疲れて…眠いけど…」左手で竿を撫でて右手で袋を揉むように触ってきました「うんんっ…立派っ…立派です…」「ボクのそこも臭いますよ…」「(笑)知ってますよ…臭くて…吐きそうな…」「いっしょに…舐められますか…?」「大丈夫…舐められるわ…」洗っていない互いの性器を舐め合いました「んんっ…はぷっ…」

晶子さんは痛みを感じさせないように愛おしそうに竿の先から唇と舌を使って皮をむいてから汁を“ズッ…ズズッズウゥッ…”と飲み込んでくれました、自分は空洞のように開いた膣口に舌を入れて溜まった粘液を吸い出していました、アナルに中指をあてると嫌なのかお尻を振りました「嫌ですか…?もうこんなに開いていますよ…」首を伸ばして舐めました「あっ…やぁっ…ひぃぃっ…」

身体を横に廻して自分が上になって腰を振って晶子さんの口の穴を犯しました「グェッ…ゴェッ…ゴホォッ…」股を開いて喉の奥まで届くように突きました「ゴヘェッ…」力任せに吐き出しました「まっ…待ってぇ…息が…息が出来ないっ…ゴヘッ…ゴヘッ…」咳き込む晶子さんに覆い被さって両手で前髪を上げて見つめました、晶子さんも眼を潤ませて見ていました「しよう…」

晶子さん自分で足を上げて膝の裏から腕を廻して拡げました、頭を抱えるように抱き着いてキスをしながらお尻に入れていきました「ウゥッ…」舌を口の中に押し込んでベロや歯茎を舐めて粘膜接着をしました、晶子さんも苦しそうでしたが嫌がらずに答えてくれました「晶子さんの身体はどんどん厭らしくなっていきますよ…」「あなたのせい…あなたがそうしたの…」カリが全部入りました、

「ひやぁぁっ…開いてるっ…開いてるわっ…私の肛門がぁぁ…」押し込むとカリが肛門を押し広げるように入っていき直腸に届いたようでした「んんぁぁ…拡がるっ…ケツが…拡がってますぅっ…」奥まで届くように擦っていると熱を帯びてきました「熱いですっ…ケッ…ケツがぁ…」“ズブブブブゥゥ…”奥まで入れると晶子さんの背が反って眼を見開くと「うぅぅっ…」

荒い鼻息を出して逝ったようでした、晶子さんの肛門の奥はまるで性器のように締まって擦るたびに“ズリュッ…ニュリュゥッ…”っと締め付けてきました「待ってぇ…逝った…逝ったからぁ…」聞こえないふりをして擦り続けました「熱ぅいぃ…灼ける…灼けちゃうっ…ケツが灼けちゃいますぅぅっ…」締め付けてくる直腸と根元を締め付ける肛門が気持ちよくて射精感がしてきました、

晶子さん身体を左右にねじり始めてなにかに耐えているようでした「ううぅぅ…逝っちゃうっ…また逝っちゃうぅっ…」「晶子…逝きそうだっ…」晶子さん「うん…うん…」とうなづいていました「好きなのか…こうされるのが好きなのかぁ…?」「はっ…はいぃぃ…好きっ…好きですぅっ…」以前ならこんなこと言わない人でした「私の…さもしいケツの穴を…虐めて…虐めてくださいぃっ…」

晶子さんは押し殺していた性への衝動を開放して自分にぶつけているようでした「いいぃ…ケツゥ…ケツいいぃっ…」「うあっ…出るぅっ…」「あぁんんっ…」ケツの穴の中に射精しました、頭を抱えて抱きしめないといけない程晶子さんの身体がバウンドして逝ったようでした「あっ…熱いぃっ…」隠すとか顔が見えないようにするとか、恥じらいはなさそうでした「はあぁぁん…ああぁぁ…」

キスをするとほぼ無反応でした「息苦しい…」「重い…?」「(笑)少し…」抜こうとしたら抱きついてきました「もう少しいいよ…」勃起も収まって柔らかくなっていました「ごめん…オシッコが出そう…」「お風呂行く…?」抜くと開いたままでした、ティッシュで拭こうともせずに立ち上がるとお尻から垂れていました「おいで…」表情がいっしょでした「マーキングを…してください…」

お風呂に行くとお湯を溜めながら膝で座って左手で竿を握ってきました「出そうですか…?」「はい…」「いいですよ…だっ…出して…くださいぃ…」黄色いオシッコが先から出ました「あぷっ…はふっ…」晶子さんの口や顔にかかって身体を伝わって流れていきました「恥ずかしいわ…垂れてきて…」元々Cカップのブラだったのが垂れてきてDカップになったと言います「奇麗で…素敵です…」

尚もオシッコが出ました「あはっ…あぷぅっ…」表情も変えずに受け続けていました、出し終わると咥えて舐めてくれました「あの…くすぐったいですぅっ…」「(笑)…やめる…?」「いや…気持ちいいです…」オシッコの残滓が出ました「うあぁぁっ…苦いぃ…臭いわ…」「すみません…」「いいんですよ…あなたのオチンチンの先から出るものは全て私のものですから…」

舌を出すとベロベロと舐めてくれました、湯船に浸かっていると晶子さんも入ってきました、いつも背を向けて自分に寄りかかるようにしてもたれ掛かってきます、後ろから胸やあそこを触っていました「垂れてきて困るわ…」「こっちを向いてください…」お湯の中でふたりは自然と抱き合ってキスをしていました「もっと…強く抱いて…」口を塞ぐように抱きしめてキスをしていました、

晶子さんの唇と肌の柔らかさに硬直していました、腰を揺らして陰毛を擦り付けていた晶子さんが竿を掴んで股がってきました「(笑)まだ…できますか…?」水の中で聞こえませんでしたが“ズルッ…ジュルゥッ…”って音がした感覚がありました、腋の間から腕を廻して晶子さんを拘束すると声も出さずに背を伸ばして押し込むと「ああぁぁんっ…」と苦しそうな声を上げて抱きついてきました、

「あぁ…また…また逝かされちゃうぅ…」晶子さんに抱きしめられてキスをされました「晶子の中…あたたかくて気もちいい…」舌を出して耳を舐めてきました「逝くっ…逝っちゃうぅっ…」晶子さんの腰が震えて逝ったようでした、抱きしめると安心したかのようにもたれ掛かってきました「(笑)よかったよ…さっきも今も…いいタイミングだった…」「はぁっ…はい…」

お風呂から上がると口でしてくれた後、また洗ってくれました、さすがに面倒くさそうでした、晶子さんが頭を洗い始めたので先に部屋に戻ってお酒を飲んでいたら寝ていました。

この話の続き

12月27日、仕事納めの日になっていました、うちの会社は各部署で納会をして早いところは12時には帰っていました、自分のとこは12時からお昼替わりのお寿司とビールが出て12時半にはお開きになっていました、外回りをしていた自分は1時前に帰ってきて残って飲んでいた女性陣から「余ったから…」#オレンジってお…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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