体験談(約 6 分で読了)
晶子さんと晃子さんとのこと。
投稿:2024-02-22 22:59:30
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
12月28日が仕事納めで午前中で終わって行くとこが無くて、女将さんのお店に行くと「1時間位なら時間あるから」#ブルーって、自分勝手な事をしてしまって、女将さんは逝ったけど自分は逝けませんでした、「一度帰ってまた来ます」って返ったら寝落ちしていました、気が付いて慌てて車で行くと10時過ぎでした「い…
熟女さん女将さんと書いてきましたが、仮名ですが晶子さん、晃子さんと名前で書こうと思います、同じ名前で混同するかなって思ってましたがこっちのほうがいいのかなって思いました、タイトルも変えて書いてみようと思います、
12月の28日が仕事納めで、午前中で終わって行くとこが無くて晃子さんのお店にいってしたんですけど、自分勝手な事をしてしまってダメでした、一度帰ったら寝落ちして、またお店に行くと晶子さんもいて忘年会的なのに晃子さんが行って、まぁ、したんですがやっぱりお尻に出してしまいました、
「私まだあるのよ」って言うものですからやっぱり気は使います、妖艶というかエロ年増というか可愛さもあって純なとこも見せてくれます、元々は晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーで「でも男も好き」って言います、
晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、会社で会うことはまず無いです、社長室長で上司といえば上司になりますが接点はほぼ無いです、二年前の夏に納涼会というか暑気払いの会があって、お茶席があってそこでお手前をしていたのが晶子さんでした、
一服100円だったのでお願いしたら持って来てくれたのが晶子さんでした「ごゆっくりどうぞ」「ハァ、ありがとうございます」、ずっと目の前に立っていて(…?)と思って顔を上げたらジィーっと見ていました「きみはここの子?」「ハァ…、まぁ…」、
お茶席の片付けを手伝ったら打ち上げに誘われて、カラオケに若い人たちが行って残された二人で飲んでいたら「今度メールするから」って携帯のアドレスを交換して、ホントにきた時はあせりました「メールするって言ったじゃん」、
そんで会ったらコロナで8時くらいでお店が閉まって「飲み足りない」って言うから晶子さんの部屋に行って、トイレを借りたら化粧や香水の香りに勃起して、酔ってた晶子さんが気づいて「見たい!」って言うので見せたらこうなりました、
ビアンのパートナーがいるってのは聞いていました、晃子さんのお店に行って二階の居住スペースで寝落ちして目が覚めたら二人でしてました、二人に裸にされてなぜか晃子さんとお尻でしてしまい、それを晶子さんがオナリながら見てました、
お尻に出して抜かないでいたら「お腹が痛い」ってお風呂でウンチするとこを見せてくれました、ご立派な一本糞でした、晶子さんがオシッコを晃子さんに飲ませて、自分のオシッコを晃子さんの口に注ぐと晶子さんと共有して飲んでいました、
強烈な出会いでしたが、居場所が見つかったみたいで今もこうしています、12月の29日、ベッドの横に自分用の布団を敷いてくれています、目が覚めると卑猥な声が聞こえて起き上がって見ると晃子さんが上になって69で舐め合っていました、
晃子さんと目が合うと笑っていました「昨日ここでしたの?」「ハイ…そこで」、右手の中指を舐めると晶子さんのお尻に入れていきました「あんっ、あぁ…」、動かしていると身体を左右にゆすって逝ったようでした「おはよう」「…?、キャァ—ッ!」、
こんな反応をする54歳可愛いです、「えっ、見てたの?」「ハイ…」「変態、バカ…」「…。」、「車できたんだよねぇ」「裏の駐車場に…」「ドライブに行こうよ」「どこに?」「どこでもいいんだ」、二人はお風呂に行って、自分は着替えて車で待っていました、
「お待たせ」色違いのダウンジャケットを着ていました、2年前に三人で行った海へ行きました、風が強くて窓ガラスが揺れています「鳥がいるよ」「寒そうだよぉ…」、一羽が飛び立つとうまく風に乗ったのか高いところまで飛んでいきました、しばらく眺めていました、
途中にあったショッピングモールへ行って、トイレに行くと女子の方は行列が出来ていました、二人に付き合ってブラブラしてました、ランジェリーショップに入ったので向いの本屋に入って、晃子さんからLineがきたので車に戻りました、二人とも濃い藍色の紙袋を持っていました、
お店に着くと「お疲れ、ありがとうね」晃子さんは先にいきました「今日どうする?」「えっ?」「帰る?」「できたら、いっしょにいたいです」「別にいいけど…」(別に、なんだ…)、寝室に行くと晃子さんが裸になって買ってきた下着を着けていました「晶子も着たら…」、
ガーターベルトのある晃子さんが黒、晶子さんが紫の同じ物でした「どう?」(どうって言われても…)、「あの…」「また、変な事考えてない?」「変じゃないです、パンツ脱いでください」「また…」、晃子さんがベルトを上にずらしてストッキングのホックを外してパンツを脱ぎました、
「(笑)こういうのが好きなの?」晶子さんも脱ぎました「見るだけよ、なにもしちゃダメだよ」「…。」「会社に行く時はこの上からショーツを履くんだよ」、ストッキングのホックをとめるとその上からショーツを履きました、
駅前の回転ずしに行って昼食を済ませたら晶子さんが帰るっていうので送って行く事にしました「3日までは確実にお休みだから、いつでもおいでよ」、「いいなぁ~、3日までお休みかぁ…」「5日からですよね」「3日に賀詞交歓会があるの、介護にいかなきゃ」、
「社長が出るの?」「うん、会長も」、何年か前に脳梗塞で倒れて杖をついている人です、「大晦日なにしてます?」「分かんない、晃子のとこにいるかも?」「いっていいですか?」「別にいいけど」、
トイレをガマンしてるように見えました「コンビニに行きます?」「違う…」、晶子さんのマンションに着きました「上がってくよね」、管理人に電話してくれて来客用の駐車の許可を取ってくれました、ボク弟になっていました、
何となく分かっていました、トイレじゃなくてあそこが濡れているのは、晶子さんの部屋に入ると匂いが強くなった気がします「きみのさぁ、受け入れたくてウズウズしてるんだ」「脱いでください」晶子さん例の下着姿になりました、紫のショーツがそこだけ濃くなっていました、
黙って服を脱がされました「中に出して…」「まだ、あるんでしょう?」「いつもお尻ばかりで、こっちにも欲しい…」「大丈夫?」「たぶん…」、被ってるの見ると笑っていました「(笑)大きいよね」皮をむくと匂いました「この匂いがすると脳から指令がくるの」「どんな?」「逝かされちゃうぞって」、
ブラを外してショーツも脱がせました、あそこが照かってました「座って股を開いて」ソファーに座ると「痛っ!」「…?」、ストッキングのホックを外すとガーターベルトをとりました、脚を上げて股を開きました、
顔を近づけると50女の生臭いあそこの香りがしました、イヤじゃなかったです、舐めるとドロッとして粘り気のある晶子さんの香りです、あそこを開いて奥まで舐めました「ウゥゥ…」って声がしたらサラッとした生温かいものが出てきました、
頭を押さえ付けてきました「ズゥー」っと吸い取って飲み込みました、味はなかったです「あぁぁ…」、クリを唇に含んで舐めると突起物が硬くなってきました「もう、もう入れて…」、キスをすると口の周りも舐めてくれました、
股間を押し付けると左手で皮をむいて右手でそこにあててくれました「きて…」、ずる向けになったカリが晶子さんに包まれて温かいです、晶子さんが目を見開いて凄い顔して見ていました(怖い…)「どうしました?」「奥まで入れなさい」、抱き付くようにして押し込みました「ウゥゥ…」、
奥までと思うんですが上手く入りません、ソファーに寝かせて押し込みました「あぁ…逝くぅ…」、晶子さんが震えて逝ったようでした、ただ入れただけでした「ハァ…、出して、中に出して」、柔らかい感触とあそこの香り、晶子さんの汗をかいた表情、汗かと思ったら涙でした、
「ボクは晃子さんとしていても、晶子の事を思っています」「ダメだよ、そんなの…」「付き合いませんか?」「(笑)…これは違うの?」「じゃぁ、彼女だと思っていいんですね?」「(笑)そう思うんなら満足させなきゃダメだぞ」「晶子の笑った顔が好きです」「(笑)…」、
やっぱり涙がこぼれていました「痛い?」「えぇっ?」「涙…」、左の目じりを触っていました「(笑)私泣いてるの?」、足首を持って股を開きました「自分で持って」腕を廻して股を開くと抱き付いてキスしました、なるべく長く擦れるように振りました「もっと早く…」、
一定のリズムで擦りました、「グゥゥ…」キスをして口を塞いでいるせいか苦しそうな声を出していました「ハァッ、いい、いい…」、愛撫も何もしていないタダ入れて擦ってるだけです「いっしょに、いっしょに逝こう…」、
あそこが締って晶子さんの背が反って「グゥゥ…!」って食いしばって目を閉じたら涙がこぼれていました、右手で涙を拭いて左の目じりをなぞりました「(笑)、まだ泣いてる…」「締まってて気持ちいいよ」「私も…」「なに?」「逝っちゃうくらい気持ちいいよ」、
少しスピードを速めて擦っていると「あぁ、あぁぁ…」って身体を左右に揺らし始めました、竿が膨らんできて出そうです「逝きそうなの?」「ああ…」「太くなってきた」「中でいいんだな?」「中に…」、
逝くために擦りました「逝くッ、逝っちゃう…」「出すぞ…」、晶子さんが両手で顔を隠したので手首を持って開きました「⁉…」、中で震えて射精しました「イヤァ…」、目を閉じないでイキ顔を見せてくれました「オォォ…」怒っているような顔でした「震える…抱きしめて」、
抱き付くと腕を回して脚で胴も挟んでくれました「ああぁぁッ…」また少し出てしまいました、息が整って起き上がると汗をかいていました「中にうれしい…」「シャワーにしませんか」「今日泊まっていく?」「いいの?」「ベットひとつしかないけど…」、
シャワーに行くと尿意がしてきました「オシッコしていい?」黙ってシャワーで流してくれました「私も出ちゃう」立ったまましていました、洗う時はしゃがんでいました「なんか眠い」「ベットで寝ていいよ、夕食なにか作るから…」(手料理なんか初めてだ…)、
下着姿でベットに入りました、晶子さんの香りがしました、すぐに寝て、気が付くと隣で晶子さんも寝てました。
12月28日が仕事納めで、午前中で終わって行くとこがなくて晃子さんのお店に行って、自分勝手にしてしまって夜に晶子さんとして、次の日にドライブに行って、晶子さんが帰るって言うので送っていって「お尻ばかりじゃイヤ」#ピンクって言うので中に出してしまいました、「私まだあるのよ」#ピンクって言うので躊躇して…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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