体験談(約 9 分で読了)
痴態を晒す明子さとのこと53。
投稿:2025-10-16 09:32:51
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、よく行くイタリアンのファミレスで食事を済ませて晶子さんの部屋でお酒を飲んでいました、晶子さんは部屋では下着で過ごすようでこの日は自分も下着で飲んでいました「あの…」「なに…?」#ピンク眼尻が下がって紅くなっていました「ブラをとってく…
金曜日でもないのに晶子さんから連絡がきました「来て…」Lineがきてちょうど部屋に帰っていたので車で迎えに行きました「これ…」よく行くイタリアンのファミレスで夕食を取っていると晶子さんが封筒を出してきました(…?)「見て…」“ご宿泊券”(またか…)以前新しく取引を始めるホテルチェーンの視察に行って報告書を出した事がありました、
「あの…」「んん…?」たらこソースを食べながら視線も向けません「また…報告書ですか…?」「要らない…」(…?)「きみ夏休み消化してないでしょ…」うちの会社は7月~9月の間に5日程度各々が勝手に消化することになっています、自分は中途で入って10年近くなりますが後輩と云うのがいません、いるにはいるんですが女性の事務の人で結婚していて旦那さんが徳島の人だそうです、
夏には“踊る阿呆に見る阿呆…”ってお祭りがあるそうでお盆の頃には毎年休みを取っています、その頃には他の人も休んでいて必然的に自分が出社することになってしまいました、もう親もいなくて実家も更地になっていて帰る場所もありません、毎年夏休みを消化できないのは普通になっていました「要らない…って…?」「んん…バケーション…」(バケ…なんのこっちゃ…?)、
例のホテルチェーンの社長がうちの社長と大学の同窓らしくその辺の繋がりで視察に行かされたんですが無事に契約までたどり着き及第点だったようでした(報告書は晶子さんが作って自分は写真を撮っただけでしたけど…)「社長が何枚か貰っててみんなに配ったの…」晶子さんの話だと社長室の人たちに慰労を兼ねて配ったそうです、晶子さんと自分の事を社長は知っています、
たまに付き合いで社長と飲む機会があり二人の時はけっこう本音で話すそうで社長の飲み方は飲むと云うより浴びるって感じの人です、晶子さんも飲む方で自分より強いです「きみといっしょに行けば…って言ってたよ…」(はぁ…)券を見ていると“9月末日まで”「今月いっぱいなんですね…」「ホントのバケーションだから安心して…」「あの…ボクはいいんですけど晶子さんは…?」、
「予約したから…」(はぁっ…?)「今度の三連休…きみ出社でしょ…」土曜は休みですが日月は「休日に来てくれると助かる」ってとこに行くことになっています、自分の出社なんて課長ぐらいしか知りません(社長室ってなんでも知ってるんだな…)「月曜って…何時に終わるの…?」「…?3時くらいには…」「迎えに来て…」翌日火曜日の休みの届も受理されて月曜に迎えに行きました、
晶子さんスーツじゃなくてワンピースを着ていました、自分は一応スーツを着ていました「(笑)お疲れ…着替えたら…」「そのまま来ましたから…」途中の道の駅でトイレ休憩した時に着替えてきました、車に戻ると晶子さんが襟元を直してくれました「相変わらずヨレヨレなのね(笑)…」襟が首の方に入っていてガキの頃はよく母親に直されていました、
晶子さんに直されていると少し母のことを思い出し柔らかい手の感触に安心していました(あれ…?)ホテルに着くと例のホテルチェーンとは違うとこでした、「○○とは違うんですね…」「(笑)身バレしてるでしょう…」海沿いにある古民家みたいなとこで歩いて1~2分のとこに離れがありそこに泊まるようでした(…このご宿泊券…って…)、
晶子さんに聞いても答えてくれないでしょうから…やめました、ご夫婦でやられているようでご主人が支配人で奥さんが総支配人でした、受付が終って総支配人に離れに案内された頃には暗くなっていました、夕食の時間を聞かれて「何時でもいいですよ…」って言ってくれたのでお言葉に甘えて7時半にしてもらいました、お風呂は離れにありました、
この辺は温泉が出るらしく源泉かけ流しだそうです、晶子さんと入って顔を洗ったら少ししょっぱかったです、お湯に浸かると痛くはないんですが少し肌が刺激される感じがありました、食事は海のものが中心でしたがお肉もあって美味しかったです、総支配人の奥さんから「いつも社長さんにはご贔屓にしていただいております、またいつでもお越しくださいとお伝えください…」だと…、
(…ここは社長の隠れ家なのか…?)ナビを信じて走ると通り過ぎるようなとこにあります、社長が来た時は奥さんが付き合いそのうちご主人も加わって三人で飲んでいると言っていました、ご夫婦の人柄や雰囲気にホッコリとして離れに戻ると布団が引かれてお酒も準備されていました「いい感じのご夫婦ですね…」「(笑)そうね…」晶子さんはバツ2です、たまに寂しそうな顔を見せます、
そう云う時は自分は黙っています、言葉が出ませんでした、晶子さん浴衣を着た股を開くと薄いショーツが透けて陰毛が見えました、お風呂に入ったんですが脳裏に焼き付いた匂いたつような淫臭がしました、熟れた女の蒸せるような生あたたかい臭気がして自分も昂ってきました、自分も股を開くと先っちょが顔を出していました、晶子さんの視線を感じました「(笑)いつもお元気…」、
笑いながら先っちょを撫でると身体を寄せてきてキスをされました、唇を放すと見つめてきました(ちっ…近い…)「今日は何がしたいの…?」「あの…いろんな事…」「(笑)いろんな事って…?」「晶子さんの…三つの穴を犯したい…」素直な気持ちです「(笑)好きにしていいよ…」立ち上がるとパンツを脱がされました「臭い…匂うわ…さっきお風呂に入ったのに…」、
皮をむかれると“ビィヂュゥッ…”と水っぽい音がして汁の香りがしました「(笑)…」尿道に鼻の穴をくっ付けて匂いを嗅いでいました「臭い…臭いわ…このこびり付いた匂い…ホントに臭いわ…」浴衣を脱ぐと晶子さんも帯を緩めました、モワッとするような熟れた女の艶めかしい色香がしてきて背中を向けてブラを外すようにしてきました、外すとたわわな胸が現れました、
晶子さん少し恥ずかしそうでした「垂れてきて困るわ…」張りの薄れた乳房は柔らかくて乳首は硬く上を向いていました、お尻の浴衣をめくると「あんっ…」と前のめりに手をつきました、ショーツ越しに見えるアヌスは小さな穴が空洞のように開いていました、ショーツをずり下げてお尻を出すと座布団を並べてそこに肘をついた四つん這いになりました“ふうぅぅ…”
息を吹きかけると香りが拡がりました「ヤダ…匂うわ…」もう一度吹きかけました「ヤッ…臭いっ…」たぶん反射的に「臭い…」と言っているだけでそこはきれいに洗ってありました、最初に逢った頃は痩せてはいましたが年相応な感じでした、今はアナルの緩みをウエストの締まりがカバーしているように擦ると摩擦で痙攣したようになります、
視姦しをしました、晶子さんも見られている自覚があるのか布団に頬をつけて両手でお尻を開いてきました「みっ…見えますかぁ…?」「はい…よく見えます…」舌を尖らせて穴を舐めると“ブルッ…”と身体が震えました「あぁんっ…臭くないですか…?」「大丈夫です…臭くないし汚れてもいません…」「でもそこは…」「そこは…なんですか…?」「汚いです…」、
数え切れないはど犯した穴です、汚いなんて思いませんでした「ヤァッ…」軽く口を開けたらヨダレが垂れて割れ目を沿ってアナルに吸い込まれて行きました「そんな事しないでっ…」この人は性的に追い詰めると根がマゾヒストなのか嫌がりながらも興奮していくようでした(虐めている自覚はないんですけど…)緩んだ肛門から独特の香りが漂ってきました、
「晶子…ウンチ穴からなにか匂うぞ…」「ごっ…ごめんなさいぃっ…わたっ…晶子はウンチ臭い女ですっ…」なにかの支配欲が満たされた気がしました、もう一度舌を尖らせて舐めると奥からする肛臭と少し酸っぱさがしました「やめて…汚いぃっ…」「いいんだ…ここもボクのものです…」「でも汚いっ…」しつこく舐めていると味もなくなって晶子さんの動きも止まりました、
「あの…どうしましたか…?」晶子さん少し泣いていました「感じます…」それしか言いませんでした、感じて痺れて瞼の筋肉が緩んで涙が出たんだろう…そんなくらいにしかに思っていませんでした、晶子さんが眼を拭きながらこっちを向いたのでティッシュを渡しました「ありがとう…」、化粧も崩れていましたがそれほど変わりませんでした、
立ち上がると口でしてくれました“ジュボッ…ジュブゥゥ…”「あふっ…んんむっ…」自分が寝転ぶと晶子さんが股を開いて顔の前に腰を沈めてきました、中指と人差し指をあてると鯉が口をパクパクするように飲み込まれて行きました「ひっ…」押し込むと“グジュゥゥ…”と入っていきました「あんっ…お尻ぃっ…」晶子さんの口淫で竿が硬くなってきました「お願いです…せつないんです…」、
(せつない…?)晶子さんが身体をずらしてキスをしてきました「せつない…って…?」「お尻が…お尻が悲しくなるほど…辛いんです…」「あの…ボクはどうすればいいですか…?」「ください…」「なにを…ですか…?」晶子さん竿を手でシゴクと座布団の上にバックになってお尻を突き出しました「せつないんです…お尻がっ…」、
晶子さんが腕を廻してお尻を開くとドがつくほど紅く充血したような肛門括約筋が見えました、梅肉みたいに潰れて三つに分かれ呼吸に合わせて閉じたり開いたりしていました「こっ…ここに…」突き出したお尻は穴が開いて空洞のようになっていました「ここですか…?」(顔が見えないなぁ…)「(笑)…」晶子さん答えませんでした、竿をあそこに擦り付けて濡らしました、
粘り気の強い分泌液がまとわり付いて晶子さん妙に安心した雰囲気でした、それまでしていた波の音や陸風の音が消えて静寂が支配していました「うぅぅっ…」晶子さんの抑えた声がしました“ズルゥゥ…ジュルルゥゥッ…”アナルにめり込むと吸い付くように締まってきました、竿の皮が肛門括約筋にむかれて生の感覚がしてきました「あぁっ…熱い…熱いわぁぁ…」、
竿を抜きました「えっ…」「晶子…仰向けになれ…」「はっ…はい…」仰向けになって股を開いてお尻の穴を拡げる晶子さんを視姦していました「ここに…」「ここに…?」「晶子の…ここに…」会社で見せる清廉で高潔な面影は消えて恥ずかし気もなくアナルを開いていました「あなたの…大きな…お情けを…」足首を持ってマングリ返しにして竿をあてました「(笑)そっ…そこですよ…」、
晶子さんの腰が浮くほど丸くして自分は四股を踏むように上から押し込みました“ズウンッ…ブヂュゥッ…”「はぁっ…入ってるぅっ…」“ニュルッ…”とした肛門と竿が振れる感覚は性の本能から導かれる肉欲を満たしてくれます、背徳感と征服欲、愛欲なのか性欲なのか行為が始まるとただ貪るように互いの身体を求めてひたすら欲情に浸っていました「こわれるっ…こわれちゃいますぅっ…」、
晶子さんのアナルは自身を根元まで飲み込んでくれます「あぁぁ…熱い…お尻が熱い…」竿とアナルが粘膜密着を起こし竿も熱くなってきました、抱きついてキスをしました、晶子さんも舌を絡めてきて答えてくれました「あぁぁ…奥ぅ…もっと奥までしてくださいぃぃ…」抱きついたまま腰を振って頭を抱えました「そんなにケツの穴がいいのか…?」、
晶子さん駄々をこねる赤子のようにイヤイヤと首を振っていました「晶子…答えるんだ…」「はぁんっ…ケッ…ケツッ…ケツいいぃぃ…っ…」「晶子が好きなケツの穴でしてるぞぉ…」「あぁぁ…もっとぉ…もっとこのさもしい穴を虐めてくださいぃっ…‼」竿が脹らんできて出そうでした「晶子…出るっ…」奥まで押し込みました「逝くっ…逝きますっ…」、
ジワっと生あたたかいもが垂れてきました「だっ…出してっ…お尻に出してくださいぃっ…」晶子さんの頭を抱えてしがみ付いて射精しました「あうっ…熱い…」倒れ込みました、ふたりの荒い息が聞こえました、そのままにしていると波の音や風の音が聞こえてきました、乱れた晶子さんの前髪を整えてオデコを出しました「(笑)…」落ち着いたのか笑って頭を撫でてくれました、
「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」年上の余裕と云うか母性を感じました(オレはマザコンだろうか…?)人は異性を想う時近親者を思い浮かべると聞きます、母をそんな対象として見たことはありませんが居なくなって恋しいのかもしれません(晶子さんにそれを求めているんだろうか…?)「ねぇ…」「えっ…はっ…はい…」「重い…」「あっ…すみません…」、
身体を起こすと晶子さんや自分の汗や汁で身体は濡れてシーツも湿っていました「(笑)バレちゃいますね…」「(笑)バレバレですね…」抜くとお尻から垂れてきました、晶子さんティッシュで拭いてゴミ箱に捨てました「(笑)ダメ押しですね…」「慣れてるんじゃないですか…?」「(笑)…トイレに行こう…」ドアを開けたまま晶子さん便座を逆に股がって座りました、
「おりて来ちゃった…見る…?」肛門から白いのが出てきました「朝…出なかったの…」“ポタ…ポタ…”「あっ…オシッコ…」“ブヒィッッ…”ガスが出て白いしぶきが散ったあと零れ落ちるように出しました“ジョボボボボゥゥ…”「はぁ…見える…見えてるのぉ…?」また“プッシュゥゥ…”とガスが出て肛門が尖ってきました「あっ…出る…出ちゃうっ…」、
普段と違う環境に昂るのか晶子さん便座の上に乗って力むといつもより太くて濃い緑色のが出てきました「あぁぁ…開いてる…」晶子さんはまるで排尿や排便も悦楽に変えてしまうようでした“ボトンッ…”と落ちて終わったようでした「あぁぁ(笑)…痛ぁ~い…」しゃがんで見ると拡がったまま閉じる気配がありませんでした「あっ…」”ジョロロロロォオ…”
(女の人って下に垂れるんだ…)妙に感心していました、晶子さんが座り直してウォッシュレットを使い始めたのでトイレットペーパーで飛び散ったのを拭いていました、拭いたペーパーを捨てようと晶子さんの股の間に腕を入れました「(笑)ダメよ…洗ってから…」アナルを撫でるとヌルッとしていました「ヤダ…嗅がないで…」不思議と匂いませんでした、
ただ酸味の効いた香りはして酸っぱそうな感じはしました(さっきの酸っぱさは…これかぁ…?)別に気にもなりませんでした「お風呂いこう…」晶子さんしゃがんでシャワーでお尻を洗っていましたが「ひゃぁっ…」と驚きました(…?)「お尻に入っちゃった…」(…?)“ビシャッ…”ガスと一緒にお湯が出てきました「(笑)たまに入っちゃうの…予測してなかったから…」、
器用と云うか身体が順応してくるものなんだと思いました「まだ…出ますか…?」「あの…オシッコなら…」晶子さん立ち上がるとキスをしながら右手でシゴイてきました「ダメですっ…そんなことしたら…勃起してオシッコが出なくなります…」「(笑)苦しいの…?」「はい…そりゃぁ…やっぱり…」シゴクスピードが早くなりました「あぅ…」、
厭らしく笑いながら擦っていました「ダメです…出ますっ…」晶子さんかがむと口を開けて舌をお皿のようにして構えました“ドロッ…”と舌の上に出ました「(笑)…」見せつけるように口に含んで飲み込みました「苦い…ドロついてる…オェッ…喉にへばり付くわ…」そう言いながら玉の重さを計るように手をお皿のようにして確かめていました、
口をつけると尿道に残ったのを吸い出すように吸っていました「ドロっとしてる分…苦いわ…」なんか精魂疲れたと云うか普段より疲れが出てきました、休日出勤して車を運転してさすがに疲れていました、身体も緩んでいてオシッコが出そうでした「あの…出ますよ…」「ええっ…」晶子さんの左の髪をかき上げて顔が見えるようにしました「えっ…なに…?」、
膝が曲がってオシッコが出ました、晶子さんすぐに口を開けて受け止めてくれました「はぷ…あぷっ…」口に入りきらなかったのが首や胸を伝わって床に垂れていました、出終わると咥えてきました「大丈夫…?」「(笑)大丈夫…気にしないで…」くすぐったかったけどガマンしました「いいのかしら…こんなことして…」キュに周りを気にし出しました「慣れてますよ…たぶん…」、
そのあと身体を洗って部屋に戻ってお酒を飲んでいたら晶子さんは寝ていました、お尻や胸を触りながら飲んでいると女の厭らしい香りがしてきて立ってしまいました、皮を抜いて乳首に擦り付けても起きませんでした、そんな事をしているうちに自分も寝ていました。
9月の三連休の後晶子さんとは二週程逢っていませんでした、なにかあった訳でもなくただ晶子さんから連絡がなかっただけです、自分から連絡するとあまり悦ばれません「来れる…?」#ピンク金曜の夜晶子さんからLineが来ました「これから向かいます…」モンモンとしていたのでニヤケタ顔をしていたと思います「お疲れ……
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(2020年05月28日)
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