体験談(約 3 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㊱。
投稿:2025-05-23 03:31:23
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
「これ…」#ピンク平日の水曜日の夜に呼び出されました、部屋に帰っていたので車で迎えにいきました、晶子さんのマンションの近くにあるイタリアンのファミレスで夕食を取っていました「なんですか…?」茶封筒を渡されました「いいの…?」「いいよ…」#ピンク中には“ご宿泊券”と書かれていました(またぁ…)前にこれ…
金曜の夜、晶子さんの部屋で逢瀬を交わした後ユニットバスにいました、洗い場にしゃがんだ晶子さんが力んであそこから精子を出していました「ねぇ…」(…。)「私…まだ…あるからね…」何度も聞いています「すみません…」「(笑)謝ることじゃないけどさぁ…」出し終わるとシャワーで洗っていました、湯船から出るとアマ勃起していました「まだ出来る…?」、
出来る出来ないより先に晶子さんが咥えてきました、竿の硬さやカリの膨らみを確めるように舌を動かして残滓を吸い取るようにして飲み込みました「(笑)今日は…苦いですよ…」「あの…苦い…とか…分かるんですか…?」「(笑)…」しばらく口でしてくれて硬さが増してきました「(笑)大きくなった…」晶子さんが立ち上がったのでキスをしました「して…」「なにを…?」、
この人はそっちのモードに入ると眼つきと云うか身体全体から艶めかしい雰囲気がして淫臭がしてきます、シャワーを流しながら後ろを向いて突き出してきました「どっち…?」「(笑)…」お尻の肉を開くときれいなピンク色のアヌスがありました「ケツだよ…ケツの穴だよ…」横を向いている晶子さんが笑うとケツを突き出してきました「はぁっ…やんっ…」「痛い…?」、
勃起したものをアナルに入れました「だっ…大丈夫…大丈夫だから…」晶子さん口から息を吐きました、それに合わせて突くと声が洩れて背中も丸まってきました、後ろから胸を掴んで背を反らせながらしました、自分の背中は冷たくなってきましたがシャワーを浴びている晶子さんの身体は温かくて汗をかいたようにぬめっていました「はあぁぁ…」突くたびに晶子さんの身体が揺れていました、
「あぁんっ…逝っちゃう…」「どうして…?」「いいから…気持ちいいからぁ…」「どこが…?」「おっ…お尻っ…」「お尻のどこが…?」「中ぁ…中ですぅ…」晶子さんの股が開いて腰が沈んで奥まで入りました「ひゃぁぁっ…奥っ…奥に下さいぃっ…」射精感がしてきました「出すぞっ…」「きてっ…出してくださいっ…あっ…」竿が震えて出ました、晶子さんも震えて逝ったようでした、
膝が崩れてしゃがみ込みそうになったので胸を強く持って支えてアナルの奥で出した余韻を感じていました「あぁ…はぁぁ…んっ…あぁぁ…」晶子さんが壁に手をつきながら立ち上がろうとしたので腕と腰を使ってアシストをしました“ビチュッ…”出した精子が晶子さんのアナルの中で竿に押されて音を出しました「(笑)…元気…」「あぁぁ…はい…」、
晶子さんが抜いて欲しそうにしたので抜くとしゃがんで口に含みました「あの…洗ってません…」「(笑)…」以前なら「舐めたいけど舐められないぁ…」って言ってましたが今は何も言わないでもアナルに入ったのを口でしてくれます、くすぐったいようなチビッてしまいそうなモゾモゾとした感覚がしてもよおしてきました「晶子…オシッコが出そうだ…」、
晶子さん上目使いで見上げてうなずいていました「あぁぁ…出るっ…」晶子さんの口の中にオシッコを出しました、口に溜めないで流し込むように飲んでいました「プハァッ…苦い…やっぱり苦い…」“オォェッ…”っとして一息つくとシャワーで口を洗っていました「口に溜めたら臭くなるから…流し込むように飲むの…」(そうなんだ…)「あなたも出来ますか…?」前に飲んだことがあります、
妙に甘くて麦茶に砂糖を入れたような味でした「ボクは…いいです…」「(笑)…しなくていいですよ…」内心ホッとしたような、でも潮と云うかオシッコを漏らした股の間をクンニしたりしているので変わりはないかと思いました(視覚的に優越感とか感じるんだろうか…?)その後晶子さんが洗ってくれて湯船の中でキスを繰り返して身体もあたたまってきました、
中指を入れて擦ると笑いながら拒まれました「もういいよ…」やんわりと身体を押されて晶子さんは湯船を出ました、頭を洗っていました、それを見ながら自分も落ち着いてきました「(笑)見ないで…」別に怒ってる訳でなく照れ隠しと云うかスキンシップの一環のようでした、なにかちょっかいを出す訳でもなく見ていました、晶子さんがシャワーを浴びてドライヤーを使って戻って行きました、
自分も頭を洗って部屋に戻ると晶子さんが飲んでいました、自分の分も作ってくれて飲んでいると先に晶子さんが寝てしまいました、どうしようかと思っているとバサッと寝返りを打って掛け布団がめくれて晶子さんの腋が見えました(あーあぁ…)と思って布団を直していると普段隠れているところが見えて少し眼が覚めました、産毛のような黒い腋毛が生えていました、
腕を上に上げて舐めてみましたが起きる感じはしませんでした、少し舌に腋毛が付きましたがかまわずに舐めていました「ああぁぁんっ…」(あっ…!)と思いましたが寝てました、悪さはやめにしてお酒を飲んでいたら自分も寝ていました。
金曜の夜、晶子さんのベットの上で口淫を受けていました、3月の春分の日の次の日、年度末の事務処理から解放された晶子さんは普段より執拗に舐めてきました、膝立ちすると四つん這いになって咥えてきました、腕を伸ばしてアナルを触ると緩んできました「あんっ…そこは匂うところですよ…」#ピンク「知ってます…」第一関…
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(2020年05月28日)
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