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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】安居酒屋でナンパしたバリキャリOLを朝まで3Pした話

投稿:2026-08-18 00:53:56

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名無し◆MjEwMWY

これは俺が大学生時代の話。

当時の俺は三大欲求に忠実に生きていて、特に性欲が日々爆発して、友人と毎日街へナンパに繰り出し女を引っ掛けていました。

そんな数ある1人の女の話。

先ずは簡単なスペック

ケン(俺っすw)20歳177cm金髪細身学生時代はサッカーに明け暮れていたけど大学進学後は部活はせずサークルでお遊び程度。

ヤス大学の友人20歳185cm黒髪短髪褐色肌格闘技をしていてゴリマッチョ。

「軽く飲んで行こーぜー」

「賛成!今日どんな女いるかな…巨乳がよくね?」

「いやいや尻のデカい女だろ!」

ある週末の夕方いつも通り街の駅で集合し、

下世話な話をしながらチェーン店の安居酒屋に入りました。

不味い酒で程良く酔って辺りを見渡せば仕事終わりのサラリーマンや俺達と同世代くらいの若者で席が埋まっていました。

「あの女とかどう?」

ヤスが不敵に笑みを浮かべた視線の先にはカウンターで既に肘をつき同僚のような女性に豪快に笑いながら絡む女性のことでした。

30歳は超えてそうなスーツを着たハンサムショートの女性で、眼鏡越しに見える目は鋭く奥二重。顔は綺麗めで何よりテーブルにずっしり乗った胸と、括れた腰からスカートに覆われていてもわかる大きな尻。

そんな雄を刺激するような女の隣に座るもう片方の女性は…全然魅力を感じませんでしたw

「めっちゃあり!wたまにはあんなおばさんでもいいなw」

「連れが邪魔だな…店出て解散してたら声掛けるか」

カウンターを気にしながら管を巻き1時間程経った時2人は店を後にしました。

俺達も急いで会計を済ませ後をつけると有り難い事に2人は解散をしターゲットの女は足取り覚束ずタクシー乗り場に向かっていました。

「お姉さんもう帰るのー?」

「んー?誰よあんたたち」

「俺たち傷心中で寂しく男同士飲んでるんスよw」

「そーそー。だからお姉さん若者の相談乗りながら少し飲みましょー?」

「若者は若者に声掛けなー」

「先輩に相談したい気分だからお願い!」

身長は大凡160cmくらいで顔は紅く染まり

まるで部下に説教垂れる様な口調だけど俺達の身長から見下ろすと足元が見えない程張った胸はボタンがはち切れんばかりに巨乳でした。

「一杯だけだよ…?」

「あざーす!!!www」

此処で女のスペック書いときます。

早紀(32)会社員Gカップ括れた腰程良く乗った肉付き安産型のデカ尻

黒髪ハンサムショート眼鏡キツめの口調

適当に居酒屋に入り、煽て褒めちぎり作る酒を段々濃くしても気付かず飲み干していきました。

「もぉ無理!飲めない!かえろ!」

「おけおけ送るっスよー」

ホテルに行く金すら勿体無いと近くのヤスの家へ向かいました。

男の一人暮らし!という感じで雑多な部屋に置かれた何人とヤったかわからないベッドに早紀を寝させました。

「ここどこー?」

譫言の様に問い掛けてきたので

「大丈夫ホテルじゃないよー家だよーw」

と言いながら俺達は下着姿になりました。

呼吸をする度に大きく動く巨乳に俺達は我慢出来ず

「早紀起きてーほら起きてーw」

「んー…」

早紀は身体を起こし、急に起きた為フラつきヤスの分厚い胸板に身体を預けました。

「なんで裸なのー」

「早紀ちゃん無理しないのーwほら支えてやれよw」

「わかってるって…うわ重ッw」

「ちょ…どこ触ってwwなんの冗談w」

早紀は冗談だと思い笑いながら抵抗してきましたが、ヤスが服の上から乳首付近を擦り始めると

「あッ待って…」

背中を丸め脚を閉じ力を入れ始めました。

「早紀ちゃんリラックスしよー?」

俺は脚をゆっくり開かせスカートを下ろしてやりましたw

「上も暑いでしょー?おー可愛い下着w普段からつけてる?それともお持ち帰り期待してたー?」

ヤスがボタンを外すと下着に締め付けられた真っ白な胸が露わになり、煽る様に言葉を投げかけ胸を持ち上げ片手で内腿を撫でていました。

「お前ばっかズリぃよ…エロい匂いしてるじゃんw」

俺は下着越しにまんこをくぱぁとすると雌が感じてる時特有の匂いを小馬鹿にした途端鈍い痛みが走りました。

「はぁはぁッ…いい加減にしろ…ガキが」

「いてぇ…ww無理矢理は俺達絶対しないよ!早紀ちゃんがヤりたくなったらしよ?w」

俺達は立ち上がり早紀の左右に立ち下着越しにパンパンに勃起した雄の匂いが放たれているチンポを顔に押し付けました。

「臭いって…そんなもの押し付けないでよ…」

拒否しながらも視線は常に左右のチンポを追い肉厚な唇を開け腰をくねらせていました。

「あ、フェラとか一旦いいからとりあえず俺らスッキリしたいんだw」

俺達は発情モードに入った早紀の頭上でじゃんけんをし勝った俺から頂くことに。

ヤスが早紀の頭上で両手を押さえて顔にチンポを置き、俺は脚をM字に開かせ下着をずらすとぐっちょり濡れた毛の整えられたまんこが露わになりましたw

「早紀気にすんなーwこれは人間の本能だから!まぁ偉そうな社会人を大学生チンポでハメるのは初めてだけどw」

「まって…やっぱだめ…」

「自分は拒否してるのにーって?wこんな濡らして発情期顔して無理無理w」

ズプッ♡

「ぁあッああああああッ♡!!!」

「なにお前エグい声出すじゃんwwケンのチンポ長いからキツイよなw」

腰を持ち上げ角度をつけてまんこの中を俺のチンポのカタチにするように擦り付けると

「あッ♡はぁッ♡長いッ!長い長い!!」

腰を突き出し両手を押さえつけられ逃げられない分まんこで全快感を受け強気の顔は余裕のない表情になっていました。

「ダメ♡ダメ♡んぃいいいッ♡!!!」

早紀が腰を思い切り突き上げた勢いでチンポが抜かれ絶頂と同時に潮を噴きかけてきましたw

「早紀ちゃんww潮吹きすっげークジラ?w」

早紀は俺達の言葉に反応無く身体を震わせていました。

「次俺の番なーw」

ヤスは早紀を前のめりに倒して突き出させたデカ尻をパンパン叩きながらパンツを脱ぐと俺より長さは無くとも反り返り太いチンポを

バチュん♡

と一気に根元まで挿入しました。

「んぉおおおッ♡太ッ……ぁいぐいぐ!!!」

シーツに顔を押し付け絶頂を迎えた早紀の事などお構い無しにヤスは腰を振り続けていました。

「俺の時より感じてね?ムカつくんだけど」

「ごめんなしゃい…ごめんなしゃい…ぉお」

「妬くなってーwこいつのデカ尻やばいわ」

パァンパンパンッ♡パンパンッ♡

肉と肉のぶつかる音が段々早まると

「あーヤバイクわ…あ、俺早漏だけど回数出来るから安心して?w」

ヤスは早紀のショートヘアを掴み本能のままに腰を振ると

「おおッ♡んぃいッ♡ぅうううッ♡」

涎と汗でぐちゃぐちゃになった顔を晒しイき続ける早紀のデカ尻に大量に射精をしていました。

チンポを引き抜かれた早紀は打ち上げられた魚の様にビクビクと痙攣していて俺達は交互に犯し続けました。

「一旦休憩しよーかw早紀ちゃん大丈夫ー?w」

2時間程ぶっ通しでハメ続け流石に疲れ休憩をしようとソファに座り煙草に火をつけ、声を掛けるとデカ尻を此方に向け上下にヘコヘコさせながら余韻でイく姿を見て俺達は笑っていました。

〜2時間後〜

「この芸人ウケるよなww」

んぐッ♡じゅろぉおおッ♡んぐッ♡

俺達は夜食をソファに座って食べながらテレビを観つつ同時に性欲を発散させたくなり早紀を跪かせ交互にフェラさせていましたw

「はんたら…じゅぽぉ…さいへぇ…んぐ」

睨みながら先程まで自身のまんこを出入りしていた一回り年下のチャラ大学生にご奉仕する姿はなんとも言えない興奮を覚えました。

「早紀ちゃんさぁ…そんな睨まないでよ…チンポの匂いと味で興奮してんじゃんw」

俺はソファから降り早紀の後ろに跪き尻肉を左右に開くと、しゃぶりながらまんこを濡らしているのが確認できました。

「ちがっ!これはさっきあんたらが!」

「わかったわかった…よいっしょっとーwうわ締め付けエグいw」

「ッーーー♡!!!!!!」

「サボるなってー…喉奥あったけぇ涙目なってるかわいーw」

上手く呼吸が出来ずジタバタする身体を上から押さえつけデカ尻をオナホ代わりに無我夢中でピストンしました。

尻肉を左右に拡げ尻穴、結合部丸見え状態にしてやり

「てか早紀ちゃんまんこ綺麗だねー遊んでこなかったのー?w」

「んッ♡んッ♡おぶッ♡ぉえッ♡」

「あー喋れないよねごめんごめんw」

片足を抱えて犬がおしっこする体勢にしピストンを始めると締め付けが一層キツくなり、半目でヤスの太チンポをしゃぶり続け

「あーイクイク飲めよww」

頭を押さえつけ射精をした様子でした。

チンポを引き抜くと口から精液をソファに溢し

俺のピストンを短い喘ぎ声で朦朧と受け止めていました。

「俺もイく受け止めろよ!!」

勢いよく引き抜き早紀の顔面に目掛け多量に射精をしました。

早紀は犬のおしっこ体勢のまま潮を床にぷしゃああ♡と垂れっぱなしにしていました。

その後はお互い朝まで早紀を抱き続けましたw

回数イけると言ったヤスは言葉の通り、俺が換気扇下で煙草を吸っているとベッドの軋む音と早紀の叫び声が聞こえ見に行くと

脚を抱え上げ種付けプレスで太チンポをピストンし

「やぁッ♡これダメッ!深いッ当たるッ!!」

強気な女がチンポで叫ぶ姿は興奮しますよねw

出し尽くしたのかヤスも眠りにつき早紀も失神なのか眠りにつき俺も仮眠をとりました。

目が覚め時計を見ると朝方でトイレに行き寝室を見ると早紀がまだ床で伸びていました。

「早紀ちゃんまだ帰ってなかったのー?ならもう一回使わせてもらうねーw」

デカ尻肉掻き分けにゅるん♡と簡単に挿入ができ寝バックで奥をごりゅごりゅ♡していると起きたのか

「んぉお…おぅう…抜いでぇ…ぃく…ぃってる…」

「眠くなってきたーここで寝ていい?wおやすみー」

早紀の身体に全体重を預けるとより奥まで入って

「ダメなとこ当たってる!!いくいく!!ずっといってる!!イッてる!抜いて!!イクイクッ!!!」

手足をバタバタさせ全身強張らせイキ続けていましたw

俺は眠気も出てきた為、早紀を無視して射精の事だけを考えた腰の振り方をしていました。

「もぉイって!お願いイって!!!」

「えー…なら連絡先交換しよー?今度2人で会おー?」

「わかっだ!わがっだから!!!」

バチュ♡バチュ♡バチュ♡バチュ♡

オナホに腰を思い切り打ち付けデカ尻に射精をしました。

その後約束通り連絡先を交換させ

「また連絡するね♡w俺寝るから勝手に帰っててねおやすみー」

次目を覚ますと昼になっていてヤスを起こし流石に早紀は姿を消していました。

早紀とはこの後無事セフレになり2人で会ったり3Pした話は需要があれば載せます。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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  • 1: 名無しさん#MVU5MAk [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編お願いします。

    0

    2026-08-18 20:21:40

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