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痴態を晒す晶子さんとのこと64。

投稿:2026-07-24 21:27:43

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名無し◆MkeZODU
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、会社で逢うことはまずありません「来れる…?」#ピンク金曜の夜にLineが来て先に帰っていた自分が車で迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」窓を開けて風を受けていました、晶子さんが黙って窓を閉めてクーラーを入れました、自…

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えにいくようになっていました、晶子さんとは同じ会社ですが仕事での接点はまずないです「お疲れ…」「お疲れ様です…」いつも行くイタリアンのファミレスで食事を済ませました、黙って食べていましたが不機嫌でも喧嘩した訳でもありません、他人はどう見ているのか知りませんがふたりの間には穏やかな時間が流れていました「食べたの…?」

晶子さんの部屋でトイレを借りると化粧や香水の混ざった香りがしてそれだけで勃起してしまいました、部屋へ戻るとスーツを脱いで下着姿になっていました「脱いだら…?」「うん…」ゴソゴソ脱いでいると晶子さんの視線を感じました「あの…さっき…トイレで…立ちました…」「そうなの…」ズボンを脱ぐと晶子さんが靴下を脱がしてくれたんですが足なのか他なのか匂いました、

「臭い…ここが臭い…」「すみません…洗っていません…」「いいよ…いっしょだから…」腋に手を添えて立たせてキスをしました、一日働いた熟れた味と香りがしました、自分が「生の晶子さんを感じたい…」と言ってからシャワーも浴びないで交わるようになりました、嫌がっていないかと思いましたが晶子さんは受け入れてくれました「いい…?」

キャミを脱がすと腕を上げた腋の間から56女の蒸せた色香がしてきて硬くなってしまいました、しゃがんだ晶子さんが自分でブラのホックを外したので自分もシャツを脱ぎました❝スウゥゥ…はぁぁんっ…❞股に顔を埋めると匂いを嗅いで意識がトリップしたように見えました「臭いわ…ここが臭い…」晶子さんはバツ2です、一人目はマザコン夫で結婚前から10以上年上の女がいたそうな…、

ほとんどレス状態で10ヶ月で別れたそうです(マザコン夫とは話さず親同士で決めたそうです)二人目は1年半でレスになり女が出来た旦那が出ていったそう、性には奔放な方だと思いますがそれ以来臆病になっていたようです、そんな人が11も歳下の自分の変態的な欲しがりを受け止めてくれて晶子さんも晒してくれるようになりました「(笑)大きくなってる…」

パンツを脱がすとなぜかたたんでくれました「いけませんか…?」「いけなくないよ…」口に咥えると晶子さんの胸が太ももにあたりました(やわらかい…)さすがと云えばさすがなんですが若い子にはない粘膜接着で舐めてきました「はあぁっ…(笑)硬いよ…」「ダメ…ですか…?」「ダメじゃないよ」晶子さんが竿や玉を舐めて❝ヂュリッ…ズズズウゥゥ…❞と音をたてていました、

少し出そうでした「でっ…出ますっ…」「(えっ…)」後頭部を抑えつけて竿を押し込むと「グヘッ…ゴオゥゥ…」とエズいた後出ました、自分の感覚としては少ないと思ったんですが晶子さん蒸せていました「ブハァッ…ゲブゥゥ…」それでも吐き出さないで飲み込んでくれました「きっ…急に…多いよ…ウンゲッ…」口移しでワインを飲ませました(生ぬるい…)「ありがとう…、」

晶子さんの口から精子の生臭い香りと唾液の混じった味がしました、もう一杯欲しそうだったので飲ますと舌を口の中に入れてきて自分の舌を唇で挟むとフェラするように舐めてきました(生臭い…)晶子さんの液だと思うと昂っていました、この牝に牡の精を受け止めさせたい、ケツの穴に出したいと思いました「お尻を出して…」晶子さん後ろから手を廻して股を開きました、

膝を胸に付くくらい上げるとあそこがよく見えました、ヌチャと拡がったあそこからムンッとした熱気とオシッコや唾液の混ざった匂いがしてきました「ここ…見えますか…?」「あの…お尻です…」「(笑)お尻は…ヘンタイですよ…」足首を持って倒すとケツの穴が天を向きました「見えますか…?」右手の中指と人差し指でアヌスを刺激しました「あっ…ヤッ…違う…違うわ…」

(指じゃダメなのか…?)晶子さんのアナルに竿をあてました‟ジュルッ…ズブゥッ…❞締め付けて入り口は締まっていましたがカリが半分入ると肛門からの体液で飲み込まれるように入っていきました「ひゃぁっ…おっ…お尻ぃぃ…お尻がぁぁ…」足首を持ってお相撲さんが四股を踏むように体重をかけて押し込みました「まっ…待って‼…いきなりは無理ぃっ…」❝グチュゥッ…ズリュゥッ…”、

晶子さんの肛門特有のザラついた感覚に導かれるように奥まで入りました「うわぁっ…あぁんっ…」この女のアナルを犯すのは何度目だろう…、数え切れないほどしていますが支配欲や制圧感ではないこの人といっしょになれた悦びが身体の流れに任せてひとつになっていく感じがしました「熱い…お尻が熱い…」擦った摩擦の熱でアヌスや竿が火照ってきました、

竿を締め付けるザラつきも晶子さんの肛門汁でなめらかになりあそこに入れているような感覚がしていました「はあ…はぁぁん…」晶子さんが枕の下からディルドを取り出すと口で舐めてからあそこでオナり始めました(常備薬…?)少し戸惑っていると「なに…?」って顔で見てきました、なんと言えばいいのか分からず黙っていると察したのか「(笑)だって二本欲しくなるじゃん…」だと、

なす(なすゴメン!)のような膨らみが❝ヂュルッ…ビチュゥゥ…)と音をたてて服用するように入っていきました「あはんんっ…」(猥らな貌…)潮と云うかオシッコを零しながら悦に入った表情でヨダレも出ていました「ううんっ…うんっ…うぅぅ…ッ…」晶子さんの腰が少し浮いて止まるとドスッと落ちました「はぁぁ…はあぁ…あぁぁぁ…」逝ったようでした(どっちで逝ったんだ……?)、

息が整うと冷めた眼でジィーッとにらんできました「あの…すみません…まだ…です…」自分が射精しないのが不満のようでした「はあぁ…」(そんな…ため息交じりで…)自分も小さくなってきているのが分かりました「どうしたの…冷めた…?」「いや…」アナルから抜いて立ち上がって晶子さんの左腕を持って起こしました「あんっ…ああぁぁ…」❝ずるぅっ……ビヂュウゥゥ…❞

無理やり口に押し込んだんです、首でも振って抵抗すると思ったんですがケツの穴に入ってたものをためらいもなく咥えて舌を使ってきました「はあぁぁ(笑)…」冷めた眼は消えていて閉じたように薄く開いた眼をして咥えると云うか吸い出すようにすすっていました❝グチュゥッ…ヂュボォ…❞意識せずにダラダラと零れるように出て吸われていました「(笑)苦い…臭くないよ…」

ベットを降りて晶子さんを立たせて姿見の前へ行きました、布をめくると裸の56女と45のブ男が無防備な姿を晒していました、これから何をするのか分かったように腰を曲げて姿見の端をもってお尻を突き出してきました、自分はしばらく鏡越しに晶子さんを見ていました、ないもしないのを不思議に思ったのか晶子さんも自分を見ていました「(笑)こっち…だよね…」

お尻に腕を廻してアヌスを指で開きました「あんっ…ああぁぁ…」何もしていないのに喘ぎ声が聞こえます「ここ…(笑)…いいんですよ…」鏡越しに見つめられて少し怖かったです、腰を持って前へ踏み出すと淫らに笑いました「うっ…」痛いような顔をしましたが泣いているようにも見えました「はっ…」手をつくと腰が曲がって挿入部がよく見えました「あっ…熱いぃ…」

晶子さんのアナルは性器のように滑らかでザラッとした感じはなくにじみ出る体液に導かれチンポを包み込んでくれました「あぁ…熱いっ…」色白の肛門の周りが紅くなって出し入れするたびに❝ヂュルッ…ズビュウ…❞と晶子さんの悦びのような音がしました「晶子さんの好きなお尻でしてますよ…」「おっ…お尻が…いっ…いっぱいですぅぅ…」声が大きくて口の中に指を入れて黙らせました、

「ムウゥゥ…オグッ…」腰が曲がりすぎて顔が見えないので腋の間から腕を通して肩を持って起こすと多少の恥じらいを見せていましたが嫌がってる感じはなかったです、乳房を揉むと先から透明な汁が出てきました、汗かと思いましたがヌルッとした肌触りが膣汁と同じだと気づきました、乳房に塗ると粘り気があり晶子さんもその行為に昂るのか顔も緩んでいました、

無防備な身体に緩んだ表情は淫汝が男を繋ぐために見せる肉慾にも見えました(この人が欲しているのは…愛情…好色…悦び…?)56の女が11も下のブ男を好きになるはずもなく聞いても答えてくれるはずもなく…鏡を見ると顔から汗がにじみだしていました「あひぃっ…お尻が…むず痒い…痺れるっ…痺れてますぅぅ…」視点の逢わない眼をしてトリップしているようでした、

❝ブジュッ…グシュゥゥ…❞「出るっ…出ますっ…出ちゃうぅ…」❝ピュッ…❞と飛んだオシッコが姿見にかかって鏡を濡らしました、幸い床には零れていませんが太ももを伝わる生温かい汁を感じました「晶子…出そうだ…」「出してっ…出してぇっ…」血管が膨れて出ているのが分かりました「あっ…熱い…灼ける…灼けちゃうっ…」晶子さんのアナルも締まって腰を振っても擦れませんでした、

後ろから抱きしめて立ったまま動けませんでした、晶子さんが腕を廻して自分の腰を引き寄せていました「はぁぁ(笑)…出ましたね…」こんな時の晶子さんは(女性は…?)回復が早いです、もう少しと思いましたが晶子さんが抜いてしゃがみました「私の…口にも…お情けを…」ベトッとしてお土産も付いていそうな竿を口でしてくれました❝ヂュウゥゥゥ…❞残滓が残っていました、

吸い取られると❝ドク…ドクンッ…❞と喉の鳴る音が聞こえました、竿に残ったのも舌で舐めてくれると笑っていました「(笑)たくさん…出ましたね…」「一週間ぶりでした…」「(笑)出さないと…腐って…臭くなりますよ…」「高校生じゃありませんから…」「(笑)そうですね…」立ち上がって顔を寄せてきました「よかったよ、いいタイミングだった…」そのままキスをしました、

匂いや味も感じず晶子さんの香りがしました「あなたの味…した…?」「分かりません…晶子さんの味だけです…」「(笑)そう…シャワー行こう…」手を引かれて付いていくと熟れたアンモニア臭い匂いがしました、便座の前へ来るとこっちを向いて座る所に上がって股を開きました、緩んでいる感じはなく指であそこを開くと半分の量が指にかかりながら出ていました、

匂いのないガスが出て❝

ていませんが太ももを伝わる生温かい汁を感じました「晶子…出そうだ…」「出してっ…出してぇっ…」血管が膨れて出ているのが分かりました「あっ…熱い…灼ける…灼けちゃうっ…」晶子さんのアナルも締まって腰を振っても擦れませんでした、

後ろから抱きしめて立ったまま動けませんでした、晶子さんが腕を廻して自分の腰を引き寄せていました「はぁぁ(笑)…出ましたね…」こんな時の晶子さんは(女性は…?)回復が早いです、もう少しと思いましたが晶子さんが抜いてしゃがみました「私の…口にも…お情けを…」ベトッとしてお土産も付いていそうな竿を口でしてくれました❝ヂュウゥゥゥ…❞残滓が残っていました、

吸い取られると❝ドク…ドクンッ…❞と喉の鳴る音が聞こえました、竿に残ったのも舌で舐めてくれると笑っていました「(笑)たくさん…出ましたね…」「一週間ぶりでした…」「(笑)出さないと…腐って…臭くなりますよ…」「高校生じゃありませんから…」「(笑)そうですね…」立ち上がって顔を寄せてきました「よかったよ、いいタイミングだった…」そのままキスをしました、

匂いのないガスが出て❝ジョロロロロォォ…❞と液が出てきました、5年近くになります、排尿も排泄も最初から見せてくるよな人でした(不潔と感じたことはありません)交尾って下品な交わりです「見えるっ…見えてるの…?」「あっ…はい…」互いが逝くことを目的に興奮し拡張させあい女の秘所に精液を流し込みます、年齢を重ねれば子孫繁栄より肉体的な悦楽を求めるようになります、

晶子さんはバツ2ですがそう云う欲求は隠していて溜まっていたものを今は自分に晒して悦楽を味わう事に顔を歪めて悦んでいました「ねぇ…見たい…?」(見たい…て…)「あっ…やっ…ダメ…」(ダメ…って…)「お腹痛い…おりてきた…出っ…出るっ…」股の奥から緑色の塊が見え穴が拡がったのが分かるくらいして出てきました「うぅぅんっ…」力むと出てきました、

「ふあっ…あああぁんっ…んんん…ッ…」拡がりが大きくなってより太いのがでていました「見えてるの…?」「あっ…はい…」❝ブヒッ…❞っと豚鼻のような音がして途切れました「やぁっ…出ます…まだ出るっ…」こんな恥じらいをを自分に晒してこの人は排便を止めようとはしませんでした❞ムリュウゥゥッ…ブリュッ…❞「やっ…止まんない‼…まだ出るぅっ…❞」

晶子さんの貌は辱めに歪んでいましたが次の悦を探しているようでした❝ドスッ…❞床に落ちると膝をついて耐えていました「はあ…はあぁぁ…」便器に沈んだ緑色が見えました、息を整えながら舌が出ていました「れっ…れまちゅか…?」膝を立てて左手で握ってきました「らっ…らして…くらさいぃぃ…」オシッコが出始めると晶子さんもお尻からガスを出して口を開けて受け止めていました、

10歳近く若く見える熟女ですが崩れの兆候は隠せていません「私…まだあるのよ…」と言います、同年代の人とは明らかに違って見えます❝ジョボヂュボ…ボボボォォォ…❞オシッコを漏らしながら口で受け止めたのが首筋や喉を伝わって床に零れていました「ゴホッ‼…ブフォォォ…」慌てて口元を押さえていましたが吐き出してしまいました、一度出始めたのが止まるはずもなく出続けました、

オシッコを口で受け止める晶子さんは悦楽の沼に沈んでいくように眼を細め視線の定まらない貌を見せて受け続けていました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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