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52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉛

投稿:2023-10-03 11:11:34

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ゴムなし◆FZNZZCA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

熟女さんの乳房を下から持ち上げる様に揉むと、アゴを上げて「ああぁ…」#ピンクと吐息を漏らします、金曜日なのに女将さんは出かけている、合鍵で熟女さんとお店の二階に上がって逢瀬を重ねていた「入れて…」#ピンク、膝の裏から手を廻して股を開いて、腰をずらしてアナルを見せつけてくる(開いてやがる…)、少し…

熟女さんとの出会いは会社の暑気払いでした、お茶席を女子が出していて、そこでお手前をしていた、席に着くと熟女さんがお茶を持って来てくれて、ジィーっと顔を見られた「きみはここの子?」「はい…」、後かたずけを手伝ったら打ち上げに誘われて飲みにいった、

カラオケ組が居なくなって二人で飲んでいた、恋話になって話は盛り下がった「言いたくないよね…」「…うん」、妙だが心は和んだ「また飲もうよ」、アドレスを交換してホントにメールが来たときは少し焦った「約束したじゃん」「はい…」

この前の続きになって「逝かせてくれたら話してもイイよ」って、年上が年下をからかっているのかと思ったらマジでした、熟女さんの部屋に連れて行かれてしてしまった「私まだあるのよ」最初なにがあるのか解りませんでした、

「隠し事はイヤ」と言うので素直に話した(バツ2なんだ…)、自分も素直に「アナルがしたい」って言った、それから何度か飲みに誘われて熟女さんの知り合いのお店で女将さんと逢って今こうなっている、熟女さんより先に女将さんとアナルをした、それを見ながら熟女さんは飲んでいた「あそこ触ってるよ」

後で聞いたけど「どっちが先にする?」って話していたらしい、二人目と別れるのに4年かかったらしく、その間にビアンのパートナーが出来て、それが女将さんだった「人肌が恋しい時ってあるよね…」、そっちの人かと思ったら「挿入感が欲しいじゃん!」だって、

「うちでする時は両方に入れるのよ」って、今では何でも話してきます「きみのは臭いけどここが大きい」って、皮をむいてカリを舐めてきます「臭い?」「(笑)嫌いじゃないわ…」って、

たまにトイレでこの匂いを思い出して、鼻に付いくって言うのかお尻の穴を触って指を入れたりしているらしい「この匂いがすると脳から指令が来るの、逝かされるぞて…」

ワセリンやローションは使ったことがない「お尻は濡れないから」と言うが体液が沁みだしてきて、それだけで入ってしまう、熟女さん的には座位で股がって腰を振るのが好きなようです、

肛門を越えて直腸までいくと動きが止まってしまう、仰向けにしてご奉仕すると逝った後抱きしめてくれます、それが嬉しいです、お風呂でするとオシッコや何やら出して素の部分を見せてくれます、

熟女さんの耳の裏を舐めると香水の香りがします、顔を舐めると嫌がることもありません「臭い…(笑)」鼻を舐めるのはダメっぽいです、「逝かせて…」乗って来ると良くしゃべります、アナルに皮をむいて入れるのが感じて逝きやすいようで、腕を伸ばして根元を押さえて腰を揺らしてきます、

最後は抱き付いて逝くことが多いです「よかったよ(笑)、いいタイミングだったよ」、抜かないでいると「見たいの?」って言ってくれます、肛門に精子を入れたままにすると下痢になる、風呂場にいくとウンチするのを見せてくれます、

今日も女将さんはバイトで留守にしています(喪服を着たバイトって…)、バイトと言っていますが誰かと逢っているようです「気にしなくていいんじゃない?」熟女さんはそう言います、

今お風呂でイスに座って熟女さんに洗ってもらっています「シャワーを浴びてからするなんて、久しぶりよね」、生の熟女さんを感じたくてシャワーなしで始めることが多いです「洗ってない○○(熟女さん)の生の匂いや肌の味が好きだよ」「(笑)…」

熟女さんが膝の上に股がってきました「(笑)ヌルヌルして滑っちゃう、抱きしめて…」、抱きしめると熟女さんの方からキスしてきました「きみが私に当たるわ…」、竿と膣が擦れ合ってソープとは違うヌルヌルを感じます、

熟女さん腰をゆすってきます「そんなことしたら入っちゃうよ」、なぜか小声でした「イイよ、入れても(笑)…」、腰を引いて前に突き出すと入っていきました「きたっ…!」脇から腕を廻して肩を持って押し込みました「ウウゥゥ…」

熟女さん少し立ち上がる様にして前のめりに押し込んできました「硬い…」、肩を持って押し込むと膝の上に乗っかって抱き付いてきました「イヤァ、腰が動いちゃう…」

熟女さんの腰の動きが早くなると「逝く、逝っちゃう…」って、自分は押し込んだだけで何もしていません、「ウウゥ…」肩を持って押し込むと奥に当たります、背中が反ると逝ったようでした、

しばらく抱き合った後、熟女さんがシャワーで流してくれました「まだだよね?」「うん…」「こっちがいいの?」軽く後ろを向いてお尻を開きました、「口でして…」熟女さんしゃがむと皮をむいて直にカリを舐めてきました「あっ…」、思わず声が出てしまうほど気持ちイイです「(笑)大きくなった」

「壁に手をついて…」なにをするのか熟女さん解っていて、半笑いで壁に手をつきました「ケツだよ、ケツを突き出して」、背を反らす様に出してきます「股を開いて、ケツの穴が見えるくらい突き出して」

熟女さん素直に股を開いてケツの穴を突き出しました「膝を曲げて」、ちょうどイイ位置にきました、顔を横に向けて待ち構えています(笑ってやがる…)、竿を持ってアナルにあてると熟女さんが膝を伸ばしたので背伸びをして押し込みました「ああぁ…」

「入ったよ、解るか?」「解る、解るわよ…」「オレたち今なにしてる?」「あ、アナルセックス…」(素直に言った…)、「具体的に言ってみろ」「お尻にチンポが入ってる…」「お尻ってどこだ?」「アナルよ…」「誰のアナルだ?」「私…私のアナルに…」

肩を持って背伸びをして押し込みました「イヤァッ、拡がっちゃう…」「イヤなのか?」、熟女さん答えませんが息が荒くなっています「あっ、あっ、あっ…」「歩いて」洗面台の前に連れていきました「見てご覧、ケツの穴にチンポ入れられた女が写ってるよ」

熟女さんほぼ無表情に鏡を見つめています、動かし始めてもジィーっと見つめています、一定のリズムで擦っていると腰が震えました「ああぁ…、イイィ…」「なにがイイんだ?」「お、お尻…」、無表情だった熟女さんが表情を変えない様にしていますが、どこか笑っているようにも見えます、

「もっと、もっとして…」リズムは変えませんでした「逝きそうなの」、肛門が締まって竿を包み込んで皮が被ってきました、右手で根元を押さえて皮をむいてカリを出すと熟女さんの背中が反ってきました「ああぁ…逝っちゃう…」

むき出しになったカリで擦ると洗面台の両端を持ってケツを突き出してきました「あっ、ああぁ…」、ガクッ、ガクっと震えると膝が崩れて倒れそうになりました、慌てて胸を持って支えました「イヤァ…」、熟女さんオシッコを漏らしました、

膝を閉じてしたので熟女さんの脚やバスマットが濡れていました、かまわず腰を振ると熟女さんも打ち付けてきました「また逝く、逝っちゃう…」、根元が膨らんで出そうです「○○(熟女さん)、逝ってイイか?」

声に出しませんが待ち望んでいるのが解ります「出すぞ…」、アナルの奥深くに差し込んで出しました「ああぁ…」、熟女さんも腰が震えてしゃがみ込みそうになりました「熱い…」後ろから抱きしめていました、

女性の方が回復が早いんですかね?「よかったよ(笑)、いいタイミングだった」、抜きたくなかったですけど、熟女さんが動いたので抜けてしまいました「(笑)白くなってる」、竿全体が二人の体液で白くなっていました、

熟女さんしゃがむと息を吸いました「(笑)臭くないよ」、先っぽから皮をむくように飲み込むと、唇に白い体液が溜まっていきました、何度か繰り返すと白い体液も飲み込まれていきました、

「(笑)臭い、アレ臭い…」アレが肛門なのか精子なんか解りませんでした、「キスして…」キスすると熟女さんの唾液が普段よりネバっとしていました「(笑)二人の味だよ」「○○(熟女さん)なら大丈夫だよ」もう一度キスしました「おいで、洗ったげる」

部屋に戻るとバイト帰りの女将さんが喪服のまま飲んでいました「(笑)済んだの?」

この話の続き

先日熟女さんの部屋の近くにメガ○○キーが出来て平日の帰りに行ってみたら、ピンク色の18禁の暖簾の中から女の人が出て来て鉢合わせになりました「あっ、スイマセン」「あっ…」#ピンク、(あれ…?)って思って見ると熟女さんです、そのまま行ってしまいました、暖簾の中に入ってみるとDVDやバイブ、ローション…

-終わり-
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抜ける・濡れた
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