体験談(約 7 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと62。
投稿:2026-07-05 01:46:41
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
この前の続きです(…と云ってもひと月以上経ってしまいましたが…)、シャワーから戻りベットでキスをしていたらバスタオルもはだけて互いに裸で舌を絡めていました❝ヂュルッ…ヂュルルゥゥ…❞唾液が零れないように唇から垂れないように互いにすすり合っていました「(笑)臭い…」#ピンク調子に乗って鼻を舐めると…
また三週間ほど逢わない日が続きました、特になにかあった訳でもなくただ晶子さんから連絡がなかっただけです(自分からすると悦ばれません…)いつもの事とは云え逢えないのは寂しく45のブ男が56のバツ2の熟女を想いあの熟成した女の肌の香りが恋しい時もあります「来れる…?」金曜の夜にLineが来ました、だいたい先に帰った自分が車で迎えに行っていました、
晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、会社で逢うことはまずありません、たまにすれ違っても「お疲れ様です…」「お疲れ…」程度で誰もいない時に話しかけると「そうね…」とか「がんばって…」くらいでまともに返してくれません「ここでは話しかけるな!」オーラが強いです「お疲れ…」「お疲れ様です…」、
「晩ご飯…食べたの…?」「いや…まだです…」助手席に座った晶子さんからは少し汗ばんだ肌の香りと化粧の匂いがしていました、「あの…」「(…?…)」「あの…勃起…してきました…」「(笑)…」晶子さん右手を伸ばして触ってきました「部屋に行く…?」途中のスーパーで買い出しをして晶子さんの部屋で割引のお寿司や総菜を食べていました、
眼と眼が合って唇を近づけると「待って…油がすごい…」って台所で口の周りを洗っていました、晶子さんが服を脱ぐと熟れた女性の匂いに引き込まれました「脱げば…」カマキリの牝に睨まれたように従っていました、あそこが匂いました、晶子さんがしゃがんで顔を近づけてきました「あの…恥ずかしいです…」「(笑)大丈夫…」「汚いです…」「いいよ…汚いかどうか…私が決めるから…」、
シャツを脱ぐと「痩せた…?」「いえ…」「痩せてない…?」「はい…痩せてませんけど…」どっちかって云うとお腹が出てきた感がありました、晶子さんの肌の香りが強くして抑えていたイチモツが反応してしまい二ヤッと笑ったのが分かりました、急に恥ずかしくなりパンツを脱ぐのをためらっていると「いいんですよ…こんなおばさんで反応してくれて…」、
ベットに腰かけるとこの女は洗っていない臭いものに鼻を近づけて両手でその周りを擦ってきました、熱を帯びた皮膚から垢が出てきました「匂う…匂うわぁ…」玉を持ち上げるとその裏を嗅いでいました「臭い…焦げたような匂い…」舌を出して舐めるとアリの門渡りも舐めてきました「洗ってません…汚いです…」「(笑)汚くないよ…」昨日お風呂には入っただけでOKなんだろうか…?、
見慣れているだろうに竿や玉を触っては珍しそうに見ると云うか匂いを嗅いでいました「ああぁ…あっ…」なにか見つけたのか皮をむいてきました「ああぁぁ…臭さそうぅ…」夢精した訳でもないのに白いのが糊ように付着していました「(笑)この匂いが臭い原因なのね…」❝スウゥゥ…ハアァァァ…❞ひとしきりしきり匂いを堪能したのか竿の根元からすするように舐めてきました、
❝ジュルッ…ヅウゥゥ…❞、まだ被っている竿を下から上へ舐め上げて時折❞ビヂュウゥッ…!❞と唾液の零れる音をさせていたら不意に手で遊び始めました「元気(笑)…元気ですよ」自分の陥没気味の乳首を舐めてきて視線を感じました「出てきた(笑)…立ってきたよ…」「それは…晶子さんの乳首があたっているから…」晶子さんの乳房がお腹に触って指を舐めると乳首を撫でてきました、
晶子さん竿を掴むと指や手の平を舐めて立たすように擦り付けて皮をむいてきました「はあぁぁ…(笑)…」匂いがしてくると「ああぁぁ…はあぁぁ…先が濡れてる…玉もパンパンですよ…」冷静に喋っているように聞こえますが晶子さんから生臭いあそこの香りが強くしてきました「晶子さんの…熟れた匂いがします…」口に含むと舌で舐めてきました❝ジュルッ…ヂュルウゥゥ…❞、
晶子さんが抱きついて股の上に乗っかってきました「あなたを感じていいですか…?」竿をアヌスにあてると腰を沈めてきました「あぁっ…かっ…硬いぃ…」❝むりゅうぅぅっ…❞膣とは違うザラザラとした肌触りと背徳感に包まれて(これが晶子さんのアナルなんだ…)と再認識しました「お…お尻っ…お尻が拡がるっ…ケツが拡がってるぅぅ…‼」❝ズリュウゥゥ…グヂュゥッ…❞、
以前は「いくら私でも…いきなりは無理っ…」って言っていましたが最近は自らアナルに腰を埋めてきます「はっ…入ってるっ…ケツに入ってるぅっ…」キスしながら晶子さんをベットに寝かせました、抜けてしまったので竿を手に穴を確めていると視線を感じて見ると晶子さんが口に欲しそうにしていました「お尻に入ったチンポだよ…」晶子さん黙って見ているだけでした、
自分も黙って顔の上に股がって腰を下ろしました❝ブゥッ…ブヒッ…❞口に押し込むと晶子さん豚鼻のような音を出しながらマジで咥えて舐めてくれました「奥まで…奥までぇ…」下から涙目でうなずいているのが分かりました、出し入れしていると息苦しくなったのか吐き出しました「グヘッ…ゴホォッ…」晶子さん咳き込み終わると右手の甲で口を拭いていました「すごい…まだ硬くなるわ…」、
青筋が発って自分でも痛いくらいに勃起していました「あの…3週間ぶりですから…」さっきは晶子さんに不意にされましたが今度は自分の意志で晶子さんのアナルを犯そうと思いました「あっ…無理かも…」股を開いて膝の裏を肩にかけてアナルに竿を押しあてました❝ムリュゥッ…ズルッ…❞「ひぃっ…やっ…やっぱり無理…ダメッ…ダメだってぇ…」
腰を押し込みました「ひぃつ…やっ…いっ…痛いっ…」晶子さんも3週間ぶりの肛門での性交なのか使い込まれた緩さはなく初心な不通女のように入り口が締まっていましたがドⅯなのか悲鳴に近い声をあげました「うああぁぁっ…」前なら慌ててキスをして声が出ないようにしましたが今は好きなようにさせていました、晶子さんの足首を持って股を拡げて突きました❝ブヂュゥッ…❞、
「やっ…ダメ…さけるっ…やぶれちゃうぅ…」自分も股を開いて立ち上がり四股を踏むように体重をかけて押し込みました❝ブジャァ…‼❞、晶子さん潮と云うよりオシッコを出しました、晶子さんは気にせず自分も気にしませんでした(奥まで入るな…)肛門を超えて直腸の中に入っているのを感じました、少しザラついたアナルの感覚を竿に覚えさすように擦っていました、
お尻を貫かれた晶子さんの貌が見えました「いいっ…お尻…お尻がぁ…」こんなこと言わない人でした、喘ぎ声や「逝くっ…逝っちゃうっ…」くらいしか言わない人でした「ケツッ…ケツいいッ…」自分も腰を振りました、晶子さんと自分が逝くために…「拡がるっ…お尻がひらいてるぅ…」この女は便意よりも先に性的快感を感じているようでした「晶子さん…はしたないですよ…」、
聞いていないだろうと思いましたが聞こえていたようでした「ごっ…ごめんなさい…こっ…こんな卑しい下品な女で…」両手で乳房を揉んで乳首を人差し指で擦ると敏感になっているのか声が洩れました「出るっ…いろいろ出ちゃうぅぅ…」❝ヌムッ…グヂュウッ…ズブゥッ…❞汗とさっきの尿とあそこやお尻から出た体液でシーツが濡れていました「あひぃぃ…痺れるっ…お尻が痺れてるぅっ…」、
逝く為に擦りました「ダメ…逝くっ…逝く…逝っちゃうぅっ…」覆いかぶさってキスをしながら擦り続けました、❝ズプッ…ズリュウゥゥ…❞淫らな56女肛門に45のブ男のチンポが出入りする淫らな音をたてながら「逝くっ…逝っちゃうぅぅ…」と腰を浮かせてしばらく空に止まった後ドスッとベットに崩れ落ちました、自分もそれに促されるように射精しました「ああぁ…熱い…」、
のしかかったまましばらく動けませんでした「ふふぅん(笑)…」こんな時は女性の方が回復が早いのか晶子さんが抱きしめてくれました「(笑)…よかったよ…いいタイミングだった…」耳元でささやいてくれました「少し…早くなかったですか…?」「えっ…?」「あの…3週間ぶりでしたから…」「(笑)早くないよ…」晶子さんからキスをしてきました「シャワー行く…汗すごいよ…」、
言われてみれば顔から汗が噴き出していました「汗っかきだし…」起き上がって抜くと❝ずりゅぅぅ…❞と中からも出てきました、晶子さんティッシュでお尻を押さえていました「(笑)いっぱい出た…」「あの…夏に風邪ひいても逢ってくれますか…?」「えっ…」「外と中の温度差に毎年やられるんです…」「いいけど…」「晶子さんとこうすると汗かいて…早く直るかなぁ~って…」、
「(笑)バカ…」ティッシュに付いた肛門から出てきた精子を見ながら笑っていました、なぜか鼻を近づけて嗅いでいました「大丈夫…匂わないよ…」晶子さんのケツの穴に残ってないとか自分のが臭くないのか…よく分かりませんでした、お風呂に行くと「あっ…んん…ごめんなさい…なんだか…もよおしちゃった…」晶子さん便座を逆に股いで見えやすくしてくれました、
❝フッシャァージョボジョボジョボウウゥゥ…❞「あぁ~ん…見えるぅ…見えてるのっ…」お尻からも白いものが垂れた後晶子さん臭を出して匂いが立ち込めました「どうしよう…」「んん…なに…?」「また…勃起してきました…」「(笑)そうなの…あっ…やぁっ…」悦楽の表情が少し歪みました「やだ…おりてきちゃった…あっ…出るっ…出ちゃうっ……」晶子さん便座の上に乗りました、
逆に便座に上がった晶子さんの肛門が脹らんでくると穴が拡がって見えてきました「イヤだ…見ないでよ…」(無理です…)今まで何度も見ている晶子さんの排便姿です、音はしませんでしたが❝むりゅうぅっ…ムリムリッ…❞と脳に聞こえるように出てきました、何度も見ているのに見入ってしまいました「んんん…ッ…」一度途切れました「ダメッ…まだ…まだ出るッ…」‴ムリュウゥゥゥ…❞、
さっき肛門に残り物がないか匂いを嗅いで確認していたのに量は多かったです❝ブヒィィ…❞小さな破裂音がして終わったようでした、匂いはなくただ油っぽく感じました❝グウォォー❞「はあぁ…」水の流れる音がして座り直した晶子さんがウォッシュレットを使っていました、自分は先から汁をあふれさてただ見つめていました「(笑)見えたの…?」「はい…」、
晶子さん便座からずり落ちてひざまずきました、竿を握ると顔を近づけました、唾液を垂らすと「ベチョッ…ヂュルルゥゥ…」「お尻に入れたままです…」晶子さんチラッと上目使いで見ただけで舐め続けていました「大丈夫…あなたに汚されるのは…」もう一度咥えると喉奥まで飲み込んでエズいていました「はぁぁ…でっ…出ますか…?」甘勃起はしましたが出そうな気はしませんでした、
「あの…オシッコなら…」晶子さんの唾液まみれの竿を口元に「だっ…出して…くださいぃ…」❝ジョオオォォォ…❞膝を伸ばすと口で受け止めていました、顔にかかるのも気にせず口に入りきらなかったのが首や胸を伝わって床に零れていました❝バシャッ…バシャッ…バシャッ…❞晶子さんも残っていた尿を出しながらお尻からも晶子さん臭を出していました❝プッシュウゥゥゥ…❞、
晶子さん臭に包まれたながらこの人は痴態を自分に晒すことのみに快楽を感じ自分は晶子さんのその辱めに歪む顔を見るために飽くる事無く何度もアヌスを犯し続けるんだと思いました。
晶子さんとは同じ会社ですが部署も違えば階も違います、会社で逢うことはまずありません「来れる…?」#ピンク金曜の夜にLineが来て先に帰っていた自分が車で迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」窓を開けて風を受けていました、晶子さんが黙って窓を閉めてクーラーを入れました、自…
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(2020年05月28日)
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