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晶子さんと晃子さんとのこと㊳。

投稿:2024-08-01 13:38:58

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名無し◆NXNXElg
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

お昼休みで事務所で買ってきた弁当を食べていたら内線が掛かってきて晶子さん・社長室長でした「何してるの?」#ピンク「弁当食べています…」「食べ終わったら上がってきて…」#ピンク「はい…?」なんとなくこの前の旅行というか泊まったホテルのことかなと思いました「○○課長に転送して…」#ピンク転送すると課長が…

自分は人付き合いが苦手です、苦手というか会わないように、そういう環境にならないようにしてきました、恋ってした事がなかったと思います、40を超えて11歳年上の晶子さんに出会って好きになりました、ひと目ぼれってやつでした、自分はお酒が好きで晶子さんもお酒が好きで自分より強いです、部署は違いますが酒好きの会社の後輩って感覚で誘ってくれたようでした、

何度目かの時、まだコロナ禍で8時にお店が閉まって「飲み足りない…」って晶子さんの部屋で飲んでいました、トイレを借りたら化粧と香水の匂いに晶子さんの自慰行為の名残りのような香りが混ざった臭気に勃起してしまいました、最初の頃より距離は縮まっていたのと酔いもあって勃起したのを話すと「見たい…」って、突っ立っていたらズボンとパンツを降ろされてしてしまいました、

したって言うより喰われたって感じでした、その時「ホントはアナルでしたいんだ…」って言うと「今日は準備してないから…」って、なんとなく(経験はあるんだろうな…)と思いました、晶子さんにはビアンのパートナーがいて名前も同じ晃子さんでした、一人でお店をしていて二階の居住スペースで会うのがお決まりのようになってある夜二人がしているのを見てしまいました、

後で聞いた話ですが「どっちが先にアナルでする…?」って話してたそうです、晃子さんともするのが前提になっていました、先に晃子さんとしてしまい精子を肛門に入れたままにしていたら風呂場で一本糞をするのを見せてくれました、女性が見せつけるように肛門全開でウンチをするのを見たのは初めてでした、晶子さんともお尻でした後見せてくれました、ふたりのウンチは緑色でした、

7月で晶子さんと出会って3年になりました、晶子さんは忘れているのかなにも言いません、自分もそういう事は言いません、いつの間にか自分の中は晶子さんでいっぱいになっていました、何度も身体を重ねて身体は慣れてきたのに感情は研ぎ澄まされて触れただけで逝きそうになります、今まで意識したり感じたことのない感覚がしていました、

40を過ぎたおっさんがガキみたいな想いを募らせて晶子さんに会っています、自分は晶子さんを受け入れました、晶子さんも自分を受け入れてくれました、それがうれしくて愛おしくて身体を重ねてしまいます、「~です」「~してください」こんな言葉は使わない人でした、喘ぎ声くらいで後は無言か笑っているかだけで「逝くっ逝っちゃうっ」程度でした、

今年のゴールデンウイークの頃から晶子さんは変質しました、言葉も卑猥になり痴態も晒すようになりました、素の自分を出して楽になったような印象を受けます、身体もいやらしく肌が白いせいか乳輪や乳首、小陰唇や肛門は綺麗なピンク色をしています、あそこを開いても白っぽいピンク色をしています、だけどお尻を開くと肛門括約筋はただれてドス紅いグロテスクな色をしています、

金曜の夜、先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、晶子さんのマンションの近くで食事して部屋に行きました「暑いんだし脱いだら…」裸族じゃないですけど下着や裸でいるのが普通になっていました、晶子さんが服を脱ぐと汗や肌の香り、あそこやアヌスからする香りも卑猥な匂いが強くするようになりました「しよう…」晶子さんの誘いは甘美なものでした「口で…」

晶子さんパンツを下げて口で始めました「んんっ…ぷっ…はぁんっ…」、晶子さんはバツ2です「はぁんっ…はぁぁ…あぉんっ…」皮をむいてカリの裏のカスが溜まっていそうなとこも口でしてくれます、女々しいと思うけど悔しいです、別れた、消えた元旦那たちが…、「あっ…あなたにされるのが…いいっ…気持ちいいのぉぉっ…」変質した晶子さんは素の言葉を言ってくれます、

晶子さんの頭を持って押し込みました「ぐっ…んんんっ…ぐっ…ぶぅぅぅ…」奥まで、喉の奥まで飲み込んで欲しかったです「ぷはっ…はあぁぁ…」手を離すと晶子さんが後ろに倒れそうになりました、思わず両手で肘の辺りを掴みました「はあぁ…はあぁぁ…あぁぁ…」汗が噴き出して涙を流していました「ごめん…」「(笑)いいのよ…興奮したの…?」「うん…」「ふふ…うれしいわ…」

晶子さんに見透かされているようでした「晶子が…欲しくて…全部…」「私たち付き合ってて恋人なのよ…」こんな事言わない人でした「オレ達…なんなんだろうな…?」以前なら黙って笑ってるだけで答えてくれませんでした「よく覚えていないけど…」「…。」「あなたのことが好きって…言ったよね…」確かに、だけど便座に逆に座って晶子さん力んで出していました、

“ブリッ…ブリブリッ…ブゥゥゥ…”ムードもメルヘンもあったもんじゃない糞ったれなタイミングでした(あれを正当化されてもなぁ~)「きみとこうしていると昂っちゃうの…」「ボクも…」晶子さんが股がって腰を浮かせて見えるようにしてくれました「見えますか…?」「はい…」「匂いますか…?」「匂い…ます…」「どんな…?」「晶子さんが自慰をしたような…生臭い香りが…」

これ以上強くなるとエズク゚かもしれないと思いました「見えますか…私は…?」「はい…よく…見えます…」「どうなってますか…?」「ぴっ…ピンク色で…開いて…柔らかそうです…」舐めると「あぁ…」酸っぱいような唾液のような味がしました「あっ…お尻からも…」“プッシュゥゥウ…”ケツ穴で自慰行為をしたような香りがしてきました、

舐めると“ぴちゅ…プルッ…プチャッ…”晶子さんの背がビクビクと震えてお尻を突きだして竿を握って咥えてきました、晶子さんが咥えると生温かくて唾液に包まれて気持ちよくて出そうになります「ごめん…出るかもしれん…」晶子さんの股しか見えませんが笑っているようでした、波が来て晶子さんが根元を強く握ってくれてガマン出来ました、

軽い放心状態でいたら晶子さんが股の間に身体を入れて玉から竿、尿道を舐めて刺激してきました、刺激を与えるのではなく愛おしい性器を口で清めているような挿入の前の神事のように竿の硬さを見極め精子の溜まり具合を口に含んで重さを確かめ晶子さんの五体に相応したものか品定めをされているようでした、晶子さんがキスをしてきました「もう十分に硬いですよ…」

抱きついて横に転んで自分が上になりました、いつも感じる事ですが晶子さんに気持ちよく悦びを与えるためにしているんだなと、自分も精を出していますがそれも付属物で晶子さんを悦ばすエキスなんだと「ええっ…いきなりですか…?」「十分に柔らかくなっていますよ…」「無理…こわれます…」「壊れたらどうなりますか…?」「私は…おかしくなります…」「どんなふうに…?」

晶子さんの髪をかき上げて素の表情を露わにしました「あっ…イヤッ…」「綺麗ですよ…」「そつ…そんな…」「入れますよ…」「やさしく…です…」カリをあてると柔らかくて入っていきます「あっ…ゆっくり…ゆっくりです…」カリが入ると晶子さんが変質し始めました「あっ…ああぁ…入ってるぅ…入ってますぅぅ…」晶子さん視点が遠くにあって汗が噴き出してきました、

「いっぱい…いっぱいですっ…」「なにがですか…?」「はひぃぃっ…」「なにがいっぱいですか…?」「おっ…お尻っ…お尻ですぅっ…」「晶子…いつものように言わないと分かりませんよ…」晶子さん上唇で下唇を噛んで肩を叩いてきました「虐めないで…」「そんな事ないですよ…分からないから教えてください…」押し込むとさしたる抵抗もなく入っていきました「あっ…あはぁんっ…」

晶子さんの瞳から涙がこぼれていました「ひっ…拡がってっ…元に戻らなくなりますっ…」「壊れますか…?」「もっ…もうずぅっと前からです…」晶子さんのお尻を執拗に責めました「あっ…熱いっ…熱いぃぃっ…」“ずりゅうっ…プリュゥッ…”淫湿にアヌスと竿が擦れて晶子さんの痴態が露わになります「あぁぁぁ…奥っ…もっと奥ですっ…」もう入らない所まで入っていました、

竿を引いて皮をむいて押さえて押し込んで擦りました「あっ…熱いっ…熱いですぅっ…」晶子さんは剥きだしの性の本質を晒してより深い快楽を得ようとしています「おっ…お尻がぁっ…」「お尻がどうしましたか…?」「あんっ…はあっ…やっ…灼けるっ…灼けちゃいますっ…うあっ…」腰を左右に振って逃げるかのように悶えて苦しんであそこからも何かを垂らしヨダレも垂らしていました、

「晶子…暴れないで…」“ブッ…ブッブッ…”オナラなのか肛門に溜まった空気が出ているのかお尻からも出していました「あああぁぁ…もっとっ…してくださいっ…」以前ならバックで、顔が見えない時に言っていた言葉も今は貌を晒しながら言ってきます「いいですか…?ここがいいですか…?」「はいいぃ…おっ…お尻っ…お尻の穴がいいぃぃっ…」恋なのかもしれない、

自分の世界はこの人によって変わってしまいました、晶子さんに逢えば安堵感があって飾らない自分でいられます、気持ち悪いと思われるかもしれませんが43でも余所行きとゆうか普段のままでは許されないことだってあるのです、そんな堅苦しさがイヤで生きてきました「わたっ…あっ…晶子は…ケツッ…ケツの穴で感じる…ヘンタイですぅっ…」そんな女を好きになりました、

好きになった女が変態だったのか、変態だから好きになったのか自分でも分かりません、耳を舐めると途端に緩んだ貌をして「はあぁぁ…」とか「ああぁぁぁ…」と吐息を漏らし上気して吐く息も艶めかしく匂ってきます「ボクのチンポはどうですか…?」「はっ…はいぃっ…好きですぅ…おチンポ大好きぃぃっ…」変質した晶子さんは恥ずかしげもなくやましさもなく唸るように叫びます、

「してっ…してくださいっ…」「なっ…なにをですか…」「お尻っ…お尻ですぅ…」「してますよ…分かりませんか…?」「もっとっ…ですぅ…」「もう奥まで入って入りませんよ…」「擦ってっ…擦ってくださいぃっ…」晶子さんが右手で竿を持って皮をむいてきました「ああぁぁぁ…」裸のカリが擦られて気持ちいいです、恥辱の極みの中でのみかもし出される性の本能、

この女でしか揺さぶられない想い「この穴は…そんなにもいいのかぁ…?」「ふえぇ…なに…?」「ケツの穴がいいのか…?」「あひぁ…はっ…ひぃぃっ…」晶子さんの手首を持ってバンザイさせて擦りました「おっ…お尻がぁ…こわれるっ…こわれますぅっ…」“ズルゥリュウゥゥ…めりっ…プシュゥゥ…”お尻からいやらしい音を出しながら苦しそうな貌をして笑っています、

晶子さんは女でした、社会人とか常識人の前に外見からは想像もつかないほど性に奔放な阿婆擦れな売女のような人でした「あっ…はいっ…いっ…いいぃぃっ…!」「なにがいいですか…?」「いいですぅっ…」本来の自身を曝け出して今や性器と化したケツ穴を貫かれて汗や排尿、ヨダレやケツの穴からも垂れ流して恍惚に身を委ねています「あなたに…されるのが…いいぃぃっ…っ」

「お尻でしてますよ…」「はっ…はいぃっ…ケッ…ケツで…ケツの穴でされるのが…いいのぉぉっ…」乳房を握って晶子さんの口元に持っていくと舌を出して乳首を舐めています、手を離すと自分で乳房を握って乳を絞り出すように乳首を吸っていました「晶子…オレ達今なにしてる…?」「ふえぇ…?」「なにをしていますか…?」「せっ…セックスですぅ…」「普通のセックスか…?」

晶子さんが少し真顔になって泣きそうな顔をしました「そんな事…」「言えませんか…?」「あなたは質問ばかり…」「分からないから教えてください…」晶子さんの焦点が合って見つめてきました「あっ…アナルセックス…」「気持ちいいですか…?」晶子さんうなずきました「晶子はアナルで逝く人ですか…?」「えっ…そっ…そんなこと…」「どうなんですか…?」

“ズブッ…くちゅぅっ…ヌプッ…”卑猥に竿とアヌスが擦られる淫湿な音がします「あひいぃっ…お尻が…痺れて…痺れてますぅっ…」晶子さんのアヌスは性器になったように竿を締め付けて残りカスまで絞り出そうとしました「はあぁっ…はぁっ…お尻がっ…いっぱい…いっぱいに痺れてますぅっ…」“ズプッ…ブリュウッ…グジュウゥッ…”ケツの穴からなにか体液がこぼれそうな音がします、

「きみとっ…あなたと…したかったの…」「ボクもです…」「もっとっ…強く抱いて…」もう離れられないくらい強く抱きしめました「もっとっ…もっと強くっ…グチャグチャにしてくださいっ…」晶子さんはとても高貴で言い尽くせないほどの優しさを持っていますが、誰よりもいやらしいマインドの持ち主で人の二倍も三倍も欲望をぶつけてきます、

「好きですか…?」「んんぶぶぅっ…好きですぅ…」「なにが好きですか…?」「こっ…こうして…ぐちゃぐちゃに…お尻を犯されるのがっ…好きっ…好きなんですぅっ…」以前では想像もできないような言葉を言います、変質した晶子さんに自分もつられて辱めの言葉を言わせようとしていました「おっ…お願いですっ…逝って…逝ってくださいっ…」「まだですよ…」

晶子さんの瞳から本格的に涙が零れてきました「ひいぁぁっ…こわれるっ…こわれますぅぅ…」「なにが壊れますか…?」「お尻っ…アナルッ…アナルですぅっ…ギャアァァァ…」悲鳴を上げて痛がっていました「はぁっ…ひっ…ひぃっ…」“ズルッ…ブリュッ…”っと腰を突き出すと淫湿な音がします「晶子…楽しんでいますか…?」「だっ…ダメですぅ…もう…ゆるしてぇ…」

竿が膨らんできました「逝きそうです…もう少しですよ…」「あひっ…ひぃっ…ひいいぃぃっ…」直腸がギュッと締まって絞り取れれました「ひいぃぃっ…」射精感はなくてアヌスに搾り取られました、自分から出した感はなくて精子が吸い込まれるような感覚でした、晶子さんも細かく震えて逝ったようでした「熱い…」出した後の無の心地で抱き合ってるこの時が好きでした、

「逝きましたか?」「はい…」「どうでしたか?」「よかったですよ…」「もっと…詳しく…?」「チンポが擦られて…お尻の穴に搾り取られました…」「私のお尻は…?」「いいですよ…オマンコみたいに締まって…生殖器のようです…」「お尻が熱いです…」「精を搾り取られましたから…」「声は大きかったですか…?」「はい…隣の人に聞こえていますよ…」「(笑)恥ずかしいですね…」

「ここではボク達は姉弟ですよねー」「(笑)いけない関係ですね…」「この前のホテルでは夫婦でしたね…」「そっちのほうがいいですか…?」晶子さんはバツ2です「そうなりますか…?」「…。」身体を起こして顔を見ました、申し訳なさそうに笑っていました「分かって…」それを求めている訳ではありません、ただ淋しくは感じました「あっ…」

また晶子さんの顔から汗が噴き出してきました「あなたの精子は強力です…強いです…」「あの…お通じですか…?」「(笑)おりてきました…」晶子さんの排便姿を見るのも匂いを嗅ぐのも普通になっていました、便器を逆に股いだ晶子さんの肛門から緑色のものが出てきました“ブバァッ…ブリッ…ムニュッ…”堰を切ったように出ていました「ふあぁぁ…あぁんっ…」

一度切れても肛門は開いたままでした「こんなのを…見せるのは…あなただけ…あなただけなのぉ…うんんっ…」肛門がめくれて中から出てきました「あなたのことが好きだから…」うれしいお言葉ですがこのシュチュエーションでは…“ブリッ…ブリュウゥッ…ムリュウゥゥ…”自らこの辱めを晒して悦楽を感じてこの女は糞をしていました「見えますかぁ…見えてますかぁ…?」

これも晶子さん流の照れ隠しなのかなと思いました「見えてますよ…」「嫌いにならないで…お願いっ…」「なりませんよ…全部出ましたか?」晶子さんが力むと全部出たようでした“プッシュュュ…”お尻の穴から吐息が漏れました「はぁっ…はぁぁ…(笑)臭い…」お互いの身体の芯が求めるものがいっしょなんだと思います「私は出しましたよ…」

自分も晶子さんを見ていてもよおしていました、これも晶子さんとのプレイのひとつなのかもしれません、便座からずり落ちた晶子さんが竿を握って顔を近づけてきました「だっ…出して…くださいぃぃ…」“ジョオォォォ…”「あふっ…はふっ…」晶子さんもオシッコをしてお尻からガスを出していました、イヤだとかダメとか言いながら嬉嬉とした貌を晒しています、

ただれた肛門括約筋を犯されてお尻で逝くようになった晶子さんはオシッコを貌にかけられ口で受け止めながら恍惚の表情を浮かべながら蔑みの目で見られることに悦びを感じているようでした。

この話の続き

金曜の夜、看板になった晃子さんのお店の二階、寝室で飲んでいました、晃子さんは出かけてしまいました、ふたり共酔っていました「私さぁ…」#ピンク別に気にもせずボンヤリと晶子さんを見ました(やっぱこの人強いよなぁ~)グラスからするアルコールの香りが明らかに自分とは違いました、晶子さん服を脱ぎだしました「き…

-終わり-
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