成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,523話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

晶子さんと晃子さんとのこと㉜。

投稿:2024-07-15 13:26:30

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JVQ5AEE
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

ふたりでシャワーを浴びて頭も洗ってサッパリして寝室でワインに氷を入れて飲んでいました「飲みやすいですね」「そう…コンビニのやつよ…」#ピンク、今は治まっていますが何かきっかけがあればすぐに硬くなりそうでした、PCで洋物を見ていました、身体に巻いていたバスタオルを晶子さんが外してきました「(笑)…」#…

金曜日、日帰りの出張があって駅で解散になったんですが自分はPCやUSB、ハードディスクやロムを持っていたので会社に戻って片付けて出ると11時を過ぎていました、Lineを見ると晶子さんから「出張お疲れ…お店にいるよ」って、晃子さんのお店です「すみません…さっき会社を出ました…今日は帰ります」疲れました、部屋に帰って下着姿になると寝ていました、

次の日11時に目が覚めてシャワーを浴びていると立ってきました、悶悶としながら晃子さんのお店に車で向かいました、裏の駐車場に止めて晶子さんに「駐車場にいます」ってLineすると「ちょっと待って…」、車の中で待っていると晃子さんのロンTを着た晶子さんが裏口を開けました「ああ、すみません…」近寄ると「早く入って…」中に入ると鍵をかけていました、

盛りのついた50女の香りがしました(してたのか…?)、自分も盛りがついて悶悶としていたので抱きしめてキスをしました、濃厚な晶子さんを感じました「今日は積極的…」下着は着けていませんでした「あの…晃子さんと…?」「(笑)ダメ…?」晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーです、なにも不思議なことはありません、最初はそこに自分が混ぜてもらっている感じでした、

晶子さんの胸を揉みました「したいの…?」「はい…」晶子さん右手で股を触ってきました「(笑)元気…ご立派…」「晃子さんは…?」「今シャワーしてる…」、晶子さんに手を引かれてお店の座敷に行きました「脱いで…」シャツを脱いでいると晶子さんがズボンと靴下を脱がしてくれました、晶子さん立ち上がってTシャツを脱がしてくれるとキスしてくれました、

ロンTの裾をめくって脱がすと汗ばんば肌の香りとあそこの香りがしました「どう…臭くない…?」「大丈夫です…これが好きです…生の晶子さんを感じます…」もう一度キスをするとパンツの中に右手を入れてきました、皮をむくと親指で尿道を触ってきました「(笑)…」晶子さんの親指がヌルヌルしているのが分かりました「パンツ脱がしてあげようか…?」「お願いします…」

チュッとキスをしてくれてしゃがむとパンツを脱がしてくれました、竿を掴むと皮をむいてマジマジと見ていました「すき…これが一番好き…」(ものですか…)鼻をくっつけて匂いを嗅いでいました「はぁ…はぁ…んはぁ…」鼻息がだんだんと荒くなってきました、下から見上げてきました「んはぁ…いいよね…」舌を出して尿道を舐めてそれから奥まで咥え込みました、

セルフイラマのように奥まで飲み込んで首をガンガン振ってヨダレを垂らしています、涙目になっていますがやめようとしません「んんがぁぁ…」ようやく口から出すと目と口をぬぐっていました、両手で頭を持って咥えさせました「ふあぁぁんっ…」左手で後頭部を押さえて右手でアゴを支えて飲み込ませました、腰を突き出しては引いて、また突き出して何度も繰り返しました、

頭とアゴを固定された晶子さん苦しそうでした「ブハァッ…ブハァッ…ブハァァ…」また涙目になって頭を振って逃げようとしますが放しませんでした、あきらめたのか抵抗しなくなりました、「ブッ…ブフッ…ブハァッ…」激しく首を振って嫌がったので両手を放しました「んはっ…はぁっ…はあぁぁ…息っ…息ができないっ…」泣いていました、この人こういうのが好きです、

自分も膝をついて座布団を2枚並べて晶子さんを寝かせました、裸の晶子さんは色白で出会った頃より痩せていて全体が締まった感じで胸は「垂れてきて困るわ…」って言いますけど柔らかくて乳首も上を向いています「みっ…見てください…」寝ころんだ晶子さんがあそこを開くと白い肌にピンク色の小陰唇、開いた膣もただれた感もなくて綺麗に整って色の濁りもありません、

「見ていいのはそこだけですか…?」「オッ…オマンコとを…あっ…穴です…」「穴って…?」「おっ…お通じの…穴です…」「開いて…見せて…」晶子さん脚を上げてお尻を開くと肛門はピンク色ですが中の肛門括約筋は紅くただれた感があってなにかうごめいていました「晃子さんとはそこでしたんですか?」「はい…虐めてもらいました…」「教えてください…どんなふうに…」

晶子さん脚と腕を伸ばしてきました、抱き付いてキスをすると話し始めました「キスをして緊張をといてくれました…」「口でしたの…?」「口も…乳房も…あそこも…ここも…いっぱいしてもらいました…」「キスだけですか…?」「ゆっ…指を入れて…擦ってくれました…」晶子さんにキスをされました「きみも…してください…」「指だけですか…?」「ええっ…?」

「晃子さんはなにをしましたか…?」「恥ずかしいです…」「そんなに恥ずかしいことですか…?」「はい…」黙ってジィーと見つめました「お尻を…おっ…おもちゃで…擦られました…」「感じたの…?」「はい…なっ…何度も…昇り詰めました…」竿で晶子さんのあそこを擦りました「感じます…リアルに…」生温かい晶子さんの分泌液が竿にからみ付いてヌルヌルして匂ってきました、

キスをすると舌を出して答えてくれます「晶子のあそこでチンポがヌルヌルです…」「そのまま…くだい…」晶子さん股を開きました、頭を抱えて押し込みました「ひあっ…ひいぃぃっ…」晶子さんの身体がのけ反るのが分かりました「いっ…いっぱいっ…いっぱいですぅっ…」晶子さんがこんなにいやらしくなるなんて思いませんでした、喘ぎ声くらいだったのがこんなに下品にしゃべるなんて…、

足首を持って股を開いてよく見えるようにしました「やぁ…ああぁぁぁんっ…」腰を振るたびに“ズリュゥッ…ヌリュウッ…”とあそこに出入りする竿の擦れる音がします「いやらしい人だ…晶子は…」「ごっ…ごめんなさいっ…晶子は…いやらしい女ですぅっ…」晶子さんと戯れているこの時間が好きでした、晶子さんもむき出しの愛欲の中で性器を性器で擦られて悦んでいました、

自分は晶子さんの色香に包まれて淫慾を満たすために引きずり込まれて晶子さんに従って精を放っています「いいですっ…気持ちいいですっ…」「どこがいいですか…?」「オッ…オマンコッ…臭い匂いのするオマンコですぅっ…」こんな事言う人じゃなかったです「虐めてくださいっ…オマンコの奥をっ…」奥まで入れるとまとわりつくように締めてきました、

晶子さんは意識してるのかしてないのか分かりませんが、竿で突くと子宮口が開くのか開くような緩んでくるような感じがします、なんとなくカリが入りそうな、そんな事ないよなって思いました「どうですかっ…私のオマンコはっ…気持ちいいですかぁっ…」「ああっ…とてもっ…」舌を出すと晶子さんも舌を出して答えてくれます「いいですよ…出して…」「お尻に出したいです…」

「いいですよ…お尻にください…」抜いて晶子さんの膝の裏を押してケツを出しました「ひゃぁぁ…」アヌスを舐めました、肛門はピンク色ですが中はただれたように紅く充血して別の生き物のように伸縮をしていました「ああぁぁっ…」舌を尖らせて押し込むと充血した部分に舌が触れて少し日にちのたった刺身のような舌触りと香りがしました「イヤッ…臭いですぅ…匂いますっ…」

最近の晶子さんは自分が晶子さんの香りが好きなせいかいろいろ匂います、お風呂に入っていないとか腐熟女とかじゃなくて身体から染みだす汗や肌の匂い、あそこからする自慰行為の後のような香りが強くなったと思います、自分のあそこの臭い匂いも気にしなくなってきていました「早くください…」腕を伸ばして晶子さんの口に指を入れました「ふんがぁ…ジュルゥッ…ジュルゥッ…」

身体を起こして晶子さんの股の間にに入ると両手で腕を持って指を舐めていました、口の中をかき混ぜて虐めてみました「ゲホッ…ゲホッ…」無防備にされるがままの晶子さんを見ていると愛おしく思います「自分で開いて…」晶子さん肛門を開きました「どうすればいいですか…?」「そんな…困ります…なんて言えばいいのか…?」「さっき晃子さんに虐めてもらったんでしょう…?」

「いじわるですっ…」黙って答えませんでした「お願いですっ…せつないんです…お尻が…」悲壮なまでに哀れな顔をしていました「わたっ…晶子のお尻に…おチンポを…お情けを…くださいっ…」この甘美な誘いは竿を更に硬くさせ晶子さんのお尻を貫きました「あっ!…ひぃぃぃ…ひあぁぁっ…」お店の一階で人通りもあります、あわててキスをして口を塞ぎました、

「声は控えてください…」「無理です…出ますっ…」キスをしたまま腰を動かすと“ズルッ…ズボッ…ズリュウゥゥ…”と竿を出し入れする音が座敷に響いて晶子さんの香りが強く漂ってきました、なにか視線を感じたのでカウンターを眼だけ動かして見ると晃子さんがバスタオル巻いたままグラスを手に見ていました、顔を上げると自分が気づいたのがバレると思いました、

気づいていないふりをしてキスをして腰を振りました「ひぃぁぁぁ…擦れてっ…擦れてぇぇっ…拡がるぅっ…拡がっちゃいますぅっ…」キスではどうしようもないので晶子さんのパンツを口に入れました、眼を見開いて訴えかけてきました、両手首を持ってバンザイさせて腰を振りました「グウゥゥッ…グウッ…グゥゥ…」本当に口からパンツを出して欲しそうに訴えてきました、

泣きながら見つめてきました、可哀そうに思って口からパンツを出しました、「イヤァ…こんなのイヤァァ…」頭を抱えてキスをして腰を振りました「ああぁっ…すごいぃっ…すんごいぃっ…」晃子さんに見られていいました、そのことは今までに何度もあったことで恥ずかしいとかイヤだとは思いませんがこんなふうに変質した晶子さんの痴態を晒すのは恥ずかしいと思いました、

「熱いっ…熱いですぅっ…」「ガマンしろ晶子…」「やっ…灼けますぅっ…お尻が灼けるぅっ…」“ブッ…フッ…ブゥゥッ…”オナラのように肛門に溜まったガスが出てきます「ああぁぁ…もっと…もっとっ…奥をっ…」晶子さんの前髪を上げてオデコを出しました、予想外というか不意にオデコをだされて戸惑っているようでした「なにっ…?」「そんなにケツの…お通じの穴がいいの…?」

晶子さん涙目でうなずきました「はい…私は…お尻で感じる…変態です…」腰を振りました「あっ…それいいっ…」「これが好きですか?」「ええ…?」竿が膨らんで出そうでした、腰を振って竿を晶子さんのアヌスの中で擦りました「はあぁっ…好きですぅっ…」「なにがですか?」「ちっ…チンポっ…おチンポですぅっ…」晶子さんが抱き付いてきて胴に脚を巻きつけてきました、

左の頬と頬が触れ合って晶子さんの頬が震えているのが分かりました「逝きますっ…いいですかぁ…?」「出ます…」「いっしょにっ…いっしょですぅっ…逝くっ…また逝くぅっ…」射精感がしました、頭を抱えてキスをして腰を突き上げました「ブウゥゥ…ッ…」竿が震えてアヌスの奥で射精しました「あっ…熱いっ…」晶子さんもしがみ付いたあと腰が震えて逝ったようでした、

キスをしましたが晶子さんの口はダランと開いたまま動きませんでした、急に晶子さんの身体が震えました「グワアァァッ…!」勘違いしそうです、自分だけのものに晶子さんがなったんじゃないかって「(笑)…」弱弱しく笑っていました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」「ボクもよかったです…」抱きしめると晶子さんも抱きしめてくれました、

ゴトンッと音がして眼だけ動かして見ると晃子さんが椅子から降りて二階へ上っていきました「誰かいるの…?」「たぶん…晃子さんです…二階へ行きました」「見てたの…?」「たぶん…」「いつから…?」「わかりません…ボクも気づきませんでした」晶子さんはこんなはしたなく退廃した心を晃子さんにも晒しているんだろうか…、「(笑)恥ずかしいね…」

晶子さんに笑顔が戻ってきました「ねぇ…身体臭くない…?」「(笑)臭いですね…」「ヤダ…オナニーの後みたいな匂いがするわ…」そんなもんじゃないと思いました「シャワー浴びよう…」、服を持って二階に上がると晶子さんが冷蔵庫から缶ビールを持ってきました、シャワーの音がします、晶子さん一口飲むと「飲む…?」「まだ車運転すると思うから…ごはん食べに行きましょう…」

風呂場にいくと晃子さんがシャワーを浴びていました、洗面台にさっき飲んでたグラスが置いてありました「まだ浴びてるの?」「(笑)汗が引かなくて…二回目よ…」、シャワーを止めて晃子さんがこっちへ来て入れ替わりで晶子さんがシャワーを使い始めました、バスタオルで身体を拭いていました「気づいてたよね…」「はい…」

グラスを取って飲んでいました「あんな感じなの…?」「ゴールデンウイークの頃から変質しました」「隠していたのかなぁ…」素の、そのままの晶子さんだと思いました「変ですけど…二重・三重・四重人格じゃないですか…?」「それくらい違うの?」「普段ごはん食べてるときや車の中では変わらないんですけど…」「変質…?」「自分をさらけ出して楽になったんじゃないでしょうか…」

「おいでよ…」「後でごはん食べに行きましょう」「えっ…うん…行こう…」晃子さんは出ていきました、シャワーをかけるといつものように身体にソープを垂らして抱き付いて洗ってくれました「(笑)まだ硬い…」「盛ってますから…」、晶子さんが膝に手をついてお尻を向けてきました、中指にソープを付けてお尻の穴に入れて洗いました「ねぇ…」「痛いですか?」

晶子さん壁に向かって話していました「あのさぁ…こんな事させる女だけど…嫌いにならないでね…」「なりません…」何度かするときれいになりました「臭くない…?」お尻を開いて匂いを嗅ぎました「大丈夫です…臭くないです」ペロッとアヌスを舐めました「(笑)コラァ…」大丈夫です、いつもの晶子さんです、シャワーを流して部屋に行くと晃子さんが待っていました、

ワンピースを着ていました、晶子さんは寝室へ行ったようでした、扇風機の風を浴びて涼んでいました、ゴソゴソ服を着ていると晶子さんもワンピースを着て入ってきました、自分の不細工な顔やたるんだだらしない身体と洗ったままのシャツにデニム、不釣り合いだと思いました「行こう」、晃子さんが行きたいって言うんで行ったんですがそこに12㎝が居ました、この後のことはまたいつか…。

この話の続き

晃子さんのお店の座敷で晶子さんとしているのを晃子さんに見られました、見られた事は何度もありました、でも変質した晶子さんを見られるのは恥ずかしく感じました(どう思ったんだろう…)、そのことには触れないで見ているのを気づいていないふりをしたのが不満のようでした、お腹が空いたのでご飯にいきました、晃子さん…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:2人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 9ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]