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晶子さんと晃子さんとのこと3㉘。

投稿:2024-07-04 14:07:22

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名無し◆NZEImTQ
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

公園の多機能トイレでしてしまいました、それもお尻で、普段と違うシチュエーションに晶子さんも興奮したようでした「シャワー浴びよう…」#ピンク、部屋に戻るとシャワーを浴びました「まだできる?」#ピンク「したいですか?」「うん…」#ピンクどちらからともなく抱き合ってキスをしました「きっと私たち別れるのも大…

6月21日の金曜日、晶子さんからLineがきて「お店で待ってる」、一度部屋に帰って着替えて車で行くと7時半を過ぎていました「いらっしゃい、あらっ、ご無沙汰…」「ご無沙汰してます」、座敷に例の三人組がいてカウンターには女性の三人組がいました、晃子さんの知り合いらしく四人で話してお酒も飲んでいました、奥を見ると晶子さんが手伝っていました、

自分の視線に気づくと振り向いて笑ってくれました、女性陣が帰ると晃子さん座敷で三人組と飲み始めました、10時ごろ三人組が帰って20分くらいしたら看板になりました、晃子さん片付けを晶子さんに任せて二階へ上りました、自分もずっと飲んでいたので酔ってウトウトしてました「ここで寝ないでよ…」「…?、はい…」

ボンヤリと常夜灯が点いている階段の下で晶子さんが来るのを待っていました「(笑)待ってたの…?」「スミマセン、ちょっと階段が怖いです」、晶子さん黙って手をつないで上がってくれました、部屋に行くとロンTに着替えた晃子さんがお酒の準備をしてくれていました、晃子さんの生臭い香りがしました「お疲れ、先にやってる…」

軽く乾杯して飲んでいました「この前…水曜日?…晶子がきたのよ」晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーで最初はそれに混ぜてもらってる感じでした、3Pってのはしたことがないです、それっぽいことはありますが、だいたいふたりがしているのをもうひとりが眺めているか先に寝てしまっていました「きみが前に言ってたけど、晶子変わったね…」「感じます…?」「うん…感じた…」

晃子さんのメスの香りが強くなってきました(盛ってるのかなぁ~)「そお…」「なんかさぁ、いやらしくなったって言うか、変態になった…」「(笑)私変態だよ…」「それはあたしもだけどさぁ…」自分も女のケツの穴に生でチンポを入れる変態です、「元々そういう人だったの?」「そういうって…?」「だから…この前言ってたじゃん…」「この前…?」

「晶子のさもしい穴にお情けを…って、あたしビックリしちゃった…」「そう?よく覚えてないんだけど…」「あの、それでどうしたんですか…?」さもしい穴ってどこだ?、晃子さんは何をしたんだ?、とても気になりました、「ええ…?」って顔で晃子さんに見られました「どうって…あたしも最初分からなくてさぁ、お互い双頭ディルドを入れてたし…」(エんロぃ…)、

「あの、さもしい穴って…どこですか…?」「…。」晶子さんに白い眼で見られました、晶子さんが服を脱ぎ始めました「脱げっ…」「はい…」、晃子さんがロンTの裾をあおぐとメスの香りが拡がりました、晶子さんも盛りがつくと香りが強くなりますが今日の晃子さんの香りも強いです、イカ臭い生乾きのような臭いと思うような香りでした「全部…」「はい…」

パンツを脱ぐと匂いました「くっっさっ…」晶子さんも匂いました「晶子さんも匂います…」晃子さんもロンTを脱ぎました、下着は着けていませんでした「久しぶりね、三人で裸なんて…」、改めて見ると晃子さんが55歳、晶子さんは54歳、垂れてるといえば垂れていますが小柄な晃子さんは胸も小柄で張りがあります、晶子さんは「垂れてきて困るわ…」って言います、

でも柔らかくて乳首も上を向いて崩れている感じはしません、現役のおんなって感じです、三人で座布団を輪っかのように並べてお酒を飲んでいました、黙って互いの胸やあそこを触りながら飲んでいました「あの…さもしい穴に何をしたんですか?」「拳を入れたの…」「あの…双頭ディルドを入れてたんですよね…?」「うん…」「どうやって入れたんですか?」(痛っ…!)、

晶子さんに玉を握られました「…。」また白い眼で見られました「だからぁ…」晃子さん股を開いて晶子さんににじり寄りました、晶子さんが自分の玉を握っているのに気づくと竿の皮をむいてきました、自分の匂いが拡がりました「(笑)臭いわ…ホントはこれで虐めて欲しいんだよね…」「こんな臭いのイヤ…」「いい物だよ…ねぇ…!」(ねぇ!って言われても…)、

晃子さんが晶子さんの右脚に股がるように乗っかって晶子さんの左脚の膝を曲げて右に倒して右手を肛門にあてました「入るんですか…?」「入る…入ったの…」「どうでした?」「聞くな…」「感じました?」また玉を握ってきました、強く「あっぅ…あの…痛いです…」「潰すぞ…」「痛いですよ…」晃子さんが笑っていました「(笑)弱点なの…?」「男はみんなそうですぅ…」

晶子さんが起き上がって正座をして目の前にきました、両手で握ってきました「止めてください…お願いです…」「この前逝かなかっただろ…」「ふぇ?」、二週間前に会った時、公園の多機能トイレでしてしまいました、その時は出たんですが一時間後に晶子さんの部屋でしたときは出ませんでした、そりゃあそうです、高校生じゃありません「逝かなかっただろぅ…」「はい…」

「今日はどうだ…?」「出そうですけど…こんなことされたら…」ホントに痛くなってきました、力任せに腕を離しました「ああっぅ…痛いですよ…」晃子さんが笑っていました「(笑)なに真剣にふざけてるのよぉ…あてられちゃうわよ…」晶子さんもニヤニヤ笑っていました、最近よく晶子さんとの関係について考えます、主従の関係じゃないかと…、

挿入をするから自分が主のように見えますがそれは晶子さんに気持ちよく逝ってもらうためです、どちらかと言うと自分が晶子さんに従って腰を振っています、ゴールデンウイークの頃から晶子さんの使う言葉も変わって「~ですぅっ…」「~してくださいぃっ…」って、「さもしい~」とか「お情けを~」って言うようになりました、よりいやらしく変態になった気がします、

また黙ってお互いのあそこを触りながら飲んでいました、お店でけっこう飲んでた晃子さんがあくびをしました「ああぁっ…はぁぁ…先に寝るね」自分も眠かったです「ボクも寝ます」「ちょっとぉ…」「えっ…いや…あの…願望ッ、願望です…」晃子さん笑って部屋を出ていきました「(笑)仲よくね…」、晃子さんは居なくなったんですが三人の生臭い香りは残っていました、

晶子さんはこの生臭いエッセンスに入り浸って顔を紅くして目つきもトロンとしていました、ここですると後で身体が痛くなります「寝室に行こう…」立って左手を出すと右手で握ってくれました、廊下に出ると「ダメッ、キスしよう…」晶子さんに抱き付かれてキスされました、汗ばんだ50女の肌触り、化粧と香水が混ざったような香り、あそこから漂う晶子さんの匂い、悪くないです、

唾液で口の周りがグショグショになるまで舌を絡め合いました、お尻を掴むと肉付きのいい掴みごたえのあるお尻でした、アヌスを触ると締まっていました(今日は締まってやがる…)、ここに来るとベットの横に自分用に布団を敷いてくれています、晃子さんはもう寝息をたてていました「(笑)寝てるね…」「寝てますね…」「起きちゃうかなぁ~、最近私声が大きいから…」

「あの…この前…」「なに…?」「逝った後、そのまま寝てましたけど…」「(笑)寝てたね…」「逝く時に獣みたいな声を上げてそのままグッタリして寝てましたよ」「私盛ってたから…」「今は…?」あそこを右手でㇱゴイてきました「盛ってるわ…」、以前ならこんなこと絶対に言わなかった人です、アナルとかアナルセックスって一度しか聞いたことがありません、

それも酔って意識がぶっ飛んでた時です、晶子さんしゃがむと口でしてくれました「臭くない…?」「臭い…でも大丈夫…」晶子さんにしゃぶられて硬くなってきました、玉を舐めてる時小声で「ごめんね…」って聞こえました(ボクじゃなくて玉にですか…)少し淋しさがこみ上げました「すごい…どんどん硬くなるぅ…」「ボクも舐めたいです…」

布団に寝転ぶとあそこを咥えて顔の上に股がってきました、生臭い晶子さんの香りがしました「はんっ…はんっ…ふんっ…」小陰唇を開くとクリが尖って飛び出していました、「グァァ…逝くっ…逝っちゃうっ…」クリを舐めただけです、晶子さんの舌のザラザラしたところでカリを舐めてきます、紙やすりで擦られているようで刺激が強過ぎます、

「晶子…出そうだ…」「ダメよ…」ガマンしたんですが少し漏れてしまいました「ごめんっ…」晶子さん吸い取ってくれました、後に残しておきたかったのです、波が治まって落ち着いてきたら晶子さんが口を離して股がるのを止めました、ゴクッと飲み込むのを見せてくれました「(笑)…」、立ち上がると部屋を出てお酒を持ってきてくれました、

晶子さんがふたくち飲むとお酒を口にふくんでキスして飲ませてくれました「ありがとう…」「(笑)あれ臭くない…?」「あれの味を知りません…」「苦くないのね…」キスをしました、晶子さんが竿を撫でてきます「まだ出来るよね…」「今度は全部出したいです…」「いいよ…」竿をさすりながらキスしてきました「入れていいですか…?」「どっち…?」

晶子さんに寝転んでもらいました、脚を上げて股を開いて太ももの裏を持って支えていました「どっち…?」覆いかぶさって竿をアヌスにあてました「ダメ…(笑)いきなりは無理…」無理ってわりには笑っていました、晶子さん口から息を吐きました「無理かも…」「えっ…」「きみに二週間も放置されたから…」「晃子さんに拳を入れられたんでしょう?」「そうだけど…」

カリで擦ると締まっていますが柔らかかったです「よく締まってますね…?」晶子さん手で肛門を拡げてくれました、腰を出すと尿道が入るのが分かりました「痛かったら言ってください…」「怖いわ…裂けるかも…」、晶子さんの膝の裏から腕を回して突き出しました「いっ…あぁぁ…がぁっ…」「きっ…きついですぅっ…」「ダメッ…裂けるっ…壊れますぅっ…」

しがみ付いて押すとカリが入りました「ひぃっ…ひゃぁっ…」「痛い?」白眼になった晶子さんが口を空けて「あああああぁ…」って少し心配なレベルでした、お酒を口移しで飲ませました、半分くらいこぼれましたがもう一度口移しで飲ますと意識が戻ったようでした「大丈夫…?」「(笑)大丈夫…」弱弱しかったです、入れたままお相撲さんが四股を踏むような格好で体重をかけました、

アヌスの中はネットリして柔らかいんですが締まりが凄かったです「ひぃっ…あぁぁ…っ…」「晶子…潰されそうだぁ…」「ひいぃっ…あひぃいいいっ…」奥まで、全部入りました、締めつけるように圧迫してきます、一気に抜きました「ギヤァァァ…!」ビックリするくらい大きな声を上げました、腰がヒクヒク動いて穴も縮んでいました、思わず晃子さんが起きたんじゃないかと思いました、

「出ちゃうっ…出ちゃうよっ…」「なにがですか?」「内臓も…ウンチも…」「じゃぁ…出ないようにします」晶子さんお尻の穴を撫でていました「痺れる…痺れれてる…」晶子さんの脚を肩に乗せてアナルにあてました「怖いの…」腰を突き出すとカリが入りました「ひやぁぁ…」腸液が出てきたのかわりとスムーズに動かせました「やっ…ダメだってぇ…」お尻が強烈に締め付けてきます、

「拡がるぅっ…拡がっちゃいますぅっ…」また四股のように立って体重をかけて押し込みました「ひやぁぁんっ…すごいぃぃっ…すごいですぅ…」カリに拡げられた肛門や直腸が竿にからみ付いて締め付けてきます「すごいっ…すごいですぅぅっ…」「なにがすごいんだぁ?」「お尻っ…お尻ですぅ…」「お尻がどうしたんだ…言ってみろぅっ…」「熱いっ…熱いですぅっ…」「熱いだけかぁ…?」

晶子さん言い淀んでいました「言えないのか?止めちゃうぞ」「イヤァッ…イヤです…」晶子さんに覆いかぶさってキスをしました「熱いだけか?」「違う…ウンチ…硬いウンチが出たり入ったりして気が狂いそうです…」晶子さんの目から涙がこぼれました、なにかが切れた感じがしました「どうなってもいいっ…擦ってっ…擦ってくださいっ…晶子のさもしい穴を擦って虐めてくださいぃっ…」

自分のガマン汁も混じってスムーズに動かせました「あっ…熱いっ…熱いですぅっ…灼けるぅ…灼けちゃいますぅっ…」晶子さんが「ああああぁぁぁ…っ」って身体をよじって暴れ始めました、押さえつけてキスをして口を塞ぎました「逝きますっ…逝っちゃいますぅっ…」「ガマンしろ、もう少しでオレも逝くからぁ…」「はっ…早くぅ…早くぅっ…」

竿が膨らんで出そうでした「晶子、ガマンしろ…限界までガマンしろ…」「ヤダァッ…イヤァッ…」晶子さんの頭を抱えて押し込みました「出るっ…」晶子さんも抱き付いて脚を胴に巻きつけてきました「んんんっ…」力強く抱きしめられて晶子さんが震えているのが分かりました、自分も奥で射精しました「んはぁんっ…はぁ…はぁぁ…」晶子さんの荒い呼吸が聞こえました、

身体を起こすと胸にビッショリと汗をかいていました「はぁ…はぁぁ…」自分も息が切れていました「済んだの?」「ふぇっ?」ドキッとしました、晃子さんが身体を起こして見ていました「ううわぁぁ…」ビビりました、「凄いのね、原始人がしるみたいだった…」(原始人…)それくらい欲望丸出しってことでしょうか?「今きみとしたら死んじゃうかも…」「死にませんよ…」

晶子さんが後ろに手をついて抜いて立ち上がるとお尻を押さえて出ていきました「シャワー浴びてきたら…」、お風呂に行くと便座を逆に股いだ晶子さんが出していました「見えますか…?」見て欲しそうでした「見せてください…」少し力むと白いのが垂れてきました「うっ…ウンチもいいですか…?」「見せてください…」主従に例えれば完全に晶子さんが主でした、

自分はただ腰を振って晶子さんの欲望を満たすために射精して晶子さんに従っています、好きな人と肌を合わせて互いを信じ切って昇り詰める、それで十分でした「見てください…おりてきました…」晶子さん苦しそうでした「痺れて…お尻が痺れて…」「大丈夫です…ほら、肛門が開いてきましたよ…」「力が入らないのに…あっ…ダメェッ…出ちゃうぅっ…」

プリンと出てくると立て続けにおりてきました「ふあぁぁっ…んああぁぁっ…」便座について半分くらい回って切れました「まだっ…まだ出ますぅぅっ…」晶子さん便座の座るところに乗って力むとさっきより太いのが出て肛門が尖って途切れたら終わったようでした、“ブヒッ”って豚の鼻息にたいなオナラをしてました「ごめんなさい…ごめんなさいっ…」

晶子さん座り直すと水を流してウォシュレットを使っていました、化粧も崩れて年齢を感じました「シャワーを浴びましょう…」「先に使って…」、風呂場に行ってお湯を溜めてシャワーを浴びてソープを手に取っていたら晶子さんが来て洗ってくれました「お願いがあるの…」「なんですか?」「捨てないで…」(ええ…?)「捨てないでください…」

悲しそうな顔を見て泣きそうになりました「あの、捨てたりしません…」「ホント…」「ホントです」晶子さんが少し笑いました「ボクのことも捨てないでください…」晶子さんがニヤァっていやらしく笑いました「(笑)どうしようかなぁ~」(オイッ…)、胸やお腹にソープを垂らすと抱き付いて洗ってくれました、お互いの股の間に手を入れて洗いました、

晶子さんがキスをしてきたので舌を絡めていると晶子さんの指がお尻に入ってきました、自分も晶子さんのお尻に指を入れて自分は洗う目的でズボズボしました、何度もお尻でした後や晶子さんがウンチした穴を洗っているので肌ざわりだけで分かりました、最初は汚れていましたがシャワーで指を洗って身体についたソープをつけて何度か洗うときれいになりました、

晶子さんはただ指を入れてムニュムニュと動かしていました「ありがとう…きれいになった?」膝に手をついてお尻を向けてきました、シャワーで流して肉を開いて匂いを嗅ぎました「大丈夫です…臭くないです…」アナルをペロッと舐めました「(笑)コラァァ…」大丈夫です、いつもの晶子さんです、晃子さんが入ってきました、イカ臭い晃子さんの香りがしました、

長くなったので終わりにしますが、この後晶子さんと晃子さんが始めてしまいました、また今度…。

この話の続き

晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーです、晶子さんが54歳、晃子さんは一つ年上で55歳、自分と晶子さんが出会ってそろそろ三年になります、そういう関係になって晶子さんに晃子さんのお店、ここに連れて来られました、寝落ちしてトイレに行って戻ってきたらふたりがしていました、その時は身体を愛撫する音や喘ぎ声…

-終わり-
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