成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,543話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

盗撮カフェ 第9話 地下アイドル さくら と  市役所職員 美里

投稿:2025-02-28 01:35:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

たけさん◆M0RAQjA
最初の話

大変長らくなんてもんじゃないレベルでの更新ですね。今後はもう少し早めに続き書いていきます。七海の面接を終え、今日の残り一人となった美咲。今回2次面接に進んだ子の中でも、私が一番気に入ってるのが美咲だ。イクラちゃんに似た感じで、1次面接の時に、その場で採用しそうになった子だ。「美咲…

前回の話

シンの面接した千夏は制服に着替えるように伝えた際に盗撮とかはされないか不安なので©別の場所での着替えがしたいと言うので、それなら良いよとして近くにあるコンビニで着替えに行った。「ばれたのかな」#グリーン。「いや、まだバレるとも思えない。過去にそういう経験でもあるのかもな。1次面接の時はそ…

今回の子は仲間からは賛成反対の意見がでるなど少し変わり種の子である。

現在某所で現役の地下アイドルとして活動している24歳のさくら。

有村架純ぬい似ているというかかなり意識してる感じの子である。

「現役の地下アイドルでやってるこがなんでだろう」

「うーん、時給はそこそこだけどなあ、何か狙いがあるのかなあ」

地下アイドルには詳しいケンも不思議そうである

「まあ面接でわかるんじゃない」

「そりゃそうだけどなあ、もしやとか疑心暗鬼になるよ」

オチからすれば気にしすぎと思う事だが、オーナーとしては裏になにかあってとか考えてしまう。

「面接は誰がやるの?」

「バイトを見極めに慣れてるシンに頼むつもりだけど」

「まあシンならバイトの面接もなれてるから働く以外の事考えてるのは見抜けるかもな」

シンはコンビニ本部勤めという事もあって中々抜けられず時間の限りがあるが事情を話して都合つけてもらった。

「バイトの面接に慣れてるから見抜けるとかはないけどいいのか」

「そうだろうけどさ、まあ俺らよりはいいかなと思ってな」

「一応は了解だけどな、あまり期待しないでくれよな」

確かにバイトの面接をたくさんしてるからといって裏の考えが見抜けるとも思えないが、藁にでもすがるつもりでシンに頼むことにした。

面接当日、地下アイドルとはいえ私服は普通の服装のさくらがやってきた。

薄手のほぼ無地でグレーのパーカーにデニムのミニスカ。

座るときスカートの中に黒いものが見えたが、座るとすぐに手で隠してしまうのでよくは分からなかった。

「じゃあ。制服に着替えてみてください」

一通り話を聞くとシンが着替えを促し、さくらは着替えコーナーに。

「うーん、ありきたりの答えだなあ」

「まあアイドル活動するから沢山の洋服を着たいってのは、まあもっともだよなあ」

さくらがアイドルしながらバイトしたい理由としてはアイドルとはいえさほど売れているわけではなく、衣装の費用も負担が大きいので費用を抑えて

色々な服を着たい、アイドルとはいえ私服ぼような衣装で活動らしく、

そういう意味ではレンタルは最適だろうし、

店員になれば何かと都合よくできると思うのもうなずける。

「お、黒いから重ねかもと思ったけど生じゃん」

「このデニムのミニって生が多くね?」

「確かに多いな、座ったら見えるしなんでだろうね」

「まあ何にしてもありがたくはあるよね」

パーカーの下はキャミソールなので肩や脇から少し見える黒いブラだと分かるくらいだ。

胸もまあ普通レベルだが最近はブラをはずさない限り本当の大きさは分からない。

「普段のアイドルの衣装よりは地味だと思うけど、どうかな」

「はい、普段はもっと短めのスカートとか多いんですけど、」

「へえ、そんな感じのアイドルなんだあ」

「ストレートに言うと、下着見せてお客さんに喜んでもらうって感じなんで」

「へえ、下着見られて恥ずかしくないの?、あれかな見えても良いやつとかなのかな」

「実はリアルに自分の下着見せてます」

「へえ、すごいねえ」

「恥ずかしいのも勿論ですけど、他の子と違う事しないと・・」

「あの世界も大変なんだねえ」

「実は・・・聞きた事があるんですけど」

来たな、本音トーク。と思いやや身構える。

「若い女の子集めてますよね、最終的にはエロ路線とかにするんですか」

「いや特にそんなつもりではないけど」

とりあえずははぐらかす

「誤解しないでください、疑ってるとかじゃなくて・・・」

何が言いたいかまだ読めないので私もシンもただ黙ってさくらの言葉を待つ。

「もしそういう狙いがあるなら、私はこんな事する女なんですから、女の子側から手伝えるんじゃないかと思ってまして」

「手伝えるとは?具体的にどうするつもりなの?」

「まだどういう事する気なのか分からないので何できるかはわからないけど、女性側にいる人間が手伝った方がやりやあすいんじゃないかなと思って」

どうもさくらは具体的には分からないが、何かこちらに裏の意図があると思ってるようだ。まああるんだから当たっているんだが。

「どうしてそんな風に思ったの」

「よく仕事先で表向きとは違い女の子集めて何かするとかよく聞いたりするし、そういうのって珍しくないから」

地下アイドルなど確かに過激なのも多いし、表向きはアイドル活動に見せて実態は風俗レベルとかもよく聞くから、そう考えても不思議ではないのかもしれない。

「はっきり言います。もしそういう目的があるなら私は平気です」

「給料の事で考えてくれるなら、どんな事でも協力します、絶対に誰かに話したりもしませんから教えてください」

シンと顔を合わせ、どう答えるか考える。

ここはオーナーである私が答えるべきだろう

「さくらちゃんの言いたい事は分かった、今はそういう考えはないけど、何かお願いできる事があればお願いするよ」

はっきりとコンセプトをいうのは無理だが、確かに女性側に協力者がいるのは何にせよ都合がよいのは間違いない。

「はい、ほんとにお金いっぱい稼ぎたいんです、だけどアイドルとしてSNSとかにも顔出しているので私が直接体をつかうわけいかないんです」

そういう事か、面接でもアイドルとしてもっとメジャーになりたい。そのためには色々お金もかかる。でもメジャーになった時にP活でも風俗でもそうした過去があばかれたら、そんな事はできない。

面接が終わり奥にいたオチとケンも交え話し合う

「やっぱり狙いはあったな」

「ケンもそう思ってたのか」

「なんとなくだけどね」

「確かに売れてない時の事があとあと出てきたら、メジャーになっても終わりだもんなあ」

「生パンで踊るみたいだけど、そういうのはいいのかな」

「下着をとかより、風俗的な活動をしてたってのがまずいんだろ」

「確かに生パン見える事と売春してたじゃ全然違うもんなあ」

そう考えると表向きは普通のバイトで裏でお金を稼げるなら最適なのかもしれないと感じる。

「とりあえず採用してもう少し信用できるようになったら動いてもらうとかどうだろう」

「まあそうだろうなあ、まず普通に務めさせて信用できそうなら」

そうしてさくらを採用し、今後使えそうなら我々側の手先として動いてもらうことにした。

市役所職員の美里の話。

今回開業にあたり自己の資金を使うとはいえ、せっかくmなら補助金や助成金などもらえるものがあるなら利用しようと思い市役所に相談に行くことにした

色々話を聞くと、新たに雇用を生むや新しく事業を始めるなどの条件であれば助成金の対象となるようで、まずは対象となるか市役所の産業振興課に相談するように言われ、振興課をたずねる。

「すいません、今度駅近くで洋服のレンタルやカフェを始めるのですがこちらに相談したらと言われたのですけど」

「はい、助成金とかですね、担当お呼びしますね」

やや年配の女性職員が応対してくれ担当の職員を呼んでくれる。

「新しくお店を始められるんですね、こちらでお話をお聞きしますねえ」

年は20台後半くらいの井上清華ににた女子アナ風の子が出てきた。

白地に薄いグレーの花模様の入ったワンピースを着ている。

市役所職員という、一見地味目だがたまに見かける清楚なOLで撮れるかもと思い靴カメを装備していたのは正解だった。

「今度、こんな事はじめるんで~」

と一応の説明を行う。

「うわあ、面白そうですねえ、オープンしたら私も個人的に使わせてもらいたいでね」

半分はリップサービスかもしれないが、やはり女性はファッションの事となると食いつきがよい

「ぜひお願いします。賄賂にならない程度でめちゃくちゃサービスしますから」

実は話をしていて、見た目もタイプだがそれ以上に雰囲気がよく美里と話すことが楽しくてたまらんくなる。

のちのち美里とは色々な事が起きるのだが、この時は見た目も雰囲気も本当に可愛い人だなあ、この子ともっと親しくなりたいと考えていた。

でも私は鍛え抜かれた撮士である。恋心に浮かれ撮りを忘れるものではない

「あの、こういうのは~」

何とか美里を立ち上がらせ靴を差し込む機会を創生する。

その時別の職員が美里に声を掛けてきた。

美里は立ち上がりその職員と私の横で話を始める。

チャンスだ!。

後ろにおいたバッグから取り出すために私も立ち上がる。

美里は少し前に進むが、まだ撮れる範囲だ。

靴カメに連動しスマホに映し出される映像を確認しながら別の職員と話し込んでいる美里の足の間に靴を差し込む。

スマホの画面に美里の白いスカート。

ぐいっと、足を差し込む。

そこには最高のシーンが映し出された。

生足の白さとその上には薄いピンク色のパンティ。

お尻の肉感もたまらない。目の前のワンピースの中の映像である。

見た目も雰囲気も清楚な美里。中のパンティも期待を裏切らず清楚なピンク色である。前の方には小さなリボン。

最近、色々な子の着替えを見続けているが、着替えは丸見えではあるものの、逆さ撮りは全く別のものである。

隠されているものを見てやったという背徳感。

まさか今、自分のパンティが見られてるとは思わないだろうと思うとそれだけでも興奮する。

これこそが逆さ撮りの醍醐味。

あまりやりすぎてバレたら大事、このあたりで靴を戻す。

その後、私との話に戻るがもう頭の中は先ほど見たピンクのパンティの事で頭の中はいっぱいである。目の前に笑顔で話をしているこんなに可愛い女性の、このスカートの中にはあのパンティと思うと話は何も入ってこない。

「じゃあ今度お店も行かせてもらい見せてもらいますね」

と今度美里が私の店に来て色々と確認するという事だけを聞き逃さず、これで今度も撮れるチャンスだと考え今日の面談を終える。

「お話聞いたら、本当に面白そうだし私の友達にも声かけますね」

と更なる嬉しい事を言ってくれる

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 22ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]