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痴態を晒す晶子さんとのこと㉗。

投稿:2025-03-09 02:31:19

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名無し◆QGcpgw
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんの部屋にいました、11月に逢って以来ひと月たってしまいました、年内に済ましておく事も多く貧乏暇なしって感じでした、晶子さんは社長室長の立場から何かと社長のスケジュール調整とか頼まれ事なんかで忙しそうでした、金曜の夜は先に帰った自分が晶子さんを車で迎えに行くようになっていたんですがしばらくあり…

12月27日、仕事納めの日になっていました、うちの会社は各部署で納会をして早いところは12時には帰っていました、自分のとこは12時からお昼替わりのお寿司とビールが出て12時半にはお開きになっていました、外回りをしていた自分は1時前に帰ってきて残って飲んでいた女性陣から「余ったから…」ってお寿司を二つ貰って帰りました、

固くなったお寿司は食べる気にもならず横になったら寝ていました、眼が覚めて時計を見ると5時過ぎでした、スマホの着信音がして見ると晶子さんからのLineでした「来れる…?」「今から行きます…」金曜の夜は先に帰った自分が車で迎えに行くようになってました「お疲れ…」「お疲れ様です…」「触ってみて…」右手を差し出してきました、

左手で触ると冷たかったです「冷たいでしょう…?」「あの…待ちましたか…?」「納会で少し飲んだから…酔い覚ましでね…」強く握って引き寄せました「ああっ…」晶子さんからお酒の香りがしました、首を傾けると晶子さんからキスをしてきました「(笑)…誰も見てない…?」「見られていいかも…です…」「やだ…」晶子さんの部屋に行く途中「お酒…買っていこう…」って、

部屋に着くと“ゴォー…”ってエアコンが鳴るなか上着を脱いで抱き合ってキスをしていました「もう…二週間も…寂しかったんですよ…」「寂しかったですか…?…」「私は…はしたないことを想っていました…」「どんなこと…ですか…?」「言えません…」「言ってくれないと分かりませんよ…」右手の中指を口元に持っていくと咥えてきました、

「うぅぅぅんっ…」第二関節まで飲み込むと「チュウゥッ…チュパッ…ジュルッ…」と卑猥な音を立てて竿をを舐めるようにしてきます「ううぅぅ…ううんっ…」指を抜くと「こうしたいって…想っていました…」「こうしたいって…?」晶子さんしゃがむとベルトを外してズボン、パンツを下ろしました、自分が靴下を脱いでるうちに晶子さんも下着になりました、

顔を近づけると「くさぁ~い…」「えっ…」「(笑)これ…匂いますよ…」鼻の穴で擦るように嗅いでいました「はぁぁ…オシッコ臭くて…男の子の厭らしい匂いがします…」(男の子じゃないです…)鼻を擦り付けて匂いを嗅いでいましたがまだ生半可な竿を「ああぁぁんっ…」て口に含みました「はあぁっ…あんっ…」愛おしそうにカリを刺激して唾液を塗るようにしてきます、

右手で皮をむいて左手で玉を撫でたり揉んだりして“チュパッ…”と口から出すと竿をシゴイてまた口に含むとセルフでブラを外しました、濃い牛乳のような甘い薫りと汗の匂いが混ざったようなかぐわしい香りがしました、晶子さんの両頬に手を添えて立たせました、泣いてるような顔をしていました「晶子さんからいい香りがします…」「(笑)…」

唇が甘く開いてお酒の匂いもなくなった生の晶子さんの香りがしました、キスをすると唇を離して舌を出して舐めてきたので自分も舌を出して舐め合いました、お尻を掴むように揉むと柔らかくて「はぁぁっ…」と声が漏れました、Tバックの紐を持って持ち上げました「あんっ…痛い…」(あっ…)「すみません…」「(笑)いいんですよ…あなたにされるのは好きです…」

晶子さんにTシャツを脱がされました、普段は陥没乳首ぎみなのが飛び出していました、乳首を舐めた後晶子さん腰を曲げて咥えてきました“ズゥッ…ジュルゥゥッ…”「あはんっ…ふぅぅんっ…」淫靡な音と卑猥な声が聞こえました、硬さも増して喉の奥まで入っていきました「ああぁんっ…」晶子さんが腰を起こしてキスをしながら首に手を回してきました、

さっきまでよりもより深く唇を重ねて舌を絡めました“ジュウゥッ…ジュウルッ…”下唇を舐めてから放すと“チュゥッ…”っと音がしてふたりの唾液の混ざった香りと味がしました、後ろを向かせてベットに手をつかせて紐をずらして入れていきました「あっ…」背中がビクッとして膣を擦ると「ああぁんっ…はぁ…ああんっ…」胸を持って身体を起こして後ろからキスをしました、

晶子さんも首を廻してキスに答えてくれました、腰を早く振ると「あぁっ…あぁぁ…ごめんなさいっ…」ってベットに突っ伏して逝ったようでした、力が抜けたのかガニ股に開いていました、ベットに仰向けに寝かせてショーツを脱がすと前は沁みて曇りガラスが濡れたように透けていました、顔を近づけると猥褻な香りと小陰唇は開いて竿の形のままに空いていました、

あそこを舐めました「いやんっ…まっ…待ってっ…逝ったから…逝ったばかりだから…」かまわず舐めていると晶子さんから声が漏れてきました「あんっ…やだ…いやあぁぁ~んっ…」頭が痛いくらいに爪を立てて押さえてきました「だめっ…あんっ…逝くっ…逝っちゃうぅっ…」晶子さんが腰を上げたので顔中が晶子さんの体液にまみれました、

膝の裏に腕を通して股を開いて晶子さんにキスをしました、さっき二回も逝ったのに回復しているようで女の性欲の強さを感じました、晶子さん自分の顔を舌で舐めて愛液を舐め取ってくれました「私の味がしますよ…」「あの…顔を舐められて悦んでるボクは…異常でしょうか…?」「ふっ(笑)…若い子みたいなこと言わないの…」(さっき…男の子って言ってたのに…)、

キスをしながらお尻の穴に竿をあてました「(笑)…」眼に力の入った晶子さんが見ていました「こんな…おばさんが相手でいいの…?」「あの…」晶子さんの誕生日が12月23日で26日が自分の誕生日でした「誕生日おめでとうございます…」「えっ…(笑)…あなたも…」晶子さんは55歳、自分は44になっていました「(笑)55の…処女ですよ…」

「ボクも44の童貞です…」「(笑)童貞は…お尻でなんかしないよ…」「お尻でするボクは…ヘンタイでしょうか…?」「(笑)ヘンタイです…今頃気づきましたか…?」「いや…まえからなんとなく…晶子さんは…?」「私はもっとヘンタイですよ…」カリがずれないように少しずつ入れていきました「あっ…はあんっ…」少し入ると後はスムーズに入っていきました、

「いやあぁ…」晶子さんが嫌そうに声を出しました、嫌がっていたのは声だけでアヌスは締まりながらも受け入れてくれました、肛門の締まりの後に直腸も縮んで竿に巻き付いてきました「あっ…ああぁ…」あそこのように変質したアヌスが竿を締め付けてきました、逝きそうになり抱きついてキスをして波が去るのを待ちました「ひぃっ…ひゃぁぁっ…」

竿が膨らんできて晶子さんもそれを感じたようでした「いいよ…出していいよ…」「もっとガマンして…アナルを犯したいですっ…」「大きい…このチンポの大きさが好きっ…」波は引いたんですが感情の昂りは増していました「奥ぅ…そこです…子宮の裏ですっ…」晶子さんの頭を抱え込んでキスしながら犯しました、眼から涙が溢れていました、

なんども嗅いだ乾いた後に汗をかいた髪の匂い、改めて嗅ぐと焦げ臭いような生臭いような薫り、オマンコから漂う妖しい匂い、自分が希む臭気を携えた女、熟れた女がアナルを犯せれて「いやぁ…」とか「だめっ…」とか言いながらも嬉々として悦ぶ貌、この女を手に入れたと云う自惚れからくる優越感、この女でしか感じられない感情でした、

意識してかどうかは分かりませんが晶子さんのアナルの中の肛門括約筋が竿をシゴイてきました、一気に射精感がきました「晶子…逝きそうだ…」晶子さん紅い顔をして首を縦に振っていました、逝く為に擦りました「逝くっ…逝っちゃうっ…でっ…出ちゃうぅっ…」自分も限界がきて射精しました「ああぁ…熱いっ…」アナルが締まって吸い取られるように感じました、

晶子さんも潮と云うかオシッコを漏らしていました、ふたりとも動けないで晶子さんも自分の匂いを嗅いでいました「(笑)あなたの香りがしますよ…」「すみません…タイミングが少し…」晶子さんが頭を撫でてくれました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」腰に力が入らなくてずっと被さっていました、

「ねぇ…」(…?)「どいて…」「あの…重いですか…?」「(笑)…暑いの…」腕をついて起き上がると二人の汗で胸が濡れていました、晶子さんが両手で汗をすくって口に持って行って舐めていました「(笑)いや…?こんなことする女…」「ボクは…好きですよ…」入れたままの竿が反応してきました“ビクンッ…”「あんっ…」「まだしたいです…」

晶子さん嫌がってはいませんが少し時間が欲しそうでした「舐めさせて…」(えッ…)「舐めさせて…ください…」見つめるとマジっぽかったです「ケツ…晶子さんのケツの穴に入ったチンポですよ…」「(笑)大丈夫…」抜いて立ち上がると何事もなかったように咥えて舐め始めました「こんなことするの…あなただけですよ…」「大丈夫ですか…?」「(笑)私と…あなたの味がしますよ…」

アナルに入ったチンポの味と生臭い晶子さんのケツの穴の味がすると思いました「大丈夫…?」晶子さん笑っているだけで答えませんでした、愛おしさが込み上げてきて抱きしめるとキスをしていました、優しく晶子さんを寝かせました「(笑)もう一度あなたに犯されるんですね…」ケツの穴にあてると晶子さん微笑んでいました、腰を突き出すとスムーズに奥まで入っていきました「あひっ…」

晶子さんの息が荒くなって自分の下腹部に潮のようなオシッコがかかっていました「ああぁぁ…開いてるぅぅ…」「なにが…開いていますか…?」「ケッ…ケツの穴ぁ…」身体を起こして晶子さんの両手首を持って突きました、晶子さんも股を開いて膝を曲げて擦りやすくしてくれました“ズリッ…ズリュゥゥッ…”水気の多い音が響きました、

それに合わせて二人の体液が混ざった卑猥な香りがしてきました「開いてるっ…開いてるわぁ…私の肛門がぁっ…」出そうな感じは無かったですが逝くと云う感覚がしてきました「またっ…また逝くっ…逝きますっ…逝っちゃうぅっ…」晶子さんの背が反って腰が浮きました「ああんっ…」自分の竿が震える前に晶子さんは逝ったようでした「はぁっ…はあぁぁ…」

身体の緊張が抜けた晶子さんは腕も脚もだらしなく開いて口から吐く息も生の晶子さんでした「ごめんなさい…お腹が痛くなってきました…」「えっ…?」「トイレに…おトイレに行かせてください…」「トイレで…何をしますか…?」晶子さんの顔が険しくなりました「お願いです…早くしないと…」ホントにマズそうでした、抜いて身体を避けました、

晶子さんダルそうにおへその下を押さえてユニットバスに行きました、自分も付いていくと一瞬チラッと険しい顔を見せました「見てもらえますか…?」怒ったのかと思いました、股を開くとお尻から白いものが垂れてきました「また…あなたに見られるんですね(笑)…」晶子さんが力むと“ブチュッ…”と音がして緑色のものが出てきました「あぁんっ…」

中の精子を押し出すように少し緑がかったものが先端に付いていました“ブリュゥゥ…ムリュウゥッ…”オナラともとれるような音がして出てきました「やあぁぁんっ…」晶子さんは己を辱める事に酔うようにお尻を手で拡げて見せてくれました「見える…見えてますか…?」「はい…よく見えます…」一本糞が便器に着くと少しねじれて切れました、

そんなに臭わないものでした「やだっ…まだ出る…出ちゃいますぅぅ…」そっきより太いものが出てきました“ブバッ…ブリュゥッ…”「あぁんっ…痛い…」“グウォォ…”って水が流れる音がして晶子さん座り直すとウォシュレットを使い始めました、その間にお湯を溜めてシャワーの準備をしました、終わったのか晶子さんがお風呂のほうへ来ました、

「おいで…」近寄ると「(笑)やっぱり匂いますね…」ソープを手に取るとシャワーで洗ってくれました「どうぞ…」って湯船に浸かるようにされて入っていると晶子さんも洗い始めました「洗って…」膝に手を付いてお尻を向けてきました、湯船に入ったまま手を伸ばしてソープを手に付けてアナルに指を入れて洗いました「あんっ…感じちゃう…」

ヌルッとした感覚の後汚れが取れた感じがしました、シャワーで流すと「大丈夫…匂わない…?」お尻を開いて鼻を近づけました「大丈夫です…匂わないです…」ペロッとアナルを舐めました「(笑)コラァ…」「大丈夫…臭くないです…」「ヘンタイ…」晶子さんお尻を突き出したまま動きませんでした、もう一度ペロッとしました「だめだよ…またしたくなっちゃう…」

晶子さんも湯船に入ってきました「こっちを向いてください…」晶子さんがこっちに向き直ると抱き合ってキスをしていました「9日もあるけど…どうするの…?」親もいませんし実家も更地になってます「こっちに居ますよ…」「そう…じゃぁうちに居れば…」「いいんですか…?」「うん…どっか行きたいよね…」そこに行く事が目的じゃなくてふたりで車の中に居たいような感じでした、

「どこに行きます…?」「混んでないとこ…」(うぅぅん…)いつもの答えです「あの…お腹…すきませんか…?」「えっ…」「お昼食べてないんです…」「そうなの…?」時間も9時を過ぎていていつも行くイタリアンのファミレスは締まっていました「牛丼でいいですか…?」「いいよ…別に…」この辺は気が楽でした、食べ終わって部屋に戻りました、

買ってきたお酒を飲んでいるうちに寝てしまいました。

この話の続き

令和6年の大晦日になっていました、晶子さんとは3年半前くらいから交わりを持つようになりました、最初は晶子さんのビアンのパートナーでひとりで飲み屋をしている読み方も同じ晃子さんのお店の二階で逢っていて自分は晃子さんともしていて晶子さんはそれを見ながらお酒を飲んで自慰をしていました、その時に晃子さんとお…

-終わり-
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