体験談(約 9 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㉓。
投稿:2024-12-06 02:28:42
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
この前の続きです、どれくらい寝たのか分かりませんが気が付くと晶子さんが起きていて自分を見ていました「(笑)起きたの…」#ピンク「ああ…はい…」「晃子とした…?」#ピンク「はぁぁ…まぁ…」「(笑)なに…よくなかったの…?」#ピンク「あの…やっぱり気持ちが…」「そう…」#ピンク晶子さんが布団の中であそこ…
晶子さんの部屋で飲んでいました、自分は20分くらいで寝落ちして気が付いたら床に座ってベットに持たれて掛かっていました、晶子さんが毛布を掛けてくれていました「起きたの…?」(えっ…)振り向けなかったので立ち上がってベットを見ると下着姿の晶子さんが起きてこっちを見ていました「ああぁ…まあぁ…」「起きてる…?」「…いや…まだ…」「お酒…飲もうっかぁ…?」、
晶子さんと並んで座ってワインを飲んでいるだけで身体が火照ってきました、服を抜いで下着になりました、晶子さんがハンガーに掛けてくれました「あっ…ありがとう…布団も…ありがとう…」グラスを口元に持っていったら晶子さんにさえぎられました「(笑)…」笑ったまま顔が近づいてきてキスをされました、晶子さんのブラを外すと濃い牛乳のような濃い香りがしました、
晶子さんがシャツを脱がして乳首を舐めてきました、安心感がしました、舐められながらあそこを触られると寝起きなのに硬くなっていました「(笑)立ちゃったの…?」「はい…すみません…」「(笑)元気でいいですよ…」晶子さんがショーツを脱ぐと生々しい香りが拡がりました「やだっ…匂うわ…」スッパくて自慰の後のような匂いがしました「いい香りです…晶子さんの魅力です…」、
お互いの性器を触りながらキスを繰り返しました、お互いの唾液が口元から零れて晶子さんの右胸に垂れた唾液を左胸に塗りました、少しすると手の平で撫てた右胸が乾いて匂いました「ああぁんっ…匂いますよ…」「晶子さんの香りです…」「私はこんなに…匂いますか…?」「匂いますよ…」「ババ臭いですか…?」「あの…それは前から…」「(笑)コラアァァ…」いつものルーティンです、
晶子さんの乳房を持って乳首を吸うと甘く感じました、晶子さんが腰を曲げて竿の皮をむいて鼻を押し付けてきました「硬い…硬いですよ…」「洗ってません…臭くないですか…?」「臭いです…生臭いおチンチンの匂いがします…」晶子さんが舌を出して竿を舐めてきました「んんっ…んふっ…」咥えるとセルフイラマのように奥まで飲み込みました、
晶子さんのお尻を撫でて肛門の輪郭を撫でました、性器のようになった晶子さんの肛門はいつでも受け入れられるようにあそこからする潤滑油のような香りが漂ってきました「やっ…ひゃぁっ…」指を入れると右手の中指と人差し指が入っていきました「凄いです…晶子さんの身体は…アナルはどんどん厭らしくなってきます…」「そこはとっても匂うとこですよ…臭い穴ですぅ…」、
そんなこと言いながらもお尻を振って指を奥へ奥へと導いていました「その臭い穴に入れますよ…」ベットから降りて晶子さんの腰を押して竿をアナルにあてて腰を突き出しました「ひあぁぁっ…」すんなりとカリが入りました「あっあっ…まっ…待ってくださいぃっ…」待つことなんて出来ませんでした「あぁっ…お尻っ…お尻の中にっ…」晶子さんが匍匐前進みたいにして逃げようとしました、
両肩を持って押さえつけました「待ってっ…痛い…お尻が痛いっ…」「えっ…あの…止めますか…?」「だっ…だめですっ…」カリが入っただけですが肛門が紅くめくれて破れそうでその周りも紅く染まっていまし「あひぃぃっ…お尻っ…お尻の中がっ…」腰に力を込めて押し込みました「あんっ…いっぱいっ…拡がるっ…拡がっちゃうぅっ…」“ズリュゥゥッ…グチュゥッ…ズプッ…”、
これ以上ないような卑猥な音でした「んんっ…はあぁっ…」竿が入っていくたびに晶子さんのアナルは惨めなほど開いて紅く充血しながら飲み込んでいきました、晶子さんも無意識にお尻を上下させてグリグリと押し付けるように擦り付けています「あはぁっ…いいっ…すごくいいぃっ…ケツいいっ…ケツいいですぅぅっ…」竿が擦られて熱くなってきました「あぁぁっ…熱いっ…熱いですぅっ…」、
竿が熱を帯びて熱くなって膨らんで出そうでした「晶子…出そうだぁ…」「お尻っ…お尻がぁっ…灼けるぅぅ…灼けちゃうっ…ケツが灼けちゃいますぅぅっ…」晶子さんが無意識にお尻を振って逃げようともせずに悦楽に陶酔していました「がっ…ガマンしないでいいですよ…もっとっ…もっと奥までしてくださいぃぃっ…!」「社長室長…そんなにケツがいいですか…?」、
晶子さんは会社では社長室長をしていて清楚で高貴な雰囲気をかもし出しています、結構トップダウンな社長ですが晶子さんには耳を傾けるようです「社長室長はやめてください…」「室長は厭らしい牝のようです…?」「やぁっ…そんなこと言わないでくださいっ…」晶子さんの顔が見たくなりました“ズボッ…”「あんっ…」濡れた穴から竿を抜く音が響きました、
仰向けに晶子さんをすると泣いていました「あの…痛いですか…?」「はい…痛いです…」「すみません…自分勝手な事をして…」晶子さんが手を伸ばしてきて引き寄せられてキスをしました「あなたにされるのが…いいの…痛いけど…それがいいの…」晶子さん「うぅぅっ…」とのけ反りました「ああぁ…もっと…奥っ…奥ですぅっ…」「そんなにケツの穴がいいですか…?」、
「はっ…はいぃぃ…」「ケツの穴で感じる女は…ヘンタイですよ…」「はいぃぃっ…わた…晶子は…ケツの穴で感じる…へっ…ヘンタイなんですぅぅっ…」恥ずかし気もなく自分を晒す晶子さんはその姿を自分に見せる事に悦びに感じヨダレを垂らしてうっとりとしていました、右手で晶子さんの両頬を握るようにして口を空けさすとニヤッと笑ったのを悟られないように無表情を装っていました、
舌先から垂らすように唾液を晶子さんの口に注ぎました、そのままキスをして舌を絡めて“グチュッ…グチュッ…”と音がするくらいまで舐め合いました、腰を振ると竿が飲み込まれて奥まで入りました、唇を離すと口いっぱいに唾液が糸を引いていました「してますよ…晶子さんの好きなケツの穴でしてますよ…」「あはあぁぁ…」エクスタシーでも感じているのか聞こえていないようでした、
「好きですか…?」「好きぃぃ…あなたにこうされるのが好きっ…」「なにが好きですか…?」「おっ…お…チンポ…」押し込むと“プッシュウゥッ…”と音がして晶子さんのお小水が股間に掛かりました「これが好きなのかぁ…?」「はっ…はいぃっ…おチンポッ…おチンポがぁ…大好きなんですぅっ…」晶子さんが身体を左右にねじるように動き出しました、
抜けないようにしがみ付いて押し込みました「おチンポッ…そのチンポで…もと奥を…晶子のさもしいケツの穴を虐めてくださいぃぃっ…‼」シーツは二人の汗や晶子さんの体液、お小水で湿っていました、晶子さんは気にもしないで快楽の沼に沈んでいました「痺れるぅ…お尻が痺れてますぅぅっ…」キスをすると答えてくれました、晶子さんは売女や牝の前に女でした、
こうしてケツの穴を犯され、虐められて嬉々として悦んでいる姿は辱めの極みの中で己の本能に従ってむき出されるセックスへの要求、トリップした晶子さんは牡のむき出しの欲望をそれを超える次元で叶えてくれます「あぁぁっ…すごっ…すごいぃぃ…太いのがぁ…はっ…入ってますぅぅっ…」腰を振るたびに“ズルリュゥゥッ…プシュッ…メリュウゥゥッ…”っと聞こえます、
晶子さんが痛みをこらえるように眼をつむっています「やっ…やぶれるぅぅ…肛門がやぶれるぅぅ…」「晶子…オレの眼を見て云うんだ…」「ううぅぅっ…こわれる…ケツがこわれちゃいますぅっ…」「痛いですかぁ…?」「…痛いっ…」「痛くても…いいんですか…?」晶子さん「うんうん…」とうなずいていました「いぱいっ…いっぱいしてくださいっ…」、
晶子さんはやさしくて、清楚で、高貴な姿を装っていますが本当は他の誰よりも厭らしくてスケベな心の持ち主でした「いっぱい…いっぱいされるの大好きなんですぅっ…」(この女はここまで曝け出すんだ…)「もっといっぱい…ぐちゃぐちゃにして虐めてくださいぃっ…」虐める気持ちはありませんがこの女といるとそれに従わざるを得ませんでした、
自分も晶子さんを自分のテリトリーに引きずり込もうともがいていますが気が付けば晶子さんに睨まれて晶子さんの色香に捕まっていました、頭の悪い女のように口を空けて目線はどこに行っているのかも分からず、口元からはヨダレを垂らしてケツの穴を貫かれて悦んでいる「あぁぁっ…だめ…だめっ…トイレっ…おトイレにぃぃ…」「どうしましたぁ…?」、
「オシッコッ…オシッコが出ちゃいますぅぅ…」ベットの上でするのはマズイと思いました、一度ベットから降りて晶子さんを後ろを向かせて入れました「あぁんっ…待ってっ…待ってくださいっ…」かまわず押し込みました「さぁ…歩いて…」晶子さん嫌がりもせずユニットバスへ歩きました、洗面鏡の前で胸を持って身体を起こしました「いやっ…これはいやっ…」、
言葉とは裏腹にヨダレを垂らしている己の姿を見て今、この情欲に浸りきって惨めな姿を楽しんでいるようでした「だめぇっ…漏れちゃいますっ…」「誰も見ていませんよ…出して…見せてください…」便座に座って晶子さんの脚を自分の脚の外側に股がせました、身体を反らして右手で下腹部を押さえて左手でクリを擦りました「あっ…いやぁっ…だめ…だめですっ…」、
クリを激しく擦るとお小水を感じました「はぁぁっ…出るぅっ…」ガマンの決壊が崩れ落ちたように壁に向かって晶子さんのオシッコが飛び散りました“プッシュウゥゥ…”勢いよく壁に掛かったオシッコが晶子さんや自分に跳ね返ってきました「いやぁぁ…掛かってるぅ…まだ出るぅ…いっぱい出ますぅっ…」晶子さんはイヤだとかダメだとか許しを請うように言います、
だけどその身体は悦楽の沼に脚を捕られてもがきながらもその上の昂奮を求めていました「ギャァァッ…」オシッコが出終わると全身の力が抜けたようにお小水が溜まった床に膝まづいてお尻を突き出していました、ケツの穴は開いて中は空洞のように黒い影に包まれ排泄口のくせにあそこのような香りを出して男性器を迎え入れようとしていました「ああぁぁぁっ…」軽く震えていました、
「はぁぁっ…お願いです…もっとっ…もっとしてくださいっ…」「痛くないですか…?」「痛いです…痛いけど…それがいいです…」晶子さんが黒い影となったアヌスを両手で開きました、竿が飲み込まれました「あぁぁっ…もとぉっ…もっと奥までぇっ…あっひぃっ…」後ろから両手首を持って突きました「そうですっ…そこですよぉっ…」腋の下から腕を回せて立たせました、
「あぁんっ…出るっ…また出るっ…」“ボタボタボタァッ…”って出て床に跳ね返って脚に掛かりました、壁に手をつかせて腰を持つと晶子さん左脚を後ろの便器にのせました「ひぃぃっ…開らいてるっ…開いてますぅっ…私のの肛門がぁぁ…やっ…やぶれるっ…ケツがやぶれるぅぅっ…」「晶子さん…」やけに冷静でした「ええっ…」「今の自分を見たくないですか…?」、
胸を持って身体を起こして洗面鏡の前に立ちました「いやぁ…」「見えますか…?」「いやですっ…」「晒していいんですよ…誰も見ていません…」「いやですっ…あなたが見てますっ…」「ボクだけですっ…」晶子さんのアゴを右手で上げて鏡を見せました「はっ…」別に隠れたわけでもないんですが自分の姿は見えず晶子さんだけが写っていました「こんな貌…してる…」、
見ると前髪で眼は隠れてそれでも見えるのか鼻には大粒の汗を掻いて口は半開きで涙とヨダレが頬やアゴを伝い…笑っていました「(笑)…はしたない…おんな…」竿が膨らんで出そうでした「晶子っ…逝きそうだ…」お尻がギュッと締まりました「いいですよ…中に…中に下さいぃっ…」晶子さんの腋から腕を回して肩を持って腰を突き出しました「でっ…出るぅっ…」、
自分でも尿道から出る時に痛みを感じるようなドロッとしたのを感じました(この痛みがいいんだろうか…?)「あっ…熱いっ…熱いですぅぅ…」晶子さんの眼の奥は笑っていました、鏡越しに自分の反応をうかがっていました、眼と眼があったまま胸をつかんで抱きしめました、脱力して離れないようにもたれ掛かって抱き付いていました「はっ…入ってるぅ…お尻の中に…」、
“ビクンッ…”と身体が震えたら「ウアァァァッ…」と絞り出すような声と共に晶子さんの身体も震えました「あぁぁっ…はぁぁ…」晶子さんも逝ったようでした、抜きたくなかったです、しばらく晶子さんのケツの穴に入れたままにしていました、晶子さんの膝が崩れて床に倒れてしまい抜けてしまいました“ズポッ…”「いやぁんっ…」黒い空洞のように影になっていました、
晶子さんの身体はピクピクと震えていてお尻からは晶子さんの腸液と自分の体液が混じった透明なとこと白く濁ったものが垂れていました「ごめんなさい…おりてきました…」のそのそと立ち上がると便座を逆に股がりました「みっ…見えてますか…?」晶子さんの肛門が尖って拡がってきました「あっ…出るぅっ…もう出るぅぅぅ…だめぇっ…ふあっ…んんああぁぁっ…」、
晶子さんの息んでいるのか恥ずかしくて泣いているのかどっちにもとれるような声を上げて出していました、無意識でしょうがよく見えるように少し背を反らしてくれました、匂いました、排泄物って匂いでした、また出始めました「いあぁぁ…臭いっ…まだ出ちゃうぅぅ…」晶子さんは我が身を貶めて辱めを受ける快感に浸りきっていました“グオォォォ…”、
水を流すと普通に座ってウォシュレットを使っていました「まだ…出ますか…?」ウォシュレットを止めると便座からずり落ちて白く濁った竿を握りました、晶子さんの手の温もりが伝わって来てもよおしてきました「臭い…臭いおチンチンですよ…」舌を出してカリの頭をなめると皮をむいて竿全体を舐め始めました(この女からは離れられない…)、
肉体的な交わりも含め精神的にもこの女に頼りきっていました、以前は晶子さんに付き合っていて恋人と云われるだけで十分でした「私に…マーキングをしてください…」マーキングと称して晶子さんは自分の小水を口や顔で受けます、それが服従を意味するのか面従腹背を意図するのか深意は分かりませんがボクは彼女の歪む貌を見るたびに「だっ…出して…くださいぃぃっ…」、
“ジョオォォォ…”「あふ…あぷっ…はぷっ…」晶子さんは小水を口で受けて溢れたのが身体を伝って床に垂れていました、晶子さんもお尻から“プシュウゥゥ…”と吐息をまき散らしてお小水を流していました、この女から離れられなくなっていました「まだ出ますか…?」「はい…出ます…」零れるような勢いのないお漏らしみたいでした、晶子さん舌を出して受け止めてくれました、
その姿は理性のある凛とした顔をしていました、だけど従順な愚か者のようにも見えました、晶子さん貌は性の欲望を満たして悦楽の沼に沈んでいくようでした。
朝起きると晶子さんはもう起きていました、洗濯機を回していて下着なんかを部屋干ししていました「取り敢えず終わったからモーニングにいこう…」#ピンクガッツリ食べたいと言うので車で牛丼屋に行って晶子さんはお代わりをしていました、目的もなく車を走らせていました「あの…紅葉狩りでも行きますか…?」「ええっ…ど…
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(2020年05月28日)
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