体験談(約 4 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㉞。
投稿:2025-05-19 04:39:14
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
晶子さんの部屋に居ました、裸でお互いの秘部をなめ合って汁を出してすすりあって気持ちも昂揚していました“ブジュッ…グジュゥッ…”晶子さんのあそこからは白っぽく濁った体液が垂れて苦味は感じませんがドロッとしていて55女のあそこの粘り気を感じました、晶子さんが向き直りました「はんっ…もう入れて…」#ピンク…
次の日、朝起きたら晶子さんが下着を脱いで裸で姿見を見ていました、鏡に映る晶子さんは55歳には見えないウエストも締まっていて胸もたわわなものでした、リップを塗ったのか左手の小指で唇を撫でていました、お尻を見るとアヌスが開いていつでもOKな感じでした、自分が見ているのに気づくと姿見の布を降ろしました「起きたの…?」「はい…」こっちへ来るとベットの隣に座りました、
晶子さんの肌の香りがしました「…そんなに私の裸が珍しいの…?」「いや…刺激的だなぁ…って…」「脱ぎなよ…」(…?)「裸に…」下着を脱ぐと顔を寄せてきました「寝ぼけた顔して…」「はい…」竿を触ってきました「寝起きなのに硬くして…」朝起きで、自然なことなんですけど…、晶子さんが舐めてきました「欲しいんですよ…」「なにが…ですか…?」、
口を離すと見上げてきました「(笑)ここから出る…あなたの精です…」「せい…?」「お口にも…オマンコにも…お尻にも…」「あの…ガンバリます…」「(笑)…ガンバってください…期待してますよ…」晶子さんの腰を持って引き寄せると寝かされて逆に顔の上にまたがってきました、開いた股に顔を沈めお腹にあたる胸の膨らみを感じました、アヌスからは生臭い香りが漂っていました、
お尻を押さえて首を伸ばしてアナルを舐めていると晶子さんも竿から下がってアヌスを舐め始めました、お互いのアナルを舐め合っていることに気分は昂まっていました、晶子さんが向き直ってキスをしてきました「いいよね…」腰を浮かしてあそこに入れてきました「あっ…あんっ…」キスをしながら腰を振って奥にあてていました「はあぁっ…あたりますっ…奥に…」、
腰の振りが早くなって晶子さんが「うぅっ…」っと唸ると膣が締まって逝ったようでした、しばらく晶子さんの重みを感じていました「後ろ…から…できますか…?」あそこはまだ晶子さんの中でヌルヌルしていました、キスをして晶子さんに動くように促すと抜いて身体を起こしました、立ち上がってテカテカした竿を差し出すと咥えて口でしてくれました、
晶子さんの表情や唇、舌で舐め廻す感覚に出そうでした“ブチュゥッ…”唾液が竿に垂れてそれを愛おしそうに舐めていました、堪能したみたいだったので後ろに廻ってお尻を触ると両肘をついてケツを突き出しました「どっち…?」無言でアナルにあてました「(笑)そっちなの…」「ダメ…ですか…?」「いいですよ…苛めてください…」“ズリュゥゥッ…”「…んん…っ…ひぃやぁぁ…」、
隣に聞こえると思いましたがバレてもよかったです「痛いですか…?」「だっ…大丈夫っ…大丈夫だから…」腰を持って突きました「ああぁっ…」「どうですか…晶子さんの好きなお尻でしてますよ…」「あんっ…お尻が…お尻がこわれちゃうぅっ…」晶子さんを抱えて太ももに乗せてベットの端に座って股を広げて突きました「ひゃぁっ…あぁぁ…」、
晶子さんの太ももの裏に手を添えて持ち上げると晶子さんの重さと突き上げることで奥まで届きました「いいっ…いいですっ…」「なにがいいの…?」「ケッ…ケツゥ…」“ピュゥッ…ギチュゥッ…”とケツから音がして押し込むと「奥ぅっ…奥が…グリグリするのぉぉ…」立ち上がって腰を振ると「垂れてDになりました…」って云う胸が揺れて晶子さんが震えているのが分かりました、
「痺れるぅ…ケッ…ケツが…痺れてますぅぅ…ッ…ひぃぃっ…」自分が逝くために腰を振りました「ダメツ…拡がるぅ…ケツが拡がっちゃうぅぅっ…」逝きそうですが出る感じはしませんでした、腰を振って擦っていると不意にきました「ああっ…ゴメン…」竿がアナルの中で震えて逝きました、けど射精はしませんでした「あぁぁっ…はぁんっ…」晶子さんも膝が崩れて逝ったようでした、
しゃがんで一息つくと抜いて向き直って咥えてきました「はあぁぁ…ああぁぁ…」いつの頃からか晶子さんはアナルに入ったのを口でするようになりました「逝ったの…?」「はい…」「ホントに…?」「はい…気持ちよかったです…」「出した…?」「あの…出ない時もあります…」晶子さんが気の毒そうな顔をしました「シャワーにいこう…」ユニットバスへ行くとお風呂にお湯を溜めました、
シャワーであったまっているともよおしてきました「ああぁ…オシッコが出そう…」晶子さんシャワーを浴びていましたがしゃがんで竿を掴むと貌を寄せてきました「だっ…出して…くださいぃ…ッ…」晶子さんも股から垂れ流し始めました“ジョォォォ…ッ…”晶子さんの口に入りきらなかったオシッコが貌にかかり身体を伝わって床に零れていきました、
「はふっ…ぱふっ…」お尻からも晶子さん臭を出して愉悦の表情を晒していました、この女の芯が求めるものが強くてたじろぎそうになります「(笑)…いっぱい…いっぱいで…溺れそうになりましたよ…」「すみません…」「いいんですよ…出して…気持ちよかったですか…?」「はい…よかったです…」マーキングを晶子さんにしました、この女はこの上なくはしたない、俗悪と言ってもいい、
会社で社長室長をしている時のような清廉さや気高さはなくて下品なことを好む品位のない女の貌を見せている「オシッコして…いいですか…?」(まだ出るの…?)人の返事も聞かずに出し始めました“ジョロロロォォ…”「(笑)…出てますよ…オシッコが…」それまで気にならなかったアンモニア臭がしてきました「(笑)臭い…臭いわ…」「そうですね…」「えっ…」「匂いますね…」、
晶子さん少し寂しそうでした「ゴメンね…こんなおばちゃんで…」「あの…そんなこと…」そこら辺の50女や30過ぎの女をあきらめたような女よりよっぽどきれいでスタイルもよくて恥じらいを感じます「ねぇ…」「はい…」「お腹空かない…?」(確かに…)「空きました…」モーニングを食べにいきました、食べていると艶やかな妖艶な雰囲気は消えて仕事モードぽくなっていました、
「お尻に生で入れるなんて信じられない…」いつもの晶子さんに戻っていました「いいじゃないですか…好きなんだから…」「前の穴が塞がっちゃうぞ…」「塞がりませんよ…!」誰か聞いていないか心配になりました「コインランドリーに連れてって…」って云うので行くと社長室長と平って感じでした、マンションに帰ると部屋にもいかないでそのまま帰りました、
それでよかったです、だらだらと交わっているとズーッと居続けるようになってしまいます、下の下が居続けると云うあれです、たぶんこれから一週間は連絡がないと思います、それでいいのです。
「これ…」#ピンク平日の水曜日の夜に呼び出されました、部屋に帰っていたので車で迎えにいきました、晶子さんのマンションの近くにあるイタリアンのファミレスで夕食を取っていました「なんですか…?」茶封筒を渡されました「いいの…?」「いいよ…」#ピンク中には“ご宿泊券”と書かれていました(またぁ…)前にこれ…
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(2020年05月28日)
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